新人研修で若くて可愛い子をハメちゃいました!

毎年、女の子が10人ぐらい新人で入ってくるので(まあ、その分、辞めていくのも多い)立場上、ついていくので新人研修は楽しみで、この10年で2回ほどええことあり。 まま、どことも夜はお酒で盛り上がって若い子が多いのでまあ、いろいろあるみたいだ。それを見て見ぬふりをしてるんだけど、俺も用事が終わればまあ、懇親。

 で、5年くらい前は、程よく酔っ払って、若い子あいてにしてたから、やりてーと思いながら、疲れたのではやに向って廊下をあるいていると、女の子用の部屋の1つのドアが開いていて、その期の一番の美人の子(こいつは他でも結構いいとこいくよ)が窓のほう向いて立っていた。一瞬、頭に血がのぼり、俺をドアに向わせた。

まあ、そのときは同室の子もいるだろうから、4人で、男一人で飲んだら、もしかしてぐらいに一瞬計算したんだね。 で、「よお、なんだこんなとこにいるの、俺もここで飲ましてくれよ」てなぐあいに、スケベおじさんだよーて、受け狙いで入ったんだよね。 そしたら、彼女1人だった。俺はこんな時まじめだっけど、焦ってるの知られたくないとお思い、ベットにゴロンと座ったんだよね。 あれ、みんなは?なんて言ってたと思うけど、よく覚えていないが、彼女が「研修ってたいへんですね」とかいって、横に座ったの。

なんか俺は適当にいったようだけど覚えてない。(彼女は辻褄が合って無かったといって後日わらってたぐらい)で、思わず、サーと方を抱き寄せたんだ。 彼女はクスクス笑いながらみをよじったので、その勢いでベットに寝るような感じになった。後に戻れないから、そのまま、上に覆い被さりキスをしたんだ。でも、彼女抵抗しないで、口を合わせてきたので舌を入れたんだよね。

その時はまだ、胸とかには触れず、頭を抱き寄せるだけだった。俺はそれだけでも興奮しちゃったよ。髪の毛の感覚がたまんないのよね~。ドアが開いてるし、同室の子のことも気になって、そこで俺は研修担当でシングル部屋をこりゃもう使うしかないわ、とおもい、彼女を誘った。彼女は少し恥ずかしそうに笑ってたけど、まあ、ここで見つかっても駄目だろうと思い、すべて彼女の判断にまかせた。

と、いうより、手を引っ張っていたんだよね。勿論、廊下は誰に会うか分からないから手を継がなかったけどね。部屋に入るともう俺はびんびんね、入ったとたん抱き着いて、キスを求めて、ベットに座りながら舌を入れて、という感じで。彼女も俺の焦りを弄ぶように少し、笑いながら舌を絡ませてくれた。俺の右手で彼女の頭を支え、そのまま、俺は左手を彼女の浴衣の袖になるところから背中にいれ、ブラのラインを這うように手をいれた。

彼女はくすぐったいと、一旦、口を離したので、そのまま押し倒して、俺の顔を彼女の胸に埋めた。もう後は、浴衣を胸元からはぐようにし、ブラの肩紐ずらして、この瞬間がたまんないね。お椀のようなオッパイがポローン今思い出してもたまらない瞬間だった。 俺のティンさんはかんかんになっていて、浴衣からトランクスごと出ちゃってた。彼女も、乳首を吸うと、気持ち良さそーに、「ウファーん」 といっていた。

2つのオッパイを両手でもみながら、1つの乳首を吸ったりかんだりして、右足は、ひざで彼女の股間をかきわけ、左足はしっかりと、身体を支える。結構、疲れるね。そのうち、浴衣の紐が邪魔になってきたので一旦、身体を離した。で、おれはすぐにトランクスを降ろし裸になった。で、彼女の浴衣を剥ぎ捨て、引っかかっていたブラを外してやり、キスをした。 ここから、本番やでー。舌をオッパイのほうにずらして、乳首をペロペチョ。

で、ティンさんで、彼女のパンツの上から股間をこんこん。手は上腿を支えて。で、顔を彼女の胸に埋め、、手を自由にして俺は一気に手をパンツへ。彼女は、股間に触れたとたん、ピクンとなり、大成功。そのまま、パンツの上から、グリグリスリスリ。この時点で、もう、染みてました。おれは、舌をオッパイからおへそに移動し、パンツのところへ。

左手は逆にオッパイへ。右手と舌で、パンツの縁をツーと、彼女の液体を潤滑油に、ツーと。彼女は「アーhhhh」先のオッパイでよがりすぎて、声がもうかすれて少しハスキーボイスに。ひひひ。おれが完全に主導権を握ることになった。しかし、この時の俺のカッコはなさけないだろうなぁ。彼女の股間に顔を埋め、ほとんど正座状態だった。

でも、彼女の足と足の間に正座し、肩で股間を広げ、手はオッパイ、口はクリちゃん口撃。彼女はカエルちゃんで、手はおれの頭。ピチャクチャ、この辺は良くある書いてあることなのだけど、自分がしている時はそれを思い出して、ますます興奮してくるんだね。 だから辞められない。いつも、嫁ハンにしていても、相手が違うと全く違い、ますますねぇ。

でもここは冷静に彼女の反応を見て、少し飽きてきたら今度は、いったんすばやく口は離し、手はクリをほじくり返してながら、彼女にまたぐ。そうそうそう、ピンポンピンポン、69ですー しかし、まだまだ、少し俺のティンを持ってもらい口に入れてもらうよう、彼女の口に近づける。でも、角度があんまりよくない。彼女は口に入れようと頑張っているので、ここで、口をはなし、俺がゴロンと横になり、彼女を誘導。上に載せる。

俺のティンに吸い寄せられるように彼女は俺の上にのってきた。作戦成功でもないか。ここまできたら人間、だれでもこうするか(笑)これで、彼女は自由の身でおれのティンを咥え、俺は不自由の身で彼女のクリを口撃する。彼女も慣れたモンなんですね。あとから聞くと彼女の3本目だったそうで、回数はちゃんと答えませんでしたが、高2から短大卒までの約4年のキャリアだそうです。

でも、こりこりとティンのカリをカリカリしてくれ、寸前まで。我慢汁だらけ。無理矢理その都度おれは口から外してもらいました。俺のシングル部屋に入ってからたぶんこの時点で1時間は過ぎていた。と思う。いつもなら、カリカリいく前にシャワーを浴びるのですが、一応、二人とも風呂に入っていたので(股間の茂みに心地よい石鹸の匂いが残っていた)3回目に俺がイキかけた時に、もう我慢できなくなりました。

彼女はだいぶ興奮はしていますが、少しだけ、落着いていたようです。これは失敗。なんか、口元に笑いを浮かべていたので、おれも、その口に舌を持っていきました。当然ゴムなしなので、一応「中でいいかなぁ」とささやいたら、冷静さを取り戻していたんだろうか、「ダーメ」のひとこと。「ジャ、途中でぬくから」と。

情けない。彼女は笑ってた。最初のキッスとは違い、今度はべとべと。彼女を抱き寄せ、そのままティンを挿入。ツルーンという感じ。嫁ハンとはホントにこの辺が違う。彼女の3本目はこれまでの2本目と比べてどうだったのか。それは結局、後から教えてくれませんでしたが、満足はしてくれたのかな。

ツーとはいって、彼女の液体が俺のティンをジュワーと包み込んだとたん彼女は俺の肩を抱き寄せた。おれも、この肩を大事そうに、力が入っているわけでもない持ち方をされると、どうしようもなくなる。ゆっくりと、腰を振らせてもらうと、その度に彼女のかすれたよがり声が響く。(隣の部屋の先輩に翌朝「オマエ、エロビデオあんまり大きな声で見んなよ」といわれてしまいました。) 気にせず(いや、気を付けるのを正直忘れてました)ぐいぐいいった。

途中で上腿を離し、くっついているところだけで、彼女をカエルちゃん状態でつきました。で、俺が座り、いわゆる座位でしましたが、これはあんまり良くなかったようです。途中で抜けてしまいました。そしたら、彼女「バックして」というので、OH!と思いながらチャレンジ。嫁ハンはバックが好きなのですが、後ろ付なので、おれは中途半端にひざ立ちになりつらいのですが、彼女は割とまえ付きなんですね。ほとんど正座で爪先を建てるだけで彼女はできました。

なるほど、これがワンワン状態かと観察しました。 メスのワンワンがおしっこする時みたいな格好でした。で、おれは、オッパイをまさぐり、乳首をコリコリすると。「アhhhh、フhhhhウー」といってました。俺も気持ち良くなってきたので外しました。 そして、やっぱり王道。正上位です。もとにもどりました。 彼女は、背中をまるめ流程、俺に抱き着き、俺も彼女の首と背中に手を回し本当に、一体となれる瞬間を向えました。

しかし残念なことに、やはり彼女の最後のことば「気持ちいい。あーこども、子供が、あー」「だめ、あー」「ごめんね、こどもがーあー」というので約束通りぬきました。この後のまどろみのなかで聞くと、彼女は本当に気持ちいい時に子供ができると思っているそうです。ウソでも嬉しいモンでした。

しかし、こっちのティンは大爆発。本当に間一髪でぬき、ベットを汚してはいけないという思いが一瞬よぎり、手にしたものでティンの口を封じましたが間に合いませんでした。彼女の股間、お腹、おへそと飛びまくってくれました。入社したてのしかも、美人の子相手にこんなことできるなんて思っても見ませんでした。しかもゴムなしで。いままで、ゴムを準備しなかったことはなかったので、こんな緊急事態も初めてでした。

で、飛び散ったものの、ティンを抑えつけたのが、なんと彼女の浴衣でした。そうとは知らず、終わった後の余韻をキスをして楽しみました。まあ、このまま、この関係が続くと嬉しいけどヤバイなと思っていましたが、彼女とは、遊びで、このときとは別に2回ほど半年ぐらいあけて関係しただけで無事終わりました。

で、ベットで話していて、一旦帰って、また朝この部屋に来てくれることになりました。 確か11時半をまわっていたと思うけれど、部屋に帰ろうと彼女はシャワーを浴び、同室の子への言い訳を冗談で言い合っていました。で、その瞬間、さっきのティンの処理をしたものが、彼女の浴衣である現実が目の前に。彼女のパンツにもベチョっとついて、カチカチになっていました。

まあ、パンツはキスをしながら穿いていただきましたが、浴衣はね。で、フロントに電話して、「大きいんでSサイズの浴衣を」と言って浴衣を持ってきてもらいました。しかし、Lサイズの浴衣きたおっさんがSサイズを受け取るのはすごく変ですが、背に腹は代えられないので実行しましたが。まあ、他の子達も他の部屋で遊んでいたらしく、彼女も疑われること無く朝から、また、再度挑戦できましたし、めでたしです。

俺も浮気もばれず、彼女とあっさりした関係でいられたので本当にいい思い出です。しかし俺にしては彼女は美人なので、どうしてか聞くと、奥手なのが幸いしたのか、ぎらついてなくて誠実そうだからということでした。やり手の先輩は少し苦手で、辞める時の相談も真っ先にしてくれたようです。