家庭内別居中の人妻の性欲がすさまじい!!

大型スーパーの売り場担当の人妻社員。
一緒に陳列替えなどしていて、色々話をするようになり
「じゃぁ今度食事でもしませんか?」と誘ったらすんなりOK
居酒屋でお酒と食事をした。

最初はビールに始まり、ここの店は梅酒がお勧めだからと梅酒をロックで勧め
カクテル、ワインと飲ませたときには、目が虚ろ体が左右に揺れていた。
「大丈夫?もうでようか」と居酒屋を後にしてしばらく歩いていると、
酔いが廻ったのか肩に凭れかかってきたので、「少し休む?」と聞くと小さく頷いた。
そのまま近くのラブホに入り、部屋のドアを開ける時には完全に泥酔。
彼女を担いでベットに寝かせた。
今まで色々旦那の話は聞いていて、家庭内別居中で結婚も仕方なくしただけで、
セックスも新婚旅行以来してないと言っていた。

ベットに横たわった彼女が苦しそうなので服をすべて脱がせ、素っ裸
28歳のスレンダーな裸に形はいいがちょっと貧乳気味の乳房。
逆三角形に綺麗に生えた陰毛に使い込んでないピンク色のマムコ。
見下ろしながら服を脱ぎ彼女の両足を広げ股間に顔を埋めた。
マムコをしゃぶりながら両手を伸ばし乳房を揉むと荒い声を上げ
下腹が上下に揺れ息を荒げていた。
気がついたのか、「ダメ、ダメあっぁぁうぅ」
両足を閉じようと必死に力を入れようとしているが、全然力が入っていない。

お構い無しにマムコを責める、クリを舌で転がし甘噛み
気持ちと裏腹にマムコからはマン汁が溢れ始め
俺の鼻や口にはマン汁がベットリ
マン汁の付いたまま彼女にキス
すると彼女も嫌がることなく唇を重ね舌を入れてきた。

両足を抱え挿入、久しぶりのせいか元からなのか
入り口が狭い、強引に押し広げるように突っ込むと
声を上げる彼女、同時に抱きついた手に力が入る。
チムポを奥へと突っ込むと膣中にイボイボを感じ
膣壁が蠢くように絞め付ける。
内心「いい、絞まる、やばい逝きそう」
もったいない、こんないい物を持ってる奥さんが居るのに
家庭内別居って・・・

慌てて抜きまたクンニを始め、手マンで感じさせながら
自分のチムポの治まりを待って、ゴムを付け挿入
心置きなくピストン、すると出し入れと同時に潮が吹き上げながら
一緒に逝き、彼女のお腹と土手には潮で潮溜まりが・・・
シーツもビショビショ。