巨乳の人妻とお互いにどんどんエロにハマっていった

長編です。

どっちかというと地味でおとなしめの奥さん、俺とは本の趣味とかドンピシャ合うので、妻の目を気にしながらも良く話しをしてた。うちのとはママ同士が仲良しで、いつも母娘で遊びに来てた。ダンナは仕事ばっかりしててほとんど家に帰らないので、家事とストレスとで大変だったらしい。

俺おっぱい星人なもんで、普段は視線が奥さんの胸に行かないよう妙に努力してたけど、すきあらば、服を押し上げる巨乳をチラ見して楽しんでた。ある冬の夜中、寝られなくてベランダにタバコ吸いに出たときのことうちの団地、大きな団地で部屋数も多かったが、平日の夜中とあってほとんどの部屋の電気は消えてた。一軒だけ、うちと同じ4階で、浴室のオレンジ色の窓明かりがついてるとこがあった。

これがその奥さんの家。ん?と、つい目が行く。曇りガラス越しでもはっきり見える肌色のシルエット。

なんと奥さん、風呂ん中で立ちバックでセクスしておるわけだこれが。奥さんってば後ろから入れられてるのに、自分で腰ふっておられたのですよ。(腰から下は見えないんですけどね)…夜中とはいえ煌々と電気つけてお風呂エッチなど、普段の奥さんからはとても信じられないことだった。

ベランダに乗り出して凝視したよ。奥さんガクガクと腰ふって、何度も何度も振り向いてはキスをせがんでた。で、急にダンナが激しく動いたと思ったら、次の瞬間には奥さん、ダンナの股間に顔を埋めていますた…それからの1ヶ月、毎晩のように夜中にベランダに出て、ついに風邪ひいた俺はバカ?だけど二度とあんなシーンは目撃できなかったっす。で、相変わらず保育所の送り迎えで出会う清楚な奥さんを、あの時の痴態と比べてはオナペにしてた。

なおも3ヶ月はそれで満足してたが、どうしてもあの揺れるおっぱいが見たくてとうとう一線越えたというわけだった。

どうすればまた、奥さんのお風呂エッチが見られるか、ない知恵絞ってさんざん考えたんです。あげく、匿名で手紙(笑)書いた。「あなたの大ファンなんです。もう一回見せてください」って。

基本、バカですね。でも当時は名案だと思ったですよ。「エッチがダメなら、せめて1分間、お風呂の窓際に立って見せて」って書き加えて。日時(もちろん深夜)指定して。ダメモトで。

で、当日。急に奥さん母娘とうちとで、晩ご飯に中華を食べに行くことになった。俺もう意識しちゃって意識しちゃって。ブラウス越しの奥さんの胸が気になって気になって、メシどころではない。

その時の奥さん、あやしい手紙が来たことなんか全然気にしてる感じでなく、あげく会話のなかで「ダンナ?今週はずっと会社に泊り込みで、帰ってこないの」だって。お風呂エッチへの期待は、ヒュ~ン…しかし一応、定刻になるのを待って、ベランダに出て見たです。そしたら。

奥さんちの部屋の風呂に電気がついてる!しかも頭にタオルをターバン巻き(っていうの?)のひとが、ちょっと開けた窓の下から、こっちの棟をのぞいてる!奥さんです。奥さんだいぶ長い時間、そうしてうかがってました。(手紙の犯人さがしてるのか?)俺も緊張してベランダにしゃがんで、柵の隙間から見てました。

ようやく窓を閉めた奥さん、しばらく固まってました。…それから、両手で胸を隠して、ゆっくり身体を起こしたです。逆光だったけど、小柄な奥さんの裸が、窓越しに見せてもらえました。

奥さん、上を向いたり下を向いたり横向いたり、もじもじもじもじ。最後に1回だけ両手を降ろしました。おおきな乳房が!こないだは見えなかった乳首までうっすらと!このときはリアルタイムで2回、ベランダに射精してしまいますた。大バカ。ていねいなお礼の手紙書いた。奥さんの肢体をほめちぎり、ビデオに撮って毎日何度も何度も抜いている、と。(ほんとはビデオ準備してたけど、どんだけズームにしても豆粒大にしか撮れなかった)

もちろん誰にも見せない、自分だけの愉しみと安心させて。お礼の手紙出してから、しばらくはオナりまくることで我慢できたんだ。それ以上踏み込んじゃいけないことも、重々承知。

我慢我慢、って。だけどね。ある夜中、またベランダに出ると、奥さん家の部屋のお風呂に電気がついて、窓から外を窺う人影があったんですよ…ダンナの車がないから、ダンナが入ってるのではない。

じゃ奥さんってことになるけど、とっくに小さな娘とお風呂に入ってるのに、夜中の2:30にひとりでお風呂に入る理由は、何?俺また心臓バクバク。やがて窓にくっつくほどの至近距離で、身体を起こした奥さん。巨乳を隠そうともせず両手を下げて、顔だけそむけて窓際に立つ奥さん。

…時間にしたらほんの数秒で、射精するヒマはなかった。けど、これで2通目の手紙を書く決心がついてしまった。おっぱい星人としては、なんとしても奥さんの巨乳が揺れるところを見たかったのよ。

だもんで2通目の手紙で、日時を指定して、ノーブラにTシャツでゴミ捨てに出るようお願い(というか指示というか)した。当日の朝、車で保育所に子どもを送ったとき、いつものように奥さんに出会った。白い長Tにジーンズだった。(もちろんその時は下着つけてたさ)

少し話してすぐ別れたけど、奥さん明らかにそわそわしてた。うちに戻って、カーテンの隙間から覗いて待った。もちろんビデオカメラも準備。

やがて向かいの棟から、古新聞を下げた奥さんが、きょどって出てきた。顔真っ赤にして、きょろきょろ。そして、うおぉ…ば、爆乳がっ!さっきの白の長Tにノーブラの胸が、歩くたびにゆさっ、ゆさっと…!しかも明らかに、乳首がポチッとなってる!空いた片手で揺れを何とかしようと下乳を抱えるんだけど、そりゃ当然、強調してるようにしか見えない。

困ってる表情…もうね、あの時の感動は忘れられん。こうして日記みながら書いてても、またビデオ引っ張り出してオナりたくなるもん。ともかく、その2通目の手紙でgetしたビデオでまた、おさるのように何度も何度も何度もオナった。

淡白な妻が相手にしてくれない分、ノーブラ奥さんが俺の夜の相手になった。そんでそのあと奥さん、その時の白い長Tを着ることが多くなったのさ。(気のせいかと思ったが、結局気のせいではなかったわけだが)そりゃもう条件反射ですよ。

そのカッコ見るだけでムクムクって勃ちますよ。ダメ押しは、連休を利用して、うち一家と奥さん母娘で遊園地に行った時。(ダンナはまた仕事)またもノーブラビデオと同じスタイルで奥さん、元気に「おはよございまーっす!」って…ギャップがたまらんってヒト、俺だけじゃないっしょ?萌え死にそうになった。

一日楽しく遊んだビデオと、先日のノーブラビデオ見比べて…あーブラなしだとほんと、1.5倍って感じだなーとかいってもう…当分、ご飯3杯はイケました。ちなみに、後から聞いたお風呂ファックについての、奥さんの状況「ずっと、ダンナが全然かまってくれなかった。思い余ってお酒を飲んで、夜中に帰ったダンナがお風呂に入ったところをアタックした。一応してもらえたけど、そのあとダンナに引かれて、ぼそっと冷たーい言葉を浴びせられた。自分は淫乱なのか、とショックだった」またしても星人としては、ガラス越しやノーブラでなくて、オパーイの実物が見たくなるわけっすよ。

もう止まりませんでしたね。だけど、どうやったらこっちの姿を見せずにオパーイを拝見するか…どう考えても無理で。結論は急がず。

仕事忙しいし、いいアイディアもないしで、それからもオナで我慢した。途中1通だけ手紙出して、暑いけど身体に気をつけてとか、どうしても貴女の裸が見たいけどどうしたらいいかわからないとか書いて出した。遊園地から2ヶ月ほど、考えに考え抜いたです。

仕事よりよっぽど真剣に取り組んださ。ようやく計画がまとまった。会社で使ってたインスタントポラロイドカメラを借用し、たっぷりのフィルムと一緒に送った。

セルフタイマーで自画撮りしてくださいってことで。返却場所と日時を指定し、奥さんが確実に出かけている時回収できるようにした。もちダメモトで、返ってこなかったらカメラ弁償。

だけどこの頃には、言うこと聞いてくれる感触が十分あったしね。で、ギャップフェチとしては、着衣と脱衣の落差?が欲しくてたまらない。細かく指定した。

着衣は、よく着てる普段着(3種類くらい)いつも使ってるエプロン入園式の時に着ていた薄いピンクのスーツ以前写真で見たことがあったオーバーオール(可愛かったのよすごく)構図はそれぞれ、正面と横向きで1枚ずつ。そして、全裸の正面からと横向き、後ろ姿。あとは裸のまま「いろんなポーズで」フィルムありったけ。

『そして、このうえわがままを聞き届けて頂けるなら、どうぞお願いです。お風呂の時にされていたように、貴女が大きくて素敵な胸を自分で揉んでいる姿も、私にください。それで満足したいのです』あと、バストのスペック教えてと書いて、はるばるとなりのとなりの市まで行って送ったもんさ。(小心者)

抑えきれない性欲と良心の呵責で、当時はすっげー悩みまくったふたりだった。こんなに支持してもらえる世界があるなんて…何てか、ほんとウレシス…盆休み前、駐輪場の奥のタイヤ置き場で、置いてあったカメラと写真を回収!こっちから送った箱の中に、ぎっしり写真の入った封筒と、もう一通の封筒。奥さんの直筆だった。

「本当に本当にお願いです誰にも言わないで誰にも写真見せないでくださいできることならなんでもしますから73F(73-95)これで満足ですか」家には妻がいたので、そのまま車で近くの公園へダッシュ!写真の入った封筒は、さらに2重にしてあった。分厚いほうから開けた。手が震えた。

ガツガツと見た。カメラから目線を外して、俺の言うとおりのカッコで写真に納まる奥さん。いつも見かけるストライプのTシャツ、赤のポロ、ワンポイントのついた黒Tシャツ。

子どもの入園式に着てきたピンクのスーツ姿。「おすそわけだよー」って何か持ってくる時の、チェック柄のエプロン。そして、昔のアルバム見せてもらった時の、可愛いオーバーオール。

カーテン締め切った部屋で撮ってあるのよ。正面からと、横向きと。チェキってちっちぇー写真だけど、それでも。

もうひとつの封筒を破いたあの時の感動も忘れらんね。こっち向いて気をつけをした、全裸の奥さん!横を向いて、砲弾型の乳房を見せる奥さん!!後姿でぱんっと張った尻を向ける奥さん!!!TシャツのうえからFカップの乳を揉む奥さん…これだけカメラ目線で、切なくなってる顔で。凄かった。

公園の駐車場で真昼間から俺、ジャージんなかに射精してしまったっす…でもあとは未撮影のフィルムがそのまま入ってて、「限界ですすいません」って書いた紙が入ってた。奥さんを追い詰めたんじゃないかと心配になって、すぐ手紙書いた。射精したことも書いた。(しかしこれも後で聞いたら「着せ替え人形みたいに着替えては撮り着替えては撮りしてたら、もう我慢の限界がきて何度もオナニーしてしまった」とのこと)

期待しすぎてた方、あましカゲキでなくてスンマソンだけど、こんだけ見せてもらったら、次はどうしたって実物が欲しくなるのが当たり前の帰結でしょ?でも相手は人の奥さんなのですよ。って、これからまた、お悩みとオナニーの日々だったの。(われながらなんてグジグジしてたんでしょ)

でも奥にとっては相手がわかんなかった時期で、「見せ合って」って形ではなかったのが残念。しかし奥は不安と戦いながらも、着実に急激にMゴコロを膨らませてたらしい。奥さんの写真はいつも数枚、手帳にはさんでたっす。

保育所の送迎や家族ぐるみで遊ぶとき、妻たちと笑ってるゲンブツの奥さんと、裸でキヲツケをしてる写真の奥さんをちらちらと見比べ、ボッキを隠し征服欲を満足させてた。俺、仕事が忙しかったし、手紙書こうとしてもすぐ写真でオナってしまうので、また1ヶ月ほどブランク開けちゃった。その間奥さんにとっては「あれで満足したんだ」とホッとする気持ちと、「次はどんなことをさせられるのかな」と焦らされてる気持ちがあったらしい。

気のせいか(そうじゃなかったわけだが)この辺りの時期から、ふとした時に奥さんと視線がからまることが増えた。そして、またメイレイもされないのに風呂の窓に立った奥さんはある夜、よーくこちらの棟を確認してから、とうとうオナニを始めたのさ。ほとんど窓ガラスにくっつきそうな距離で、奥さんまるで自分を慰めるように抱きしめ、両手でぎゅーってオッパイを揉んでいた。

「おいおいおい他のやつが見てたらどうすんだよお」と、却ってオロオロさせられた俺。そんな奥さんの姿が、何だかヒジョーに孤独で、惨めに見えて切なかった。同時に、アノ巨乳を俺も揉みたいという思いも、もうピークだった。

奥さんと、奥さんの巨乳への思いはピークを越え、とうとう一線越える決心ついた。その月の初めの出張のとき、念願だった「飛びっこ4」を購入。それを郵送用の箱に入れ、手紙には「私以外のヤツに見られたら、どうするんですか?お風呂でオナニーするのはやめてください」と書いた。

それからリモコンバイブの装着方法と服装(例の長Tとジーンズ)、日時を書いて、ゴミ捨て場前に立つよう指示した。当日、妻が仕事に出たら、すぐに準備開始。カーテンの隙間からゴミ捨て場前を狙って、ビデオをセット。

20m届くはずのスイッチ持って、待ち構えた。いよいよ、奥さんを手に入れる…期待と背徳で手が震えたんです。。

正直、最中はずーっとビクビクビクビクしてた。でも何っていうかこう、大丈夫っていう雰囲気を、奥さんから感じていた。ああまたこんな時間っす…平日の昼前ってーと、みなさんお仕事で、団地には人の姿がなくなる。

そしてついにゴミ袋もって、奥さん登場!録画開始っ!指示したとおり、白の長Tにジーンズ…のうえに、エプロン?(えー…約束ちがうじゃん)奥さんが俺の指示以外の行動に出たので、少々焦った。思いつめたような表情で、きゅっと唇を結んで歩く。歩きにくそうに見える。

ちゃんとバイブ入れてるのかなあ?スイッチ入れてみようか…団地のゴミステーションは、ブロック製の立派な小屋。小走りにそこへ入ってった奥さん、しばらくして、おどおどしながら出てきた。ほうきを持ち出して、あれ?エプロン外してる…良く見ると、薄手の長Tに、うっすら乳首が浮いている!俺、この回ではノーブラでって書かなかったのに、奥さんちゃんとノーブラできてくれた!途中誰かに出会うのがこわくて、エプロンで隠して来たわけだった。

ほうきでその辺、掃きはじめる奥さん。掃くたびに、おっぱいがゆさっ、ゆさっと揺れる。ヤホー!!時々腰を不自然にひねるのは、やっぱり変なもの入れてるから?きょろきょろと、誰か来るんじゃないか、見てるんじゃないかと窺っている。

でもうちの部屋(4階)のほうは見ようとしないってのが、わざとらしく思えた。もー我慢できね。スイッチ・ON。

したが少しの間、なんともなし。(失敗か…)と思った次の瞬間、びくんっ!と跳ねる奥さん。オッパイもぶるんっ、って跳ねる。

驚愕の表情が、すぐにとろけた。とろけた顔でそこらじゅうをあわてて見回しながら、ぎくん、ぎくんとジーンズの腰が期待以上に反応してる奥さん。よろめいて、ゴミステーションへ避難しますた。

ついに、ビデオカメラもリモコンバイブのスイッチもONにしたまま、俺は用意しといたゴミ袋を持って、ばたばたと部屋を出たんだ。ダッシュで棟の端まで行き、息を整えてから、何気な風をよそおってゴミステーションへ。…でも心臓ばくばく。

足音させないように近づいて、ゴミステーションの小屋を覗いた。中で奥さん、ブロック壁にしがみつくようにして、お尻を変な角度に捻っていた…「お。Mさん(奥さん)こんちは」さも、何気なく挨拶。ばっ、と身体を起こす奥さん。

「こんにちは」声にビブラートがかかってる。「なに?今日掃除当番?」「ん。ちょっと、掃除」俺の目からオパーイを隠すように、右手で左の肩をぽりぽり掻くようなポーズ。

左手は太腿を押さえて、いじいじしてる。飛びっこのスイッチは俺のポケットにあって、依然ONのまま。「ああそう。お疲れさんです」ゴミ袋を持って、俺も中に入る。

ああ…ブーンって振動音が、小屋のなかで響いてる。この音に気がつかないのは、かえって不自然。「ん?」と首を傾げてみせた。

眼鏡の奥さんと目が合った。その途端!奥さんダッシュで出て行ってしまったのよ。アララ-…残された俺、ちょっと唖然。

そうかー、そりゃ逃げるか…もう手に入れる寸前までなってた獲物を逃がした気分。逃げるような目に遭わせた罪悪感。目が合った奥さんの、真っ赤になってとろんとした表情。

最高潮までドキドキした分、なんだかカックリして、スイッチ切った。壁際に奥さん、エプロン落としてた。拾った。

部屋に戻って、ビデオカメラを片付けた。未練がましく巻き戻して、掃除する奥さんの胸揺れをおかずに、しばらく左手でコスコスしてますた。そんなこんなで30分くらい経ったら、ピンポーンってドアベルが鳴った。

インターホンをとる。「あ、Mですー。さっきすいませーん」って、奥さんです。…糾弾されるの、俺?「警察に通報した」とか?やっぱり完全に加害者なので、びくびくしてて、いいほうには考えなかった。

青くなって、ドアを開けた。「おお、どしたの?」「さっきすいませんでした、ちょっと調子が良くなくて」努めて笑顔の奥さんは、訴えようとかいう雰囲気では、とりあえずなかった。少しほっとした。

「ああ、いえいえ。大丈夫?」「うん、だいじょうぶ。それでね、わたしあそこに、エプロン忘れてませんでした?」「あ、エプロン。うんあったあった」と、キッチンに取りに行って、渡した。

「はいこれ」「あ、どうもー。…あのね、Yさん(俺の名前っす)」「?」「どうしてわたしがあそこにエプロン忘れたのを知ってるの?」…あ。動揺する俺に、奥さんおおきく息を吸って、「スイッチが、あるんですか?」と第2撃。

…「スイッチって、何の?」とか、聞き返したりする余裕なかったね。こう、さくっと切り返しができないってのが、やっぱり…俺のことにらみつけるようにして、「あるんですね?」と詰問する奥さん。ドキドキドキドキ、ビクビクビクビク…なんか大昔、ヤンチャして母親に叱られた時のような、にがーい感情。

「入れてみてください」早口で、ぼそぼそっと奥さん。「え」…え?「入れてみてください、スイッチ」スイッチは、ポケットに入ったままですけど。入れるんですか?…入れていいんですか、スイッチ?俺、ポケットに手突っ込んで、スイッチをONに。

一瞬のタイムラグのあと、目の前で低い振動音が、ブーンって!「ん!んんっ…!」急に奥さんの身体が、腰から「くの字」に折れた。助けを求めるように伸ばした手が、俺の腕をつかんだ。俺の目を見据えたまま、奥さんの顔が、みるみる歪んでいく。

…つまり何?奥さん、「飛びっこ」挿入したまま?俺にしがみついて、お尻をよじらせる奥さんの目から、ぽろぽろと大粒の涙が落ちた。「よっ、良かったあっ…Yさんで、良かっ、たっ…あっ」事態にようやく反応できた俺、やっと奥さんを抱きしめた。小さな肩の震えと、今はブラにしまわれている大きなおっぱいの感触、それにバイブの微かな振動が伝わってきたっす…要するに。

俺はいっしょーけんめい考えて、身元がバレないように行動してたつもりだったけど、奥さんはごくごく最初の頃(ノーブラでゴミ出しを、って手紙の時からだそうだ)から俺にあたりをつけてて、どうすれば確定できるかをいっしょーけんめい考えていたそうな。で、エプロン忘れてみたり、飛びっこを挿入したまま回収に来たり。さすが、推理小説マニアってわけでした。

このままうちの玄関でセクスになだれ込んで、一線越えました。この後ふたりでこの関係に悩みまくった時期があって、ようやく割り切れた今も純粋にセクスのみのお付き合い。奥さんは大人しいくせにドがつくすけべで、お互いいろいろエチの趣味も合い、いろんなシチュエーションでしました。

「入れてみてください、スイッチ」って奥さんの口調を思い出すだけで、今もチンチンが疼きます。でも、最初の手紙(ダンナとのお風呂エッチか窓際で裸を晒すかを迫ったやつ)については聞いたことあった。『心臓止まった。怖かった。悩んだ。ダンナには相談できなかった。でも読み返しているうちに、私を大切に想ってくれているのかなって誠意を感じた。

実はその時ふっと、これがYさんだったらな…と思ったけど、まさかと思ってすぐ除外した』って、聞いたことあったです。オノロケじゃないかただの。シツレイ

平成某年9月6日(水)「このままうちの玄関でセクスになだれ込んで」のツヅキっす。立ったまま抱きしめあって、口と口とをむさぼりあうように激しくキスした。奥さんもうすっかり鼻息を荒くしてた。

俺の脚に脚をからませて、飛びっこ入れたままの股間を俺に押しつけてきた。ビウーンって、すっごい振動。ごめんなさい、いやらしくてごめんなさいと泣きじゃくりながら、下半身のほうは別の生き物みたいに、ガクガクと洋ピンみたいな動きで腰を打ちつけてくる。

お、奥さん…想像もしなかったイヤラシさだった。立ったままで、どんどん脱がせた。長Tを脱がせブラを剥がす。

たっぷりと重量感のある乳房が、ぶるん!と飛び出した。ウ、ウワー!ゲンブツダアア…「これが、欲しかった…」生唾飲んで、俺。奥さん、ガクガクとうなずいて「あげる、Yさんにあげるから、好きにしてっ…」!!汗をかいたオパーイに、うすい茶色の乳首がビンビンにボッキしてる!もう、無我夢中。

モチモチというかフワフワというか、念願のFカップを思いっきり揉んで吸って揉んで吸って…それから何もかも剥いて、写真で拝んだ全裸にさせた。もちろん、チェキで見るよりずっと素晴らしかったっす…ようやくスイッチ切って、バイブを引きずり出す。ズルッ。

「ああっん…」って、奥さんの腰が震えて、名残惜しそうについてきた。陰毛は思ったより淡くて、かわいらしい感じだったけど、その奥はドロドロに溶けて糸を引いてた。「すごい…」しげしげとバイブを見る俺。

「やだもう、見ないでっ…」いやもうこんな状態では焦らしも何もないっす。勢い。後ろを向かせた。

そもそものきっかけだった、お風呂エッチの時のスタイルで犯してあげたかった。奥さんも俺の意図を察したのか、下駄箱に両手を突いてお尻を差し出した。一触即発状態のティンコを挿入!「あああ…っ!!」奥さんを下駄箱に押し付け、憧れの奥さんにぐいっと突入したっす!奥さんもうとっくに限界で「逝くうっ」ってブルブルして、すぐ逝っちゃったそうです。

だけどそのあと奥さん、搾り取るように、また腰だけをすげえイキオイで振りまくるもんだから、…俺ぁ、、、10秒もったかなあ(ナサケナッス…)慌てて奥さんから脱出し、お尻に背中にどくどくと発射したす。これがふたりの、記念すべき初セクス。玄関でケダモノなセクスのあと。

少しは冷静になりそうなものですが、ハァハァ荒い息をしながらキスし合ってたら、ふたりともまたすぐメートルがあがってしまいますた…で、また向き合って立ち、身長差に手こずりながらハメました。お互いものも言わずに抱き合って、腰をぶつけ合って、一緒に逝きました。(2度目は立ったままティンコ抜いて、奥さんと俺の腹部のあいだでぬちょぬちょと発射)…ようやく性欲が一段落し、陰陰滅滅と反省会したのはこの後のことでした。

ほんとの二度目は、何とこの2ヶ月後でした…お互いマジメなもんで、そんだけ時間が必要だったわけっす。おおまたこんな時間…でもリアルタイムでセッションできて嬉しかったです。もうだめ、もう寝ます。

明日午前中会議です。おやすみー初セクスのあと初めてまとまった話をした時、奥さんは、俺の行動に対する疑問、不安なこと、これからどうするのかなどについて、紙に書いてまとめてこられました。(ね。根がマジメでしょ)俺には俺のストレスがありましたが、奥さんにもいろいろと…見合いで結婚して、子どもができたらガラリと態度を変えたダンナへの不満とか、近い将来のダンナの親との同居の不安、経済的な問題などなど。

一方、子どもはとても大切で、自分たちのせいで子どもの人生を狂わせたくない(俺や、奥さん自身がそうであったように)。何度も話し合いを重ねました。手はつないでたけど、身体は不思議なくらい重ねませんですた。(俺は重ねたかったんけどね、正直。)

当時はお互いケータイなど持ってなかったので、俺のほうからの手紙(奥さんから俺に出すと、妻の目に触れる可能性がないとはいえず)や、たまたま出会う保育所の送迎時に、会うダンドリして、神社のウラとかで話しました。やがて、それぞれに異なる人生の課題と、共有できる価値があることが、わかってきました(アタリマエですけどね)。お互い、家庭の課題についてはどうにもならない。

けど、共有できる価値については、わかりあえる。わかりあえることで、力を得て、またそれぞれの課題に立ち向かえる。で、その「共有できる価値」が、ふたりにとっては(ややヘンタイが入った)セクスだったわけです。

ひとには絶対言えません。浮気を正当化するための理屈なのは、もちろん承知。だけど、ふたりして悩み、苦しんで出したこの結論のおかげで、少なくとも俺たちはそれぞれの家庭をより大切にし、それまでよりも人生を豊かにできてるよ。

わざわざ、となりまち(って20kmは離れてる)の映画館で、現地集合。10分遅れて、10:40映画館に到着。でかい映画館なんで、「クロサギ」ってのをやってるとこ探しました。『待ってますよー。

今どこですか?』と、心配した奥さんからメール。返事の代わりに、「スイッチ」をONにして、館内に入りました。ええええええ~~~~~~っ!非常にツボにはまった所で終了っすか?残念・・・。

しかし最近ファンが増えたよな(藁)疑問だが奥さんはブツを家からスタンバッてたのか、現地でなのか非常に気になるのだが。。ちなみに俺の場合セフにデート先で装着してもらい、軽くお茶したケンタッキでスイッチON!比較的静かな店内で「ぶぅぅぅ~~んんん」の音が響いて皆軽く振り向いてみたり、リアクションまちまち。

まぁ俺のことはどーでもいいわ(-。-)y-゜゜゜平日の午前中の映画館って、ほんとにすっからかん。こんなんでよくやってけるもんだ。俺たち以外のお客って、前のほうでガーゴー寝ているおっさんが、ひとりだけ。

奥さんはうしろのほうに座って、前の座席にしがみついてました。俺を見つけて、すがるような目。股間には「スーパー飛びっこDX3」が埋まってるってわけだ。(なんだかバイブのコマーシャルみたいね)。(ちなみに奥さんはいつも、家を出る時からリモコンバイブ仕込んでおられます)奥さんの左に座って、小声で「おまたせー」。奥さんの返事は、「…いっ、逝ってもいいっ?」…って、早っ!春っぽいピンクのブラウスにカーディガン、ぞろっとした(フレアとか何か、ヨコモジの名前があるんだろうけど…)スカートで、もじもじもじもじ、ぎくんぎくんと身をよじらせる。

手を握って、スイッチOFFで、焦らしてあげるっす。奥さんゼイゼイ。「…もーお…」って恨めしそうに俺をにらむんです。

かわいいんです。だけどスイッチ忘れないでって、言ったのあなたでしょ?クロサギ観たいって言ったのも、あなたでしょ?ほらほら山下智久クン(ですよね確か?)が見てますよ。スイッチ、ON。

しかも「強」。「うー。言ったけど、こんなふ、あっ!っうぅ!」…タノシーッ!!俺ぁ最初からたいして映画観る気なかったんで、もっぱら奥さんを鑑賞しました。薄暗闇のなかでポニーテールを震わせて、奥さんはいっしょけんめい映画を観ようとしてます。

口ははく、はくとわなないています。ON…OFF、ON…OFF。耐え切れなくなった奥さん、顔はスクリーンに向けたまま、左手で俺の股間をさすってきますた。

ティンコ引っ張り出してシコシコシコシコ、ヌルヌルヌルヌルしてくれます。とうとう、頼んでもないのにお口でしてくれました。「…山下クンはいいの?」もう、聞いちゃいません。

ブラウスの襟元から、ずぼっと手を突っ込みますた。「…!んふ」ブラをめくり、巨乳を揉み揉み。乳首が硬―くなってます。

コリコリ。「んーっ…!んんーっ!!」って、声になってません。そんなこんなで奥さん、結局映画そっちのけ。

自分が何度か逝きながらも、熱心にしゃぶり続け、1週間溜めた精液をまずは一度、口内で発射させてくれました。映画のあとは、このまちでの隠れ家にしてる喫茶店で、お昼にしますた。(ちいさくて目立たないところで、ふたり気に入ってるっす)ボックスみたいな席で、並んでスパゲティ食べました。

食後はコーヒー。のーんびりと、最近読んだ東野圭吾サンの本とか話しながら、奥さんの乳首を指でころころ。奥さんは、俺のティンコをさすりさすり。

(奥さんは映画のあと、トイレでノーブラになってくれてるんですねー)ときどき舌をからませるキスしても、店員さんからは死角。さすがに音が響くので、バイブのスイッチはたまにしかONにしません。(奥さんずっとバイブ入れてるんですよー)「あの」「ん」「そろそろ、ほしいんですけど…」ツヅキっす店を出てちょっと走り、郊外のジャ○コへ。

(ふたりとも、ラブホのチープさがどうしても苦手。お金払って我慢してラブホに入るよりも、刺激満載のうえ、料金無料の場所のほうがいい)立体駐車場2Fの隅っこに車をとめる。奥さんのは屋上にとめてある。BGMの流れるなか、薄暗い車の陰で抱きしめる。

奥さんフウフウって鼻を鳴らしながら、恥骨を押し当ててくる。卑猥。「バイブは?」「…抜いてきた…」自分でスカートをまくらせると、バイブどころか下着も車に置いてきてる。

「準備がいいねー」「そんな…あのぉ、お願いだから…」眼鏡の目がうるんできてる。限界らしい。小ぶりなお尻をふりたてる奥さんに、後ろからぬうっと挿入。

「!!あ、あぁ!」小さく叫ぶ奥さん。俺の車のリアに爪をたてるイキオイでしがみつく。待ちかねてた奥さんは、前戯なんかなくてもティンコを迎えてくれる。

まるで「殿様風呂」みたいに、ティンコ入れた分だけ愛液が溢れ出る感じ。俺、映画館で1回抜いてもらってるから、余裕のストローク。奥さんは声にならない悲鳴をあげ続けながら、じれったそうにぐねぐね腰をふってくる。

膝のクッションの使い方が、見事。暖かいねーとか言いながら、カーディガンを脱がせ、ついでにピンクのブラウスも剥ぎ取った。ほぼ全裸。

「や、やあっ…こんなかっこ、誰か、見て、みっ、あっ…!」奥さん、軽くパニ。ガガガッと突きまくると、もう息も絶え絶え。「…あ、あ、あ、あっ、もっ、もう、…!」小柄で手足は細いのに、胸だけはおおきい。(現在Dカップだそうです)ぶるんぶるんと暴れまわるおっぱいを、握りつぶす勢いで揉む。揉みまくる。乳首もぎゅーっと摘みあげる。

「だめ壊れる、おっぱい壊れるああっ…!」続けざまに逝っちゃって、もう立ってられない奥さんを後ろから攻め続けて、フィニッシュは崩れ落ちた口と顔面にびゅっ、びゅっと発射っす。…ヨカッタア…事後、「もお。レンズに蛋白質かけないでって…」と、クレーム受けてしまいますた…

スンマソン…奥さん、雰囲気は高岡早紀サンにちょと似てるっす。あそこまで美人でもないし、あそこまでのスタイルではないけど。雰囲気が。

今日の奥さんからのメール『先週から、へんに火がついたままです…春だから?何も手につかなくて困ります。消火に協力してもらえませんか?』残念ですが明後日から来週まで出張。奥さんには、来週まで毎日頑張ってオナニーするよう返事しますた。

俺スペック:39歳 奥さんは「ご主人」と呼ぶ。これなら普段ふっと使っても違和感ナッシング 奥さんスペック:35歳T158cmB88cm(Dカップ)。W59だか61だか。H小さめ。付き合いが始まった当時は、B95cm(Fカップ)!!爆乳って感じですた。

今日の奥さんメール『出張気をつけて(^O^)いいなあ行きたいなあ東京。…だいぶ頑張ったけど、消火できてません。帰ったら絶対くださいね。待ってます』…かあいいっす。

片手でオナりながら打ってる感じで。

あの、うちの玄関での初セクスのあと、奥さんと陰隠滅滅と話し合いを重ね、結論出した次の日のこと書くっす。平成某年11月7日(火)この日、俺はお休み。いつものように子どもを保育所に送る。

と、奥さん先に来てて、ほかのお母さん方とお話し中。にこやかに。俺を見つけた奥さん、「あ。Yさんおはようございます」(ああ、やっぱり可愛いなあ。…なんか吹っ切れた表情だなあ)などと俺。

「あ、おはよございまっす」「今日、Oさん(妻の名前っす)おられます?」「いや、今日は仕事だけど…」「じゃ、ご主人は?」「俺?俺は今日はお休みです」奥さんすっとうつむいたあと、はにかんだような、何ともいえない笑顔をあげて。「こないだOさんに頼まれてた本があってね、あとで持ってっていいですか?」うちに帰って、待ったっす。わくわく。

落ち着かなくて、何となく皿洗ったりして。ピンポーン♪って、奥さん来てくれたっす。(見るからに適当なチョイスの本を紙袋に入れて)「改めまして。こんにちはー」って玄関入った奥さん、白の長Tにジーンズです。

そのうえにエプロンつけて。…初エッチの時と、同じかっこだ。俺の目線から考えを読んだかのように奥さん、ちょっと怒った風に。

「ええそうです、このカッコしてたら、あのー…お願いします、ってことです!」って、顔真っ赤。…自分から誘いに来たってこと?この数ヶ月あんだけ泣いたり怒ったりしたあなたが、結論出した次の日にもう?などと言ってやると、見る見る涙目に。「だって、もう、ずっと、限界だったのに…」こんばんは。

なんだかんだで仕事から逃げられず、しんどかった一日が終わったっす…当然奥さんとも会えず。メールのみ。少しだけカキコさせてもらって、寝るグー(ツヅキッス)中にあがってもらったです。

カーテンはみんな閉めました。エプロンをはずす奥さん。長Tの、はち切れそうな胸に、ぽちんと乳首が浮いてるんです。

ゴク…生唾飲みますた…でもあえてそのこと触れずに、長T以外、すべて自分で脱ぐように言った。「…はい」ノーブラの胸をふるふる揺らしながら、下半身を裸に剥いてゆく仕草が、たまらなくかわいいんです。ジーンズのお尻のポケットからぽろっと出てきたのは、飛びっ子の受信機…!まさかそんなもんまで突っ込んで来られるとは…慌てて俺、本棚の奥に隠した送信スイッチを探したっす。

戻ってみると、奥さん両手を股にねじこんで、ぺたんと座り込んでます。「脱いだ…」俺、奥さんの前に仁王立ち。当然、ティンコはタッタカター!の状態。

目の前に勃起物を持ってこられて、蛇ににらまれたカエルのような奥さん。この体勢で、奥さんが「もうずっと限界」で、どうしてたのかを問い詰めました。奥さん、泣き笑いのような表情になって白状したっす。

「自分でしたの…自分で、しましたっ…」「何を?」「うー…お、オナニー…」「へー…。俺、ずーっと真剣に悩んでたのに、Mさんは自分でオナニーしてたの」はあっ、と唇開けて、とうとう泣き出す奥さん。「ごめん…ごめんなさい…自分で、オナニーして、ごめんなさいぃ…」泣きながらも、股間の木の葉型の「飛びっ子」を、もぞもぞ。

「言ってるそばからオナニー始めてるじゃないですか奥さん」「うっ、う…意地悪…う!」俺、限界。「お仕置きっすね」奥さんの長Tを捲くりあげ、スイッチON!ぶるんっ、と砲弾型の乳房が飛び出す。「…っ!ああううぅ!」同時に>>612さんアリガトー!ってこれでいいのかななるべくまとめて続きっすバイブが唸り、半裸の奥さんがぎくん、ぎくんと反応します。

「だめ、これっ、ずっと、あ、あああんっ!」何言ってるかわからん。両手を股間に差し入れたポーズのまま、ぶるぶるぶるぶると全身を震わせる奥さん。「…っ、…っ、逝くぅっ…」すかさず、スイッチOFF。

…ああ、って奥さん、絶望的な顔。その目の前で、ジャージとトランクスを下ろす俺。びんっ、と勃ったティンコに、「…凄い…」とひと言。

「これ、舐めてくれますか?」子犬のように俺を見上げて、がくがくとうなずく奥さん。「舐めたいです…舐めたい…」「それから?どんなことがしたいの?」スイッチON。「それから、!あっ!…あ、お、おっぱいで挟むのをしてみたいっ、い、うんっ…!」(…ほんとに、かあいいのに凄いことを言うひとだなあ、と思ったっす…)(なんか他にもいろいろ聞いたと思うけど)それから奥さん、ふうふう言いながら、とても熱心にフェラしてくれたっす。

飛びっ子のスイッチ入れると、思わず歯を立てて、「ごめんなさい」って謝るんです。せっかくのお申し出でしたけど、パイズリは楽しみにとっておいたっす。ふらふらするのを無理に立たせて、バイブを引っこ抜く。

また、糸引いてました。素股にティンコを差し込んで、ぐうっと恥骨を押し当てますた。奥さんの愛液でぬるぬるぬるぬる滑るんです。

俺にしがみついて、小さな悲鳴をあげ続ける奥さん。「い、意地悪っ…もお、わたしだめ…もおだめなのに…」もう、半泣き。さらに奥さんは、少しの刺激をも逃すまいって勢いで、自分の足と足を絡ませティンコをぎゅうっと挟んで、腰を激しく打ちつけてこられます…エロイ…(何かね、ここまで奥さんエロイと、却ってこっちは余裕?というかやや引くというか、ちょっとSっぽくなるというか…いろんな言葉攻めをするようになりますた。)で、とうとう「入れてください、お願いですから」まで言わせてから、挿入!正常位でぐるんぐるん暴れる乳房を、はずかしいからって両手で抱えるようにするもんで、逆にまたエロイ。

手の隙間から屹立してる乳首に吸い付いて、悲鳴を上げさせる。奥さんが1回逝ってからコンドームつけて、さらに攻めた。奥さんは勢いがつくと、立て続けに逝けるひと。

だんだん声が大きくなる。「あんま声あげると、お隣に聞こえるよ」と言うと、自分の握りこぶしを必死に口に押し当てる。それでも喘ぎ声は、漏れる。

最後はキヲツケの姿勢(足組んで、より締めつける)の奥さんに覆いかぶさって、小刻みにがーっと突きまくって、大量に逝ったっす…またこんな時間。明日はリア奥さんに会えるかもってのにもうだめ、おやすみー—(過去エチ上げます。)某年11月27日(月)2度目のセクスの後。それまでの禁欲が長すぎてか、お互いまだまだ悶々としてたっす。

保育所の送り迎かえの時にも、目線を絡ませあって…次はいつかな、って。そうこうしてて日が過ぎて、子ども発案で温水プールに行く企画が立ち上がった。当然の如く妻は奥さん親子を誘い、みんなで行くことに。

前日になって、妻に急な仕事が入りました。(いつものことです)楽しみにしていた子どもが納得するはずもなく、「やむを得ず」俺と子ども、奥さんと子どもの4人で温水プールに行くということになったんです。ヤホーで当日。

子どもたちは大はしゃぎ。「すいません、急にウチのは仕事が入って…」「うん、Oさんから電話貰ったんですよー」などと、白々しい会話。お互いエッチな顔をしてたっす。

ウチの車一台で、プールに行きました。奥さんまた地味な、なんとかブルーのワンピースの水着です。でも隠しようのない胸は、ぱんっと張ってステキでした。

平日のプールは空いてました。お互い子どもが小さかったので、もちろん目なんか離せません。流れるプールでは、ずっとだっこ。

それでも、子ども同士をはしゃがせながら、少しずつ接触!「ほおらー、けんかしちゃ駄目ってー」言ってる奥さんのおっぱいを、肘でさわさわ、ぐにぐに。だんだん雰囲気になれてきて、奥さんも反対の胸をさりげなく差し出したり、ぷるんっと押し当ててみたり。鬼ごっこ。

追いかけてって、勃起物でお尻をつっつきます。「…あっ」こんなこと続けてたら、だんだん奥さん目が潤んできてました。「あ。ほら、あそこ行こうか、ジェットバス…わぁ、凄い…」って、言いながらとうとうチンチンをきゅって触ってくれて、小声で呟くんです。

ジェットバスは広い円形。子どもらは浅いとこでジェット水流で大はしゃぎ。沸騰してるような泡風呂で、人目につかない程度には距離を空けて腰かける、俺と奥さん。

「近くにこんなのができて、いいよねえ」「そうですねー。安いしねー」流れるプールで流れる人々を見ながら、何気ない会話。でも水面下では、奥さんのあちこちを触りまくる。

「こないだの…あの、本、は、読んで…読んでみた?」なるべく平常の会話を続けようとされる奥さんですが、無理。だんだん、唇がわなわなしてくる。子どもに呼ばれて、俺に背を向ける奥さん。

その、水着の肩紐のとこを、えいっ!って降ろしてやる。「…!」「ちょ、だめっ…!」奥さんの抵抗虚しく、一気に水着を膝までズリ下ろして、足で踏んづけました。泡で見えないとはいえ、あっという間に全裸にされて、奥さん大慌て。

「ちょっとここプールだってば、お風呂じゃないんだから…」いっしょけんめ水着を引き上げようとされます。「温水なんだから、いーじゃん。裸で」「だからってなんで私だけ裸に…」子ども、遊んでます。もうそろそろ、周囲関係なくなってきます。

後ろから巨乳揉んでやります。「あ、ん…だめって誰か見て…子どもが、…っう、あはぅ」にゅるん、と指、入れちゃったっす。「んっ!だ…だめ、堪忍…あ、あぅ」かきまわします。

「…っ!だ、あ…ふうっ!!」奥さん、くの字に折れ曲がってしまいました。独身女ですが始めから見入ってしまいました・・・やばい、濡れてる。>>635さん…ムラムラムラこのあとすぐ子どもたち戻ってきた。

慌てて、逝ったばかりの奥さんに水着を着させたんです。…あとでウォータースライダー待ってる時に、そおっとチンチンを奥さんのお尻の割れ目に当てて「あのー…俺のは、どうなるんでしょう?」って小声で聞いたっす。奥さん振り向いて、くすくす笑って「さぁ?いっつも私のこと虐めるから、ばちがあたったんじゃないですか?」って、チンチンなぶるように、待ち時間中お尻でクイクイこすられてしまったっす…射精まで逝かない話でスンマソンまた。

某年12月24日(日)クリスマスイブ。夜、うちでささやかなパーティー開いたっす。

メンバーはうちと、奥さん母子、俺の友人とその子2人の総勢8人。子どもらはプレゼントもらって見せ合って大はしゃぎ。大人は酒も入って、これもたいがい大はしゃぎ。

やがて日が変わるって時間になって、ようやくお開きに。友人親子は先に引き上げ、子どもチームはすでに布団に沈没。いい加減にビールを定量オーバーしていた妻も、子どもと共倒れするように、隣の部屋でぐーぐー。

俺は酒がからきしだめなもんで、ビールにちょっと口つけるだけだった。奥さんはそこそこ飲めるらしいが、そんなに進んで飲むほうでもない。…ピザやケーキ、ビール、ジュースの散乱するコタツに、俺と奥さんが残ってしまった。

テレビもつまんなくて、確か「アポロ13」をビデオ(ビデオでしたねーまだ)で観てました。この日の奥さんは、黒のタートルネックのセーターに、茶色のジーンズ(コーデュロイっていうの?)。いつものように、眼鏡と後ろで束ねたポニーテール。

画面をぼんやり見てるほろ酔い加減の横顔が、色っぽいンス…ふすまを開けた隣の部屋では、妻と子どもたちが寝息を立ててる。こんな状況で、子どもの落書きした紙を使って、ふたりで筆談を開始しますた。やってることが厨房ですね。

『こないだ言ってたパイズリはいつしてもらえるんですか』『何ですかパイズリって』『言ってたでしょおっぱいで挟んでみたいって』『何を』『チンチン』…わざとらしく眉をひそめ、(さーなんのことでしょう?)と首をひねる奥さん。奥さんのわき腹なんかを、つんつんと指でつつく俺。身をよじる奥さん。

攻め方を変えよう。『もしかして今日も入れてるの?』『何を』『こないだあそこに入れて来たでしょ』『何を?』あくまでしらばっくれる奥さん。俺、そっと立って、隣の部屋の本棚の奥から、例のスイッチを取ってくる。

「飛びっこ」のスイッチ。くすくす笑ってる奥さんの目の前で、スイッチON!「うっ」って、顔をしかめる奥さん。ええっ?!…自分でリモバイネタをふっといて、うろたえる俺。

しかし(さすがに、こんな日に仕込んでるはずもなく)すぐに悪戯っぽく笑って、小さく舌を出すんです。…かあいいんすよ。とにかくもう。

また奥さんのわき腹やら横乳やらを、つんつんと指でつっつく俺。クスクス言いながら身をよじる奥さん。…タノシー!『わかったじゃおっぱい見せて』妻たちのほうをちらっと見て、真顔で手を顔の前で振り、(無理無理)と奥さん。

「見せて」「無理」の押し問答。うーん…俺、また隣の部屋へ行って、手帳を持ってくる。「?」って顔した奥さんに、秘蔵の、全裸のチェキ写真を見せてあげた。

目を見開いて、「あーっ…!」と小さく叫ぶ。慌てて取り上げようとする、奥さん。もちろん取られはしません。

秘蔵だもん。妻たちを気にしつつ、小さな写真の争奪戦を繰り広げる。当然、接近戦です。

肉弾戦です。あちこちが触れあっちゃいます。熱くなってもきます。

息を弾ませながら、とうとう『わかりました胸見せるから返してください!』と走り書きする奥さん。…いやいやいや、もうそれくらいでは収まりがつきませんけどね。『ではトイレでブラを脱いできて』と指示。

妻たちをちら見しつつ、奥さんはまた、Mな顔になりつつありますた。そっと立って、トイレへ向かう奥さん。テレビの音量小さくして、耳を澄ます俺。

…トイレのドアに鍵をかける音は、しませんでした。まるで不二子ちゃあんを追っかけるルパンのように、俺、忍び足でトイレへ。そおっとドアを開けると、トイレに座った奥さんは器用に服を着たままでブラだけ外そうとしてるとこでした。

びくっとしてから、なにか諦めたように肩を落とし、奥さん力なく首をふる。そのくせ眼鏡の奥で、目はエロっぽく潤んでるんです。(もーここでパイズリを…)とムラムラムラムラして、ブラを奥さんから取り上げたとき。

あっちの部屋からガガン!とふすまを蹴る音。慌ててカッコを取り繕って、ふたりで子どもらの様子を伺いながら、いそいそとコタツへバックしたっす。膝を抱えてコタツにはまり、しばらく息をひそめてテレビ見てました。妻も子どもたちも、起きる気配はありません。

落ち着かなげな奥さんに、『見せて』と紙に書きますた。躊躇し、妻たちから目を離さないようにしながら、奥さんセーターとシャツをめくる。俺も、なるべく妻たちの目線から壁になるような位置に身体をずらしたっす。

奥さんの左乳が、ぶるんっ、と登場!おっぱいの巨大さに比べて小さめの乳首が、完全勃起。すでにエロモードに入ってる奥さん、もう写真のことなんか言い出しません。『自分で揉んで』という俺の指示に、顔はテレビに向けたまま、自分でおっぱい触る奥さん。

次第に盛り上がってきて、きゅうって揉んだり、乳首をコリコリ摘んだり…口が、半開きになります。俺んちの居間で展開される、あり得ないオナニーショー。俺ももう、完全勃起。

パイ揉みを続ける奥さんの耳元で「…チンチン入れたい?」と囁く。それはもう切なそーな目で俺を見て、せわしなくうなずく奥さん。「でも、無理だよね」「…うん…」「どうする?」と小声で言いながら、可愛い乳首を摘む。

ぎくんっ、と感度のいい奥さん。「どうする?」「…自分で、します…」ジーンズの前を広げて、ぺたんこ座りになって、奥さんとうとう右手で大事なとこを擦り始めました。俺もうたまらん。

肘を立てて寝そべる体勢になって、おっぱいに吸い付きました。「…っ!」絶対に声は出せない状況です。奥さん必死です。

右手が高速で動き始めました。俺ももう限界。乳首を舌でれろれろしながら、左手をジャージに突っ込んで、奥さんに見えるようにチンチンしごきました。

奥さんの目が吸い寄せられてるのがわかります。そしたら息を荒くした奥さんの左手が、俺のジャージに入って来ました。「お願い、おねがい…」って、小声で。

何をお願いしてるのか全然わからないけど。逆手でチンチンをしこしこしこしこしごかれると、俺弱いんです。シチュにも酔ってたし、あっという間に追い詰められて、ジャージのなかで奥さんの手にどぴゅうっ、と発射。

俺の発射が最終スイッチになったようで、奥さん激しくこすると「…うううっ…!」と歯を食いしばって逝かれますた…余韻にひたる間はないっす。片付けないと。でも俺のパンツと奥さんの手は、精液でベタベタ。

気恥ずかしく「ちょっと着替えてきます」と言う俺に、「私もこれ洗わないと…」って苦笑いして奥さん、手のひらに多量に付着した俺の精液を、舌でぺろりとすくって舐めとりました!(これが何か物凄くエッチで、困りますた…)

まず電話。「先月したばっかでしょうに…で、どこでしたいの?」「ううー、意地悪…へんに火がついたままなのにー」久々にビジネスホテル(休憩料金で…どうもラブホはふたり苦手っす)でまったりしたいという奥さんでしたが、そうそう時間もなく…あーでもないこーでもない言って、結局高台にある遺跡公園の身体障害者用トイレで、15:30に待ち合わせ。お天気上々。

何箇所かある駐車場に、別々に車をとめる段取り。俺のほうが先に到着しました。便器に腰掛け待つこと10分、奥さん登場。

「お待たせー」外を気にしておどおど入ってきて、ドアに施錠したら小走りです。「すいませんね、お仕事中に無理言って…」と言うことは殊勝だが、「はいすいません、ごめんなさい」と、そのまま跨ってくるカゲキさです。奥さんも仕事上がって来てるので、すてきなスーツ姿。

タイトスカートで無理無理に跨って、いきなりベロチュー奪われたっす。口紅の味と、香水の香り…奥さん、ふうふう言いながら、あそこを俺に押し当ててくるんですよ。「…ちょっと奥さん、激しくない?」「だって、…ご主人出張だったり、生理来たりでもう、私、…」髪を乱してうるんだ瞳で、もう俺もたまらん。

大きな胸にむしゃぶりつく。「…!ふ、うっ」なんと奥さんってば、こっちから何も言わなくても、ノーブラノーパン。準備万端。

「よっぽど、切羽詰ってたんだねえ」「やあっ、そんな…言わないで…っ」ボタン外すのももどかしく、ブラウスを開ける。Dカップの、質感たっぷりの、俺の大好きな胸。ちっちゃいけどビンッと勃った乳首。

立ち上がる。スカートを脱がせる。コンドーム装着。

便器に手をつかせて、後ろから突っ込んだ。「う、んんっ!…んんっ!」おおきな声をしないように必死の奥さん。「ほしかった…これ、これえ、あ、あんっ!…」少しでも俺が打ち込みを緩めると、自分で膝のクッションつかって高速で腰を振る。

で、1回逝く。奥さんひくひくと俺のをくわえたまま、いつもの癖で両脚をよじって絡ませ、しばらく逝き続ける。少し休憩して、今度は上に乗りたいと言う。

便器に座った俺に跨り、またも凄い勢いで腰を振りたてる奥さん。「ああ、い…いいッ!いいッ!いいッ!…」ほんと、どしたの今日は?自分からスーツもブラウスも脱いでしまって、奥さん全裸です。こんなお天気の日、真っ昼間から公園の便所で、素っ裸。

外でカラス鳴いてます。「恥ずかしくないの?」「は、恥ずかしいです…っ!もう、もお…だめお願い、乳首吸ってえっ」テンション高い高い。お言葉に甘えて、暴れまわる乳房を口いっぱいに頬張り、舌の奥のほうで乳首をれろれろれろ。

瘧のようにターボのかかった奥さん、「い、いくっ、また逝くぅ!だめお願い、出してっ!」って、たまらず発射させられますた…>>688毒女さんだあ、こんばんわ♪どうか毒女さんが、読みながらおなにしていただけますように…コンドームにどくんどくんと精子を射つ俺のチンチンを、余韻を味わうようなざらざらとした感触で、奥さんが咀嚼するんです。ぐったりともたれかかる奥さんの背中を、なでました。しあわせでした。

…事後、奥さん我に返ったように、しきりと反省。「もうほんとに。…あんまりですよね。ほんとにごめんなさい」って。これこれ、このへんが大好きなんです。

だから、身づくろいする奥さんが、ぽつりと「…やっぱり生が良かったかなあ…」なんて言うのが聞こりゃあ…また、むらむらむら。後ろから抱きすくめる。「え?あ、あの?」とうろたえながら、明らかに嬉しそう…折角しまったおっぱいをまたブルンと剥いて、スカート捲り上げる。

立ちバックで再挿入。「ああっ…まっ、またくれるのお…?」って、すぐエッチモード。「あっやっぱり生は、だめ…また、逝っちゃうっ」がががっと突っ込むと、ほんとに簡単にまた逝ってしまわれた。

「逝くうっ!逝くうっ!!」おっぱい握りつぶす勢いでぎゅうぎゅう揉んでから、2発目は小さなお口に発射っす…(満足)問題は、俺も奥さんもプチ変態だってことっす。この性癖がなければ、あるいはそれぞれ我慢できてたのかも…公園トイレでのセクスのあと、奥さんとのメールのやりとり(もちろん奥さんにはこのスレでの身障者用トイレのあれこれは話してないっす)『昨日はごめんなさいあんな場所でまるはだかにされて、大騒ぎして…わたし、完全にヘンタイさんじゃないですか。ご主人のせいですからね』(逆ギレ?)『じゃ今度はどこでまるはだかにされたいですか?』『こないだはやっぱり○○(某ビジネスホテル)が良かったですね』『○○のトイレ?』『トイレはどうかと(笑)…どうせ××公園なら、これからあったかいし公園の中のどこかでは無理でしょうか』!!…奥さんは、外も好きなんです…(俺もだけど)某年3月~8月この春は子どもの卒園、小学校入学でばたばた。

奥さんとこは相変わらずダンナが会社に泊まりこみのようなもんで、ひとりであれこれ大変そうでした。4月も末になってようやくひと段落…と思ったら、今度はPTAの仕事。奥さんは文化部会に引っ張られました。

うちは防犯だか安全だかの部会。文化部会の部会長はちょっとだいぶ厚かましいキャラで、5月の市民運動会なんか、文化部会関係ないのにオヤジしゃしゃり出て、しかも奥さんたち部会員まであごで使ってヒンシュク買ってました。奥さん、その部会長のオヤジ(アブラギッシュな)から、色目を使われ始めたんです。

「いいんだけどね、部会は。みんな仲良くやってるから。…でもね、何かっていうとあの部会長が、触ってこられるのがねー…」と、困り顔の奥さん。大人しめで、上手にオヤジあしらいが出来ない奥さんなんです。俺もまた、なるべく他の奥さん連中とくっついてるように、くらいのアドバイスしかできない。

たまに会うと、「こないだはここ。今日はここね」と、オヤジに触られたところは、くまなく触り直すように頼まれて。「いえ、そこはだいじょぶだから…」って言われるところまで、それはもう必要以上に、念入りに触り直したりして。で、夏になったっす。

子どもたちは、小学校最初の夏休み。オヤジの企画で、有志の数家族で森林公園へキャンプに行くことに。オヤジとオヤジんとこと子、おおはしゃぎ。

キャンプでもオヤジ、傍目にもあからさまに、奥さん狙いです。奥さんが屈むと、胸チラ見ようとTシャツの胸元を覗き込んだり、乳揺れをとらえた時の目なんか、まるで猛禽類。さりげなくも何ともなく、肩とかさわってるし。

そんなオヤジの奥ってのが、ガハハな感じのひとで「うちのはホントどすけべだからねえ。がはは」っていうくらいで、オヤジをたしなめようともしない。なんとかまあ、他の奥様方がさりげなくガードしてくれるんだけど、俺もう、はらはらやきもき。でも絶対態度には出せない。

…もう絶対こんなイベント来ないぞ!奥さん、そんな俺をちら、と見ては苦笑い。で、夜。バーベキューも終わり、遅くまではしゃいだ子どもたちもようやくおやすみ。

大人チームでビールとか飲んで(俺は苦手なのでチビチビくらい)、大いに盛り上がる。オヤジ呑み過ぎつつも、何とか奥さんを隣にはべらせようと画策。だけど他の男性軍からこれまた上手に気を逸らされて、呑まされて、あげく潰れてた。

…単純なひとだなあ…結局、奥さんが押し倒されるような展開はなかったっす。(エロな期待をされた?俺は胸をなでおろしたっすよ)翌朝。大人たちはバンガローの片付け、大きな子との魚釣り、ちっちゃい子の子守りチームに、それぞれ分かれました。

オヤジさんは二日酔いで魚釣り。奥さんは、人見知りするわが娘に引っ張られて、子守りチームでかくれんぼ。俺、バンガロー片付けて、車に積む荷物がまとまるのを待ってたら、子どもたちに引っ張られて、かくれんぼに誘ってもらえました。

ワーイわあわあ言って遊んでるうちに、奥さんと目が合います。奥さん、オヤジに妙に刺激されてか、ストレスから解放されてか、ちょっと目がエロかったんです。目配せして、ふたりでホラーハウス(なんか鏡とか傾斜とかのトリックがあるやつ)に隠れました。

子どもたちは怖がって、ここには入んなかったんです。くそ暑いのに、隅っこに隠れました。「オヤジのあしらい、お疲れさんでした」「ふふ。

ほんとにねー」奥さん、急にうしろから抱きついて来られました。「でも、楽しかったですね」汗だくの俺の頬に、頬をくっつける奥さん。「Yさん(まだ「ご主人」って呼ばれてなかった頃っす)、イライラしてましたね」と、くすくす。

「そりゃ、もう…」「わたしがオヤジさんに襲われそうで、心配で?」「うん」「うれしいなあー…わたし、ゆうべも、あちこち触られちゃったんですよー」って奥さん、俺の身体をなでまわします。やらかい大きな胸を、背中に押しつけてこられます…「帰ったらまた、しっかり触り直してくださいね。ちょっとだけサービスしとくから」…って奥さん、俺の勃起したチンチンを、さわさわさわ。…うう…ミンミンゼミの大合唱と、子どもたちの歓声。

蒸し暑い木造りの香りと、奥さんの甘い体臭…奥さんの息が、ふう、ふう、って耳にくすぐったい。「これ、特別サービス…」と奥さん、子どもたちのほうを伺ってから、素早くTシャツとブラをめくりあげますた。ぶるんっ、とこぼれ出る、巨きなおっぱい。

オヤジの手には絶対落ちないおっぱい。奥さん、ぐいっと俺の頭を抱いて、乳首を吸わせてくれるんです。れろれろ…喘ぎながら、短パンからチンチン引っ張り出して、激しく揉みしごく奥さん。

「逝っちゃだめですよ、自分だけ…」って、イジワルモードですた…泣き出した子どもがあって、いちゃいちゃもここまで。次にセクスが出来たのは、結局夏休み終わってからでした。

某年10月2日平日休みで(当時の俺、ローテーション勤務ですた)子どもを保育所に送り、奥さんとばったり。

他の奥さん連中はおらず。ラッキー駐車場へ歩きながら、今日休みなんだとか話す。したら奥さん、少し考えてから「お昼からお邪魔してもいいですか?」ドキ「ああ、いいですよ。…どしたの」「えーと…先月ちょっとしましたでしょう?そしたらなんか種火みたいなのが残っちゃってだめなんです」とかなんとか、目を合わせずに早口で。(奥さんってこの「種火が残る」パターン多いっす…毎回結構逝ってるはずなのに)耳まで真っ赤な奥さん、胸の前で腕組んで。おっぱいが、変な形に歪んで。

それではってんで、ふたりのお約束の「飛びっこ」とノーブラで来るように言いました。「…うん」って奥さん、ぶるっと身体を震わせました。ぎゅうっと、組んだ腕でおっぱい潰すようにして…落ち着かずに昼まで過ごし、残りもんで昼飯食って、ベランダでタバコ。

向かいの棟から、奥さん登場です。ジーンズ生地のスカートに長T、胸揺れを隠すエプロン姿。「おすそ分けを届ける主婦」を演じるために、菓子箱みたいな箱持って。

スイッチONです。ぎくん、とする奥さん、よろめいて立ち止まります。俺を見上げて、眼鏡の奥からにらむんです。

…可愛いっす。スイッチ入れたままで、待ちました。かなり時間かかってから、玄関のチャイムがピンポーン♪ドアの魚眼レンズでのぞくと、おどおどした奥さん、エプロンの端っこ握って、歯を食いしばっています。

カギを開けて招き入れると、いきなり「もおだめだあ…」って抱きついてこられました。エロモード全開です。玄関で押し倒されて、両手で頬を挟まれました。

歯ががちがちいうようなディープキスの洗礼。スカートをたくし上げた奥さんが俺に跨り、「飛びっこ」を埋めた股間をチンチンにごりごり押し当ててきます。「うわ!」亀頭に響く振動。

…たまらん。奥さんそんな俺に構わず、ぐりんぐりんと腰をくねらせます。エプロンを引きちぎるようにとって、長Tのうえから自分でおっぱいを揉み始めました。

(…奥さんは逢瀬を重ねるごとに、どんどんいやらしさのステージが上がっていきました)「どお…?ねえ、どおですか…?」「うん…うん…いやらしい…奥さん、やらしすぎる」「…やあ…ごめんなさい…ごめんなさあいっ…!」ごめんなさい言いながら、もちろん奥さん反省なんかしません。ますます勢いづきます。小さく悲鳴をあげ続けながら、まるきりもうセックスしてるように激しく腰を打ちつけてきます。

ひどい振動を恥骨ごと押し当ててくるんです。「ち、ちょっ…」あまりの刺激に、スイッチ切ろうとポケットを探る俺の手を、奥さんが止めます。「だめ止めたら、いいから、逝っていいからあっ…!」って、がくがくがくがくがく。

…とうとう、ジャージの中で発射されられてしまいますた…さてそれからです。ジャージもパンツもひどいことになったので、シャワーを浴びることにしました。奥さんとのセクスは7回目だったけど、だいたいいつも車だったりカラオケボックスだったり(トイレだったり)で、シャワーを、しかも明るいところでってのは初めてですた。

全裸になった奥さん、きれいでした。改めて、そう思いました。思ったとおり言いました。

「きれいだ…」ポニーテールを解いていた奥さん、きょろんっと俺の顔見て、ほんとに嬉しそうに微笑みます。「ありがとう」浴室の窓を風呂のふたで隠して、ふたりでシャワー浴びたっす。ボディーソープつけて、抱き合ってぬるぬるぬるぬる。

「あ、んん」って、奥さんももうぬるぬるです。当然俺のも臨戦態勢。タッタカター♪早速バックで、と体勢をとろうとしたとき。

「あの」「ん?」「わたしのリクエストは、いつ聞いてもらえるんでしょう?」リクエスト?「えーと…ご主人さんのを、わたしのおっぱいで、って…」ああ…パイズリのことだあ…ずっとおあずけでした。そういえば。せわしなくエッチするばっかりで。

お願いしました。ぜひ!って。胸のおおきな女性を、奥さんで初めて知ったオパイ童貞の俺でした。

なんか知らんが、ノリが『キューピー3分間クッキング』になりました。ふたりで♪チャラチャッチャッチャッチャッチャ歌って、うふうふ笑って。タノシー!!「では今日は、先生にちんちんのパイズリを作っていただきます(笑)。先生よろしくおねがいします」「ふふっ。

よろしくおねがいします」俺、浴槽の縁に座ります。「先生、材料は?」「えー、…これです」と先生、俺のチンチンを両手でさわさわ。「それはなんですか?」「えーと…オチンチン、です」「1本ですね?」「(笑)はい1本です」「下ごしらえは?」「えー、このように…」と、ボディソープを手にとって、ぎんぎんに屹立したチンチンに塗りたくる、先生。

竿にまんべんなく塗りこめ、手のひらで亀頭をなでなで。…しばし、無言。奥さん立ったまま、ぬるりぬるりと手でしごいて下さる。

目の前で、白い乳房がゆらゆら揺れる。ああ、右のおっぱいにホクロあるんだ…ゴクリ「せんせ、あんまりそればかりだと…」「あ、ごめんなさい。それでは…」と、奥さん俺の前にしゃがみます。

上から見るとまた、谷間のボリュームがすごい。「先生の、下ごしらえは?」「はい、先生は…」と、チンチンをなぶったその手で、大きなおっぱいにソープ塗りつけます。…かわいい乳首が、両方ともびんびんです。

胸をつるつるとなでながら、奥さんが妖しくなってきた目で俺を見上げます。「…先生はもう、だいじょうぶです」何が大丈夫なんだか。「ではせんせ…お願いします」「…何をですか?」あら、意地悪な。

「あの、パイズリを…」「パイ、ズリって…すごいことばですよね」と、くすくすくす。じらしている。俺もうたまらず、奥さんのおっぱいを両手ですくい上げました。

「やあ…、だめですよ。わたしがするんです」と、奥さん俺の手を押しのけ、自分で乳房をささげ持ちました。期待でびくん、びくんと脈打ってるチンチンを、奥さんのおっぱいが、むにゅうっ、と…「うわ、柔らかい…」「あ、硬い…」ほぼ同時に真反対のことを言ってしまってから、可笑しくってふたりとも笑いました。ぎゅっと寄せた乳房の谷間に埋まる、俺のチンチン…「あの、」はい?「これで、どうしたらいいんでしょ?」…って奥さん、先生がそんなこと聞いてちゃだめでしょうに。

奥さん実は、現物のパイズリ見たことはなかったんだそうです。バラエティ番組でお笑い芸人が言ったのを聞いて、どんなもんか妄想してたらしい。今度は俺が先生の役。

俺の言うとおりに、ふんわりしたおっぱい(当時の奥さんのパイズリは、本当ふんわりって感じでした。今は…もちもち、かなあ)でチンチンをしごき、左右の乳房を互い違いに上下させたり、亀頭を乳首でつんつんしたり…奥さん非常に真剣に取り組んでくれました。急に真顔で俺を見上げて、「ご主人、どお?気持ちいい?」…気持ちいいも何も、夢見心地です。噂に聞いたとおり、直接的な刺激はそれほどでもですが、シチュと視覚効果がもう…奥さんの頭をなでながら、「うん、すっごい気持ちいい…」腰も自然と動きます。

奥さん、とろけるように微笑んで、「よかったあ…んん、わたしも、おっぱいがよくなる…」見ると、チンチンしごきながらも奥さん、指の間で乳首を上手に摘んで、乳揉みおなにの体勢です。しかもその指先で、俺の亀頭を微妙に刺激し続けるという高等技術。もうだめ。

「逝く?逝っていいですよ、逝って、かけてっ…!」奥さんも、せつない顔になってる。たまらず奥さんの頭、肩を抱きしめる。にゅっにゅっにゅっにゅって激しくされて、この日の2発目は麻美さんの首筋、胸にびゅっびゅっと発射しますた……放心状態のあと。

「…なんかちょっと、わたしも逝けちゃったかも…」って奥さん、苦笑い。(初パイズリで自分も逝くひとっているんでしょうか?)ちゃんとシャワー浴びて(奥さん最後にまた少しだけ、舐めパイズリしてくれますた)、ちゃんと服着て、ちゃんと持ってきた空の菓子箱にリモバイしまって(ほんとに段取りのよいひとです)チュして奥さん帰られました。昼間っから風呂場が濡れてるのもあれなんで、脱力してたけど頑張って風呂掃除なんかする俺でした。

某年11月15日曇天。昼から半日休をとり、約束通り奥さんとこへ。2週間ぶり。

焦らず慌てず4階まで階段を上ろうとするが、股間のものが勝手に盛り上がっちゃって、邪魔です。チャイムを押す。しばらくしてから細―く開くドア。

「早く閉めて早く、寒いからっ…!」素早く入って、ドア閉めました。「おっ、おーぅ…」あらかじめお願いしてたとおり、奥さん、裸エプロンでお出迎え!初裸エプロン!!寒さと恥ずかしさに、両手で胸をぎゅっと抱くようにして地団駄。チェック柄のエプロンの下で、おおきな乳房がつぶれています。

いつもつけておられるエプロンっす。クリスマス会の時は、保護者の出し物でこれ着て、香取くんの『おっはーでマヨチュチュ♪』(懐かしいね)踊っておられたんです。「うわあ…たまりませんね、奥さん」「もお…マニアックすぎて、ついて行けません」耳まで真っ赤にしながら唇を尖らせる。

照れを隠す怒り方が、実に可愛い。「はいはい寒いから中で」と俺の手を引っ張るのを引きとめ、せっかくですからとチェキ撮る。「うー…恥ずかしすぎる…」眉間にシワを寄せてうなる奥さんを、前から後ろからバシバシ撮る。

ちょっと前に流行った「だっちゅーの」とか、いろんなポーズをしてもらう。胸揉んでもらったり、エプ捲り上げて、(もうぬらぬら光ってるアソコを)拡げて見せてもらったり…次第に表情がとろけてきた奥さん、とうとう困った顔して「もぉ…写真ばっかり。いつになったら、くれるんですか」言うので、もう俺もたまらない。「じゃ、入れときましょうか」「はいっ…」壁に手をつかせ、鳥肌が立ってるお尻にいきなり突き刺す。

「はっ、あっ…!」前技なしでも、ぬるうっとチンチンが吸い込まれる。いらっさいませとばかりに締め付けてくる、熱い内側。じっくりその感触を味わっていると奥さん、切羽詰った表情で後ろを振り返って「なんで、突いてくれないの?」。

自分からお尻を蠢かせます。ヤラシイ…そこからは、ぱんぱんぱんぱんって激しく突っ込みます。奥さんは眼鏡がずってくるのを直しながら、間断なく小さな悲鳴をあげます。

ポニーテールを振りたくる奥さんに、「気持ちよくなってる顔みせて」と後ろを振り向かせます。「恥ずかしい…」眉間に深く縦皺を刻み、潤んだ瞳と、半開きの唇。「や、乳首こすれるぅっ…!」ゆさゆさ揺れるおっぱいが、ごわごわしたエプロンで擦れるようです。

エプロンの脇から、ふわふわの巨乳を両手でつかまえます。ぎゅう、って。俺の手のひらに、少し余る。

「…っ!だめ、あ、おっぱいが!だめええ!」ぎくん、ぎくんと背中を丸め、自分の両脚同士をからみつかせる奥さん。「逝く!い逝くうっ!…」って。しまいには立ってられなくなるのを、冷たい壁に押し付けて、更に攻め込む。

エプロンめくって、可愛く勃起してるクリトリスをくりくりくりくり。2度3度と気を遣らせてから、最後はおっぱいにぶちまけるように発射。溜まってた黄ばんだ精液で、エプロンべたべた。

「すいませんでした」「いいえーどういたしまして」って満足そうに奥さん、チンチンをきれいに舐めてくれたっす…>>821さんアリガトでもやっぱりやってることはただの変態っす…今日は夕暮れの遺跡公園で、デートというか性欲処理というか…汚れてもいいトレーナーで来てくれた奥さん、約束どおり、おっぱいでしっかり逝かせてくれました。で、精液で汚れた乳房をそのままに、敏感になってるチンチンを入念に舐めて再勃起させた奥さん、木陰でジーンズ下ろして「後ろから、お願いです…」。こないだの立駐のとき同様、バックで攻めながらトレーナーもジーンズも脱がせて。

恥ずかしくて真っ赤になってる奥さんと春宵を楽しみながら、最後は可愛いお尻に2発目を発射したっす。…心地よく消耗。簡単ですがおやすみー追伸「やっぱりまだ、裸は寒いです」と、精液だらけの全裸の奥さん。

ティッシュで拭いて抱っこして、このスレでのこと、話しました。驚いてましたが、俺の興奮した喋りっぷりに、興味はもたれてました。奥さんがスレまでたどりつけるかは、わかんないっす。

けど、共有できると嬉しいなあ…

「奥さん」からは「ご主人」と呼んでもらってます。妻と子がひとりずつ。子どもは大事ですが、妻とはいろんな意味で没干渉。

「奥さん」35歳。小柄で眼鏡、ポニーテール。B88のDカップ。

(付き合い始め、「奥さん」28歳の頃はB95のFカップでした)夫と子がひとりずつ。夫は仕事に逃げてて家に帰らない。奥さんは何棟もある巨大な団地住まい。

俺一家も以前はそこに住んでましたが、現在はとなり町のマンションです。どちらかというと地味めの大人しい奥さんですが、リモコンバイブや露出が大好きなプチ変態さんです。俺もまた変態嗜好なため、お互いが得がたいパートナーです。

メールは毎日、逢ってセクスするのは基本1ヶ月に1回がルールです。(イレギュラーに逢うのは、だいたい奥さんのほうからのお呼出し)>>4さんアリガト奥さんはMなんですが、俺がもうひとつカゲキなSになりきれないんです…とても大事な人なもんで、叩いたり縛ったりはどうも…(リクあって、することはありますが)でも、じらしは得意っす。>>7さんアリガトーっす。

とりあえず外回ってきます。仕事仕事。奥さんに、スレ開設をメールで報告しました。

(奥さんはこのスレのことは見ないんです。俺から聞くだけ)『はいはいおめでとこれでまた不特定多数の皆さんに、私のことを晒すんですね…困る困る』『あまりおかしな世界にのめりこまないでね現実世界のM(名前)さんのこともかまって貰わないとほんとに困りますよっ』

奥さんその後しばらく、OLになるっす。当時は「久しぶりに働ける」って喜んでおられました。結果、F→Dカップに激ヤセすることになってしまったんですけど…それでもお陰で一晩だけ、夢のような「お泊り」ができたり(この時リクでちょっと縛ったり…縛ったうちにも入らないかもだけど)したんです。

あれは、夢のようでした…付き合いくださいマセ…

某年11月5日この月の「デート」は、ウィークデイの図書館で昼前に待ち合わせ。前日の電話(俺、この頃にようやくケータイ買いますた…)で、「飛びっこ」の装着をお願い済みです。(「さあー、どこやったかなあ?」とか「この前ので、電池がなくなっちゃいました」などとしらばっくれてた奥さんでしたが…)当日。

図書館の奥まった書架の間で、奥さんハケン!立ち読みしてます。奥さん何故か、コートの下はスーツ姿です。水色(何とかブルーっていうそうですが)の上下に白のブラウス。

きゅっと締まった足首。…かっこいいじゃん。その後ろで、4、5歳くらいの男の子が、ちょろちょろしてる。

奥さんまだ俺に気づいていません。…というわけで、スイッチON!「…!!」ぎくうっ、って全身が反応してしまって、よろっと書架にすがる奥さん。怯えた小動物の目で周りを見、俺を見つけます。

男の子がちょっと吃驚して、変な顔して遠ざかっていきます。奥さん、バツが悪そうに男の子にバイバイして、俺をにらみました。OFFにして、奥さんの横へ。

「や、おまたせー」「…うー…これやっぱり心臓に悪いです…」「でもちゃんとつけてきてるし。好きなんでしょ」「…うう」スイッチ入れたり切ったりでちょっと遊んだけど、静かな図書館では(人はあまりいないとはいえ)異様に音が響く気がして、おっかなくてやめますた…図書館を出て、オフィス街にあるパスタの旨い店(衝立みたいなやつ…ラティス?で席に仕切りのある店です)で昼ごはん食べることにしました。「じゃ、現地集合で」と、先に行かせようとする俺に、「…スイッチ入れるつもりでしょ」と唇を尖らす奥さん。

…バレバレっす。「当たり前じゃないですか。こっちは奥さんが色っぽくなるのを見たくて来てるのに」「だからー、後でいくらでも色っぽくなりますから…」って、モジモジな奥さん。カワイー「こんな街なかじゃ、ダメです」「…だめって、これが?」と、ポケットの中でスイッチON。

「あ!…う、んっ!」歩道の端で、具合が悪そうに身をよじる奥さん。「…だめだめやめて、やめて」「じゃ色っぽくなるの、見せてくれますか?」「だめいや…あはっ、い、わかり、ましたから…ちょっととめてちょっと…」(細かいとこまで覚えてないけど、こんな他愛もないやりとりが楽しかったです)>>95さんこんばんわっす!遭遇ウレシス!(続きっす)街なかは、住んでる町ほどには人目を気にしなくて済むので気楽です。(もちろん並んで歩いたり、一緒に店に入ったりはしませんが)どんより曇り空。

木枯らしのオフィス街を、颯爽と歩くコート姿の奥さん。その数mあとをついて歩く、俺。行き交う車の騒音と、びゅうびゅうと風の音。

ふと思いついて、ケータイで奥さんに電話かけました。バッグから出したケータイの着信を見て、あきらめたような苦笑いで俺を振り向きます。やりとりしながらしばらく歩いて、「じゃ、スイッチ入れていいですか?」『…だめって言っても、入れるんでしょ』「うん」と、ON。

若干のタイムラグのあと、奥さんの足が止まります。耳に当てたケータイから、わななくような声。『あ、あああ…っ』「ほらほら周りの人が変に思うから。歩いて歩いて」『もお、もおこんな…いっ、い、意地悪っ…』「歩かないと、警察来ちゃうかもよ」慌てて周りを見て、ぎこちなく歩き始める奥さんです。

(露出モノのビデオなんかより、数段ハレンチな反応の、奥さんですた…)ON、OFFを繰り返しながら、お店に向かいます。ウイークデイだし昼前だし、そんなに人通りはなかったのですが、それでも時折リーマンや自転車のおばさんとすれ違います。気丈に歩を進める奥さんですが、ケータイから聞こえるのは、ああ、ああと切ない喘ぎ。

俺のチンチンもフル勃起して、歩くと亀頭が擦れるのですよね…挙句、『ああもう、だめかも…このまま、逝っちゃいそう…』ってまた凄いことを言われるじゃないですか!「え?歩きながら?逝けるの、大丈夫?」『やだ…だ…いじょぶ、かな、私…ハッ、ハ、ハアッ…も、こわれちゃうよ私、ハ、アアアッ…!』奥さん、よろよろっと街路樹にすがりつきました。いくらなんでもやばいです。慌てて追いついて、ちょっと周りを確かめてから、介抱する通行人のように声をかけました。

「ちょっと、大丈夫ですか?」でも奥さんもう、だめ。臨界でした。ケータイ耳から離さないまま、か細い声が『い逝くっ!逝くうっ…!』樹に寄りかかり、うなだれて膝をがくがくって…ああ、逝っちゃいますた……我に返って。

道端で立ったまま。ちょっと涙目で奥さん、俺からスイッチ取り上げました。「もお…完全に私のことおもちゃにして…」さすがに怒らせちゃった?…すぐ反省する俺。

「あの、ごめん…おもちゃにしてるんじゃないんです」そしたら奥さん、くすっと笑って。「わかってるけど。…私が色っぽくなれば、いいんでしょ」俺にスイッチ見せて、自分でONにしてみせる奥さん…!「…んっ!ふ、…自分でするほうが、まだマシです」レスアリガトー!!連休終わりましたね…疲れたっすね>>105さんSMかあ…俺と奥さんって、変態なんですけど、純粋なSとMではないようで…SMの方々からみれば邪道なんだろなと思ってます。縛ってみても、何かしまんないことになるし。

ヘタレ…俺もSにはなりきれないし、奥さんは奥さんで(虐められるのは確かに大好きなんでしょうけど)時々意地悪モードにもなるんです。パイ射や顔射の直後、「お掃除」してくれながら、なんだか凄い目つきでビンカンになってるチンチンをねろねろねろねろ舐められることも、2度や3度でないっす…ああ、今夜はエチ話なしで…すんまそん奥さんとちょっとスケベメールしてました。『連休お疲れさまでしたー(略)ごめんなさい、ちょっと疼いてます(笑)…前回4/22だったから次は…5/20?』(一応、セクスは1~2ヶ月に一度というルールなんです。…やや臨機応変になりがちですが)

『ひとりで消火活動しないとだめですか?とめられても、とりあえず今夜はしますケド』『私がこんなこと言ってるのをまた2ちゃんねるで晒すんですか…だめ打ち込んだとたんに指とまらない』…俺も5/20まで我慢できないかもしれません…(とりあえず俺の消火活動にかかります。おやすみー)続き、いかせて頂くっす。(自分で言うのは何ですが、このシチュ真剣弱いんです。このあとも何度も「入れたまま散歩」してるのに、転記してまとめながらオナしてしまいますた…しかもそれをまた仕事の合間に奥さんにケータイで報告して、奥さんまでトイレに駆け込ませてオナらせるという…困ったもんですが)(続きっす)結局奥さんにスイッチ握られたまま、昼ごはん食べに行きました。

店の奥の小さなテーブルでスパゲティ食べて、コーヒー飲んで。本の話して、天気がどうのこうの言って。リモコンバイブのスイッチをクスクス言いながらもてあそんで。

で、何でまた今日はスーツなの?って何気なく聞いたんです。そしたら奥さん、待ってました!みたいに、嬉しそうに微笑んで。「えへへー…実はね、就職することにしたんですねー」「…え?」驚きました。

奥さんが勤めに出ようとは、思ってもみなかった。ダンナは家には寄り付かないけどお金はきちんと入れているらしいから、経済的に困ってるわけでなし…子どもさん保育所に通わせてる時でも、知人のお店でバイトしてる程度だったし。どういう心境の変化?「うん…先のこと考えるとね、このままじゃだめかなあ、と…」仕事に就くために、奥さんコツコツと通信教育で資格とったんですって。

そんなこと今まで、ひとっつも言わないんですよ。このひとは。「黙って地道に頑張るよなあ、奥さんって…」「そんなことないですって。

…でも、ご主人に言ってもらえると、嬉しいなあ」って、にっこり。「尊敬しますよ、奥さんのそういうとこ」ほんとうに、思ったまま言いました。言ったついでに、スイッチ入れました。

「…!!あ、あっ、りがとお…っ…」びくんっ!と、一瞬驚いた奥さんの顔が、みるみるうちに蕩けるんです。俺の大好きな瞬間です。スイッチOFF。

勤め先は、このオフィス街の有名なビルに入ってる会社なんだって。「すごいなあ。よくそんないいとこに入れたもんだねえ」スイッチON。「!んっ…うんっ…だっ大学、の、先輩の…おっ」「コネ?」「う、うん、うんっ…ぁあっ!…だめ、ぁああぅ!」奥さんのスイッチも入っちゃってます。

「じゃあ、今までみたいには会えなくなるのかな」「え、あ…いやぁ、っ」リモコンバイブって、座ってると余計イイ感じなんだそうですね。ソファとかじゃなくて木製みたいに硬い椅子がさらにイイそうです。…今、奥さんが座ってる椅子みたいな。

BGMのお陰で、バイブの音も奥さんのあえぎ声も紛れます。ついでに店員さんは、お冷を注ぎにも来ません。いい店です。

奥さん、椅子に座りながら器用にもちょっとずつ腰を振ります。半開きの可愛い唇、眉間に寄せた深い縦じわ。祈るように両手で顔を隠して…「だめぇぇ、い、逝っ…」スイッチOFF。

…奥さん、肩で荒い息してます。「いつが仕事初めなの?」壊れる寸前みたいな表情で俺を見て、「…来月から」「ふうん。○○ちゃん(娘さん)は大丈夫?」奥さんゆっくり振り向いて、店内の様子を確認してから(俺は店の奥の壁を背にしてて、俺に正対する奥さんは背中に店員さんや他のお客の気配を感じる、という態勢です)、スーツの前をくつろげると、ブラウスのボタンをひとつ、ふたつと外しはじめます。

「うん。もし遅くなったら、6号棟のTさんとこで…あそこの奥さん、教員免許持ってるんですよ」「へえ…」ブラウスに手を差し入れて、ぐいっと片方のおっぱいを引っ張り出されました。静脈の浮いた乳房に、薄茶色の小さな乳首が、ビン、と勃ってます。…ノーブラだったんだ。

コート着てるからわかんなかった。耳まで真っ赤にして、「だから宿題も見てもらえて、Rちゃんとも遊べて、もお大喜び」って会話をしつつも、自分で乳首をくりくりくりくりされます。昼下がりのランチハウスで、店員さんや他のお客に気づかれないようにオナニーに耽る奥さんの図。

…俺ももう焦らすどころでない、我慢がそろそろ限界。…と、奥さんが。「ね、ご主人…」「ん」「わたし…頑張ってるかな?」(この文脈は、オナニーを頑張ってる、ということでは、ないんですね)「うん。頑張ってるよ、Mさんは」テーブルをつかんでいた奥さんのもう片方の手が、股間へ落ちてゆきます。ウワア…「…ほんとに?うれしいなあ…じゃあ、…ご褒美を、もらえますか?」「うん。何がいいんですか?」何だろうね。

「うー…うん…入れて、ほしいんです…」キタキターッ!!(そらもうわかりきったことですが…)「何を?どこに?」「ぁ…Mさんのここに…ご主人の、…おちんちんを入れてください…」よく言った奥さん!感動すらしたよ、俺は!ぐいと顔を近づけて、「はい、良く言えました。入れてあげましょう」「…本当…?あっ」奥さん、うれしそうに、でもちょっと泣きそうな感じの笑顔で、ぎゅうっと大きなおっぱいを握りこんで、背筋をぶるぶるっと震わせるように伸ばして…「…逝く、…」ゆっくりと、静かに逝かれました…こんな逝きかたができるんだー、って、また少し感動したりした俺でした。あとはね、ノーマルにセクスです。

寒いし、スーツをしわにするといけないというので、どっか外で立ちバックという案はNG。休憩料金のビジネスホテルを使って、シャワーも浴びずに全裸になって、ベッドで続けざまに2発しますた。2発目をお口に撃ちこんだあと、それこそ敏感になってるチンチンをフェラされて勃起させられ、上でまた激しく腰を振りたくられて、絞りとるように3発目を発射させられてしまいますた…)

某年5月16日例によって妻は仕事。俺、のんびり洗車。窓から俺の様子が見えたらしく、奥さんからケータイに電話です。

「今ならちょっとだけ、いいことありますよ」だって。ほいほいと伺ったっす。平日なので、団地は閑散としてるっす。

ドアをそっと開けると、小声で「いらっしゃいー」。玄関に正座でお出迎えして下さった奥さんは…ぜ、全裸!耳まで真っ赤になりながら「どう?ちょっと嬉しい?」って、ちょっとどころではない。これから出かけるので、着替えようとしたところだったとのこと。

「だから、入れちゃだめですよ」「えー…じゃ、」「しゃぶってあげます」ジャージ脱がされて、ぱく。だいぶ上達した、気の入った攻撃で、あれよあれよと追い詰められる。気を逸らそうとおっぱいを揉んでみました。

「んん…ふう」しかしそのふわふわの感触、くねくねと身悶える様子が見事に逆効果となり、たちまち臨界。苦し紛れに、勃起した両方の乳首をぎゅうっと摘まみ上げながら、どくっ!と発射しますた…そしたら、乳首摘まんだのがいけなかったらしい。「ふうっ、ああっ…!」顔を歪めた奥さん、びくんっ!と仰け反って、チンチンを口から離してしまわれました。

勢いよく飛び出た精液が、奥さんの顔面を直撃!しかも、「わ…」と、びっくり顔の次の瞬間、「…はぁぁ」って表情がとろけたじゃないですか。続けざま眼鏡に、額に、唇にとぶっかけるたびに、あ、あっと小さく悲鳴をあげ、ぶるぶるっと震えるじゃないですか。あとで聞いたら、これやはり軽く逝っておられたらしい。

溜まってた濃厚なザーメンを顔中に浴び終えた奥さん、俺の腰に抱きついて、むさぼり吸い尽くすように、お掃除です。た、たまらん…当然、たちまちまた完全勃起です。チンチンの仕上がり具合を蕩けた表情で確認された奥さん、立ち上がりました。

「もおー…こんなに凄いのかけられたら、眼鏡が傷むじゃないですかー」眼鏡外して上目遣いに俺を睨む、精液だらけの顔。「いやごめん、こんなつもりじゃ…」言い訳する俺に、目線はそのままの奥さん、顔にべっとりついた黄ばんだ塊を指ですくうと…大きなおっぱいに、ぬるぬるぬるぬる塗りつけるじゃないですか!何てことするですか!「あの…奥さん?」「ん。なんですか…?」首を少し傾げ、俺を見上げながら、奥さんおっぱいを揉み続けます。

その腰を抱き寄せようとしましたが、奥さんすうっと後ずさる。「…シャワー浴びよ」と呟いて、風呂場に入る奥さん。もちろん服脱いで追っかけ、シャワー浴びながら立ちバックで合体っす。

最後に奥さん振り向いて、今度は自分から「顔にかけてっ、さっきみたいに…っ」がくがくがくがくっとラストスパートから、すぽんと抜いて、また顔射。流石にさっきほどの勢いはないけど、半開きの口や可愛い鼻の頭にびゅびゅっと…「…っ!ああっ!逝くっ…!」両手で俺が脱出したばかりの部分を弄りながら、奥さんどうもそれで逝けちゃったそうですた…。…この裸でお出迎えのパターン、奥さんにとっては刺激的だったんですけど、そのせいで「電話しながら」の目に遭うことになったわけでした。

今日は寒かったんで、奥さん薄手のタートルネックのセーター(黒)。飲み会ではその上にカーディガン?(…女性の服っていくら聞いても覚えらんないっすね)着てたそうだからいいけど、ぱんっと張った胸がとてもH…しかも奥さんのことですから、ちゃんとノーブラにしてから来られたっす。

今日は俺へのご褒美だそうで、「リクエストは?」。時間ないし、パイズリコースお願いしますた。そしたら奥さん、「…いいけど、最後はお口にしてほしいなあ…」ってまた、必殺の上目遣いっす。

コートをはだけて、セーターめくって、おっぱいで挟んで…「いい人ばっかり辞めちゃうんですよねー」なんて、今日の送別会の話しながらのパイズリが、だんだん乳揉みオナになってく。結局すぐフェラに移行して、口だけで激しいストロークでしてくれて、フィニッシュはごっくんで…(その間奥さんの両手は、自分の股間で忙しくされてました)ってことでした。ただ「2ちゃんねるの皆さんはお元気?」から始まった話で、パイズリしながら奥さんが、「このことも、書き込むんですか…わたしが胸で、ご主人の、おちんちん挟んだって…」「うん、書きますよ」「…ふぅ、んっ…そう、そうなんだぁ…」どんどんエッチな顔になった奥さん、そのあと「そういえば、○○駅前に、新しく、ネットカフェ、出来たそうですよ」って。

…?血液がチンチンにいってた俺、その場では「最近どんどん出来るなあ」くらいの返事でしたが…何か今考えるとこの話の流れはどういう意だったんだろうかって考えすぎなんだろうか。

某年4月29日朝、ゴミ捨てに。

ゴミステーション前で奥様連中3人が立ち話しておられて、そのうちのひとりが、俺の「奥さん」。「おお、お揃いで…おはよーっす」「あ。おはよございます」「おはようございますー」口々に挨拶。

振り向いた奥さんの表情が明るくて、ほっとする俺。奥さん気分一新のため、3ヶ月ほど前に髪をばっさり切られて、ショートカットです。…かなり新鮮だったんでした。

(ちょっと時系列がアレしますが、この頃奥さんは、前の仕事を辞めて家におられたんです)(前の職場のストレスで激ヤセしてしまってから、少おしずつ体重がもどってきたころです。付き合い初めの頃はFカップを誇ったおっぱいは、この頃からDカップに…でもすらっとされた分、余計に胸が目立つ感じもします)他の奥様もおられるので、てきとおな会話を交わし、お互い不自然でない程度に目もあわせず、「じゃまたー」と、あっさり。子どもはもう小学校に出たあと。

妻を見送り(俺、まだ平日休みのある仕事の時っす)、午前中のうちに掃除洗濯などなど。昼飯作って食って、資格試験の勉強。集中集中。

…でもねえ。せっかく奥さんも家におられると思うと…で、ついついタバコ吸いにベランダへ。団地は○階建てが何棟も並ぶおおきなとこでしたが、昼間は人通りもないっす。

タバコふかしてると、向かいの棟に奥さんの姿…少しだけ手をふると、奥さんにこおっ、と笑って、窓から引っ込みます。…うーむ、無理。集中できません。

奥さんに電話(固定電話)。ところがあれ?話し中っす…何度かけても、話し中。…長電話始まったか。

20分くらいテキストながめて、また電話。「はいもしもし、○○です」やっとつながりました♪「ごめんなさい、○○さんからお悩み電話で…」○○さんというのは奥さんの友達で、おとなしめの奥さんとは対照的にラテン系の人、なのだそうです。感情の起伏が激しめで、お悩みモードの時でもがんがんお喋りされるので、奥さんはただただ「うなずきマシーン(by奥さん)」と化すとのこと。

「このふたりって、それで釣り合いがとれてるんですよ、きっと」と奥さん。仲良しなのだそうです。…ところで。

少しだけ、お邪魔しては駄目でしょうか?奥さんくすっと笑って、「今日は勉強に集中するんじゃないんですか?」うーむそれが…煩悩がお邪魔をして…「煩悩(笑)…それ、うちに来られたら、どうにかなるもんですか?」…どうにかしていただけるとありがたいのですが…「うーん…いいのかなあ、こんな天気のいい日に…」天気は関係ないと思いますよ天気は。「…しかたない。ご主人の、勉強のためですもんね…わかりました。協力しましょう。Mさんひと肌脱ぎます」交渉成立っす!(なんかこんな感じで…こんなにちゃんとした会話じゃなかったけど、いちゃいちゃしたやりとりですた。すんません)電話を置いて、いそいそと準備。(準備といってもコンドーさん…あと、ご近所カムフラージュ用の意味のない箱かなんか持って)何しようか、何してくれるかと、例の如く半立ち状態で奥さんとこへ。

ピンポン押して、待ちます。…あれ?鍵開かないっす。ようやく、カチリと鍵の開く音…と思ったら、「…うん、うん」…話し声?そっとドア開けて…うわ…!「うん…うん」奥さん、また電話されてました。

相槌は何げないのですが、顔は真っ赤で…身体は、裸。全裸である!これは、予期してなかった。足元に、今朝ゴミステーションで出会った時のトレーナー、スカートとかが、脱ぎ捨てられています。

なるほど?サプライズを狙ってまた、脱いでみたってとこですね?そしたら、また電話がかかってきたってのが、誤算だったんですね?どうでも出なきゃいけない電話っていうと、さっきの○○さん?「へえ、そうなんだ…うん、」奥さん子機持って、片手で俺を制します。…そんなかっこでは、乳首の勃っている胸も、淡々とした陰毛も全然隠せてません。そういえば、奥さん激ヤセされてから、こうして全裸を見るのは初めてか。

ほんとにスリムになっちゃって。…でもだいぶ、頬のこけた感じはなくなったよね。すらあっとしちゃって、髪型はショートカットで…俺の視線を避けて後ろ向いてると、なんだか別の人のようです。

ちょっと玄関でぼおっとしてしまいましたが、奥さんを追って中に入りました。「うん…ううん、そんなことないって…」(ちょ、だめだめっ!)という顔で奥さん、部屋の奥へと小走りに逃げられます。当然、追います。

たちまち部屋の隅に追い詰めました。「え、へええ、…そおかなあ」座り込んで、(ごめんなさいごめんなさい)と手で俺を拝む奥さん。…さて、どうしましょうか?俺は、だまって立ったまま、相槌をうち続ける裸の奥さんを鑑賞しました。

そしたら、やっぱり。3分もしないうちに、明らかに奥さん、この異常なシチュエーションに興奮を始められました。ふうん、へええと繰り返しながら、唇は半開きになり、おっぱいを隠していたはずの手が、乳首をころころと転がしはじめます。

俯いている奥さんを前に、俺も服を全部脱ぐことにしました。今朝出会ったばかりの奥さんが、全裸で友達に電話している。こりゃもう無茶苦茶なシチュです。

必要以上に完全勃起したチンチンを、奥さんの目の前に差し出してあげました。「…はあ、…ふ、うん…」奥さん細い指で、俺のチンチンの輪郭を確かめるようになぞります。亀頭を撫で、竿をゆっくりしごいて…奥さんの頭をなでると、奥さんもうウルウルの顔で俺を見上げます。

「…ああ、…そお、…」俺を見つめながら、奥さんチンチンに舌を這わせてきます。エッチ…受話器のあっちで、まだ会ったことのない「ラテン」のひとが、ずーっと悩み事を喋りまくっておられるのが漏れ聞こえます。「…へえ…ふうん、ん…」奥さんを立たせて、今度は俺が奥さんの股間に舌を這わせてあげました。

ねらねらになってる襞に分け入って、しょっぱくて少し鉄の味が混じる奥さんの液を啜りますた。「…!…っ!…ふう、ふううん…!!」「あ」の形に開いた口のまま、何とか奥さんは会話?を続けます。頑張ってます。

奥さんと俺、見つめあいながらの愛撫。おっぱいの上方に切なすぎる奥さんの表情。俺、焦らずにゆっくりと続けました。

がく、がくと奥さんの膝がわななきます。ふう、ふうと荒くなった鼻息が入らないよう、奥さんは受話器を口と鼻からはずしてます。まだまだ理性が働いています。

舐めるのをやめて俺、寝転びました。…みなさんこんな時間に来てるんだ…元気だなあ。股間から太腿までをねっとりと光らせて立つ奥さん、俺の意図を察して戸惑っています。

ゆっくり首を振ります。振りますが、しかしもう身体は言うこと聞かないという感じで、ふら、ふらと俺に跨がってきました。ガチンガチンに硬化してるチンチンを確かめるようになで、しゃがみこみながら自分の割れ目に導き入れてしまいました。

「…っ…!」ぶるぶるぶるっと上体を仰け反らせて、俺を飲み込んだ奥さん。それでも俺、動きたい気持ちをじっと堪えました。最後の一線として、奥さんにヘンな声を上げさせることだけは駄目。

だけど、奥さんにとってもスリルを楽しむ余裕は、それが限界。「あ、○○ちゃんごめん、わたしそろそろ出るんだ…」電話の向こうで、ええーっ?!みたいなリアクション。(藁)「ごめんごめん、夜また聞くから…うん、ほんとだよお…うん」言いながら、ゆっくりと腰を動かす奥さんです。

「うん、じゃね。また夜ね」…ピ♪「ああやあもう、いじわるっ!いじわるうっ!!…」電話切った途端に、ほとんどなきそうになりながら俺にむしゃぶりついてこられました。カワイー!!しかし、腰のほうは別のいやらしい生き物みたいに、縦に横にぐりんぐりんぐりんぐりんと凄まじい動きを始めました。「ご、ごめんよ、あんまし奥さんが…」「やもお、だめ逝く!逝く!い逝くっ!…」全然聞いてない。

余程刺激が強かったのでしょう、奥さん猛烈に腰を叩きつけて、立て続けに逝かれてしまいますた…よく我慢した俺。ようやくひと段落した奥さんに一旦抜いてもらって、コンドーム装着して、改めて正常位挿入。「や、やああっ…堪忍っ…また、また逝かすのお…っ!」すっかり火がついてる奥さん。

堪忍堪忍言いながら、俺の下からも腰をふりまくって、俺を追い立てて…、それでもなんとか一緒に逝けますた…今夜は奥さんと、メールやりとりしてます。『昨夜はお返事しなくてごめんなさい…それにこの前ご主人結局不完全燃焼で、ごめんなさい…家のこと話さないってルール違反してごめんなさい…謝ることばっかりですペコペコ』『あのお、おはなしって、何でしょうか?…この前のことならすっごく反省してます、ご主人の言われることMさん何でもしますよ…(いつかのおなにー禁止だけは…ちょっと辛いですけど)』『はいみんな脱ぎました。お布団に入りました。次はどうしたらいいですか?』こうやって、俺も奥さんも結局変態です。匿名で晒すことで快感覚えてる単なる変態です。

そんなこんなで某年12月、奥さんはオフィス街にある会社に勤め始めたんです。当時は…29歳か。

結婚前にしていた仕事の上級資格とって、張り切って電車通勤しておられました。当時はうちもまだ団地にいたので、時々駅までの道で奥さん見かけては、こっそり手ふったりして。…車に乗せてあげたい衝動にかられてました。

寒かったしね。親御さんのバックアップ望めない奥さん(俺もですけど)、帰りが遅くなるときは団地の友妻さんに娘ちゃん(もう小学2年生。いい子ちゃんですた)お願いしたりしつつ、頑張りました。

その頃のメールや電話は、『なんか、社会人やり直しって感じですねー』『若い時は見えなかったことがすっと見えて、新鮮なようなデジャヴなような…うーむ面白い!です』って、ワクワク感満載だったっす。なるほど!そうっすか…たまーに某所のトイレ(前スレから読んでくださってる方スンマソン…あの頃はまだ某トイレでしてたんです…)とかで逢っても、立ったままチンチンしごいてはくれつつ、仕事の話ばっかり熱っぽく語る奥さん。「…あのー、今日はチンチンより仕事の話のほうがいい、のかなあ?」て言うと、はっ!と奥さん。

慌てて、逆手に握ったチンチンしごくスピードをあげます。「ううん!違うちがう。ごめんなさい私、ほんとに最近楽しいもんだから…」とか、言い訳です。「…あらら、いつの間にかこんなになってたんですね…」俺の前でしゃがんでお口で、ぱくっ。

か…ひとつひとつ勉強になるなあ奥さんが、チンチン硬くなってることに気づかないとは…!「いや無理にしなくてもいいんですよ」俺、少しイジワル言います。奥さん眉根を寄せて、深くチンチン咥えたまま俺を見上げて、「んんん、んんんん」って首を横に激しくぶんぶんぶん。あ、刺激が…セーターとかまくり上げてFカップの胸をとり出し(もちろんノーブラです)、ロングスカートをたくし上げて(もちろんノーパンです…)自分でくちゅくちゅと受け入れ準備作業。

「んう、んんっ…んぅ…」もちろん、すぐに準備完了。喋れないもんだから奥さん、勃起したチンチンをちゅぱっ、て口から離します。「意地悪しないで…ご主人にね、ご主人に頑張ったねって言って貰いたくて私、…頑張ってるよ、私…」立ち上がり、両手で股間をくちゅくちゅいわせながらも、表情は泣きかけになってる奥さん。

ぎゅうっと寄せられたおっぱいの先で、寒さもあって乳首が痛々しいほど励起してる。「お願いです、お願い…ご褒美を、ご主人のおちんちんを、ください…!」おちんちんあげました。ご褒美に。

便器に座る俺にまたがって、奥さんに好きなように動いてもらいました。スイッチが入った時の低い、ささやくような声から、一転して高くしゃがれた声で、「いい!いいっ!いいっ!あ凄いっ!おねがい乳首噛んでえっ!」乳首にこりっ、て噛み付いてあげました。「あぁ…っ!だめぇ、だめだめ堪忍…」おおきな奥さんのおっぱいから、乳首ちぎりとるように引っ張ります(半ば甘噛ですが…)。

「…っ!だ、めえぇぇ!…」抱きついてた身体を離し、両手で両側の手すりにつかまって、がくがくがくがく激しく腰だけを振りたくる奥さん。腰をつかんでた俺、結合してるとこに指をやって奥さんの分泌する液をすくって、お尻の穴にぬるぬるぬるぬる…「はぁあん、っ…!いや、そこ、だめ…っ!へんになる、変になるから…!」痙攣するように腰をひねる奥さんの、膣がしまる。「いっ、逝っておねがい、一緒に…い、あ、あっ逝く、逝くっ逝く逝く…うっ!!」そんな奥さんが、正直まぶしかった時期ですた…奥さんが勤め始めてから、ふた月ほど経ったっす。

ある日、上司から例によって出張命令。「行けるか?」って、わざわざ疑問形にして下さらなくとも、もう命令なのに。…ん?日程に引っかかりました。

どっかで聞いた日程…「3ヶ月目に、全社研修があるんですよ」奥さん言ってました。関西の○○市って、場所も近い。出張先で、奥さんと逢える、ということ…?!奥さんと打ち合わせしたところ、3月某日の夕方から翌朝までは、お互い完全に単独行動がとれることが判明。

「…まさか、お泊りができる…ってことですか?」と奥さん、目を泳がせながら、口が笑ってしまってます…(俺も同じ顔してたそうですが)で、慎重に慎重に計画を立てたんです。計画立ててる時に、「最近、朝の電車で痴漢に触られることがある」って奥さん、急に言われました。何痴漢だと?!どんなことされるのよ??うーん…と唸って奥さん、俺の手をとると「このへんを、こう…」と自分のお尻を触らせる。

「お尻触られるの?!」「うん…」俯いて答える奥さん。「こんなこともされたり?」「ううん、そこまでは…(笑)」「こっちのほうも?」「いやそんなとこは…」「ここはだいじょぶ?ここは?」「…」いちゃいちゃしてみたり。で、奥さんのリクエスト。

いつぞやキャンプでPTA親父に迫られた時のように、「ご主人に触りなおしてほしいんです」。つまり痴漢されるのはいやだけど、俺とのプレイならOKと。OKどころか、したいと。

ねむいっすもうひとつリク。奥さん耳まで赤くして、思いつめたように、「新しいバイブが欲しい」ですって。「飛びっこ」だけでなく、「もっとその…ちゃんとした奴が」。

…まあ見知らぬ街なら買いやすいですけど。一緒に買いに行こうかと誘ったけど、「怖いからいいです」って。>>614さん…そでした。

そして、3月某日。俺のほうが先に、現地入り。気もそぞろながら出張のお仕事をこなしました。

2日目の夕方です。順調に仕事終えた俺、早めでしたが待ち合わせの駅で、雑踏眺めながら待ちました。研修先のホテルを出た奥さんから、電話。

「お待たせ。終わりましたよ」…もうワクワクです♪アリガトッ!もうちょっと頑張って書くっす(続きっす)待つこと30分くらい。待ってる時間は長いっす……と、あっちから奥さん来た来た。いつもの眼鏡とポニーテール。

研修なので上下はパリッとしたスーツ、小脇にコート。…かっこいいっす。かっこいいけど、早歩きするとスーツで隠してても胸がゆさゆさ揺れるんで、何人か男どもがガン見。

ウーム「ごめんなさい、電車1本乗り損ねちゃった」と奥さん、息を切らせて登場です。アリガトー(つづきっす)「だいじょぶですよ、まだまだラッシュアワーみたいだから」と、俺。「リクエストにお応えしますよ」奥さん、照れくさそうに微笑んで。

「…絶対おかしいですよね、こんなリクエスト」いえいえ。奥さんが、通勤電車でたびたび痴漢に遭うとあっては、気が気じゃない。俺にできることなら、何でもするっす。

…っていっても、実際には何もできない俺。せめて奥さんのリクにお応えして、俺自身が痴漢となってしっかり触り直してあげることくらいしか…奥さんトイレに行かれてから、ふたりで満員電車に乗り込みました。計画では、ドアのへりで奥さんの背中に俺が立つ予定だったんです。

で、触られてしまったお尻を触り直すと。しかし、大都会の満員電車に乗りなれない悲しさ、人ごみに流されて、あらあらあら…ドアよりずいぶん通路中央、しかも向き合って密着というカッコになってしまいました。四方を囲むおっさん達から奥さんの身柄を確保するのが、精一杯。

上目遣いに苦笑いする、奥さん。でも、その下では奥さんの巨乳が、形がかわるくらい俺に押し付けられています。俺のチンチンはといえば、もうとっくに完全勃起して奥さんのお腹あたりに、こちらも押し付けられています。

「…」奥さんが、恥骨をぎゅっと押し付けてこられました。電車の振動が、ふたりをどんどん妖しくさせます。

当初の目的は「痴漢行為」のはずだったけど、これじゃ仕方ないっす。奥さんが気持ちよくなりやすいように、左足を少しずつ前に出してあげました。奥さんも俺の意図を察して、電車の揺れに合わせて少しずつ脚を広げます。

「…」いいところに当たりはじめたらしく、奥さんの様子が、変。周りの人に変な動きが伝わらないよう気を遣いつつ、奥さんそっと腰にひねりを加えています。「…」走行する電車は周囲の乗客ごと、満員電車に慣れてない俺と奥さんに、予測不能の容赦ない動きを与えます。

奥さんの両手は俺の胸を押さえるように置かれてて、その指先にだんだん力が入ってくるのがわかる。快感に堪えるように、俯いてる奥さん。その顔の下で、いやらしい形に潰れてる乳房。

暖房の効きすぎなのか何なのか、奥さんの耳、真っ赤でした。次の駅についても、降りる人は数えるほど。ちょっと身動きがとれたと思ったら、よりたくさんの人が乗ってきて、すぐにギュ~。

やっぱり当初目的の体勢はとれそうもない。しゃあないなあ…って、奥さんと顔を合わせました。あらあら。

俺を見上げる、奥さんのうるうるの目。すっかり切なくなってる。完全にスイッチ入った時の目です。

しかも奥さん停車のどさくさに紛れて、ジャケットの前を開け、ブラウスのボタンも2つ3つ外してるじゃないですか。心なしか、スカートもさっきよりずいぶんずり上がってるような…お招きに預かり、周りからはバレにくいんだろうけど無理無理な体勢で、少しずつおおきな胸に手を伸ばしました。目を泳がせながらも奥さん、くちびるが半開きに…おっぱいを指でぐいぐい引っぱるようにして、ついに小粒な乳首を確保!ぴくん、と奥さん。

乗る前にトイレに行った奥さんは、もちろんノーブラノーパンです。たぐり寄せた乳首は、こりっこりに勃起していました。中指で転がしてあげます。

「…っ!」奥さんの鼻息が荒い。やばいやばい。俺の腿にぎゅっ、ぎゅっとリズミカルに、ランバダ(古)な感じで押しつけられる股間も、もはやスカートごしではない。

熱い部分が直にあたってます。俺のパンツの太腿、恥ずかしい染みがついてるんじゃなかろうか…ふたりともコート羽織ってるし、周囲は立錐の余地もないので、人目にはばかることはないんだろうけど、変な動きが伝わってるんじゃないかと俺、ドキドキ。奥さんは、俺が言うのも何ですけど、(美人じゃないんだろうけど)素朴な感じのする可愛い女性です。

知的なフインキもあります。そんな奥さんが満員電車に揺られながら、ぬれぬれの股間を押しつけ、びんびんに勃った乳首を弄らせてるんです。次に停まった駅からは、奥さんとうとう俺の勃起物を手のひらでなではじめました。

しかも俺が見てることを確認しながら、もう片方の手で、窮屈そうに片方の乳をブラウスから引きずり出す。俺が摘んでるのと反対の乳首を、自ら同じように摘みはじめる。性欲をまったく制御することができない、まるで痴女。

だけど眉間にしわを寄せ、困ったような表情で俺を見上げる顔は、いつもの可愛い奥さんです。このギャップが、たまらんのです。あきれる嬉しさです。

ひっそりと激しく刺激を与え合いました。何人かは俺らの怪しく浅ましい行為に気がついてたと思います。でももう、ふたりの世界に没入してしまいますた…お互い絶頂までは至らず、ラッシュが終わるまで環状線を愉しみました。

電車を降りてみると、やっぱり俺のパンツの左腿には、べっとりと奥さんの染みが…奥さんにそう言うと、また真っ赤になって、ごめんなさいごめんなさいを繰り返す。…カワイー罰として、駅の構内でブラとパンツをバッグから取り上げました。奥さんノーブラノーパンのまま、お好み焼き屋に晩ご飯食べに行くことにしたんです。

「あのう…コート着ちゃだめですか」「もちろんダメです」「…うー」「スーツも前のボタン開けていきましょう」「ううー…ご主人意地悪…」乳揺れを気にしてゆっくり歩こうとする奥さんの腕を組み、歩き出します。向かい方向からの人の波。何人もの男性の目が、奥さんのゆさ、ゆさと揺れる胸をレーザー光線のように射抜く。

もったいないような、誇らしいような…さて。まずはやっぱり、本屋かな?「あの」「ん」「…もうひとつのほうのリクエストは…?」…バイブのことです。

しかし。目当ての雑居ビルの前までは来たんですが、「やっぱり怖いから…堪忍してくださいー」オロオロペコペコの、奥さん。

…しょうがないっす。(…バリバリのSに徹することのできないヘタレっす)で、奥さんは近くのコーヒーショップで待機。奥さんの新しいバイブ買い出しに行く俺。

「行ってらっしゃい、お願いしますー」だって。間口は狭いけど奥行きのある、アヤシイショップに入りました。平日なので、お客は数えるほど。

こんななら一緒に来ても良かったのでは。あるわあるわ、世の中にはいろんなバイブがあります。(「飛びっこ」もえらい進化してるもんだと、感心。このあと買ったんですけど)…とても選びきらないっす。

やっぱり一緒に来れば良かった。ケータイ出して奥さんに電話しました。「あの、どんなのがいい?いろいろありますけど」ボソボソ「…いろいろって?」ボソボソ「うーん…イガイガ付きとか、先端パール入りとか、5段階調整とか、3点責めとか」ボソボソボソ「…」「えーこれはGスポット直撃…『ボコボコボディが膣壁をこすり、絶えず快感を与えます』とか…」(もちろん憶えてないっすけど、こんなよな話ですた)延々とボソボソ説明してたら、「かけなおします」って奥さん急に電話切ってしまいました。

え?何??って、片手にケータイ、片手にバイブ持っておろおろ(笑)。だけどほんの数分したら、かかってきました。「ごめんなさい、えー…続き、おねがいします」それでまた、極太がどうの子宮まで届く長さがどうの、アナル同時攻めがどうしたのと説明書きを読み上げてあげました。

「…それ、どうやって、お尻もいっしょに攻めるの…?」「うん、ツインだって。2本セット」「ああ。…ひとつが前で、ひとつが後ろ…あう、」…は?「…極太、って、ご主人のと、どっちが…、ああ…んんっ」鼻息が、ふうふういって喘いでます。

「あのー…もしかして奥さん、おなにー中…です?」「…はぁ…」電車とノーブラ歩きですっかり火事になってしまった奥さん、お店のトイレに避難して、俺のバイブの機能説明の生中継をおかずに消火活動…すいませんけどいい加減なところで切り上げてもらって(夜は長いのに)、俺のと同じくらいの長さで先がうぃんうぃん回転する奴+ローターを買うことに決まりました。(「ごめんなさいごめんなさい、お願いだから1回だけ逝かせて…っ!」と小声で喘いで絶頂を実況してくれる奥さんに、俺のチンチンだってとっくに限界っす…)このあとホテルで一泊っす。俺と奥さんにとっては、本当にめくるめく一夜でした。

(でもHさ加減はフツウ…アブなことはしませんでしたので、書かせてもらうほどのことでも…?)(「ホテルで一泊」続きっす。そう刺激あふれるエチではないっす。あらかじめ…)奥さんの注文に適う、手頃なバイブを買いました。

思ったより安かった。茶店に迎えに行くと、さっきはトイレで一所懸命オナってた奥さんが「おかえりー」ってお茶飲んですましてる。俺も席について、わざと「どうかなー、奥さんのご希望に添えるかなあ」ガサガサとバイブの入った袋を開けようとすると、やめてやめてやめてと奥さん大慌てっす。

コーヒーショップを出て、お好み焼きの旨い店で熱々のやつ食べて、電車でひと駅のホテルまで歩くことにしました。wktk。期待を秘めつつ。

これから朝までの、蜜のような時間を焦らすように…地元では絶対できない、腕を組んでのそぞろ歩きです。微笑みながら、ノーブラの胸をぎゅっと押し当ててくれる奥さん。「ね。私たち、こうしてていいんですね。誰も見てないんですね」とにこにこ嬉しそうに、奥さん。

奥さんがにこにこだと、ほんとに俺は、嬉しい。ホテルに着いて、チェックイン。狭いエレベーターに乗ったらもう、こっちのもんです。

ドアに向いて立つ奥さんを、後ろから抱きしめました。「わあー」と、あらがう素振りを見せつつ振り返る奥さんに、ディープなキス…れろれろれろれろ…止まらなくなっちゃって、エレベーターを1Fと目的階に繰り返し往復させながら、いちゃいちゃ。「ちょっ、だめです、って…、あん」階数表示を不安そうに見上げながら、身をよじる奥さん。

スカートたくしあげ、むき出しの股間に指を這わせる。くちゅ、って音。ブラウスの胸元に手をねじ込んで、ノーブラの生乳を揉みもみもみもみ。

ほんと止まんなくなって、エレベーター何往復させるの?って感じ。「だめえ…っ、…こんなとこで…」と喘いで、「ほ、欲しくなる…」ようやく途中階でエレベーターが停まりますた。慌てて見繕いして奥さん、乗ってきたおばあさんに背を向けます。

俺と向き合って奥さん、拗ねたような眼で睨み上げ、唇を尖らせて、まだ勃起してるチンチンをつん、つんって…ウウッ1Fで降りるおばあさん。また上がるのかとか文句のひとつも言いたいだろうエレベーターの、目的階のボタンをまた押す。奥さんは「ほんとにもー…」と赤い顔で呟いて、くるりと後ろを向いたけど、すすすと身体を寄せてこられます。

かあいいお尻を、チンチンに当ててきて、「エッチ過ぎるんじゃない?」。フフ寄せようとした俺に、「待って…、待ってください」と奥さん。あら「えーと…私ね、ぜひやりたかったことが、あるんです」…なに?「いいから、ちょっと部屋出てて…もうタバコないんじゃない?買ってきたら?」と、追い出される俺。

そういえばタバコは、そろそろ切れる。…奥さんのことだ、きっとエチなことだぞと半勃ちのままロビーまでタバコ買いに降りて、また上がって、部屋の前まで来て、…もういいのかな?コンコンと、ノックしてみた。…返事なし。

も一度コンコン。…「…はあい」鍵開けました。「もう、いいですか?」フフフ間接照明だけを入れた、薄暗い部屋。

なかで立ってる奥さんは、案の定、着ていたものをみんな脱いでました。「ご主人…」奥さんの片手は大きなおっぱいをぎゅーっと握りしめ、もう片方の手は、くちゅくちゅくちゅくちゅ音をたてて大事な股間を凄まじい速さでかき回して…「奥さん…」奥さん、まっすぐ俺の目を見つめながら、「ごめんなさい、ごめんなさい…っ!私いつもこっ、こんなこと…ごめんなさいいい…!」…可愛い。奥さんは、ほんとに可愛いんです。

柔らかい明かりのなかで内股ぎみに両脚を開き、立ちオナニーに耽ってみせる奥さんを、ほんとにきれいだと思いました。「私のこと、みんな見てください…、今日は、なんでも、できますから…お願い、おねがい…っ!」何をおねがいなのかは、とっくにわかってる。俺のほうこそ、今夜だけは、何卒よろしくお願いします。

やっと、後ろ手にドアを閉めました。フフフ抱き寄せることはやめ、無言でベッドに投げてある「買い物」の袋を開けました。俺を目で追う奥さん…壁に寄りかかってはあ、はあ、と悶えながら、奥さんのオナニーは続いています。

取り出したものに電池を入れて、スイッチ入れてみました。ヴイーイン、ヴイーイン、ヴイーイン…何てチープな音。「ああっ…!」ぐりんぐりんと旋回するバイブの動きに、暗い期待に眉をひそめて、くねくねと腰を前後に捻る奥さん。

リモコンバイブしか知らない奥さんには、未知のマシーン(笑)。立っていって、おろおろと狼狽する奥さんの股間にバイブを刺してあげました。無造作に。

フフフ「!!あああ!」目を見開き悲鳴をあげる奥さん、がくがくと痙攣しながらくず折れてしまいました。「あうぅ!あ、あう!う!」あのざりざりとした膣の内壁かき回されて、奥さんはバイブをしっかり握って床をのたうちまわります。…可愛い。

「ごめ、い、い逝く!逝っ…う!ああ!」もはや声にもならない奥さんを、よいしょと抱え上げて、お姫様だっこ。俺の腕のなかであーっ、あーっと悲鳴をあげ続け、びくん、びくんと逝き続ける奥さん…そっと、ベッドに降ろしてあげました。声にならない状態で両脚をぴんと突っ張って、バイブだけ激しく注挿して、奥さんかなり逝ってしまわれました…クククシーツにくるまって、奥さん逝ったあと、ひと泣き。

「…凄かった…けど、こんな女…あんまり、ですよね…ほんと、ごめんなさい…ごめんね…」しゃくりあげながら、奥さんが謝ります。謝ることなんか、ひとつもない。普段は聡明で頑張り屋でかあいくて、折角の巨乳を「みっともないから」と仕舞いこんでしまう奥さん。

俺の前でだけは、その巨乳を(また器用に指で乳首をこりこりと摘みながら)自分で揉みしだいて、目の前でオナニーで逝って見せる奥さん。俺はね、そういう奥さんが、大好きなんです。もう、どうしようもないっす……クスクス思ったままを言葉にすると、奥さんも、ほんとにどうしようもない…という風に微笑んで、「ありがとう…私も、ご主人が…Yさんが、大好き」『名前で呼び合う』『好きとか愛してるとか言う』、これみんな初期にふたりで決めた、禁忌。

奥さん急にベッドのうえで正座しました。まだ乳首の勃ってる胸が、ぶるんと揺れます。「こんな女ですけど、よろしくお願いします」…わかってますもちろんこれは単なる汚らわしい不倫行為。

世間では溢れかえるほどにありふれた、よくある不倫の一事例。あれほど子ども時代から嫌悪して、自分がまさかその穢れた行為に没するとは思いもかけずにいた世界。これからどうなるなんて考えても考えても考えても不毛。

それでも今求め合うことがやめらんない愚者。どうしようもなく愚かな俺は、愚かで可愛い奥さんの正座の脚を割って、ぐちょぐちょに汚れてるとこを丹念に舐めて更に汚なくしました。舐めさせて、という奥さんが上になり、お互いを舐めあいました。

奥さんは、必死になって俺のチンチンをしゃぶりながら、俺の顔に腰を打ちつけてこられます。また逝かれそうになるのをストップして、コンドームつけて、ようやく挿入。ふたりとも堪りかねて、入れた途端に、即イキ。

ぐったり…ようやく、落ち着きました。(正直、この夜は何話したのかあまり覚えてないっす。セリフもうろ覚え)朝までどんだけいちゃついたかな部屋の風呂で、ボディソープでぬるぬるにして仁王立ちでパイズリ。狭い浴槽で、おっぱい揉みまくっての立ちバック。

いったん休戦。お互いの身体を拭いて、ベッドに戻って、続きがいいというのでまた後背位。また休戦。

水分を補給して、窓際に立って、カーテン半分開けて、またバックから…向かいのビルから誰かが見てるんじゃないかという刺激で、ふたりともメロメロ。俺もここで2発目を、しゃがんだ奥さんのお顔に発射しました。(2発目なのに存外多量にかけられて、奥さん舐めとりながら驚いてました)少しまどろんでは、奥さんのフェラとパイズリで目が覚めて…今度は上に乗った奥さんに激しく責められて。

また逝ってしまった奥さんがうつ伏せでぐったりしているところを、チャンスとばかりにお尻の穴を舐めまくって舌を差し入れては悲鳴を上げさせて。ようやく正常位できつく抱き合って合体。奥さんは、下になっててもがくがくと腰を振りたててきます。

この時奥さんが、思い切ったように「動けなくしてみて」と言い出しました。SM…?俺、縛りにはあまり興味ないもんで、ちょっとびっくり。それでもまあ折角のリクですので(※少し省略)火曜日、人目につかないとこで車停めて、奥さんと話しました。

(精神的にしんどい時で、夜中に息子を起こしたりしてしまって…悪いことしたです)俺、何だか泣きじゃくったりして、奥さん驚かせてしまいました。(奥さんも「どうしていいかわからなかった」って、後で言っておられたっす)何とかして俺を落ち着かせようと、おろおろしてくれる奥さんだったのに…結局、Tシャツもスカートも全部脱がせて、車から降ろして「ここだめだったでしょ、前も人が来たじゃない」と拒む奥さんにひたすら後ろから突入して…しかも最後は、絶対したことなかったのに中で出してしまって…(「だめです!絶対だめ!」って抵抗してた奥さんだったのに、射精の時には自分からお尻を振り、おっぱい握りつぶして悲鳴あげてました)(安全日は安全日だったそうですけど…何年ごしなのに今更また一線越えてしまった感)俺の腰に抱きついて、汚れたチンチンをむさぼるように掃除してくれたあと、「だいじょぶですよ…だいじょぶだから、ね…」って、その口でまた俺にキスしてくる奥さん。

この時奥さんが、思い切ったように「…動けなくしてみて、お願いっ…!」と言い出しました。え、SM…?俺、正直、縛りにはあまり興味ないもんで、ちょっとびっくり。

それでもまあ折角のリクですので…浴衣の帯で、縛ってみることにしますた。あーでもないこーでもないとやってみての結論として、2本の帯で左右それぞれの手首と足首を、ぎゅー。両肘を、両膝の内側に入れて縛りました。

どうしても無防備になる、奥さんの濡れっぱの股間。「やあ…ああ、動けないい…」と、奥さん。「いや、動けなくしてって、言ったでしょ?」「…言いました…」心なしか奥さん、ちょっと変だな、とは感じました。

けど、無防備さへの魅力のほうが当然に勝って、おっぱいに吸い付いてみたり、指2本入れて捏ねてみたり…このへんでやっと、てっきり喘いでると思ってた奥さんが、過呼吸?の状態だと気がついた。慌てて名前呼びながら、帯を解いて、背中さすって…暫くそうしてて、ようやく元の呼吸に戻った奥さん。かたかたかたかたと小さく震えながら、抱きついて来られました。

パニックに陥ったらしい。なんだかわからないけど(それが何だったのかは未だにわからないんだけど)、何かいやあな感じがして暗転した、とか…俺もそうだけど、奥さんもまた子どもの頃のろくでもない経験(トラウマって言いますか?)を、何とか封印してきたんだと、嫌でも気づかされた夜。(故に俺も奥さんもやっぱりどっか歪んでる…)そうしてるだけで分かり合えるようで、言葉も要らず、ただ裸で抱き合って…寝てますたね、あとは。

グー誰が何と言おうと、ふたりにはとっては良い夜ですた。先週、激情にかられて中で射精してしまってから、奥さんの様子がやや変です。(安全日だったから良かったようなものの…まぁ、だったからこそ最終的に受けちゃったんだ、とは言われますけど)確かに10年ぶり(!)に中田氏を受けた奥さんの逝きっぷりは、尋常ではなかったです。

何度も何度も喉奥で唸り、チンチンから最後の一滴まで搾り取るように小刻みにお尻を振って…『不思議ですよ…あれからずーっと、ご主人のが入ってるみたいな気分で…』って、思い出しては何度も何度もオナっておられるそうで…昨日も「ごめんなさい…」言いながらも昼間からエチな電話かけて来られてました。今夜もさっきまで、奥さんが電話して来られて、オナってますた…「消しても消しても、ご主人が残ってる…他になんにも考えられなくなる」「なんかもう、気が狂いそう…」って。何度も。

大阪での一夜はやっぱりただの夢のようなもので…また、ふたりそれぞれの日常へと戻ったもんでした。それから…張り切ってお仕事していたはずの奥さんはしかし、逢うたびにふっ、と表情が沈むことが増えてきました。

要求される仕事のレベルがあがってきたのかな?あるいは人間関係?いろいろ心配で問いかけるのですが、気丈な奥さんはきょろんと笑って「ううん、大丈夫ですよ!」で済ませてしまう。そんでどうせ「セックス依存症」な人ですから、「それよりあの、早く…」と、俺の股間に顔を埋めてしまうんです。そんなこんなで1ヶ月も経ったある時のこと。

いつものように、昼時の喫茶店でリモコンバイブ使ってひとしきり逝かせてあげたあと、昼食とりました。で、「どう?最近は」って話から、いつものように話をしてたのですが…「でもね、わたしの役割ってまだ、そこまでは…」というような話の途中で、急に嗚咽が漏れてきたんです。「奥さん?どうしたの、奥さん」「あ、あれ?…ごめんなさい、わたし…(泣)ごめん、なさい」奥さん、眼鏡を外して顔を覆ってしまいました。

そこでピン!ときたのが、奥さんが前に「電車で痴漢に遭う」って話してたこと。(その話から、大阪の満員電車で公然猥褻に至ったんす)「何、例の痴漢のこと?ひどいことされたの?」奥さん、肩を震わせながらしばらく黙ってましたが、小さく「…ん」とうなずかれました。…かあっと頭に血が上っていく。

奥さんが泣くのを見るのが嫌です。この人を泣かせるようなことをする人間、許せないんです。…でも、実質何もできない俺…今夜の電話で「2ちゃんねるはどこまで進んだんですか?」と奥さん。

進捗状況を話しました。「ああ…あの、私が会社辞めるまでの。…あのお…ご主人、まだ怒ってる?ごめんなさい…」いや、怒っちゃいませんけどね。ちょっと根には持ってますけどね。

俺だって変態だし奥さんのことは言えないわけでしてね。(って、何があったかという話なんですけど…やっぱり思い出すと腹が立つ)でもとりあえずご機嫌伺ってもらえるそうで、あさって午前中に逢うことになりました。ラリホー♪ようやく中田氏の余韻が収まってきたという、奥さん。

「もう、中で出すのは堪忍してください…ああ、でも、こんなこと言うだけで、また…」と、自ら消火作業に入られました。俺的な理由により懐妊可能性は限りなく0に近いのですが、中田氏については反省はしてます…でもそしたら…暑いしなあ、逢ってどうしてあげようかなあと、思っています…

明日の午前中、奥さんと逢えます。

『どこにしましょ?涼しいとこがいいですね』と、メール打ちました。『…あのー、まえに、新しくネットカフェができた話、しましたよね?』…ネットカフェ?!『涼しいし、個室もあるみたいだし、禁煙席もあるらしいし、どおでしょ?』…当然OKしました。しましたけど…ネカフェで、何するの…あのう…以前、ひとりでネカフェ入った時には、カキコができなかったことがありました。

それって、その店だけだったのかな?それともネカフェからはカキコはできないのかな?どなたか、教えて?くだんのネカフェ前、奥さんと現地集合しますた。この日の奥さんは、ちっちゃな花柄のついたブラウスに、涼しげな薄い布地のロングスカート。…可憐だ…俺が受付で会員登録する間、奥さん少し後ろで待ってました。

コーヒーと紅茶とを入れて、ふたりでペアシートへ。真新しいお店のペアシートは、ブース壁が高く、ほぼ完全個室の「箱」でした。(隠しカメラは…なかったと思うけどなあ。まーいいよもう)パソ立ち上げながら、聞いてみたかったのは、奥さんが今日ここを選んだ理由でしたが…「さて、ご主人。私に2ちゃんねるを紹介してもらえます?」ときた奥さん。

奥さんとしては、俺の積年のストレスを開放させてくれたり、(ちょっと)おかしくまでさせたものについて「知っておきたくなったの」、と。(以前は「それを知って私が大丈夫と思う?のめり込んでしまったらと思うと、怖い」って言ってたのに…)「いや心配かけたけど…俺、もう大丈夫ですよ」「うん…思うにね、私、目を逸らしちゃいけないなあって…ご主人にも、自分にも、いろんなことにね」…奥さんは、俺が思うより、強くなってるのかもしれません。というわけで、奥さん初めて2ちゃんねるに晒された自分を見ることになりました。

(いやまあ晒したのは俺なんですが)ネット開いて2ちゃんねるに入って、例のスレに入って、333レス目。俺の右側にぴったりと座って奥さん、マウスを持つ俺の腕に両手を添えて、俺の肘にやらかい胸をぴとっと触れさせて。ああ、いつもの奥さんの、ほっとするような香りっす…平成13年3月の、お風呂でのエチの目撃。

「はあ、こんな最初からなんだあ…」と奥さん。5月下旬、『お風呂でセクスしておられましたね』という手紙が届いたくだり…「これは心臓止まった。胃が冷たくなった。怖かった。悩んだ。ダンナには相談できなかった」「でも…読み返しているうちに、もしかして私のことを大切に想ってくれているのかな、って誠意を感じてしまった」「実はその時ふと、この手紙がご主人からだったら…と思ったけど、まさかと思って…」カキコの一字一句を追いながら、ぼそぼそと奥さんの独白っす。それは、今の今までふたりの間でもタブーだった、当時の奥さんの思いです。

その後の、『裸が見えるように浴室の窓際に立って』とか『ノーブラでゴミ捨てに出て』とかの、手紙による指示。「いやもう怖くて怖くて…。けど、その後腰がジンジンするくらい感じて、そのお…オナニを、しました」だって。「(浴室の窓に立った後)まさか御礼の手紙がくるとは思わなかった。少し、嬉しくなってしまって…怖さが減った。またオナニしてしまって…とまらない自分に自己嫌悪して」「じゃあ、俺が手紙だそうかもうやめようか悩んでる時期も、毎晩毎晩オナニーしてたの?」「…ごめんなさい…夜中に寝られなくて、言われてもないのに、お風呂で、窓から見てもらえるように立って…胸も、隠さずに…そのあとのオナニ、凄く感じてしまって…」店内に流れるのは、若い人向けの賑やかなBGM。

午前中のネカフェは流石に客足も少ないようで、店内を歩く人もまばらっす。当時のハラドキな手紙の応酬を思い出し、奥さんは時折切ない表情になってきます。「こんなに、私のこと、晒しちゃったんですねえ…」それから『ノーブラでゴミ捨ての指示』がきて…「手紙を待っている自分に気がついた。

届いてもうドキドキ。ダンナに褒めてもらったことがなかった胸を絶賛されて、嬉しくなった。怖くなくなってた。

何を着ようかって、デートみたいで、なんだか可笑しかった」「保育所の送りで出会うご主人の顔見たらね、手紙でウキウキしてる自分が変態に思えて、悲しかった。…けど、なんとなく、手紙はほんとにご主人からなんじゃないかな、と思い始めた」で、ノーブラでゴミ出しを実行した奥さん。「…大急ぎで帰って、玄関入ったとたんに、ひどい目に遭ったおっぱいを揉んだだけで、そのお…逝っちゃったの…」ぼそり、ぼそりと語りながら、奥さんモジモジモジモジ…俺の肘にぎゅっと乳房を押し当てて、自分でいいようにスリスリ擦り始めました。

その後、チェキで写真撮ってと指示されれば「着せ替え人形みたいに、着替えては撮り着替えては撮り…そんな目に遭ってる自分が変で、着替えの合間にまた自分で…」とうとう、深夜のお風呂で窓から丸見え状態でオナニーまでして…って、この辺までくるともう奥さん、予想どおりの展開。読みながら自分でブラウスのボタン外して、器用にブラだけを脱いで、ぶるん、とおおきなおっぱいを剥き出しにして。スカートを自分でたくし上げると、見えないのをいいことに最初からノーパンで…「ああ…リモコンバイブ…こんなことまで…!」言いながら、奥さんのオナニーが始まりました。

俺当然もうチンチンはビンビン。だけど、俺の書いた文章で夢中になって自慰する奥さんの姿がなにより嬉しくて、オナニー見学。「あ、こんなことも…」「…わ…っ、私こんなことああ…ん」初セクスのとこ読みながら、奥さん時々顔を伏せて指遣いに集中したり、俺を恨めしげににらんだり…「あ、お、思い出す…思い出しちゃう…凄…っ!!」BGMより声が大きくなっては、それこそ他の人に迷惑。

奥さん必死に声を押し殺して、「い、逝っていいですか…ぁぁい逝く…!逝く…ッ!!」ぎりぎりと歯を喰いしばって、奥さんまずはびくん、びくんと1回目。(続きっす)「…は、あ…」ことん、と俺の肩に頭を落とす奥さん。冷房のよーく効いた店内なのに、頬を上気させていました。

1回逝った後の、気だるげな色っぽい表情の奥さんに、「ご主人って、手紙もそうだったけど…こういうエッチな文章書くの、上手」と、お褒め(?)のことばをいただきました。「ほんと…あの手紙からですよ、こんな…いやらしいことする癖がついたの」片手はゆっくりとDカプの乳房を揉みつづけておられます。「ほんとに…いやらしい身体に、されちゃって…」「俺が書いた手紙が届くまでは、オナニーなんかしなかったの?」「しませんそんなこと。

したことないもん」と唇を尖らせて、ディスプレイに向き直ります。カワイースクロールする奥さん。「こう、書いてあるってことは…ああ、ん…やっぱり2度目のことも…」と、肩を落として地団駄踏む仕草の、奥さん。

俺に身を寄せながら、「玄関先で怒涛の2連発」の記述へ没入…も、溜まりません。奥さんの耳を舐めます。「あ、ああう、あっ」小さくびくん、びくんと奥さん。

その耳に「我慢できません…奥さんのオナニー見ながら、俺もオナニーしますよ」って宣言して。パンツからやっとこさ勃起したチンチンをずるりと出して、しごきました。「あああ…そんなあ…っ」何だか絶望的な表情の奥さん、ディスプレイとチンチンと俺に、代わる代わる目を泳がせます。

脳内に初めての時のケダモノのようなセックスを想起させられ、この前初めて俺の精液を注入された膣を指でかきまわしながら、奥さんの目はカウパー氏腺液がだだ漏れの、今ここにあるチンチンに釘付け。奥さんもう、わけがわからなくなってきてたようです。自分でグーに握った手に噛み付いて声が漏れないようにするけど、「んーっ…!んんう、ううぅ…っ!」ってやっぱり、よがり声が漏れる。

「だめもうお願い、お願い…っ」って、俺の手をチンチンからもぎ取って、自分の股間へ。ずるずるに濡れきった隘路に指を入れるよう、奥さんの腰がせがんできます。…ぬるっ。

「!!い、い…う、ふ、うっ!!…」悶えながらも奥さんは、膣から抜いた濡れぬれの指で、俺のチンチンをぬるぬると撫で回します。うう…これはもう、溜まらない…こんばんはー(続きっす)指で2回目に達した奥さん。はーっ、はーっ、と口で呼吸しながら、マウスと自分のおぱいを、かわるがわる持ちかえます。

片手は俺のチンチン握って離しません。奥さんの股間には、俺の指がゆったりと突き刺さったまま。奥さん、とろんとした目でスクロールしていきます。

「ふうん…ふふ、語り合ってるんだ…え。あ、えっ?!これ映画館の時…?…やあ…ん」奥さんのモジモジが激しくなる。俺のチンチンも高速でぬるぬるされます。うう「やだ…私まるきり淫乱みたいじゃないですか…これじゃあ…」小さな声で。

(「クロサギ」観に行って、映画どころでなくバイブやらフェラやら…ってくだりですね)「だって、淫乱じゃないですか」「…うー…そう、ですけど…」って俺を睨みます。可愛いっす…「…あん…はあ、反論がきますね…う、んん…ふふっ、なるほどフィクションってことで、ああ、ん…」読みながら、オナニーしながら、俺のをしごきながら…忙しいことです。「はーっ…はーっ…ああ、また昔のことを、もぉー…」(2ヶ月悩みまくったあと、俺んちでセクス…の辺りっす)奥さん、急に立ち上がりました。

俺の肩につかまって爪先立って、廊下から見えないことを確認してます。「ほんとに…いけないんですよね、こんなとこで…非常識ですよ」耳まで真っ赤にしながら、スカートの前を全部めくってみせました。目の前に、ねっとりした分泌液でぬらぬら光る、淡々とした陰毛。

少し金属を思わせる、奥さんのあそこの匂い。「…いけないけど…お願い入れさせてください…入れたまま読みたいの」…しょおがないなあ、なあんて。俺もとっくに、挿入モード全開。

音をたてないようそっとパンツを脱ぎ、脚を大きく開いてソファに座りました。奥さん、バッグからタオルを出すと、俺の尻に敷かせます。…流石、準備のいいことです。

そそくさと俺の脚の間に後ろ向きで入ってこられた奥さん、スカートを捲って腰を下ろすと、速攻で勃起物を呑みこみました。…生で。ぬるり、って。

「!!…っ…!ん、んっ…!」「!!…っ…!ん、んっ…!」奥さんの右手はマウス、左手は自分の口をきつく押さえています。俺、奥さんのペースに任せることにしました。派手なピストン運動のできない状態で、奥さん小さなお尻をうねうねうねうねとグラインド。

とてつもなく、いやらしい動き…「んーっ!…んーっ!…んんっ…!」懸命にディスプレイを見ようとする奥さん。その合間に、「どう…あん、どおですか、ご主人…」「うん…いいですよ、凄く…凄いよ」「や、あ…嬉し、い、あ、ああっ…!」空いてる両手で存分に大きなおっぱいを揉み、硬くなってる乳首をこりこりと転がし、もはや洪水のような股間からクリを探り当てて指の腹でくりくりくりくり。感度ビンビンの奥さん、びくんびくんと海老のようにのけ反って、「…っ!、だめ、え…い逝く!逝っ、逝くうう!…っ」押し殺したか細い悲鳴をあげて、奥さん3回目の絶頂。

小刻みなお尻の動きと、ぬめりながら締め付けるざらざらの膣壁…ああだめだ口に、奥さんの口に「だめだ、逝くよ俺も」囁いて奥さんのお尻から、腰を引く俺。だのに、PCのキャビネット?を支えに、ぐいっ、と腰を押し返す奥さん…!抜けかけてた俺のチンチン、また根元まで熱い壷にはめられて。はまった分だけ液体が溢れる。

「ち、ちょ、奥さん…?」無言のまま、さっき逝ったばかりの身体に鞭打つように、さらに激しく腰を振りたくる奥さん…ああやばいっす、もう、逝ってしまいます焦る俺に、首だけ振り向いた奥さんが、「…逝けば…?」と。エエエエエ…眼鏡越しの目は、見たこともないような壮絶な、妖艶な目でした。いつものほんわりした奥さんとは全く別の…誰…?堪りませんでした。

小柄な奥さんにしがみつき、あの膣奥に発射してしまいました。どぴゅうっ、どぴゅうっ、って、何度も、何度も…狭いブースでPCを抱えるようにして、奥さんもまたああ、ああと小さく悲鳴をあげ続け、ひくひくと膣を蠢かせて…ソファをどろどろにして、逝きまくってしまったのでした…あーあー…こう書いててもこれ、無茶苦茶ですよ。なんかもう奥さんどうしたの?って感じで。

俺の今の精子では妊娠する率ほぼ0なのよ。でもそのこと、奥さんに話したことないですよ。PCに突っ伏してた奥さん、ゆっくり頭を起こすと、泣きかけのような顔で、「あーあ…また、中に出されてしまった…」言いながらも、萎えたチンチンを抜こうともしない。

それどころか、自分の分泌物と俺の精液とを指ですくって、かろうじてはまってるチンチンの裏筋や睾丸をまた、ぬるぬるぬるぬると。「わあ…精液が、熱い…熱いなあ…ご主人の精液熱いですねえ」歌うように、呪文のように。絶句してる俺の手に指をからめて、「もう…ご主人の精液で、私の理性どっか行ってしまいましたよ。どうします?」可愛い奥さんです。

…可愛いけど、奥さんは、何かを振り切ったんですね…。この後も奥さんによるシゲキで勃起させられた俺でした。奥さんは身支度整えるとタオルでソファを拭いて(洗面所でタオル洗ってきてもう一度拭いて)、飲み物おかわりして、続きを読まれました。

もちろん、お互いにまた、まったりとお触りし合いながら…割りに(俺なんかよりはるかに)冷静に読み進めた奥さん、昨日ちょっと書いたようなことを言われてましたが、もう眠いので…ネカフェでのエチはこれでおしまい。おやすみー前向きに、前向きに…しかしどうなるのか俺たち…また避難轟々…ですが。今までと違うのは、奥さんがスレ読んでるってことですしかも奥さん、罵声を浴びせられることに異様に興奮してしまってるんですカキコしてる今も、奥さんからケータイでオナニの実況ナマ中継…「ごめんなさい、ごめんなさいい」「お、お仕置きを、お仕置き…ああ、あっ…!」か細い声と荒い鼻息、完全にマゾの人になってしまってどうしてあげたらいいのか賛の人も否の人もこんばんは暑いっすね何だか奥さんが…ほんとに、変っす。

今日も、今まで何年もふたりで取り決めてた「ルール」を破って、日中に接触して来られました。「ダメじゃないですか、日曜日に」とキツイ口調になってしまいましたが、それでも奥さんは「ごめんなさい…堪忍してください…」と、汗だくで、明らかに恍惚とした表情で…知的で静やかで可愛らしい部分より、エチの時だけ見せる超淫蕩な面だけが奥さんを支配しているみたいな大切な大切な奥さんが壊れていく333氏…、結局は「大切なヒト」を晒してしまったんだよね。M女の奥さんは晒されてもある種の快感覚えたかもしれないがノーマルで言えばその時点で何かが壊れ始めてると思うが…。

「大切なオモチャ…」クレーム対応で今、社に戻りました…上司の目を盗んで打ちます仕事中にも奥さんからメール『きのうはごめんなさい困らせてしまって…悪い子でした』『逢いたいです逢いたいです』『夕ご飯作らないとでも指がとまらない』ずっとこんなんで…今、最新キタ!『510さんでいっちゃいましたごめんなさい』もおバタバタしまして、途中切れでゴメソこの前奥さんと逢って、遅くに帰ってみたら、息子がいない。留守電には、懇意にしてる叔父から「急に○○(子ども)がこっちに来たけど理由を言わない。何があった?」と。妻のケイタイに電話するも、例によって海外出張中。

慌てて夜中に車を飛ばして、叔父の家に行ったけど、息子は奥の部屋から出てこない。俺が呼びかけても、返事もしない。…俺、何か悪いことしたか?叔父は、落ち着くまでここに居させていいと言ってくれる。

とぼとぼと、また帰りました。何だ?なんで俺ばっかりがこんな目に遭う?俺が何か悪いことしたか?ま、何とかなるよねその前に、奥さんと逢ったんです。この日の奥さん、赤いTシャツにモスグリーンのスカート。

場所決めて車で迎えに行きました。「暑っついねー!ご主人、体調は万全?」と、さわやかに助手席へ乗り込んだ奥さん。生理明けた奥さんはとっても元気。

「そお、生理。きちゃったんですよねー」って、奥さん苦笑い(?)されました…?「どこに行きますか」と聞くと、「あの…遺跡公園、いいですか?」と、上目遣いに。遺跡公園って、障害者用トイレでセクスしてさんざんに罵倒されたとこですけど…ごめんなさい、私今日はキアイが入っちゃってますよー、という奥さん。あれから息子まだ帰ってない電話も通じない…ま何とかなるだろう行く途中の車内で、こないだ読んだ芥川賞?の人の本の話などされながら、器用にブラだけ外されますた。

たたんでバッグにしまいながら、もう息が弾んできてます。「はいノーブラ。ご主人大好物の」対向車を気にしながら、Tシャツの上から刺激して乳首を勃起させる奥さん。「…ん…」Tシャツをめくって、俺に見せびらかすようにぶるん、とおっぱいをはだけて、「あのお…着くまでちょっとだけ、消火活動してて、いいですか?」あれあれ、隣で始まった…その話はもう…乳房の割りに可愛らしい乳首を、こりこりと指で摘んでる。

スカートの奥に手を滑らせ、白い太腿の奥に淡い陰毛の繁み…ああやっぱりノーパンだ…喘ぎ喘ぎしながらも「こっち見ちゃだめ…前向いて、運転してて…」って、とても気が散ります。奥さんの股間でせわしなく動く指が、ちゅちゅちゅちゅと、濡れた音をたててる。信号で止まっては、身体を沈めて隣の車線の車から見えないようにしながらも、却って手と腰の動きは小刻みに早くなる。

そんな状態の自分の股間と、俺の顔を忙しく見比べながら、「ああ、ああだめ…見ないで、見ないで…っ!あ、逝く、見ないでえっ!…」遺跡公園に着くまで間に合わず、まずは軽く最初の絶頂を迎えておられました。そのあと奥さん「ひとりで逝ってごめんなさい…」と、着くまでの間、ずっと俺のチンチンをズボンの上からころころと撫でてくれました。>>572さんこんばんはー山中の遺跡公園に着いた時には、もう辺りは真っ暗。

駐車場で降りて、キスしたり、胸を揉んだりしながら、東屋まで歩きました。「ちょっ、誰か見てたら…」「そうですねー。俺らもはや、全国的にヘンタイってことで、有名になってしまってますからね」「…そんなあ…」乳房をむき出しにしたり、スカートをまくりあげたり。

奥さんの抵抗は、僅かです。東屋で「待って、ここで待ってて」とベンチに俺を座らせた奥さん、暗いので、そろそろと(例の)トイレへ駆け込んで行きました。タバコふかして、しばし待ちました。

…追っかけたほうがいいのかなあ、とか考えながら。すると。足音とともに、夜目にも白い姿が…「お待たせー」ぷるん、ぷるんと胸を揺らしながら、全裸になった奥さんが戻ってこられました!エエエ「ちょっと、奥さん…ほんとに誰か見てたら、どうすんの」「ほんとにねえ。

でも仕方ないです、私、ヘンタイなんだから…」奥さんふふっ、と笑う。汗ばんだ服を入れたトートバッグからスプレーを出して、「虫除け、塗って下さる?」って。海水浴でサンオイルみたいな。

…スプレーを噴いては、身をよじる奥さんの腕、首、乳房、お腹、背、お尻、脚と、まんべんなく塗りたくりました。それでもう、奥さんの準備は万全のようで…ウェットティッシュで俺の手を拭きながら、「あの…乳首と、あそこには、塗ってくれないの…?」(あそこなんかに防虫剤塗っちゃあ、どうにかなるように思いますが。)「うん。だってそこは、こうするでしょ」立ったままで、両方の乳首を代わる代わる舐め、甘噛みしました。ベンチに両手をつかせて脚を広げさせ、後ろから肛門と膣口を指で広げたり指を入れたりしながら、こちらも舐めまくってあげました。

どっちにしても、薬も少しずつは舐めてしまう。苦い。奥さんの汗や、他の液体も混じってます。

金属の味と、しょっぱさ。「お尻だめ…っ、き、汚いのにぃ…」悲鳴をあげ続け、膝から崩れ落ちそうになるのを、必死で堪える奥さんが可愛いっす…「もういい…私はもういいですから…ご主人も…」ズボンとパンツを脱がされ、しゃがみ込んだ奥さんにチンチン咥えられました。ぱく。

しっかりと亀頭を頬張り、首ごと振りたくって強くしごいてくれる奥さん。ポニーテールに結った髪が揺れます。そのまま虫除けスプレーを手に塗って、俺の尻から脚から塗りたくってくれる奥さん。

く、くすぐったい奥さんの、鼻息が荒くなる。しまいには、おおきな乳房を俺の太腿に押しつけ、俺の左足の弁慶を自分の股間に挟み込んで、クリトリスあたりをクイクイと押し当てて…「そんなカッコして…ほら、見てるよ痴漢の人が…」とか言ってあげると、奥さんは俺と周囲とを代わる代わる見やってます。おどおどと。

でも腰も口もとまることはありません。それどころか、俺の尻を撫でていた手を戻し、自分で両方のおっぱいをもみもみと揉み始める…おお。まだ起きてたんだ。

奥さんからメールっす。『○○クン(息子)、大丈夫ですか?心配です…こんなこと書いてる場合じゃないでしょ!…また、欲しくなるじゃないですか…』ようやく、ちゅぽっとチンチンを口から離して奥さん、「お願いもうだめ!く、下さい早くうっ…!」と、俺をベンチに押し倒し、M字開脚で上に乗って、今度は下のお口でチンチンを頬張りました。ぬるうっ、て。

「ああっ…す、凄いっ…!ご主人、ご主人んっ…お、おちんちんが、生でっ…生のおちんちんが…こすれる、あ、あ、ああっ…!」奥さんは呪文を唱えるように淫靡なことばを連ねておられますが、俺は授乳されるようにおっぱいで顔を封じられ、息苦しいくらい。まだ書きます(笑)ごめんよ奥さん「ね、見てる…?痴漢の人が見てる?…」奥さんの腰が、くねくねくねくね「ああ、見てると思うよ。奥さんが腰振ってるの、後ろから…」「やあ…嫌あ…っ…また書くの…?また、私の…こんな、いやらしい私のこと、ネットで晒すの…?」恥骨を打ちつけるように、奥さんのお尻が、がくがくがくがくがく「ああ…書きますよ。

また全国に、晒してあげるよ」「…やあ、ああう…っ!ま、また、叱られるうっ…!!」ぞくぞくぞくうっと震えるように背筋を伸ばした奥さん、そのままお尻だけは別の生き物のように、激しく小刻みに動き、ざりざりとした膣で俺をしごきあげますた。…逝きますよ?また逝っちゃいますよ?いいんですか?俺の心を読んだかのように、奥さんは慌てて重心を後ろにずらすと、両脚で俺の腰をぐいっと抱え込みました。汗だくの、エロエロの表情の奥さん…「一緒に…私も逝くから一緒に…っ、出して!ご主人精液全部私の中に出してえ…っ…!!」ああ、やっぱり…もうだめです、奥さんのお尻を抱えてラストスパートの打ち込み入れて、お互いの動きがいい感じにシンクロして、奥さん逝く、逝くと悲鳴をあげて、どっ、どぴゅうっ、どぴゅうっ、と…精液を全部、奥さんの膣の奥へ撒き散らしました。

「さあまたロシアンルーレットですね。まだ安全日じゃないはずですよ」
俺のチンチン咥えたまま、肩で息をしながら、くすくすくす、と眼鏡の奥で笑う奥さんです…