パチ屋のコーヒー嬢とのエッチ体験談

期待半分、たとえ来なくとも女をたてたし男の役目は果たしたからと勝手に納得
が、その日の夜にメールがきた
私の名前覚えていてくれてますか?お兄さん昔の彼に似てるんですよねぇ…
で現在は別の彼氏と同棲中らしい
高校卒業後に県内の田舎から出てきている
実家までは車で1時間程度
仕事が終わって帰る途中とのことなのでとりあえず数回のやり取り
その日以降はパチ屋にいる時にのみメールで会話するも世代の違いを多少感じつつ頭のなかは優ちゃんとやりたい
どうも歳上が好みで同棲中の彼氏とはもう長いらしく兄妹のようで緊張感もない関係らしい
パチ屋のワゴン嬢、同棲、客とメール・・・まぁこんなもんか!
肩の力も抜けて遊びに誘うと動物が好きだからとサファリパークへ行くことになった
朝早くから出て日帰りの予定

ところが前日のメール、明日彼に嘘ついて出かけたくないし実家に用事出来たことにしたから今夜実家に迎えに来て欲しいという嬉しい内容
よっしゃ確信した!
前泊でサファリパークへ遊びに行くことになったわけだがもちろん前泊が重要でサファリパークなんかどうでもよい
絶倫ゴールドを飲みほし道に迷いながら峠を越え田んぼばかりの田舎道を走らせ彼女のもとへ辿り着く
普段ワゴンの制服しか見た事なかった優ちゃん
私服で髪をおろしてて特に可愛い
車に乗るとお風呂上がりの香りですっぴんだからと恥ずかしがる優ちゃん
たまらず手を握りしめ高速を走らせた

高速で1時間弱走り県外まで脱出したところでラブホへ突入
ここまでくればお互いもう邪魔するものは何もない
すぐに抱きしめキス
愛おしくてたまらない優ちゃんの顔や頭からうなじの匂いを嗅ぎまくり可愛いと言うと嬉しそうにしてくれる
お互い別々に軽くシャワーを浴びてソファで一休みからベッドへ
キスが好きみたいで積極的に絡めてくるがこっちは早く下へ移動したい
乳首は小さめの小ぶりな胸で局部は既にぬるぬるのラブジュースが染み出していた
念願の優ちゃんの局部を見て触って舐めて官能した
あぁ~と小さめの恥ずかしそうな声をだす
優ちゃんの局部はビラビラ部分がかつて見たことないほど肉厚でまるでいかりや長介の唇のようだった
長くもたない自分を制御しつつ頑張り二回戦をやり抜き先に熟睡
朝起きると、一度寝ると全然起きないねと言われながらすぐにしがみつき愛撫開始
夢中で生で入れ前日より動物的なセックスをしてしまった
サファリパークをまわり美味しいご飯を食べ一日ドライブしその日は夕方にお開き

同棲中の彼氏とは月一回位しかないらしくほぼマグロなんだそうだ
その後は数回のデート&セックスを重ねた
彼氏と別れてという話も出たがなんとかかわした
そのうちお互い気持ちも盛り上がらず疎遠になりコーヒー嬢も辞めたようだ