草食オタクだから油断してたら…同僚にマッサージをお願いしたら挿入された話

取引先に納品しに行く事になり、場所が遠方だったので同僚とビジネスホテルに宿泊して、翌日帰る予定で仕事をこなしました。仕事を終えホテルに戻ったら、もう22時を過ぎ…疲れきっていた所で、同僚がマッサージしましょうか?と言ってきました。

この同僚、実家が整体を営んでいて、本人もマッサージはプロ並みに上手いのです。

日頃から会社でも、皆がマッサージをしてもらっていたし、私も普段からよくやってもらっていたので、ついお願いしてしまったんです。1時間後に部屋に来ると言うので、先にシャワーを済ませ、スッピンでパジャマに着替え…早速マッサージしてもらいました。

疲れていたせいもあり、あまりに心地良いマッサージについ、うとうと…

そして違和感を感じ、目を覚ますとパジャマのボタンは外され、ズボンとパンティーは脱がされていました・・・ビックリして、起きあがろうとする私の足を押さえ、同僚は、激しくアソコに吸いつきながら、指を激しく中で掻き回してきます!

「嫌っ!やめてよっ!」私は嫌なのと恥ずかしいのと訳がわからないまま抵抗しました!でもすでに私のアソコは、グチャグチャにされていて、嫌なのに感じてしまったのです。そして同僚は、大きくなったモノを私のアソコに入れてきました。

「入れないで!お願い!」私は、挿入するのはさすがに無理だと抵抗しました。でも同僚は強引に私の中に入ってきました。私は感じてしまい嫌なはずなのに声が漏れてしまったのです。

同僚は、乳首を舐めまわしながら段々激しく腰を動かしてきます。私は、本当抵抗する言葉は口にしつつも、アソコからは出し入れされるたびに、いやらしい音が響いていました。同僚は、更に激しく腰をふり、私を抱きしめ、奥深くまで入れてきます。

私は同僚に手を回し、抱きついてしまっていました。精子が出ているのを感じた私は、と突き放そうとしましたがすでに遅くまさか中に出されるとまでは思わず、放心状態でした。

直後眠ている私をを見ていたらどうしようもなく興奮してしまったと説明してきました。
まさか誰もあの草食オタク系の同僚に私が抱かれていたとは思いもせずにいるでしょうこの先墓場までもっていくつもりです。