見知らぬ泥酔女を寝取りながら彼氏と電話させた

この前横浜で飲んでたら、終電逃したんで、タクシー捜す前にトイレ行くかって相鉄線改札近くのトイレに行ったら入り口で酔っ払って座りこんでる大学生位の女の子を発見した。普段なら無視するんだけど、偉い色白で可愛かったのと、俺の目の前で座り込みからパタンと倒れたので、心配になって声をかけた。「大丈夫ですか??」「あーーーーありがとーーー」「うん、大丈夫、今行く今行く」となんだか錯乱というか、知り合いと思われてる?感じだった。

「いや、誰かと来てるの?終電なくなっちゃったよ?知り合いは?」「あーーーーありがとーーー。うん、大丈夫」と壊れたテープレコーダーみたいになってた。周りを見渡しても知り合いらしき影も無いんで無視して行くかなとか思ったら、俺が歩き出したらついて来て、手にしがみついてきた。

「あれ?本当に大丈夫ですか?」「あーーーーありがとーーー。うん、大丈夫」と同じ言葉を繰り返す。良く見ると、清楚な感じの薄手の白いセーターが偉い膨らんでて色っぽい。

巨乳だ・・。ホテルとかに連れ込める・・・?でも知り合いとか絶対近くにいるよなあ・・。とか考えたんだが、そのままでいるわけにもいかんし、引っ張りながらタクシー拾いに行った。

その間も質問したんだが、「うん。うん」としか答えてくれない。財布とか見て、住所調べてタクシーに配達させるかとも思ったんだ。それだったら可愛い女の子だし妄想が膨らんだ。

家まで一緒に送り届ける↓
タクシー代を持ってあげる↓
名刺でも置いておく↓
彼女社会人である俺の大人な対応にほれる↓
連絡(゜Д゜)ウマー↓
結婚(俺は未婚。セフレはいるが彼女無し)

というアホみたいなシナリオもさりげなく頭の中に浮かんでいた。んで、タクシーに乗って、とりあえず俺の家方面を告げた。

落ち着いたところで隣でぐっすりのその子のバッグを開けて、財布を見せてもらった。免許とかあれば実家であれなんであれ、送り届けられるし。すぐに免許発見。

新潟県・・・あーなるほど色白美人だからなあ・・・って無理だ!タクシー代で破産する。しかしバッグの中捜すも他に情報源見当たらず。まあそりゃ俺も自分ちの住所なんて持ち歩かないし当然かもしれないけど。

それに考えてみれば携帯見て、誰かに連絡すればよかったのかも知れないけど、そのとき頭に浮かんだのは「持ち帰ろう」でした。とりあえず俺の家に着いたので部屋にご招待。「ちょっと部屋かたづけるから玄関で待ってて(はあと」とか言いたい感じだったんだが、完全に寝てるっぽいんで無理。彼女の上着だけを脱がせ、薄手のセーターの胸、スカート姿の色っぽさに立ち眩みしつつベッドに寝かせ、とりあえず部屋の中を片付けて風呂を沸かした。

その後手持ちぶたさになったんで、とりあえずビール飲んで落ち着く俺。その後とりあえず風呂に入ってパジャマ姿の俺とベッドで寝てる彼女。正直どうしていいかわからなかったので、暇つぶしに彼女の携帯をチェックすることにした。とりあえずメールチェック。ゆうじくんという彼氏がいるもよう。

携帯の着信履歴は男はその彼氏と他にもう一人いたけど、そのもう一人のカテゴリーはバイトだったし、2週間前の着信のみだったので、身持ちの硬い子と判定。まあんな身持ちの硬い子がなんで横浜駅で酔いつぶれてんだ?とか思いながら携帯を持ってたらブイイ・・ブイイ・・・・・ゆうじ君からの着信か・・・。メールからも嫉妬深そうな感じだったが(今どこにいるの?とか多かった。)、いいやつそうだったな。

ここで電話に出て状況を説明すれば彼女を迎えにきて、今日は俺はぐっすりと眠れるな。明日は仕事ないし、朝までゲームでもやろうかな。と思ったけど、当然着信は無視。

とりあえずもう携帯触るとやばいので(かかって来た時に触ってたら出ちゃうから)携帯を置いて、行動開始。つってもどうしていいかわからなかったので、とりあえずまず俺が全裸に。うわやべえ。

このシチュエーション+この子可愛いからでビッキビキな俺。そんで布団にもぐりこんでいざ開始・・・。と思ったところでブイイブイイ携帯がうるさいので携帯を座布団の下に入れた。

彼女を脱がしつつ、布団をしっかりかぶる俺。彼女全然起きる気配無し。とりあえずセーターを持ち上げてブラをはずして・・・うわ、マジおっぱいでけえ・・・。

しかも乳輪綺麗・・。思わず子供返りを起こしそうになったがでも、起きた時のこと考えてとりあえずむこうも全裸にしたい。俺だけが全裸じゃ不公平ですし。

と思って、スカートも脱がしにかかった。ホックをはずし、ゆっくり引き下げようかな・・。そこでいきなりつぶやく彼女。

「んう・・・・(んが高めの声)・・・やだゆうく・・」心臓破裂しそうになり、行為中断。もし覚醒されて彼女半裸、俺全裸じゃ言い訳きかねえ。しかし起きてるというか、意識朦朧っぽい。

全然目開けてないし。と言うことで続行。10分ぐらいかけて彼女も全裸に。

そこまででけっこう疲れ果てたので、俺もベッドに横になり、腕枕してしばし彼氏気分を味わった。そこからどうするかちょっと悩んだんだが、完全に寝てる女としてもつまんないとか聞いたことあるんで、起こそうかなあ、でもなあ。完全に覚醒してたら絶対拒否される。

と思ったんで、とりあえず一発やっちまうことに決定。どっちにしろ始発までは帰れねえだろうし、俺も一発で済ます気はさらさら無し。既成事実作りしちゃえばなんとかなるだろってアホな考えで続行。

とりあえず入れたいので、おっぱいは後に回して感触を確かめて舐めまくるだけにしといて濡らす事に専念。指を唾でぬらしてクリを2分くらい優しくいじってたら、反応し始めた。「ん・・あん・・・」とかめちゃめちゃ可愛いし。

5分くらいで完全に蕩けたのでとりあえず両足開いて正常位でいきなり挿入。蕩けてたんで、一気に奥まで入れてピストン開始と思ったら「あは・・ん・・あんっ!!」とか言って彼女、いきなり覚醒。うわ、覚醒すんの早すぎ。

俺の覚悟ができてねえよ、とか思ってピストンちょっと中止。って言うかびっくりして双方止まってる状態。まあ俺より彼女の方がビックリしてて、鳩が豆鉄砲食らったような顔してた。

なんか彼女のマンコもビックリしたのかさっきよりすごい締めてる。いや、んな事考えてる場合じゃねえ!まあそんな感じで彼女より正気を取り戻したのは俺のほうが早かった。しかし叫びだされたら人生終わるなとかなりビクビクしてますた。

「ん。え・・・え??」「おはよう」「あれ・・・だれ・・ですか?」これ聞いてちょっと安心。敬語使ってくると言うことはすぐには叫ばないし、現状を理解しようとする賢い子だと判定。なのでピストン開始。

「あ・・やだっ・・あんっ・・あ・・んんっ」「あんっ・・え・・え?・・や・・やめてください・・お・・お風呂入ってないし・・・」とかめちゃめちゃ感じやすそうで、かなり錯乱状態の彼女。とりあえず、突きまくって相手が考えられない間に言い訳を考えないといけない。「あんっやっああっ・・ねえ・・なんで・・?ん!んっ!」「あんっあんっっんっ!やだ・・それ・・」「ふいー」「だ・・・誰ですか!!??」しまった・・・俺も考えられないことに気づく俺。

それでもここで発射しちゃうとピーポーピーポーウーウー、カチャと言う展開が待ってる可能性もある。マジで。とりあえず一発終わるまでに冷静にさせないといけないし、正直この子相手に一発だけじゃもったいない。

とりあえず一晩中。できれば週末終わるまで。いや、できればずっと俺の味噌汁を作ってくれないか?ということでピストンをゆるめて話をすることに決定。

しかし絶対抜かない事も心に誓う。一回でも抜いちゃったら絶対もう入れれない。覚醒した彼女はマジで可愛かったし、どう考えてもこういうことに慣れてるとは思えない。

錯乱しているうちに言いくるめないと、泣かれてもヤバイ。ピストンを緩めそれでもゆっくり出し入れしながら話開始の為に考える俺。彼女は感じやすいけど復活も早いようで、しばらくハアハア言った後、こっちを向いてきた。

なんか賢そうな子だなあ・・・。年齢一緒だったら(ちなみに俺26)高嶺の花なんだろうなあ・・・言いくるめられるかなあ・・・。「あ・・あの・・」「ん?」「ゆ・・ゆうくんじゃないですよね・・・?」心で俺ガッツポーズ。

完全に!錯乱してる!!一気に落とすことに決定。ピストンをちょっと強くしながら話すことにした。「すごい濡れてるね。きもちい?」「やっあ・・んっそんなこと言わないで下さい・・」すげえ恥ずかしかったらしく一気に彼女の体が胸の上から顔まで真っ赤に。

また赤くなったと同時にすげえ濡れる彼女。言葉攻めにも弱い模様。つうか錯乱してるから彼氏とH気分なんだろうと判断。

俺会議開始して決めた。とりあえず彼女がイクまでおれいかない。2回戦まではベッドから出さない。

事を決定。ようは彼氏を思い出させなきゃいいのではと判断。「うんっ・・んっ・・え・・ほんとに・・?誰ですか・・?」「んんーーー。

んっんっ!あんっ!」ピストンを緩めず今度はキスで彼女の口を塞ぐ。と同時に、今度こそマジで攻め立てる俺。彼女はキスには応えなかったが、とりあえずマンコはすげえ感じてる模様。

そして俺は決定事項がもはや難しいことが判明。ヤバイ。この子反応良すぎ。

とりあえず2回は無理でも1回イカせてからじゃなきゃ2回戦も難しそうだし。むりやり叩きつけることによってイカせるのは俺のほうが無理かもと判断。とりあえずまた緩める俺。

これ以上キスしてると嫌悪感の方もたれそうだし。勢いも殺しちゃまずい。俺は謎のミスターXとして今日は、できれば週末も、いや(ry彼女を抱きまくって、その後に、正体を明かさなければいけない。年収300万ちょいの疲れ気味のサラリーマンだと!と言うことで、彼女の目を手で隠してゆっくりピストン再開。

「なあ・・ゆうくんって言ってみ」「あんっ・・や・・やだ!・・違うんですよね??っていうか・・・あんっ!んっ!」「いいから言えって。ゆうくんって言ってみろよ」ちょいマゾ入ってる子だったり(被虐心で)、逆に彼氏とラブラブな子だったりすると、これは言ってるうちに本当に相手が彼氏だと思い込もうとするから意外と効く技を繰り出す俺。

しかし失敗したらマジ切れされる諸刃。しかしこれがマジで効いた。5回位繰り返すと「んっあんっ・・ゆうくん・・」とかすかに一回だけ口に出した。

こうなるとおいしい。さらにマンコの反応がよくなったんで追加爆撃。「すげえ濡らしてるじゃん。もっと言ってみろよ」「あんっああっ!やっ・・・やだっ・・ああ・・」5分くらいするとやっとイッタっぽい反応が返ってきたので、俺もようやくラストスパート。

「ねえ・・どこ出して欲しい?」とAV見すぎとか言われるかもしれんが生でやってるって事を実感させたかったので聞いてみる。「え・・・あんっ!や!外。んっね。ね?」と言う。とことん反応がいい子だなあとか思いながらガンガンとピストン。

最後にもう一回イカせたかったので「おらおら」「無駄無駄」とかちょっとジョジョっぽい俺。外出しなんてあんまやったこと無い(いっつもゴムつけるから)んでまあ何とか外出しに成功した。いやーいかった・・・。

なんかタンク空になった・・・。とか思ったがここからが勝負。彼女が復活するまで待つが、冷静になるまで待ってはいけない。

しかし、言葉攻めにやったら反応してたなこの子・・・・。2回戦終わるまでベッドから出さないって言ってたけど汗だくになったしお風呂入りたいな・・・・。ということで作戦変更。

ハアハアしてる彼女は髪の毛が少し乱れていて、なかなか色っぽい。一緒に風呂入りてえ・・・。そしてもうちょっと余裕を持って胸を・・・しかし急速に現実に戻り覚醒していく彼女。

シーツを胸まで引っ張り上げ、こっちを見ている。うわ。やべえ・・。

「あの・・・・誰ですか??」「あの・・なんで私ここにいるんですか??」起きたら知らないところで男にガンガンやられてた女の子のもっともな意見に言うべき言葉が見つからない俺。作戦なんざ吹っ飛んだ。(゜Д゜≡゜Д゜)でも、なんか冷静だし怒ってはいない。

現状を理解しようとする賢い女の子であることを改めて確認。とりあえず強気で行こうと、まだこの部屋エロい匂いと雰囲気めちゃめちゃあるし。この子に喋らせちゃだめだ。

タバコに火をつけながら、でも心臓バクバクで会話をスタートさせた。「ん・・?ああ、君、今日誰と飲んでたの??」「え?ええと・・あ、ゆうくんと、さっちゃんと・・」「あ、ええと、サークルの友達と飲んでました」「ああ、そうなんだ。君さ、横浜駅でつぶれててね」「え・・・?あ、はい」「まあトイレで座り込んでたから声かけたんだけどさ、危ないし」「あ、ありがとうございます」

「まあ終電終わってたしね。そしたらうちに来るって君が言い出したから」「え??えーと。えーーー?ほ・・本当ですか?」「まあすごく酔ってたからね。ああ、君の財布見せてもらったよ。けど新潟としか書いてないし」「僕も明日予定があるもんだから早く帰りたくてさ。しょうがないから君を連れてきちゃったんだ」「あ・・ご迷惑かけました」穴だらけの論理を全裸で振り回す俺。勢いで振り回される彼女。

「君は寝ぼけて僕を彼氏と間違えたみたいで・・・。ごめん」といいつつじりじり彼女に近づく俺。ここが勝負の分かれ目と見た。ここでやれれば今日の朝まで彼女キープ。

やれなきゃ気まずいまま始発まで微妙な距離でお話。彼女に服着させる余裕はナイ。「あ・・いえ・・・でも・・私彼氏いるんです」まだ錯乱してるっぽい受け答えする彼女。

「でも、やってる最中彼氏じゃないって知っててイッタだろ?」を合図にもう一度押し倒すことに成功。とりあえず俺だと認識して突っ込めれば今日の朝まで5発はやりまくれる。そして明日は休日。

「あっ・・ダメ・・・」「いいから、いいから」「あっヤダ・・・あんっやっ・・んっ」マンコに指突っ込んだらまだすげえ濡れてたので安心。これなら蕩かす必要ないし。しかし今回は抵抗された。

「んっダメっ!お願いします・・やんっ!んっ!」すげえ感じやすく、声は出てるんだけど、一生懸命俺の手を押し返そうとしている。でも今日の俺はついている。やっちまえばこっちのもんだし。

抵抗も弱いし・・。と考えていたらブイイ・・ブイイ・・ブイイ・・・ブイイ・・と最悪のタイミングで電話鳴ってるし・・・しかし携帯は座布団の下。音は小さい。

ふはは俺様の作戦勝ちだな。と思ったら床の上で震えていた。「あんっ・・あの・・ガタガタって携帯・・私のじゃ。んんっ。ね、やめて・・電話取らなきゃ」そういって上半身をベッドの外に出し座布団を探る彼女。

下半身は俺キープ。絶対手抜かないことを確信。彼女、手マンに弱いっぽいし。

「あんっ・・ねえ、本当に手どけて下さい。彼氏からなんです・・・」と切実な声を上げて体を捻る彼女。そして手を離す俺。角度とかの関係か手が抜けてしまったのもあるけど、なんか彼女がマジなので、その時は手を離さざるを得ませんでした。

「あ、もしもし・・」「ガ—————–!!」あ、なんか電話の向こうの彼氏怒ってる。声・・・でけえ・・・。「ううん・・えーと、友達のうち。こんな酔ってたら家帰れないし・・うん。タクシーで」「があああああああああああ!!!」ベッドの上に腰から下、ベッドの下で上半身電話という彼女が真面目に電話してるというシュールな光景。

暇でしょうがないので胸に手を伸ばす俺。ビクッっとなって振り返る彼女。「本当にやめて下さい!」「いや、でもほら俺興奮しちゃってるし」「やだ・・・もう・・手、離してください」「じゃあさ、後でやらしてよ」「ャ・・ヤです」「じゃあ口でいいから」なんかもう童貞みたいな俺。

「な。男の事、少しはわかってるんだろ?」時刻夜中の3時。童貞みたいに小娘にフェラを懇願する俺。「やっ・・わ・・わかりました。だから電話させて・・」「うん。うん。もう寝る。明日電話するから・・」「がああああああああああ」電話で冷めちゃったろうから終わったら雰囲気一気に取り戻さないとヤバイと俺判断。

電話が終わったら一気に行くことにした。話が終わった直後、大きく溜息をつく彼女。胸の中は罪悪感で一杯だろう。

後で聞いた話だが、彼女はその彼氏が初めての人で、その人しか知らなかったらしい。そんな健気な彼女の胸の中は、今にもはちきれんばかりの悲し・・・。つうかそれよりもはちきれんばかりにヤバイ。

俺のチンコが。電話終わった瞬間に彼女を持ち上げ、ベッドの上に押し倒す。もう勢い的に入れちゃってもOKだったのかもしれないが、とりあえず口を楽しみたいので固まってる彼女の口をチンコに持っていって咥えさせる。

当然のように動いたので、彼女も当然のように咥えてるし。ひとしきり顔を持って上下させると、彼女自身も固さが取れて、やりやすいように体の位置を変えたりしはじめた。つうか一回戦終わって洗ってねえから俺のすげえでろでろだった・・。

「ぷはっ・・ひどいですよ・・・」「はは、ゴメンゴメン・・。我慢できなくてさ」「あの・・でももう入れないで下さい。約束してください」いや、それは無理だ。

とか思いつつうなずくと、ちょっと安心したのか、ちょっと口を離して「あの・・名前・・何ですか??」と聞いてきました。Σ(゜Д゜)名前を教えた後ひとしきり、咥えてもらったんだが、その時はもう彼女も観念したのか真面目にフェラをしてくれた。髪の毛がほつれてて、その間からクックッと啜るように舐めてくれるのがエロい。

しかし彼氏の色がつきすぎててどうも俺のポイントとは違う。当分イケそうも無いし、双方汗だく・・。だから「ちょっと休憩しようか」と言って、彼女には風呂に入ってもらうことにした。

つうか一緒に入ろうつったら断られる俺はとりあえずシャワー浴びてる間にベッド整え、彼女の着る服用意した。「服ここ置いとくねー」と今考えるに上機嫌で声をかけ、着ていた服と下着類はハンガーにかけ、衣装入れの中に入れた。