ついさっきまで童貞だったくせに…賢者タイムで最低なセックスの思い出

俺の脱童貞話。

俺は当時19歳。童貞。結構不細工。どちらかというと対人会話苦手。
大学1年生の生活も終わる頃。俺は入学まで色々期待していた大学生活に失望していた。ほぼ俺に原因があるんだけど。

ようは大学デビューとか花の大学生活みたいなのに憧れてて。それに失敗した。失敗って程でもないか。
ただデビューするまでの勇気がなかっただけ。

そんな俺でも性に対する興味は人一倍強かった。
童貞の10代の男なんてみんなそんなものかもしれないけど。
とにかく当時童貞の俺はセックスというものがどういうものか疑問で、実際に体験したくてうずうずしていた。

大学に入り、大学デビューをして彼女でも作って、なんて展開はもう絶望だった。
そんな中俺の目についたのはこういう体験談とかだった。
本当に出会い系で脱童貞とかできるのか、みたいな気持ちが強くて。
もしかしたら俺でもできるんじゃね?みたいな甘い考えで実行に移した。

現実はそう甘くはない。年末から使ってたから1ヶ月くらいは散々だった。
会う約束まで取り付けてドタキャンとかもくらった。現実はそんなもんだと思った。

有料系もいくつか使った。でも結果は変わらなかった。
いい感じになる事があっても、そこから俺が下手なのかうまくもっていけなかった。
ポイントもなくなるし、やっぱ無理だなって諦めかけた時だった。最後だからヤケクソでストレートに書き込んだ。

「童貞だけどHしたいよ」

確かこんな感じだったと思う。ストレートに相手されるはずもない書き込み。
もうあと数回で使いきるくらいのポイントだったから、これで終わりだって思った。もう追加する気もなかった。

3時間くらいは音沙汰もなかった。そりゃ当然だと思った。でも4時間くらい経ってからかな。
「いいよ」たったこれだけの書き込みがあった。3文字だけ。ほぼ確実に悪戯だと思った。
でもポイントもあと数回でなくなるし、返信だけして終わるかと思って書いた。

「愛知の○○住みなんだけど・・・・」と俺は書きこんだそしたら「隣の××市に住んでる」と返ってきたので
俺はここでメアドを書いてそっちで話そうと誘導する。

意外にもメールが来た。俺はこんな上手くいくとは思ってなかったからめちゃ喜んだ。
ちなみにそのメールの相手がみゆきさんな。
そして何通かメールするうちに一回会おうってことになった。

定期的に公園でダンスの練習をしているみゆきさんは、その練習場所の公園を待ち合わせの場所にした。
なんやかんやしてるうちに約束の日になる。俺は緊張でガチガチだった。寒かったからちんこは立たなかった。

そしてついにご対面。めちゃくちゃ美人だった。
綺麗なお姉さんといったほうがしっくりくるな。おっぱいもでかい。
こんなお姉さんがVIPやってるなんて俺は疑問に思ったけど聞かなかった。

まずは話した。内容は覚えてないが。
なんであんなスレたてたの?wwwwwは聞かれた気がする。
そんで30分くらい他愛のない話をしてその日は終わった。

それから1週間後くらいかな?みゆきさんから「Hしたい?」とメールがくる。
俺はもちろんしたいです!と答える。そして何通かやりとりをしてついにセクロスをする日がくる!

だがその日みゆきさんはこなかった。おれは絶望した。これが現実なんだなと思った。
もちろんみゆきさんからのメールは一切こない。やっぱ俺みたいな不細工とは無理だよな・・・

もう一生童貞なのかな?しばらくこんなことばかり考えてた。
それから3日くらいたった後みゆきさんからメールがきた。

「ごめん、やっぱ怖くて・・・」
こんな感じのメールだった。
ここで俺はどんな返しをしたか全く覚えてないんだが、また会うことになった。

今度は会えた。そしてみゆきさんの家にいくことにした。
ここでどうでもいい話をする。集合場所はみゆきさんの最寄り駅。
俺は電車できたから当然歩き、そしてみゆきさんは自転車。

ゆみきさんを荷台に乗せて俺が運転することになった。が自転車が前に進まない・・・・
俺は自分のひ弱さとヘタレさに絶望した。
みゆきさんはフォローしてくれるけど俺は情けなくてもう帰りたかった。
そして俺は歩き、みゆきさんは自転車おして行くことになった。

家についた。
両親はいるみたいだけど挨拶はしなくていいよ言われた。
でも俺は「こんにちはー」と小さい声で挨拶しておいた。

みゆきさんの部屋に入る。感想は特になかった。
ニコニコ動画で猫の動画を見たり、ゆみきさんの過去についてちょっと話を聞いた。

「たばこ、吸っていい?」とみゆきさんに聞かれたので、俺は「自分の部屋ですからwww吸ってくださいwww」と返した。
しばらく沈黙が続く。

みゆきさん「する?」
俺「え、はい」
俺がもたもたしているとみゆきさんは俺をベッドに押し倒した。
ドMな俺にとって最高のシチュエーションだ。今でもこの時を思い出すとちんこが熱くなる。

そしてズボンを脱がされてフェラが始まる。正直、すごく気持ち良かった。
ほんとに気持ち良かった。言葉に言い表せないほど気持ち良かった。
今までフェラしてもらった中でも最高のフェラチオ。たまもなめてくれるし、とにかく最高だった。
このフェラを思い出すと今でも俺のちんこは大きくなる。

出そうだったので今度はみゆきさんのまんkが見たいと俺は言う。

みゆきさん「くさいからだめ!」
俺「いいじゃんwww」
みゆきさん「・・・いいよ」
俺はむしゃぶりついた。無臭だった。無我夢中でなめた。
みゆきさんが喘ぎ声を出していたけど、俺は思った。絶対演技だ。

だから聞いたんだ「演技してるよね?」って。
そうしたらこう答えたんだ。「演技しているとあなたが思うことで私は演技をしていることになるのよ。」俺は納得した。

我慢の限界だった俺は
俺「ぁっ・・・!  あの、入れて・・・いいですか・・・?」
みゆきさん「どうしようかな・・・?」
俺「お願いします!」
みゆきさん「・・・・いいよ」
みゆきさんがコンドームを出してくる。

しかしコンドームつけるころには俺のちんこはもうしょんぼりしてたいた。
そしてたらみゆきさんが「あれ?小さくなっちゃったねw」と言いつつ俺のちんこをなめる。

そしてコンドームをつけ、ついにin!

まずは正常位をした。当時の感想は「あれ?これ床オナと同じじゃね?」だった。
そんで次に騎乗位。10秒くらいで果てた。自分の情けなさに泣いた。

そして急にくる賢者タイム。
何を思ったのか俺はありがとうございますといい、すぐに帰った。

帰り際に
みゆきさん「安価メール上等!いつでも送ってね!じゃあね!」と言われた。
今思い返すと俺は相当馬鹿で失礼なやつだったと思う。

こんなことしてもらったのにお礼がありがとうございますだけとか。
例え賢者タイムでもこの対応はないわ。

そして2か月くらいたったあと。
おれはみゆきさんにメールしようと送ったところ、メアド変更されてて音信不通になった

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