白い手袋フェチの俺がブライダルショップ店員をレイプ

先日、とあるブライダルショップで、そこの店員さんととヤりました。某所へ出張へ行ったときに泊まったホテルのすぐ近くにブライダルショップがあった。その店の前を通りがかると、とてもきれいな店員さんがいた。

歳は20代中盤といったところ。上品な黒いスーツを身にまとっている。ウェディングドレスは俺にとって大切なおかずの一つであり、眺めているだけでも興奮する。

しばし眺めていると俺の性欲を爆発させかねない瞬間がやってきた。店員さんが、純白の手袋をはめたのである。その瞬間、精液が尿道を駆け巡るかのような衝撃に襲われた。

純白の手袋こそは俺にとっての究極のおかず。純白の手袋さえあればどんなシチュエーションでも楽しめる。逆に純白の手袋がなければあまり興奮しない。

要するに俺は純白の手袋フェチなのである。さて店員さんはこれからウェディングドレスに触れるところだった。ウェディングドレスに手垢などが付かないように純白の手袋をはめたのだろう。

純白の手袋に黒いパンストがとても眩しい魅力的な女性だった。今夜のおかずはこれで決まり。いや、あの店員さんとぜひとも楽しんでみたい。

さらにしばらく見ていると、ウェディングドレスを買うために試着している女性も、ウェディングドレスを着て、おそらくは店員さんがはめているものと同じと思われる純白の手袋をはめていた。お客にも同じ手袋をはめさせているようだ。何とかあの店員さんとやってみたい。

しばらく店の前で思案したあと、その日はおとなしく宿泊しているホテルへと戻り、ホテルの部屋で一人で楽しんだのであった。翌日。幸いにも予定が何もなかったので、俺は朝から再び件のブライダルショップの前へ行った。

おそらくは昨日と同じ、あの店員さんだろうか。今日も素敵な店員さんがいる。ウェディングドレスの手入れなどをしているようだった。

しばし考えた後、意を決して店に入ることにした。店に入ると、少し緊張したような声で「いらっしゃいませ」と声をかけてくれた。少し焦った俺は「撮影会に使うためにウェディングドレスを探しているのですが、見せていただけませんか」と答えた。

すると店員さんは「ご本人様がいらっしゃらないとご購入はできませんが、ご覧になるのでしたらどうぞ」と言って案内してくれた。そして店員さんがカウンターの上に置かれてあった箱の中から純白のナイロン手袋をとり、俺に「ドレスに手を触れるときはこの手袋をはめくださいね」と言って手渡してくれた。バスガイドなどがはめているものに似ているが、手首が若干長いものだった。

俺がはめるには小さかったが、言われるままにその手袋をはめた。指先はうっすらと汚れ、ところどころ繊維がほつれている。何人もの女性がこの手袋をはめた、と想像するだけで性欲が高められる。

まさか俺が、本当は一緒にやりたいと思っているなど店員さんは想像していないだろう。カウンターの上にある箱をのぞくと、お客さんが使うためにと思われる手袋が何双か入っていた。店員さんが目を話した隙に俺は何双かをポケットに入れた。

店員さんも俺と同じと思われる純白の手袋をはめ、ウェディングドレスが並んであるコーナーに俺を案内してくれ、俺が「これ見せてもらっていいですか」と言うと店員さんはその都度出してくれる。いつやろうかと思案しながら何着か見せてもらうが、はめている手袋では手を動かしにくく、うまくそのタイミングがつかめない。少し気分を変え、「手袋を見せてもらってもいいですか」と尋ねた。

レースのショートグローブを手に取り、俺は「これはいくらしますか」と尋ねた。店員さんは「そちらは輸入物で、1万8千円します」とか教えてくれたのだと思う。レースの手袋自体にはあまり興奮させられないが、純白の手袋をはめている状況下、今すぐにでもやりたくなるぐらいにそそられる。

しかしなおもタイミングがつかめない。続けて、俺は緊張しながら「白い長い手袋をほしいのですが」と店員さんに話した。すると店員さんは「いろいろとありますがどれがよろしいですか」と試着用の手袋を出してくれた。

その時、ウェディングドレスを見るために店員さんが用意してくれたナイロンの手袋を脱ぎ、店員さんが俺と目を合わせて話している隙にこれもポケットに入れた。言葉に甘えて俺はいくつか試着した。純白の手袋の指先はうっすらと汚れている。

幸せいっぱいの花嫁が何人もこれをはめていたのかと思うと俺は性欲をますます抑えられなくなった。ウェディングドレス用の手袋の中でも、純白の長いスパンサテングローブは私の究極のおかずであり、何双あっても多すぎることはない。しかし財布の中のお金との兼ね合いもある。

ということでもっとも長い60センチのものを10双頼むことにした。すると店員さんは「かしこまりました」と言って一度店の奥に消えた。雰囲気からして、この店には今、俺と店員さんの二人しかいないようだ。

今がチャンスかもしれない。しばらくしてから店の奥から出てきた店員さんは、俺が買おうとしている純白のスパンサテンの手袋を手にしていた。それから「品物が汚れたり傷がついていたりしないか確認しますので、一緒にご確認ください」と言い、再び純白の手袋をはめて一双一双、入っている袋から取り出して確認しだした。

店員さんが言うとおり、私は店員さんの手元を見ていた。しかしこれから買う手袋が汚れたりしていないかは二の次。純白の手袋をはめる店員さんの姿に、もう欲望を抑えられなくなった。

俺は「私のほうでももう一度確認していいですか」と言って、俺自身も確認するふりをして店員さんが確認してくれたサテングローブをはめた。それから、買おうとしているサテングローブを確認してくれている店員さんのすぐ後ろに立ち、そっとお尻に触れてみた。店員さんは「はっ」とその気配に気づき、慌てて「お、お客様、すみませんが」と、対応に困る反応を見せる。

さらに手を腰のあたりに移動させ、撫でまわす。「あっ!お客様おやめください!」構わず俺は腰からさらに上まで移動し、胸を撫でまわす。店員さんの後から抱きつくような形になっているために、店員さんの髪がもろに自分の鼻にあたる。

シャンプーとコロンの素晴らしい芳香が俺の性的欲望をさらに増進させる。店員さんの胸をサテングローブをはめた両手で揉みまくる。Cカップといったところか。

標準的なサイズではあるがそれ以上に上ダマときているからたまらない。「イヤっやめ!…てください!人に見られる!」「それでしたら、ここでいかがですか」といって、大きなミラーのドアがついた試着室に連れ込んだ。「やあ!やめてっ」「店員さん、いい匂いするね」「イヤっ!」嫌がる店員さんだが小柄なため、こちらの腕の中では抵抗もしきれていない。

「とりあえずここ閉めるからさ」と言いながら俺は試着室のドアを閉めた。引き続きCカップを揉みしだく。嫌がりながらも店員さんは何か不思議な興奮を覚えているらしく、最初ほど抵抗をしない。

俺はだんだん調子に乗り始めてきていた。おっぱいを攻め続けていた手を徐々に下におろし、スカート周辺に移す。「あっダメっ」俺の手を制する店員さんの純白の手袋の右手。

純白だと思っていた店員さんの手袋も、よく見るとうっすらと黒ずんでいる。「ウェディングドレスにしか触れない手袋なのに、どうして汚れてるの?」と聞いた。しかし店員さんからは「そんな、、」とだけ返ってくる。

店員さんの左手もとり、指を絡める。素手で絡めあっても店員さんの愛が伝わるのだろうが、お互いに白い手袋をはめているおかげで二人の愛がより増幅されるような感覚だ。店員さんの手袋を俺の顔に近づけると、こちらからもコロンのような、このままずっと嗅ぎ続けたいぐらいの香りがする。

それから俺は強引にスカートを捲りあげる。「イヤっお願いだから!」捲りあげたスカートからこぼれ出るパンストに包まれた太もも。なんともなめらかな肌触りだ。

「パンスト」と略すのがもったいないぐらいの、高級そうな黒いストッキングが皮膚越しにそう伝えている。そのまま太ももを撫でまわし、股間まで伸ばす。ビクンとし、店員さんは手でそれを押さえる。

もう店員さんの股間にはもう、濃厚な蜜が滲みだしている。触れると、蜜が俺の手袋にまとわりついた。そっと舐めてみると、濃厚な甘みを感じそうな気分になる。

「ダメっ!」「まずいですって!こんなの誰かに見られたら私、クビになっちゃう!」試着室の中で、俺は今度は自分のチャックを下ろし、勃起した俺の物を後ろから店員さんの捲れ上がったスカートの中に押し付ける。「手で、手でしてよ」太ももに俺の物を押しあてられる形になり店員さんはその感触に驚いて「えっ!?イヤっやだっ」「でないとこのままの格好で試着室を全開にするよ。外から丸見えだよ」「イヤぁぁ!」泣きそうな声で喚く店員さんにさらなる興奮を覚える。

「さあ早く」純白の手袋に包まれた店員さんの手を強く掴み、俺の物に誘導する。「ああ、イヤっ」「ホラ、しっかり握って。そう、そのままこすって」「あああん!!泣」嫌がる店員さんに強引に俺の物を握らせ、俺は腰の動きを与え、手コキ体勢に持ち込んだ。

俺の物に触れてくる店員さんの手袋の感触が新鮮で、しかもこんな密室で店員さんに手コキをされているという状況が、一気に俺の興奮度をMAXに高めた。もうすぐ射精しそうだった。しかし、まだもうひとつ足りない。

そうだ、やはり俺はこの店員さんに挿入したいのだ。このエレガントな制服に身を包み、今やその制服の合間から露出させているむっちりとした黒いストッキング越しの太ももをさわっていると気が狂いそうになる。店員はぎこちない動きで俺の物をこすっている。

しかしいまひとつだ。やはり入れたい。俺は捲りあがっているスカートをさらに捲りあげ、尻全体が露出するようにした。

黒く、やや光沢感があるパンストは腰をパツっと包みこんでいる。腰から腿の付け根まではサポート部になっており色が濃い。そのむっちりとした尻を見たらもう理性は吹っ飛んでいた。

「いやだっダメっもうこれ以上は…!」「いいから」俺はストッキングとパンティを一緒にずらした。ぷりんと白い尻が露わになる。「いやああ!だめえっ」店員さんは必死で抵抗するがそれをさせない。

もし誰かに見られたら、と思うと、俺はすぐにもイきそうな感じになる。そして店員さんの慌てる姿も興奮する。店員さんのぷりんとしたケツはたまらなかった。

この女は胸はまあフツーだったけど尻の形がたまらなくスケベだ。小柄な割には大きな尻だし、こんな女はどんなおまんこなんだろうという興味も自然と湧いてくる。尻の肉を両手で持ち、ぐわっと開く。

「イヤ!お願いだからやめてっ!」店員さんの拒否も虚しく、白日の下に曝された彼女の穴。俺はいつしかしゃがみこみ、店員さんの肛門に鼻をくっつけていた。うっすらと彼女の匂いがする。

そしてそのすぐ下からは働く女特有の、汗の匂いとチーズを発酵させたようなあのいやらしい匂いがしている。クンクンと匂いを嗅ぎまくり「意外と臭いんだね、店員さんの肛門って」店員さんはもう半泣きで「イヤッイヤッもうホントにやめてっ」と懇願している。俺はさらに挿入先にも鼻を移動させ、わずかに見えている具の一部を舐めてみる。

蜜がひたすら流れ出ている。「ああっ!!」店員さんがお尻の肉をぎゅっと絞る。尻肉から追い出されながらも俺は両手でさらに肉を開き、秘貝の肉を露出させ、肛門から具へと唾液をたっぷりとつけながら舌でレロレロと往復運動を繰り返す。

その運動に従い、嫌がりながらも店員さんの腰の動きが何やら先程とは変化してきた。こちらの舌と逆方向に上手なリズムで動く。わずかに震わせながら。

「あっあっあっ!ああっ!」声も何か甘い感じになってきている。いつの間にか、自分の唾液以外の液体が溢れ出ていた。とても匂いのきつい、濃度の濃い、甘い液体だ。

俺はレロレロを繰り返しながらも発音しきれない声で「あっなんかえんなえひがででしゅた(あっなんかへんな液がでてきた)」「やだっ言わないでそんなこと!!あっそ、そこはっ!」店員さんの腰がぐいぐいとこちらに押し迫ってくる動きだ。俺の舌の動きとともにもはや完全にメスになり始めている。この試着室という密室空間、そしていつ他人に見られるかもわからないという異常な状況に、明らかに性的興奮を感じ始めているのだ。

舌が店員さんの挿入先をかきわけ、中ほどまで侵入するタイミングでより深い侵入を助けようと腰を突きだす。ぬるっと舌が中に入るたびに腰をぶるっと震わせ歓喜の声を上げる。「ひっ!…あン!…ああっ」もうすっかり挿入先は淫靡な液体で大洪水だった。

俺はもうたまらなくなり、立ち上がり、勃起した俺の物を尻の間に誘導し、「入れるぞ」と言うと少し腰を落とし、彼女の穴に亀頭をあてがい、いっきに腰を突きあげる。「ああっ!」愛液でびちょびちょの店員さんの穴はいとも簡単に俺の物を飲み込んだ。立ちバックだったが、それほどに濡れていたのだ。

ぬるっと奥まで入っていく。すぐさま腰のギアをトップに入れる。「いやあああん!あん!あん!あん!もっと!あっだめっ!」もはや店員さんは、ただのスケベなメスでしかない。

もう誰に見られようがかまわない、そんな性最優先モードに入っている。これはいい。もうこのままこの店員さんの中で射精してしまおう。

そのつもりで湧きあがってくる射精感を少しも抑えることなく腰を突き動かす。俺の物凄い腰の動きに店員さんは超絶な性への快感と強烈なエクスタシーを覚え始め、あられもない言葉を吐き散らす。「あっイヤっもっと!もっと頂戴!あなたのチンポ!いいっおまんこいいっ!あんっあんっ壊れるっ!」店員さんは普段、間違っても仕事中には絶対言わないような猥褻な言葉の限りを叫んでいる。

ウェディングドレスを扱う高級な雰囲気の店、そしてエレガントな制服を身にまとう店員さんとは思えない言動。この落差がもう、私を一直線に走らせる。下半身からはじゅぷじゅぷとこの上ないスケベな摩擦音が狭い密閉空間に轟き、そして猛烈な獣の匂いで充満したこの狭い試着室の中で二人の興奮度はMAXを迎えようとしていた。

店員さんと後ろから繋がり、激しく腰を全開にして最後のフィニッシュを迎えようとしていた。間もなく思い切り射精してしまった。引き抜くと、店員さんの穴から、出したものがどろどろと流れ出し、ずらしていた店員さんの白いパンティの上にこぼれた。

これだけも出したことがない、と俺自身が驚いたぐらいに出ていた。それから俺は店員さんの頬に両手を触れ、そっと唇を重ねた。店員さんは嫌がる様子はなかった。

それから手を離すと、俺がはめていたサテングローブの指先には、店員さんの蜜の上にメイクがうっすらとついていた。続けて俺は店員さんをそっと抱きしめた。店員さんの、コロンの香りに再び興奮して挿入、腰を振った。

このままずっと店員さんとしていたい。しかしもうそろそろ他の店員か客が来るかもしれない。しかしウェディングドレスに囲まれ、指を絡め会えば店員さんの愛が伝わってくるような感覚に襲われる。

やめられない。そうしているうちに再びフィニッシュを迎えた。先ほど出したばかりとは思えないぐらいに、引き抜けば再び店員さんのパンティの上にこぼれ出した。

終わってから俺は店員さんに「今はめておられた手袋、いただけませんか」と言った。すると店員さんはすんなりと、はめていた手袋を俺にくれた。店員さんの蜜やメイクがついたサテングローブとともに、俺の最高のおかずとなったのであった。