教習所の生徒とのエッチ体験談

彼女と会社にバレるのが怖かったけど、卒業したら会社には関係ないし、

その娘、体小さい割に胸がすごく大きかったから(自分の彼女はBだった)、

正直誘われるの期待してた。怖いけどうれしいみたいな。

いよいよ待ち合わせの時間になり、その娘を車で迎えに行くと、

友達の姿はなくその娘一人だけ、理由を聞くと、「やっぱり来れなくなった」とのこと。

(やられた!)と(やれるな!)って気持ちになった。

さあ飲みに行こうとなったが、お店は決めてなく、土曜の夜のためお店はイッパイ。

どうしようかと車でフラフラしていたら、その娘から、

「コンビニでお酒とおつまみ買ってラブホで飲まない?」

ときた!

その瞬間、頭の中から(やられた!)は無くなって、(やれる!)のみになった!

お酒とおつまみは俺もち、ラブホ代はその娘もちということで話がついて、今度はラブホ探し。

当時の彼女と最後にエッチしたのが一ヶ月近く前だったため、もう鼻息荒くなっちゃって、適当な安いラブホに入った。

ところが、ラブホで二人で飲み始めたら、今度は彼女に対する罪悪感でイッパイになった。

お酒もほとんど空けちゃって、(そろそろくるな~)って感じがしたから、コワくなって、

「眠くなった!」

って言ってベットに逃げた。

すると、その娘が電気を消して、布団の中に潜り込んできた。

俺は複雑な気持ちで(やばいなぁ)と思って、

「普通に寝ようか?」

ってその娘言ったら、

「寝れるわけないじゃん!」

と言いながら、俺のジーンズの中に手を入れてきた。

ズボンの中でその娘にしごかれ、ギンギンに大きくなっていても、

頭の中では覚悟が決まらなくて、その娘にされるがままの状態が続いていた。

すると今度はベルトを外されズボンのボタンとチャックを下ろし始めた。

ジーパンは全部脱がされて、下半身はパンツだけ、その娘は俺のズボンを脱がすと、

今度は自分の服を脱ぎ始め、ブラジャーも外してパンツだけになって、パンツの中にまた手を入れた。

ココで俺のスイッチが入った。

その娘の手の動きにあわせて自分の腰を動かし始めると、その娘がこっちを見て

「なめていい?」

と聞いてきた。

俺は答えずにその娘の大きい胸を揉み始めた。

その娘は小さく声を出しながら俺のパンツを下ろし、少しずつ先から舐め始め、

最後は口にくわえて顔を前後に動かし始めた。その娘はかなり感じで、俺はフェラ初だったから、

すぐに逝きそうになった。するとその娘が振り返って、

「入れていい?」

と聞いてきたから、今度は

「いいよ」とこたえた。

その娘は仰向けの俺にまたがり、ゆっくり自分で入れ始めた。

完全に挿入されて、腰を激しく動かし始めたら、その娘の顔がゆがみ始めた。

「どうした?」

と聞くと、

「生理中だから上はキツい」

って言うから、今度は俺が上になった。

グラインドしながら乳首を口に含んだら、揉みながらも(乳首大きいなぁ)と思っていたが、

口にすると乳首の根本?がかなり細くなってて、軽く噛んだらとれちゃうそうだった。

結局そのままゴムなしで逝ったわけだが、フェラと乳首のくたびれ具合で遊びっぷりがわかって、

病気が移されてないかしばらく心配だった。