泥酔した女友達の後輩女が潮吹まくりのエロ女だった

大学4年の時。女友達から電話が来て、「バイトの後輩と宅飲みしてるんだけど、オトコっ気無くてさー。来ない?」というのでコンビニで酒とか買出ししてからそいつの部屋へ。部屋に入ると同い年の女友達と、バイトの後輩3人。

つか全員女子じゃん。大学1年と、フリーター2人。女友達(Aとします)に対しては友達付き合いも長く、特にやましい気持ちは無く。

フリーター2人は・・・ドムです。しかも2機も。あと一人でジェットストリームアタック。

が、大学1年の子(Sとします)はかなりいい感じのスレンダータイプ。乾杯しつつSの隣に何気に座りました。しばらく飲みながら色々話していると、Aから耳打ちされ「あのさー。○○の話を何気にしたらSが呼べってうるさくってさ。適当にタイミング見計らって連れて帰ってくんない?私明日早くてさ」なんですとー!「他の二人(ドム)もなんかすぐ帰るらしいんだけど。

Sは予定無いとか言っててこのままだと泊まっていきそうなのさ」・・・そ、そっか。そんな素敵な厄介払いなら喜んで、と思い。Aに目配せをしながらSに気づかれないようにSのコップのアルコール濃度を上げていきました。

それからまた小一時間経過し、いい感じでみんな出来上がってきました。SはわたしとAの策略で既にベロベロな感じです。そろそろかなー。

と思い、Aを見ると「いけ、いけ」とアイコンタクトが。軽くうなずいてSの腕をぐいっと掴んで「じゃ、そろそろ帰るか」と立ち上がりました。Sも「え!?マジ?○○君帰るの?・・っていうかアタシも?」とそれなりに動揺はしてたものの、「じゃ、またねーAさん」とか言いながら部屋を出る私についてきます。

その頃はAに依頼された最低限の任務も果たしたし、Sを送って帰ろうかなという気持ちも無くは無かったのですが、大きな通りに向かって歩きながら「○○君は明日なんかあるのー?まだ飲みません?」と腕を組んでこられた。その時点で無事に帰す気は完全にゼロ。「んじゃ、Sちゃんの部屋で飲み直す?」と言うと、いきなりキスされました。

さすがにビックリしたものの舌を駆使してこっちも応戦します。ちなみにSは155cmくらいでこちらは175cm。一生懸命背伸びしながらキスしてるSの足元を見ただけで股間ははちきれそうです。

「ふぅ。アタシの部屋、こんな事があると思ってなかったから汚いんです・・・○○さん家は?ダメ?」と言われたのでタクシー拾って自分の部屋へ。タクシーの中ではもうSは私に寄りかかってきます。部屋に着き、鍵を開けようとするとあせってるのか酔ってるからなのか、なかなか開きません。

なんとか玄関に入るとSを抱きしめて激しく舌を絡め合いました。胸に手を伸ばすと予想以上に胸が大きい。「んん・・・。ダメ。○○さんの部屋の中見たいです」といわれ、あわてて靴を脱いでSの手を引いて部屋の中へ。

「へー。一人暮らしなのに結構綺麗にしてんんっ」と、部屋についてのコメント中のSの口を舌を入れながら塞ぎ、ベッドに押し倒します。そんなコメントは後にしろゴルァ。Sも激しく舌を絡めてきて、自ら上着を脱ぎはじめました。

ブラをはずしながら、耳、首筋、鎖骨、と舌を這わせ、手に少し余るくらいの胸を揉みまくります。「あっ・・・」乳首も既に立ってます。そんなもん見ながらそんな声聞かされたらそりゃ乳首も舐めるわ。

チロチロと舌の先で刺激します。「んあっ!やっ、オッパイ気持ちいいっ」ミニスカをまくり、股間に手を伸ばすと既に濡れてシミができた。パンストを強引に脱がし、激しく舌を絡めながら指でシミのついたあたりを刺激すると、身をよじりながら「はぁっ!・・・んくぅ・・・そんなにしたらダメっ・・・」とSも悶えます。

「何がダメなんだよ?」と耳元でささやきながら他の残ってた身に着けているものを全て剥ぎ取りました。そして既に濡れ光っている股間に指を這わせ、愛液を絡ませながらゆっくり円を描くように刺激します。「ああぁっ!・・・んんっ!き、気持ち・・・いいぃっ!!」Sの喘ぎ声のボリュームも最初の押さえ気味だった頃よりも大きくなり、もうこの頃には既に征服感と余裕に満ち溢れていました。

そろそろ指入れよっかなーとか鼻歌混じりに思っていた次の瞬間ガバッ!!っとSが上半身を起こし、神業的スピードで私のズボンのファスナーを下ろし、パンツを下げ、あまりの速さにビックリしていた俺のナニを口に含む・・・というより貪りつかれました。「何肉食系?」オマエなんでそんなにスピーディーなんですか?と思うより速く、一気にSは俺のモノを奥までくわえこみました。じゅぶ・・・ぴちゃ・・・じゅぶ・・・といやらしい音を立てながら上目遣いで俺の方を見ます。

アナタ、プロデツカ?と思わず思ってしまうような舌遣い。3個も年下の癖にすげぇ、こいつ・・・。チロチロとカリ周辺を舐めながら「ねぇ、コレなんか凄くなってない?」と、ちょっとニヤっとしながらSが言います。

「Sちゃんが可愛いからだよ」などとありきたりな返事をしながら、こちらも頑張って手を伸ばして指に愛液を絡ませつつクリを刺激します。なんせこちらには先程あった余裕など既に何処へやら。もうたまらん。

なんだそのエロオーラは。テロテロと唾液を垂らしながらフェラ続行してたSの体を押し倒し、指入れもクンニもしてなかったのも忘れて一気に中に突入しました。「ぃやっ、ぃああぁぁーっっ!!!イイィーーッ!!」うわっ、締まるなぁ、Sの中。

奥まで入れて一度ストップ。どんな具合か確認する癖がありまして。で、確認終了後、正常位で激しく腰を突き動かしSが悶えまくってるのを目視確認。

「ああん!凄いっ!・・・すごいイイっ!!・・・じゅわ・・・」じゅわ?うわっ、潮吹き!?すげぇ量だ・・・。さすがにちょっとピストン中止。「いやぁあっ・・・ごめんっ・・・アタシなんか凄い出てるっ。ごめんなさいっでも気持イイ・・・」まぁ、シーツにシミどころかオーストラリアの地図が完成してるんですが。

「や、気持ちいいんでしょ?ならいいじゃん」と軽くキスして仕切りなおしてピストン再開。って思ってたら小刻みにリズムを合わせて腰を動かし始めてるじゃないですかS。このままじゃヤバいと思い、体位チェンジ。

張り切り過ぎて腰が疲れたので騎乗位にしたのが間違ってたらしい。・・・ロデオ?って思うくらい腰の動きは益々激しくなってしまい。勢いに負けないように乳首を指でクリクリつまんだり、腰を掴んでグイグイ動かしたりしながら逆襲しました。

「やんっ・・・きも・・・ちぃ・・・いいいぃっ!なんかくるっ!」びちゃっ。びちゃっ。わ、また潮吹いてるし。

でもその潮が腰の動きをスムーズにしてる感じで更にスピードアップ。んー、やばい気持ちよすぎる・・・このままじゃ中出しになってしまう。と思い「ちょ、ちょっとタイム」と正常位に戻そうと起き上がると、「ああぁっ!!それっ!当たるぅーーっ!!」え?この角度がベストだったの?「イクっ!いくうぅ!!」Sがぐいぐい腰を押し付けてきます。

わわ、やめて出る出るやばいってーー。「ああああっっ!!!」Sが絶頂を迎えると同時にこちらもフィニッシュしちまいました。なんとかSの腰を持ち上げ外に出したものの、半分は中で出ちゃったかも・・・。

体をびくつかせて余韻に浸ってるSにキスをして、少し休憩。なんでもSは友達のAに俺の写真を見ながら話を聞き、前から興味があった、との事。今日はSがAに俺を呼ぶようにお願いしたらホントに来てビックリしたとか。

見事に持ち帰ったというよりは、まんまと持ち帰らされた感じだった事に気づいて、なんか少し恥ずかしいやらでしばし沈黙してたらSが「・・・なんかまたしたくなってきちゃって。ダメですか?眠い?」とすっかり平常モードに戻ったナニをしごき始め。や、まだイッたばっかりだからちょっと無・・・全然立ってるし。「んふ。○○さん元気」ちゅぷ。

愛液やら精子やらでドロドロだったナニを綺麗にするようにまんべんなく舐めまわすS。そりゃぁ、第2ラウンド開始しますよ。で、今度はフィニッシュはSの首筋から顔にかけて発射。

少し寝てから一緒に入った風呂で1回。帰り際の玄関で立ちバック1回。しかもとうとう「そろそろ薄くなったんじゃない?」というSの悪魔の微笑みで中出しまでしたちゃった。

とまぁ、どっちがお持ち帰りしたんだかわからない展開になり、シーツどころかマットレスまで洗濯に出す羽目になりましたが、かなり美味しい思いをさせてもらいました。Sとはその後、Sが就職して引っ越すことになるまでの1年半(大学辞めて実家に戻った)、色々と楽しませてもらい、良いセフレ関係を続けました。