寝ていたら女友達がそっとフェラしはじめ、そこから中出しセックス二連発

大学時代当時、部屋でゴロゴロしてた時に突然女友達(かなり可愛い)が遊びにきた。2人でゴロゴロしていたら俺がちょっとウトウトして寝ようとしてた。そしたら、そのコは俺に気付かれないように、そぉっと俺のチャックを開けて、俺のチンコを出し始めた。

俺は眠かったもんでそのまま放置しておいた・・・。俺は寝たふりをしてその女友達にされるがままになっていた。すると、いきなりその女友達は俺のチンコを咥えだした。

俺は寝たふりをしていたのだが、いきなり咥えられたのでチンコは完全に大きくなった。女友達は大きくなった俺のチンコには驚かず、そのまま咥えていた。あまりの気持ちよさに俺は声が出そうになったが、ここで声を出したらまずいと思いぐっと堪えた。

チンコの先からは第一チンコ汁が出てきた。もう俺は耐え切れなくなり声を出した。俺の声に驚く様子もなく女友達は咥え続けていた。

俺はこのままいくのは勿体ないと思い、女友達のおっぱいを服の上からさわった。全然抵抗しようとしない女友達、俺はそのまま服を脱がせおっぱいにしゃぶりついた。すると、女友達も気持ちよくなったのか声を出し始めた。

俺はパンツの上からマンコを触ってみた。パンツはもうぐしょぐしょになっていた。体液が染みるパンツに顔を埋め、俺はマンコと対面した。

初めて見る女友達のマンコ。顔に似合わず少々黒かった。ちょっと汗の匂いが混じって酸っぱいような匂いがしたが、俺はかまわず舐めまくった。

すると、次から次へと噴水のようにラブジュースが湧いてきた。ラブジュースが噴き出す度に女友達は、「あぁ」と軽く声をだした。俺のチンコも第三チンコ汁位まで達し、そろそろやばくなってきた。

当然、ゴムなどある訳がない。もう、こうなったらやけくそだった。どうせ、女友達から誘ってきたんだ、と俺は勝手に納得をし女友達の口からチンコを抜くと、ぐしょぐしょに濡れたマンコへと俺のチンコを導いた。

ヌルッヌルッヌルッ、グチュ~あっという間に俺のチンコはマンコの中へと消えていった。マンコに消えたチンコは噴火寸前の状態にまで達していたが、ここでいってしまうと超早漏だと思われてしまうので、俺は目をつぶりぶさいくなババアとかを想像し、噴火を抑えた。なんとか噴火を抑えきった俺だが、一触即発状態になっている俺は入れたままただ呆然と時が過ぎるのを待つしかなかった。

すると、女友達が物足りないと思ったのか自分で腰を動かし始めた。俺は心の中でやめてくれ~と思いながらもどうする事も出来ず、遂に噴火の時を迎えた。どうせ噴火するのなら思いっきり噴火してやると思った俺は、今までの沈黙が嘘のように激しく腰を動かした。

女友達も俺の動きに合わせ、腰を動かしていた。俺はチンコを抜く事も忘れマンコの奥深くにドピュ~と出してしまった。数分後、俺は我に帰り出来たらどうしようという不安で頭がいっぱいになった。

その雰囲気を察したのか女友達は「もし出来たら責任とってよね」と言ってきた。なんだよ、誘ってきたのはそっちじゃん、とは思ったがよくよく考えると悪いのは俺なんだよな。俺が中にさえ出さなければよかったんだよな、そう思ってももう後の祭りだった。

よ~し、こうなったら1回出すのも2回出すのも同じだ~と思った俺は、再び女友達に俺のチンコを咥えさせた。そして、マンコの中にチンコを入れさっき以上に激しく腰を動かした。ドピュ~とまたマンコの奥深くに出してしまった俺。

でもさっきとは違い、出した後もおどおどする事なく余韻に浸る事が出来た。きっと自分の中で心の整理がついたのであろう。女友達とはこれっきりだった。

だが、2~3ヶ月経ったある日女友達から電話が来た。そして俺は家の近くの銀行へと向かった。「あぁ、人生ってこんなもんか。でも、結婚しなくて済んだだけ良かったな」そう納得するしかなかった。

その後、色々な女のマンコに俺のチンコを入れているが、その時の誘惑に負け依然として中に出している俺。またいつの日か、銀行へ向かう日が来るだろうな。