俺の性癖を作り上げたお隣のお姉さんに筆下ろししてもらった話

今思うと、Mさんは子供のときから脚を露出する服装が多く、子供ながらドキドキしてた記憶があり、今の俺の脚フェチはMさんに刷り込まれたように感じます。

Mさんが中1位までは遊んでもらった様な記憶がありますが、確か中2位からMさんは少しグレた様な気がしました。それでも高校はそれなりのとこに入ったと記憶しますが、その辺りで引っ越して行ったきり会ってませんでした。

声をかけられてびっくりしていると、「大きくなったねー今高校だよね?どこいってるの?」と矢継ぎ早に質問攻めにされました。かなりドギマギしましたが、次第にバイトの合間に話をしたりしているうちに俺も慣れてきました。

でも綺麗な引き込まれそうな目と、Mさんの甘い良い香りと、セクシーな制服には慣れる事はできず、話しているときに油断したら勃起しかけた事もしばしばで、夜にMさんで抜いてしまう自分がありました。

そんなこんなで夏休み最後の金曜日で、次の月曜から学校が始まるのでバイトも最終日。その日の昼にMさんに「今日でバイト最後なんだよね?」「はい、色々御世話になりました、またどっかで会ったら声でもかけてください。何だか寂しいですね」

Mさんは「ほんとにそんな事思ってるの?(ちょっとにらむように)」すぐに笑顔になって、「バイトも頑張ったし明日何かご馳走するよ、あ!デートでもあるならまた今度でもいいけど~(じーっとこちらを見てる)」

「え?そんな、彼女も居ないのにデート何かあるわけ無いじゃないですか!」「へーそうなんだ~てっきり私なんか見ても女と思ってないみたいだから、かわいい彼女いるのかと思ったよ~」

「いない、いないです!それにMさんを女と思ってない訳ないじゃないですか!いつも緊張してましたよ」「えーそうなの?なんで緊張するの?昔から知ってるのに」「あ、いや、」「まあ、いっか!じゃあ明日いいよね?何が食べたい?」

「うーん・・・あ、Mさんの作ったものが食べたいです。」「え?私の?・・・(しばし考える)じゃあ、大したもの作れないけど明日の夕方にうちにおいでよ。」「はい、いいんですか?」「いいよ!その代わり不味くてもちゃんと食べてよ~」

「はい、あ、それに不味いわけ無いし!」「じゃあ明日の6時位でいいかな?」「はい、是非行きます!」とこんな感じでMさんの部屋に行くことになりました。以前雨の日に二回程送ってもらっていて、Mさんのアパートは知っていた。

当時は決して狙って手料理をリクエストしたわけではなく、ただ、彼女の手料理に憧れてて無意識で出たことだった。部屋に入ることの実感はしばらく後から湧いてきて、だからと言って童貞の俺はその時は、ただ単に飯食って帰ってくるだけとしか思っていないし、それにかなり緊張していた。

次の日、何だかおちつかないまま夕方を迎え、時間丁度を目掛けてMさんの家に向かった。ピンポーン、とブザー押すとMさんが出てきた。まだ出来てないけど入って~と、中に通された。すごーくいい香りがして女の子の部屋と言う感じでした。

MさんはジーンズのギリギリのショートパンツにTシャツの上にエプロンと言うラフな感じだけど、Tシャツはピンクのブラが透けているし、ショートパンツからは、いやと言うほど脚が出ていてセクシーでした。

「適当に座ってて」と言って台所の方に向かっていた。少ししたら出来上がり、料理がならんだ。食べ終わり「どうだった?」とMさん。ほんとに美味しかったし、憧れの手料理で「めちゃ美味しいかったです!」「ありがと。一生懸命作ってよかったよ~」 すごーく可愛い顔しました。

Mさんビールを持ってきて「飲めるのかな?」俺「少しなら」二人で乾杯したが、緊張してるせいか俺は直ぐに真っ赤になり、くらくらした。「大丈夫~?無理したんじゃないの?」と近寄って来ました。

俺は「あ、ちょっと久々で」と言い訳しましたが、Mさんがホッペに手を当てて「熱いよ~」と笑いました。Mさんの良い香りと顔が近づいて、胸の形がはっきり分かるTシャツが更に顔を熱くしました。

Mさんは少しこれでもと冷たいお茶をくれました。また立ち上がって取りに行く後ろ姿が、ウエストが締まり、脚がすらっと長く、白くて綺麗で見とれてしまった。

もうさっきから下半身はじんじんして来ていた。それでも昔話なんかをしながら、あっという間に日付が変わる時間に。そろそろ帰らないとなぁとか俺は思っていた。

でもこの下半身を悟られないようにどうしようかも同時に考えていたら、Mさんはいつの間にかお湯入れてたようで「お湯入ってるから先入りなよ」という。

俺は「??」お風呂なんで入るんだろと真剣に悩んだ。まあ、入って帰れば寝るだけだからかなぁと。俺はあんまり考えてもしょうがないと入った。

少ししてドアが開いた。なんと全裸のMさんが入ってきた。「な、な、Mさんなにしてるんすか!?」「え、お風呂一緒は嫌だった?」「い、嫌もなんも、え?何で?」

「何いってるんだかとぼけてるの?手料理食べたいなんて家に来る気満々で言ったんでしょ?この~ガキのくせに~!と思ったよ(笑)」「?え??」

でもMさんの裸は隅々見まくり、チンポはぎんぎんでした。色白の人の特有の薄いピンクの乳首に形の良い胸。ま○この毛は何故かありませんでした。二人で湯船につかり(狭いので俺にMさんが乗っかるように)話した。

俺が何の意識もなくこの展開になってること、Mさんは俺が遊びなれした生意気な高校生と勘違いして、こうなるように仕向けているように思ったこと(何でそう思いながらもMさんがこれに乗ったのかは解りませんが)。

お互い誤解(?)が解けて、Mさん「じゃ、お風呂上がったら帰る?(笑)」「Mさんが帰れと言うなら・・」「あはは、うそうそ。すごい何か硬いのが当たってるのに帰れこのままないよね~」「あ、いや、すいません」

「いやいや、謝らないでよ!こんなの当たるからMもしたくなっちゃうよ・・」とMさんは急に色っぽい大人の顔になり激しいキスしてきた。俺はびっくりしたけど、Mさんにあわせて舌を絡めた。

しばらくキスをしていたが、Mさん急に真顔で見つめる(可愛い顔です)「ねぇねぇ?ところで聞くけど、えっちはしたことあるんだよね?」「ないです」「え?じゃあキスは?」「今のが初めてです」

「えー!ごめん・・・こんなキスでごめんね。初めてのエッチ私みたいな年上でもいいのかなぁ?」とMさん悲しそうな顔で見つめています。「Mさんなら最高ですよ。Mさんとしたかったです」と言うと、抱き締めて頭ぎゅっとして撫でてくれました。顔にMさんの胸が当たり最高の感触でした。

そしてMさんは俺の体洗ってくれました。優しく丁寧に。Mさんも恥ずかしかったのか、顔は真っ赤でしたが、なんとも気持ちよかった記憶があります。

「じゃあ先に上がって冷たいものでも飲んで待ってて。あ、お酒はダメだよ(笑)」と出てもまともに待ってなんかいられずにドキドキしながら待ってました。数時間待ったような気がしましたが実際は十分位でMさんも出てきました。

「あれ?何か飲まなかったの?緊張してるの(笑)?」「そりゃあ。。」じゃあはんぶんこしよ、と午後の紅茶半分づつ飲みました。「じゃあ、寝よっか。あっちいこ。」と隣の寝室に俺の手を持って連れていってくれました。

そしてベッドに腰かけてMさんは「私も経験豊富じゃないけど、ちゃんと出来るように頑張ってみるね」と。俺に向かい合うように座ってチュッと軽いキスを何回もしてきた。

俺も何か初めてでもMさんに任せっきりはダメと意味不明に奮い立ち。Mさんに舌を絡めてキスをして、巻いているバスタオルを剥ぎ取った。キスをしながら抱き合った。きつく抱き締めるとMさんは「んっ、はぁ」と声をだした。

華奢な体と柔らかな胸に興奮してきつく抱き締め過ぎたかと思い、俺は「苦しかったですか?」「んーん、気持ちいいの。やっぱり男の子なんだね。包まれてるかんじして気持ち良いよ」そのままベッドに押し倒して、見つめあった。

月がかなり明るい夜ではっきり顔が見えた。とろーんとしてMさんは年上の感じでなく、子供の時の顔に戻った感じで見つめていた。「Mさん好きです」(童貞なんで気の利いた事は言えない) 「ありがと、私も好きだよ。なんか緊張してきた。初めての人とするの初めてだもん(笑)」またキスをした。

長い舌を絡ませたキスをたくさんした。Mさんの胸にも手を伸ばし、揉んでみた。Mさんは「あっ、あ。ああっ。。T(俺の名前)気持ち良いよすごく。。」両手で両方の胸を優しく揉んでみた。やわらかいけど、張りがあって、何とも言えない感触でした。

乳首を今度はつまんでみたり押したりしてみた。そのたびに「あんっ!あっ、あんっ!」とMさんは喘いだ。初めて直接聞く女性の生の喘ぎ声は頭の中に電気が流れるようで、それだけで興奮が沸いてきました。

こりこりと固くなった乳首を今度は舐めてみた。Mさんの声が更に高くなり、「T、気持ち良いよぉ。。あっ、ああっ、あん!あん!」と。Mさんは乳首がかなり弱いみたいで(実は全身感じやすいのですが)、のけぞるように感じていた。

俺はMさんのすべすべの白い肌に夢中になり、背中や太ももや肩までに舌を這わせていた。そしてMさんのマンコの方に手を伸ばしてみた。毛は剃っているようで全くなかった。液が溢れて太ももにまで流れ出していた。どうして良いかわからないが、筋に沿ってさわっていると。

Mさんは「T、ちょっと待って。」と何やら懐中電灯を持って収納の二段の部分に腰かけた。「こっち来てみて」と。行くと脚を開いて真ん中の部分に懐中電灯の光を当てて割れ目を広げた。「見て。ここわかる?濡れてるのわかるよね?ここがマンコだよ。指かしてみて。」とマンコにあてがい指を中に導いた。

「濡れてないときは痛いから無理にしたらダメだけど、こんな風ににぐっしょりになってたら中に指入れて良いからね。。あ・・ふぅ、あ、動かしてみたり、出し入れしてみてぇ。。あ、、ああっ、あん、あん!あっ。」俺が指動かす度にMさんは高い声で喘ぐ。

暫くすると「待って、ちょっと今度は、指ぬいて。」今度はまた更に脚を開き、皮をむいてクリを触り、 「近づいて見てみて。これがクリトリスだょぉ。今感じておっきく、なってるけど。」

俺はまじまじと顔を近付けてみた。小豆くらいの大きさで、まん汁をつけてMさんが触っていたので、ぴかぴか輝いていました。

Mさんはまた俺の指を持って行き。クリをさわらせた。こりこりと固くなっていた。「こ、ここも敏感だから、最初は優しくしないとダメだからね」と。息を乱しながら言った。

俺は優しくクリを触ったりつまんだり、こりこりしてみた。そのたびにMさんはぴくっとしながら「あん、あんっ、T、きもちいよ。ああっ、すごいよぉ、きもちいい」と感じていた。

暫くクリをいじっていると「ねぇ?女の子のこことかTは汚いと思う?」「全然!Mさんのきれいですよ」「これから他の女の子とするときがあったら舐めてあげたら喜ぶ子が多いから舐めてあげるといいよぉ。出来なかったら無理にしなくてもいいけどね」

「他の人なんてわかんないけど、Mさんの舐めてみていいですか?」「ん。私の?大丈夫?Mのクリトリスとかマンコ汚いとか思わないの?綺麗にはしてきたつもりだけど・・・」「Mさんの舐めたいです」と股間に顔を埋めた。クリをぺろぺろしながらMさんのそこの香りを感じた。

甘い石鹸の香りに、まん汁の香りが混じり、頭の奥に電気が走った。そこからチンポに直接指令が出るような感覚がして、ずきずき痛いくらいにそそり立つのがわかった。俺はMさんのマンコやクリを舐めまくった。

溢れてきたまん汁はすべて飲み続けた。Mさんはクリの方が感じるのが解ったので、途中からはクリを集中して舐めた。犬のように舐め続けた。

少し強く吸うようにこりこりと舌先で刺激すると「あん、あんっ!あんっ!ああっ、T気持ち良いよぉ。あっああっ!」とMさんはえっちな可愛い声を出していた。更に犬になった俺は舐め続けた。

すると「あっ、あっ、あん!いっ、いっちゃいそ、うだよ、あっ、あっ、Tにいかされちゃうよぉ、あん!あん!」と声は大きくなり激しい喘ぎになってきました。Mさんは俺の頭を両手で抱えるようにしたと思うと「あっあっ、あん!Tごめん、私いっちゃう、あん!あん!あああっ、いくっ、いっちゃうよ!ああっ!」と喘ぎまくる。

更にMさんの体中が暑くなり、汗がにじんだのがわかった。体がぴくぴくした。そして力が抜けたようだった。何かよくわからなかったがMさんに変化があったので、ペースダウンしたが、まだ犬になって舐めていた。

舌で刺激する度にびくっ!びくっ!としたがMさんが「もう、感じすぎておかしくなるよぉ」と言われ舐めるのを止めた。俺の頭を撫でながら、「ふぅ。恥ずかしい。いかされちゃったよぅ。」という。

「ダメだったですか?」Mさん「何いってんの~すごいよぉ、いかせるなんて。私が教えてあげないとならないのに一人で感じちゃってごめんね」「え、そんな、Mさんが気持ちよかったなら嬉しいですよ。Mさんの感じた顔も声もえっちで可愛いですね」と言ったら軽く叩かれました。

ただ、本当に何も分からないで犬になって夢中に舐めてただけなんですが、いかせてあげられました。Mさんは息が落ち着いてきたら、そこから降りて俺を立たせたまま前に膝まづいて「今度はMが舐めてあげるね」とち○ぽを優しく握り動かした。

「凄く固いよぉ。熱くなってるね。なんかもう先からでてるよ(笑)」俺はさわられてもいないのに我慢汁が垂れてくるくらいになっていた。初めて自分以外にチンポを触られて、これまで味わったことがない感覚に驚いた。

柔らかくて小さな手で握られただけでたまらなくなった。Mさんはち○ぽの先の透明な液を舐めて飲むと、先を舌先でぺろぺろしだした、俺はこれまでに無い刺激に腰が、がくっとなりそうになったが何とかこらえた。

舌は亀頭をぺろぺろしながら竿も丁寧に舐めてくれた。次に玉をさわさわと触られて俺は我慢できずに「ううっ」と声を出してしまった。「ここも感じるんだ~Tのここ綺麗だね~」と今度は舌でちろちろ玉をなめだした。

恥ずかしいが我慢できずに俺は喘いでしまっていました。Mさんは玉から今度は竿を奥までくわえこみ、頭を振りながらしゃぶりだした。俺も喘ぎっぱなしで感じました。チンポが感じて、びくっとしだして、もう、いくのを押さえられなくなりそうだった。

Mさんもそれを悟って口を離して「いきそうだったらだしていんだよ」と言ったか言わないかで、「ああっ!」と俺は射精してしまった。Mさんの目元から体に吹き出た第一波の精子がかかった。

すかさずMさんはチンポの先を舌先に乗せて、後続の精子は口の中に流し込んだ。こくんと飲み干し奥までくわえて精子を絞るようにゆっくりと吸い取ってくれた。

俺は「Mさんごめんなさい。汚しちゃって、口にも。。何故かいっちゃって、もう止められなかったです」Mさんは「全然いんだよ~気持ちよかった?」

「はい。やばいです。こんな風にいっちゃうんですね。限界だったみたいです・・」Mさん「気にしないでいんだよ~これでおあいこだねっ!、それにTの感じた声いいよ~(笑)」「え、あ、う、そんな、恥ずかしいですよ。」

「うふふ。かわいかったよぉ~(笑)」「・・・。あ」と俺はティッシュでかかった精子を拭いてあげた。「ありがと」「精子飲んじゃったんですか?かかったの大丈夫ですか?」「うん大丈夫。Tの精子なら飲めたよ。それに苦くなかったし~」

俺は無性に可愛くなってキスしたくなった。「Mさんキスしたいです」「えー今精子飲んだんだよ。嫌じゃないの?」精子は嫌だったがMさんとキスしたい方が遥かに勝っていた。「今Mさんとキスしたいです」と言うと、二人で立ち上がってぎゅっと抱き合った。

華奢で小さな体がたまらなかった。そしてキスをした。舌を絡ませ溶けるようなキスをした。長いキスをしていると、Mさんが力が抜けたようになってきた。Mさんが「ベッドいこ」と言ったので、二人でまたベッドで抱き合ってキスをした。

また、俺はMさんの胸を愛撫し始めた。さわっているうちにまた興奮して、チンポは回復してきていた。Mさんは触ってきて、「もう、固くなってるんだ。すごいね」と。「ねぇ、なめあっこしよ」と体を反転してチンポをしゃぶりだした。

俺の上に股がり脚を開いて全てを見せてくれた。毛がないので形も色も丸見えだった。俺も負けられないので、犬になって舐めた。Mさんはくわえながら「んっ、んんっ、んー」とあえいでいた。Mさんのマンコは最初からぐっしょりと濡れて、液が溢れていて、強めに刺激したら、びくっ、ぴくっ!と反応した。

ふと見るとMさんのおしりの穴も丸見えで、そこもすごく可愛く見えて、何でかは解らないけど舐めたくなったので、俺は顔が届くように体勢を少し変えた。そしてアナルに舌を当ててみた。

Mさんはびくっ!として「あ、あっ、そんなとこ舐めたらダメだよぉ、汚いよぉ、ああっ」と言ってはいたが、俺はべろんべろんに舐め続けた。Mさんは「だめぇ、だめだよ~はうっ、あああっ、あんっ!」と、もう、チンポを咥えてはいられなくなったみたいで、握りしめたままガクガクとして崩れてしまった。

Mさんのマンコからは更に濃い汁が出てきたようでした。Mさんの下から出て俺はアナル舐めながらマンコに指を入れて愛撫し続けた。Mさんは「あん!あんっ!いくっ、T、また、いっちゃうよぉ!」と言いながらガクッと崩れるようになり、またMさんはいけたみたいでした。

息をあらげながらMさんは「はぁ、はぁ、もぉ、変態!何でお尻なんて舐めるの~!」俺「いや、なんか可愛いから」Mさんは「もぉ。私おかしくなっちゃったよ」という。

そして、Mさんは起き上がり「じゃあ、そろそろいれてみよっか」とベッド脇の引き出しからゴムを持ってきた。俺を仰向けに寝せて、また、チンポをくわえて、ゆっくりと深く頭を動かした。

チンポをたくさん濡らしてから、Mさんはゴムを取り出し「ゴム、つけるね。私もつけてあげたこと無いからわからないけど。」と言いながらも無事装着。

Mさんは「どうしよ、このまま私が上で入れてもいいかなぁ?」と聞いてきた。「俺はいいですけど、Mさん辛くないですか?」 「大丈夫だよ~じゃあ入れてみるね」と、Mさんは俺の上に股がり、マンコにチンポを当ててゆっくりと腰を落とした。

すると「はぁっ、んっ、はいったよぉ、わかる?奥まで入ったよ~」という。中は暖かくてこれも初めての感覚で、チンポを取り囲み、全体で波のように締め上げられたような感じだった。「Mさん、あったかいす。中に入ってるんですね」と感想をいった。

「そうだよ。Mの中にTがいるよぉ」と答えると腰をゆっくりと振り出した。Mさんを下から俺は見ていた。少し苦しそうな顔だけど、甘い声だしながら腰を前後にふっていた。薄明かりで見る顔はめちゃ綺麗で、ぷるぷると胸も動く度に振動が小波のようだった。

「はぅ、はっ、ああっ、あん、何か恥ずかしいよぉ、こんなに上になって動いたことないよ~あっ、ふぅ~」とMさんはキスしてきて「今度はTが上になってみる?」と抜けないように位置を変えた。俺は腰振ろうとしたが、ほんとに恥ずかしかった。不思議な感じだったが、最初はほんとに照れた。

でも、腰を動かす度にMさんは「あんっ、あん、ああっ」と反応が良くて次第に恥ずかしさより、動かす度のMさんの反応がたまらなくなった。しばらく腰を無心に振り続けていると、Mさんは脚を腰に絡みつけ、腕を首に回してギュッとしてきた。

Mさんは激しいキスをして「あっ、あああ。Tのおちんちんかたいょ。Mおかしくなっちゃうよ。おかしくなってもいい?」俺も「いいですよ」と言うとMさん「あふっ、あ、いいの?そのままもう少し早く突いて(俺は早く動かし始めた)。

あっ、あんっ!いくっ!いくよ、いっちゃう!」と更にきつくだっこちゃんみたいに抱きついて来たと思ったら、Mさんの体が熱くなり汗がにじんで、びくっびくっとした。

Mさんはいったようだったが、何もわからずそのまま腰を動かしていたら、Mさんは「待ってぇ、動かないで。死んじゃうよぉ」と言ったので、俺は動きを止めた。

Mさんは「はぁ、はぁ、いっちゃった後もあんなに動かれたら死んじゃうよぉ。少しやすも。」とキスをしてきた。マンコはキュッキュッとしまる気持ち良いマンコだったが、Mさんは「Tのおちんちんまだ中でカチカチだね。Mのオマンコ気持ち良い?」と聞かれた。

俺は「めちゃくちゃ良いですよ。暖かくてギュッと包まれてるみたいで」と言うとMさんは「そっか、良かった。でも長持ちだから良くないのかと思った。

Tもいつでもいってもいんだからね」と言われた。俺はここで気が付いた。マンコに入れたら、こっちの意思に関係なく気持ち良くていってしまうのかと思っていた。

だが、オナニーと同じく、いけるように動かないといけないんだと。もちろん気持ちはいいし、暖かいし、綺麗なMさんが感じて喘いで、抱き合えてる気持ちよさはあるんだけど、やっぱりそうなんだと。

Mさんも落ち着いてきて、俺もマンコで射精したくてたまらなくなったので、また腰を動かし始めた。Mさんは「あん、ああっ、あっ」と可愛い声をまた出していた。「あっ、あふぅ、ああ、Tそろそろいく?出して良いよ。」と言われたので、いくような腰の振り方を模索した。

まあ、直ぐに見つかって、このまま振るといけそうだと思ったので、「Mさん、もういっちゃいそうです」と言うと、Mさんは喘ぎながら「いいよぉ、いつでも。あ、行くときはいくって言ってね」と。俺はいくように激しくピストンを始めた。

すぐに絶頂が近くなり、「Mさん、もういっちゃいますよ!」と言うと、Mさんは「うんっ!いいよ、いって!Mの名前呼んでいって。呼び捨てで呼んでいってょ」と言われた。

俺は呼び捨てでMさんを呼んだこと無かったので、恥ずかしいやら、戸惑ったが、もう、いく寸前まで来てたので、「M!いくよ!M!いくっ」と達した。

Mさんはギュッとその瞬間抱きついてくれた。暖かい中への放出感はたまらなかった。一人では感じられない無いいった後の一体感はこれまでに無かったものだった。Mさんのマンコは故意かは解らなかったがキュッキュッと締め続けていた。

俺は、はぁはぁしながらMさんにキスをした。Mさんはまた強く絡まり付いて激しく舌を絡ませてきた。頭をなぜてくれて「ちゃんとできたね。私もさせてあげられてよかったぁ。」という。

少ししてMさんが「まさか初めてってウソついてない?」と睨んで見つめていた。俺は「いや、ホントに初めてですよ!」と言ったら、また可愛い笑顔に戻ってMさんは「そっか~よかった。初めてだから私の事きっと忘れないね~」と囁いた。

俺は「絶対忘れたりしないですよ。Mさんは忘れちゃいます?」と言うと、Mさんは「私も忘れないよ~今日のことは。凄く気持ちよかったよぉ」とまたキスをしてくれた。

Mさんは「あ、ゴム取ろうか」と言ったので、俺は体を離してチンポを抜いた。Mさんのマン汁がたくさん付いていた。直ぐにMさんは体を起こしゴムを取ってくれた。まだ固く精子の付いた俺のチンポを口で綺麗にしてくれた。

そして、お掃除フェラで敏感になってるチンポを優しく舐めてくれたんだ。

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