巨根の悩みと受け入れてくれる年増の女たち

年増っていいですね。35過ぎの女性って最高。何がって?アソコの柔軟性は若い子にはかなわないですね。

大きいモノをお持ちの諸氏なら分ると思うのですが、若い子だと余程の巨根好きでもない限り大きいと入らなかったり、入れるのに一苦労したり、仕舞いには痛がって途中で終わったり、入れてはみたもののキツくて巨根が赤く腫れてしまったり、半分くらいしか入らなかったりホント苦労しますよね。

いや、巨根好きの若い子でも無い物ねだりをしているだけで、実際は極太長大だと痛がって中断しますよね。そんなこと分りきっているので、前戯だってしっかりと1時間近くして十分に濡れそぼったところでプレイをするように心がけているのですがね・・・。

それで、たまたま出会い系で会った女性が34と言うことだったのですが、実際は40でこの人が熟マンの持ち主で最高でした。最初はキツイのですが、如序に緩んで来るんですね。そりゃ、生まれてくる赤ちゃんよりはどんな巨根も小さいですからね。

グショグショに濡れるし、あそこは絡みつく感じだし、ロングストロークのピストンを決めても余裕シャクシャクで快感に身を委ねてるだけで。高速ピストンなんかも余裕で受け入れる熟マンは最高!こんなに思い切って巨根を使える事なんか滅多に無かったですよ、100人近く食ってますが。で、その熟女をキープしたまま他の熟女とも出会ったのですが・・・。

この熟女も凄い!あそこの熟マンぶりは先の熟女より熟れ頃!更に余裕シャクシャクで巨根を受け入れます。普通なら痛がって泣き出すような高速ピストンでも、一方的に快感を貪られてしまいます。この熟女は40くらいかと思ったら45と言うことでした。

締まったヒップと年増とは思えないウエストのくびれは30代の体です。ジムに通い鍛えているそうです。この締まったウエストを両手で抱え、時々ヒップへのスパンキングも織り交ぜたロングストロークのピストンは最高の快感です。

これでもかと溢れる愛液が巨根全体をトロトロにします。この熟女もキープとなりました。また次も・・・。

熟女たちは例外なく言います。こんなに気持ちよいSEXがあると思わなかった。今までも十分に気持ち良いと思っていたSEXは、SEXじゃ無かったと。

しかも、その熟女たちは全員人妻で普段は貞淑な日本の母ですよ。貞淑だけど、もしかしたら旦那とのSEXでは本当のSEXの快楽を味わって無いのではないか?という疑念も持ち続けていた人たちです。貞淑な人妻でも口説き落とす事は簡単です。

あえて言いませんが、その魔法のような言葉を言えば口説き始めて1時間以内にはラブホに居ます。そして、熟れた体を曝け出し熟マンをグジョグジョにさせ、巨根を無理にでも頬張るのです。そして散々にクンニで責めた後に、熟マンに巨根を突き立てれば何もかも忘れて快楽に身を委ねます。

いつも思います。彼女たちは悪くないのです。旦那さんたちが悪いですね。

どうしてもっと奥様を大事にしないのでしょう。奥様が恥ずかしがっても、満足するまで抱いてあげないのは何故ですか?掃除、洗濯、ご飯の準備、子育て。奥様はメイドうあ使用人じゃないのですよ。

口々に彼女たちは言います。全員が全員とも言います。旦那が定年になったら絶対に離婚すると。

可愛そうな感じもするけど、自分がされてきた事を思うと情けは要らないと言います。退職金も年金も半分に出来るので、それを頂いて離婚するそうです。僕はこの巨根を自由に暴れさせられる相手が欲しいだけなのでお金は頂いてませんが、まとまったお金が入った時には、少しのおねだりぐらい良いかなとも思ってます。

それには、まず全員に僕のフィニッシュをお口で受け止めるように調教しようと思います。信頼関係が強くなるとお口で受け入れ、美味しい!と言いながらゴックンするようです。熟女と言えど閉経はまだですから、避妊手術をした人も居ます。

毎回、子宮の奥に熱いスペルマを注入しては喜ばせています。長いモノを膣の一番奥まで突き上げた時は快感で悲鳴を上げ、ぺニスが口から出そう!と絶叫します。フィニッシュ後に汚れたペニスをお口で綺麗にするホスピタリティーは若い子にはないものですね。

自分から巨根を掴んでヴァギナに押し込む大胆さも熟女ならではのものですね。ははは。あなたの奥さんは年増ですか?最近、妙に艶やかになってませんか?その艶やかさに興味を持っても、夜の夫婦生活は拒否されていませんか?本気で拒否してるのじゃ無いですよ。

たまには雰囲気の良いレストランに奥様を連れて食事でもなさったらいかがですか?その後なら、体もOKかも知れませんよ。少し夫婦生活に工夫をしないとね。あなたより大きいモノを持った優しい男たちがあなたの奥様を狙ってますよ。

いえ、もう誰かにあなたにも見せたことの無いような痴態をふりまき、巨根に貫かれて居るかもね。