バツイチの義理の姉とのエッチ体験談

台所から嫁の声、御飯出来たよ!
手を元に戻し、嫁が料理を持って来た!
嫁は俺の前に座り、話ながら食べ始めた、
俺はまた手を伸ばして、嫁にばれないように、ゆっくり摩って見た、
すると姉は、触りやすくなるように足を開いてくれた、
先ほどは、眉間にシワをよせてたが、嫁が来ると平然としていた!
さすがに、触り続けてるとバレてしまうかもと思い、触っては、休みとしていた、
すると姉は、トイレに行き、戻って来てまた手を伸ばすと、先ほどと違う感覚が、
モジャモジャした物が!
指を少し下にやるとヌルヌルしたワレメ!
俺はドキドキして、一端手を戻し、姉を見たが変わり無く平然と嫁と話してる!

その頃には、ほぼ食べ終わり、嫁が食器をかたずけ出し、
姉『私も手伝うよ』
嫁『いいよ!飲んでて、すぐ終わるから』
姉は、俺を見て、ニッコリしてまた、
マンコが見える様に横に座っり、
『エッチな事するからトイレで脱いで来ちゃた!ドキドキするね』と俺の耳元で囁いた、
俺は、直ぐに指を中に入れかき回した、
マンコはこれでもか、とゆうくらいに濡れていた、
姉は、声を殺し、ウッウッ、ハァ~と感じていた!
すると、姉は、俺に近づきファスナーを下ろし、俺のを取りだし、フェラしてくれた、
堪らない位のテクニックです!
しばらくして、嫁が洗い物を済ませ、こっちに来る気配で、炬燵に入り、姉と飲んでいた、
もうはめたくて、嫁に『風呂は?』
嫁『いつでも入れるよ!姉ちゃん先に入って!』
姉『いいよ、もう少し飲みたいから』
俺『俺もまだ、飲んでるから、おまえ入って来いよ、明日仕事、早いのだろう』
嫁『うん、それじゃ先に入って来るよ』
嫁が風呂に入ると同時に、二人して炬燵から出て、
俺『お姉さん、もう入れて良いかな?我慢出来ません』
姉『私も我慢出来ないからいいよ』
俺は、姉を炬燵に手をつかせ、バックから、チンポの先をマンコにあて、
姉の汁を馴染ませ、一気に奥まではめ、狂った様に腰を振った!
姉は、声を我慢していたが、時折、『アッアッ、ハァ、ハァ、イイ~凄い凄い』と声を漏らし、
体位を変え正常位にして激しく突いた、
イキそうになり、
『お姉さんイキそうです、痕跡を残さないように口に出していいですか?』
姉『うん』
ラストスパートをかけると、
姉『アッアッ、イク~』と凄い締め付け、同時にチンポを抜き、口に持って行くと姉は、
口に含み激しく出し入れし、口の中に出しました!
姉は、それをゴクリと飲み、綺麗に舐めてくれ、
最後にチンポの先だけを口に含み残り汁を吸い出すようにしてくれた!
姉『凄い量だね!久しぶりに飲んだよ』
としばらくして、嫁が風呂から上がり、少し飲んで、順番に風呂に入り、
姉と3時頃まで飲み、その日は終わりました!
次の日は、後からレスに書きます!

乱文で申し訳ない、

2: 投稿者:箱根の神童 投稿日:2012/01/02 10:57:36

乱文!?…いやいや、リアリティーが有って良いよ!!

4: 投稿者:姉のとりこ 投稿日:2012/01/02 20:31:13

次の日の朝早くに嫁は、仕事に出かけた!
嫁を4時半に見送り、俺は、昨日の姉とのことを、思い出し、姉のおっぱいやマンコを
舐めて無いので、舐めて見たいと思い姉の寝てる部屋へ行って見た!

姉は、アイマスクに耳栓で、掛け布団にくるまり、熟睡中、
俺は、暖房をMaxまで上げて、セラミックヒーターもMaxにし、部屋を出た!
台所に行きコーヒーを飲み、一時間位して、姉の部屋へ、
部屋の中は、かなり暖まり、熱い位だった、
姉を見ると掛け布団をはぐり、毛布のみだ!
ゆっくりと毛布を取ると、姉は、パジャマの上だけで、下は下着姿、
俺は、起こさない様にパジャマのボタンを1つ1つ慎重に外しパジャマを開くとブラはしてなく、
嫁よりかなり大きなおっぱいが現れた!
指で乳首を優しく触っていると、徐々に乳首が立って来た、
次に舌先で、乳首をなぞる様に舐めた、乳首が次第に固くなるのが解る!
次にパンティのマンコ辺りを上に下とゆっくり動かすと、姉は、時折ピクリとする、
恐らくクリ辺りを触れたらしい、
ゆっくりとパンティの脇から指を入れると、少し濡れていた、

俺は興奮し指を中に入れた!
すると姉が目覚めて、アイマスクを取り、驚いてパジャマで、胸を隠し、
『小声で何してるの?Y子は?(Y子は、嫁の名前)』
俺『嫁は、仕事に行きました。昨日のが気持ち良くて、またしたくなってしまって』
姉『そうなだ!そんなに良かったの?私も久しぶりで、良かったし、しちゃおかな!』
俺は、姉に唇を重ね舌を入れると、姉も舌を絡めて来た、
キスをしながら、胸を揉んだ、年齢の割には張りが有り揉み心地が嫁より良い!
キスを辞め、姉の乳首にむさぼりついた、

姉『アッ、そんなに激しくされちゃうとアッアッ』
右手をパンティに持って行きマンコを揉む様に筋をなぞった!
姉も次第に声も大きく挙げ、パンティの上からでも解るほどに、パンティが湿りが解る!
俺『姉さん、パンティが凄い事になってますよ』
姉『恥ずかしいけど、自分でも解る』
俺『脱がしますよ』
ゆっくりパンティを脱がすと、パンティとマンコに納豆の様に糸が引いた!
マンコは、凄くテカテカに濡れていた、
大洪水で、指で少し触れても糸がひく、
その光景に興奮したまらず、マンコに激しく吸い付く様に舐めた!

姉『あ~いきなり、そんなに舐められちゃうと~駄目いい~アッ』
クリや入り口を狂った様に舐めると中からどんどん溢れ出す!指も入れかき回すと
姉『アッ、アッハァ、イイ~駄目いっちゃう、いっちゃうアッ、アッアッ~ンイク~』
と身体を仰け反り激しくいったい!
俺も横に寝て、おっぱいを揉みながら
俺『お姉さんの凄く濡れ方ですね!昨日より凄くて興奮しちゃいました』
姉『なんだか恥ずかしよ、次は私の番ね!』とお尻をこっちに向けてフェラをしだした!
お返しとばかりに激しいフェラは、かなり気持ち良くて堪らない!
お尻を触りながらマンコを見ると白濁したお汁垂れていた!
俺は足の間に頭を入れ、69にマンコを手で開き舐めると
姉『アッハグハグアッ、アッ、アッアン~ン』
と激しく声を挙げる!
姉『もう駄目我慢出来ない』
と身体を起こし、チンポを握りマンコに、ゆっくり奥まで入れてき、激しく腰を振りだした、

姉『アッ、アッ凄くいい~アッ、アッ、ハァハァ、アン~ン凄い~』
と一段と声を挙げ感じていました!
チンポは、白濁したお汁で真っ白に、姉のマンコは、嫁よりかなり気持ちが良く、
イキそうになり俺も突き上げる様に腰を動かすと、
姉『アッイキそう、イク~~』
俺『俺もイキそうにです』
姉は、マンコから抜き口にくわえ口に発射した!

チンポ綺麗にしゃぶり終えたら俺は、直ぐにチンポをマンコにあてクリを擦りつけた!
姉『何!今出したばかりなのに、駄目おかしくなっちう』
俺はゆっくり入れ、激しく腰を動かした
姉『イヤー凄い~アン~ン駄目マンコ壊れちゃうあ~アッ』と狂った様に声挙げて、
次はギリギリまで腰をふり、お腹に出した!
姉『いつもこんなに激しいの?』
俺『嫌、お姉さんのが凄く気持ち良くて』
姉『そうなの!それより、まだ元気なんだね!』
俺『まだ出来ますよ!』
姉『流石に、少し休ませて、お腹空いたし』
と姉は、そのまま、台所に向かった!
俺は、横になってたら少し寝てしまった!

続きは、レスに、後日

6: 投稿者:(無名) 投稿日:2012/01/04 15:17:17

続きお願いします♂

8: 投稿者:姉のとりこ 投稿日:2012/01/05 10:18:11

15分から20分位だろうか少し眠っていた、
服を着て台所に向かうと、テーブルには、目玉焼きとサラダがセットされている、
台所を見ると裸で料理を作っている、
一つの椅子には、畳まれた姉の服が、俺は隣の椅子に腰掛け、姉を見ていた!

俺『朝御飯を作ってくれてたのですか、すみません』
姉の後ろ姿を見ているとムクムクと大きくなり、ズボンとパンツを脱ぎこっそりと姉に向かった!
俺『何を作ってるの?』
姉『簡単なスープをね 』
姉のお尻の割れ目にチンポを挟むように背後から抱きしめた!
姉『キャッ!びっくりした!どうしたの?
それよりお尻に何か当たってるんだけど(笑)
しかし本当に凄く元気ね』
俺『Y 子に出会う前に、お姉さんに逢えてれば良かったな』
姉『そうね!マサくん(俺の名前)タイプだし、もしかして私もバツにはならなかったかもね』
俺は、チンポを股下に移動してゆっくりと動かして見ると、ヌルヌルとした感触!
あれ?確か、した後に拭いて部屋を出た、それに時間も経過したのに?それに裸!
姉『イヤーン!スープ出来たから食べましょう』
俺『本当に食べるの?それより、なぜ裸なの?』
姉『それは…さっきのが激しくて体が熱くて…』
俺『それじゃ、どうしてココが濡れてるの?時間も経過したのに』
姉『それは…ハァ~(大きく息を吐く)本当は、台所に来た時はそこの椅子の服を着てたけど、
マサくんのエッチて凄くて…』
姉は俺から離れ、チンポを握りしめ
姉『それにマサくんの、これ、私にめちゃくちゃ愛称良くて、疼き出して、
服を脱いでたら、マサくん来ると思ったの!』

俺は姉を抱きしめキスをした、
舌を入れると姉は、舌を激しく絡めた、
俺は姉の右足を持ち上げ、チンポを姉のマンコにあて、一気に入れ、ゆっくりと腰を動かした、

姉『あ~ん、やっぱり気持ちいい~アッアッ』
腰を動かす度に、マンコからは、ヌチャヌチャと音がして来た
俺『お姉さんのマンコ濡れ方凄いからエッチな音してますよ』
姉『イヤー恥ずかしい!アッアッいい~もっと激しくして』
俺は、もう片足も持ち上げ、駅弁の体制にし、リビングのソファーに向かった!一歩歩く度に、
姉『アッアッ何これ、凄く感じちゃう、アッアッイヤ凄い』
と一歩歩く度に狂ったように悶え、
ソファーで、激しくして見ると
姉『イヤー駄目駄目、アッハァ、射ちゃう』
ソファーに座らせ、激しく腰を振ると、
姉『あ~もう駄目イク、射ちゃう、イクー』
俺は、姉の締め付けを動きを止め感じた
お互いに息を切らせ、
姉『ハァ、ハァ、本当にマサくんの凄くいい、ハァハァ、こんなに愛称いいの始めて』
俺『俺もお姉さんの一番かも!ところで、お姉さんは、どうして離婚したの?』

姉は、家族にも話て無い事を話てくれた!

仕事の時間になり、後からレスします

9: 投稿者:姉のとりこ 投稿日:2012/01/05 13:47:19

家族には、元旦那が、浮気をし、浮気相手を妊娠させて、その責任を取る為と話ているのだが、
実際は、元旦那は、淡白で、エッチも少なく、満足してなかった中、出会い系にはまり、
性欲を発散していた、
そんな中若い男性に逢い、中出しされて、妊娠してしまい、
中絶をしたがそれが旦那にバレてしまい、離婚になったと話してくれた!

姉『昨日話てた、彼氏も本当は、既婚者で、たんなるセフレだったんだ、こんな淫乱な私を軽蔑した?』
俺『軽蔑しませんよ、俺もスケベで、義理姉としてるのだから、
でもこれからは、出会い系は、止めて下さいね!』
姉『なぜ?』
俺『お姉さんが、良ければ、俺がお相手しますから、これからも』
姉『本当に!私は嬉しいけど、Y 子とは別れないでね!』
俺『うん』とキスをし再び激しく腰を振り、姉のお腹に出した!

二人でシャワーを浴びて終わると、お昼過ぎになってた。

姉『朝御飯じゃなくお昼御飯になっちゃたね』
二人で食べて、部屋に散らかったティッシュをコンビニの袋に入れ、
自分のカバンにしまい込み、少し掃除をして、夕方に嫁が帰宅した。

次の日の朝三人で、嫁の実家へ向かい、大晦日を過ごした!

元日の話は、書ければ、夜にでもレスします!

11: 投稿者:姉のとりこ 投稿日:2012/01/06 21:41:30

新年を嫁の実家で迎え、おせち、お雑煮を頂き、両親と義理姉と嫁とで近所に初詣へ行き、
お昼過ぎから俺の実家へ嫁と二人で新年のあいさつへ向かいました、
実家には、妹と弟の家族が来ていた、
早く帰るつもりが、嫁と子供達が意気投合し、夕食を食べてから帰る事になり、
帰る車の中で
嫁『楽しかった!そろそろ私達の子供欲しくなっちゃった!ねぇねぇ、少し寄って行かない?』
と指差した先にラブホが!
俺『珍しいなお前が、誘って来るなんて!』
嫁『お正月だし(笑)、それに最近忙しくてご無沙汰だったし!』

確かに、ココ1ヵ月程ご無沙汰だったので、入る事に、
いざ嵌めると、気持ちはは良いのだが、やはり姉のとは違う、少し物足りない、
物足りなさからか、少し激しくして、嫁が中にと、中に出した!
抜こうとすると
嫁『ちょっと待って、久しぶりに中に出したね、妊娠するといいな♪しかし今日は激しかったね』
俺『久しぶりだったからかな!』
と答えだが、頭の中では、義理姉としたくなっていた!
俺『なぁ、このまま、していいか?』
嫁『うん、いいよ!』
と二回目も中に出し、抜くと大量に、嫁の中から流れ出し、
シャワーを浴び、急いで、嫁の実家に戻った!
しかし、俺の頭の中で、姉とやりたいと思ったが、
さすがに、実家では無理かな、やはり正月休み明けだな!
実家で、姉と父の晩酌をして寝た!

連日の、寝不足と飲み過ぎが次の日に来たのだが、それが良かった!

12: 投稿者:姉のとりこ 投稿日:2012/01/07 00:47:41

2日も朝早くに起こされ、9時過ぎから父と姉がおせちをあてに、飲んでいた!
俺も嫌いでは無いので、飲んでいたが、いつも以上に酔いが早く、あまり飲めなかった!
嫁『大丈夫?』
俺『少し酔ったかも、少し身体が重たいかな』
姉『私の部屋は、ベッドだからそこで寝てれば、楽だよ』
部屋に入り、ベッドに横になると、姉が、来て、何か錠剤を飲ませてくれた!
姉『この薬は、飲み過ぎに効くよ!ゆっくり寝てれば直ぐに良くなるよ』
そのまま、眠ってしまった!

昼前に、母がお粥を持って来てくれ、少し食べまた寝てしまった!
かなり熟睡してしまった

目が覚めたら、姉の薬と母のお粥が、効いたのか、寝惚け眼でも、スッキリした感じがした、
意識が少しづつ戻って来ると、下半身に、違和感嫌、気持ちがイイ!
もしや嫁がと思ったが、完全に意識が戻り、姉のフェラだと判った!

布団をめくり見るとやはり姉が、くわえていた!
俺は小声で『何してるんですか!嫁は?』
姉『少し前に、両親とショピングモールに買い物に出たよ!』
俺『そうなんだ!しかし、俺が酔って寝てるのに、方や買い物、方やフェラ!』
姉『買い物に出したのも私、フェラも私それより、体調は、どう?楽でしょ!さっきの薬高いのよ!』
俺『確かに、体調回復した!それよりフェラて』
姉『様子見に来たら、大きくなってたから、つい(笑)』
俺『まぁいっか、大晦日からこっちに来て、お姉さんとしたいと思ってたし!』
姉『そうなの!私も(笑)』
俺『さっきに出たとして、帰りは、5時頃かな?』
姉は、また布団に潜りしゃぶり出した!
俺は、姉のパンティをゆっくり脱がせると、マンコは、濡れていた!

俺『お姉さん、濡れ過ぎですよ!フェラで、濡れて来たの?スケベだなぁ』
俺は、お尻に手を回し、口にマンコが来るように引き寄せ、
姉の、エッチな汁を味わいながら激しく舐めた!
姉『あ~アッ凄い、気持ちいい~アッイイ~』
俺『お姉さんの、凄く美しいよ、もっと舐めたい』
俺は、両手で、マンコを開き、クリを強く吸い付き、舌でクリを舐めた!
姉『アッそれ凄い気持ちいい~アッイイイヤーン、駄目、いっちゃういっちゃう、
ストップストップ、いっちゃう!』
姉も、負けじとフェラが激しくして来たが、
姉『ア~~イク~イク~』といった!が、俺は、吸い付いて離さないで舐めていたら、
姉『駄目駄目、凄い!』
腰を浮かせ、腰が痙攣をしたように、振り、マンコから俺の口の中に、
いきよいよく、何かが出て来た!
姉は、ぐったりとして息をあらげた!
姉は、初めて潮を吹いたようだ!

姉『ハァハァハァ、今の何、凄く気持ち良くて、頭真っ白ハァハァ』
俺『口の中に飛び出して来たから潮吹いたみたい』
うつ伏せになっている姉の上にのりチンポをマンコに当てゆっくり入れると、
姉『ストップストップ、今駄目、敏感過ぎる』
激しく腰を動かして見ると、チンポは、白濁していたが、
明らかに、30日の白濁とは違い、凄く粘りが有り、少し酸っぱいような、匂い、
姉『マサくん、凄く感じる、意識飛びそうヤバいよ』
俺『俺も、気持ちいい、お姉さんの中、チンポに絡みついて来るし締まりも凄い、
なんだか、抜きたく無い気持ち良すぎ』
姉『なんだか、イクのが止まらない感じで凄い!
マサくんが中に出したいならいいよ、でも、一緒に行こう!
私大きなの来そう!』
チンポの根元までグッサリと入れ激しく腰を動かした!
中に出そうか出さないか悩みながら腰を振った

姉『アッアッイイ~凄く奥にマサくんの当たってるイク~マサくん中に来て』
その言葉に俺は、我慢出来ず中に出した!
姉『アッ~マサくんのが沢山出てる!
姉は、ぐったりし、俺は姉の上に乗り掛かった!
姉『ハァハァ、凄い気持ちいいハァハァ』
俺『中に出したよ!』
姉『うん、中でマサくんのが出てるの解った』
キスをした!
姉『マサくんのまだピクピクしてるね、このままお風呂に行こう、
お願いこの前の台所の時にした駅弁で』
抜けない用に、ゆっくり体位を変え姉を抱え、風呂に向かいました、
姉『アッ~この体位本当気持ちいい』
俺『本当にお姉さん、エッチ大好きだね!』
姉『マサくんは嫌い?』
俺『そんな、エッチなお姉さんが好き』風呂に入り、スパートしてまた中に出した!
ゆっくり抜くと、嫁に出したより大量に、流れ出した!
俺『中に出したけど、大丈夫?』
姉『大丈夫よ!そろそろ生理だろうし』
シャワーを浴び部屋に戻ると、車の音、思ったより早く帰って来た、
少し、焦りながら、部屋を出て一階に降りみんなを向かえた!

15: 投稿者:姉のとりこ 投稿日:2012/01/09 10:12:33

3日の朝に、嫁と帰りの事で話をした俺は4日から仕事、
嫁は週明けの月曜日それに、5日に同窓会が有り出席するので残り、
5日の夜に向かえに来る事にしていたのだが、姉とは話てなかった。
嫁『姉ちゃんは、どうするのかな?』
俺『確か5日か6日じゃなかったかな?』

朝御飯を皆で食べながら
嫁『姉ちゃん仕事は、いつから?』
姉『5日からだよ』
嫁『うちの人、今日帰るのだけど、どうする?』
姉『そうなの、少しゆっくり過ごしたいし明日にJR でも帰るからいいよ』
心の中で俺は残念、姉と帰ればと思いながらお昼を頂いてから帰る事に。

車に両親から頂いた野菜や餅お土産を積み、両親にあいさつをし帰ろうとしたら、
姉が二階から慌てて『やっぱり私も帰るよ、明日一人で帰るのもなんだし』
と荷物を入れ、実家を出た!

俺『突然どうしたの?』
姉『うん、ゆっくりしようかなって思ったのだけど、
考えてみたら、帰ればマサくんと二人きりと思ってね』
俺『明日帰るて言ったから残念と思ったよ』
姉『ゴメン、ゴメン(笑)しかし考えてた事はお同じか(笑)』
俺『帰ったら、楽しみですよ!』
しばらくして、姉の右手が伸びて来て、俺の股間を撫でて来た!
俺『お姉さん、何してるの!運転中なのに』
姉『退屈して来たから、それより硬くなって来てるよ』
俺『そんなエッチな触り方すれば立ちますよ』
姉は、チャックを下ろしチンポを取りだした!
姉『いつもながら元気だね!』
ゆっくりしごきながら
姉『ほら、マサくんの先っちからお汁出て来たよ!』
その我慢汁を指で伸ばす用にチンポの先に撫でベンチシートなので姉は、横になり
膝枕の用に頭を入れ姉は舌で我慢汁を舐め取り、口に含んでフェラを始めだした!
かなり強い吸引で細かい動きで、ジュプジュプとかなり音をたている

姉『ハァハァどう?気持ちいい我慢出来なくなったら出していいから』
俺『うん、気持ちいいよ』
姉の左手はスカートの中に入れて、マンコを触っている!限界が近づき
俺『出ます!』
姉は激しくしてくれ口に出した!
出しきるとくわえたまま、呑み込み綺麗に舐めて、中にしまいチャックを上げた!
姉『どうだった?運転中のフェラは』
俺『気持ち良かったよ』
姉『しかしマサくんの量て多いね、昨日も出してるのに』としばらくしてコンビニに立ち寄り
トイレ休憩と飲み物を買い運転を変わった

俺『あ~退屈だな~』とわざとらしく言った
姉『やっぱり、そのつもりで運転変わったな、でも運転出来なくなっちゃうよ』
俺は、手を滑り込ませ、パンティの上から刺激した!
姉『アッアッ駄目だってアッハァン』
クリを刺激すると身体をピクピクして反応した俺は、姉にお尻を浮かせてもらいパンティを脱がせ
俺『我慢出来なくなったら路肩に止めてくださいね。しかしパンティグショリ』
姉『もう~イヤーン』
しばらく走り、姉は肩で息をしだしハァハァアッアッと喘ぎ、限界が来たのか路肩に止め、
こちらを向き俺は、指を入れ激しく動かした!
姉『アッアッイイ~イク~クッー』姉はいったみたいです。
姉『ハァハァマサくん欲しい』
俺もやりたかったが、市街地も近く車も多くなり、運転を変わり急いで家に向かった

17: 投稿者:姉のとりこ 投稿日:2012/01/10 15:33:27

家に到着し、実家からの野菜や餅を運び入れ、次に鞄を取り玄関を開けると、
お尻を突きだし、姉の鞄の中を見て何かを探していた。
俺は、こっそりチンポを取りだし
俺『どうしたの?』
姉『うん、携帯をね』
俺は一気にスカートを捲り上げチンポを入り口に押し当てた、
少し乾いて来てたので、ゆっくりゆっくりと入れた!
姉『ウッあ~んマサくんこんなところで』と言いながらも逃げる様子はなく、
ゆっくりと5~6回程出し入れすると姉のおつゆでスムーズになり、
力強く、パンパンと音が出る用に突くと、姉は音と同じリズムで
姉『アッアッアッ』と声を挙げるスピードを上げると
姉『アッイイアッアッ~~』と一段と声が大きくなり、
流石にこのままじゃあ外に聞こえてしまうと思い抜いた!
姉『ハァハァマサくんもうこんなところで』と寝室に行き、
裸になり強く抱き合いキスを舌を激しく絡めた
次におっぱいを楽しみマングリ返しにしてマンコがを見ると、
びしょりと濡れ、俺は音をたてながら舐めると
姉『あ~んアッ~マサくんが舐めてるの見えるアッ気持ちいいよ~』
俺『しかしお姉さんの濡れ方は凄いですね、ほらこんなに糸引いて』
指をゆっくり入れ出すと透明な糸をひく指を二本に激しくすると、
徐々に透明な汁から白濁し指を抜くと、その白濁したお汁が溢れだし、
肛門まで流れそれを指に絡め入れ激しくすると
姉『アッハァハァイイ~アッアッイク~イクいっちゃう、イクッ~』
直ぐ指を抜きチンポを入れ奥に入れ激しくすると
姉『ハァハァ、ヒィ~アッアッイイ~気持ちいい~アッ』
姉は、顔を左右に振りかなり感じていた。
俺も限界が来て口内に出すつもりが間に合わず!
姉の顔にぶちかけてしまい、ある意味これも興奮だが!
二人で風呂に入り、お互いを洗いあい、湯船の中で姉のフェラと中出し、
御飯を食べてからもお互いを求め合い、いつの間にか寝てしまった!

仕事へ行く前にも中出しし仕事に向かった

21: 投稿者:姉のとりこ 投稿日:2012/01/11 21:46:52

仕事初めと言っても、お客様からのファックスやメールの整理し、
お得意様の新年の挨拶回りで各自終わりとなる!

3時過ぎに帰宅し、姉を驚かそうとこっそり部屋に入りリビングを見ると、
ソファーから片足が見え寝そべっているのだろう、姉は気づいて無いようだ!
でも何か様子が変だ、良く聞いて見ると
『マサくんアッアッ』と声がする近づき見ると、片足はソファーのひじ掛けに伸ばし、
もう片足を床につけ開き右手で服の上から胸を揉み左手でマンコを触っていた。
姉は俺に気づき驚き足を閉じた

姉『ビックリした!てか、恥ずかしい~』顔を真っ赤にた
俺『昨日もあんなに沢山したのに、オナですか?』
姉『退屈で、改めてマサくんとしちゃたんだと思ってたら』
俺『本当にエッチだな~ねぇもっと見てみたい』
姉『駄目駄目、オナは恥ずかしいよ』
俺『ねぇお願い、エッチなお姉さんを見せて』
姉『恥ずかしいよ!』
俺『少しでいいから』
姉『う~ん少しだけだからね!』
姉はソファーに足を上げオナを始めだした
姉『恥ずかしい~アッアッ』
考えてみると、生で、女性のオナを見るのは初めてで、その光景に目を奪われた!
マジマジと見る俺の姿に姉も興奮したのか、姉の手の動きが激しくなり、
かなり感じているみたいだ!
姉『マサくんアッア、マサくんが見てるのに』
俺も少し冷静になり姉に近寄り、マンコを見ると、姉のお汁が滴を作り垂れて、
今にも落ちそうで、氷柱のようだった、
俺はその落ちそうなお汁を指に取り指に伸ばす用にすると指は、
中に入れてたかの用に指がぐっしょりに
俺『お姉さん、凄いお汁だよ』
姉『恥ずかしいけど、凄く感じてる』
ほら、と指を見せると
姉『アッアッマサくんイクッ』
と身体をひきつかせた
姉『ハァハァマサくん来て、』
俺は、ズボンとパンツを脱ぎ一気に奥に嵌め、激しく突いたが、
俺も興奮してしまったのか、あっという間に中に出てしまった!
俺『ゴメン、もう出ちゃた!俺初めて見たから興奮した』
姉『私も初めて見られながらしたの、少しのつもりだったのに止まらなくなっちゃった』
嵌めたまま、軽くキスをしてまた、ゆっくり腰を振り、二回目を始めた、
姉『マサくんの本当に凄いね、出したばかりなのに、いつも元気』
俺『お姉さんも、凄いよ!年末から連日してるのに、俺のを受け入れてるし』
姉『だって、マサくんの凄くイイんだもん』
と話ながらゆっくりと動かして、次第に激しくし、姉は、もういきそう
俺『ちょっと待って俺もいきそうだから』とMaxで突いた
姉『マサくんアッアッ~凄いアッイイもう駄目、我慢出来ないアッイクッ』
いつも以上の締め付けに俺も中に出した!
俺も姉もぐったりとした、
姉『なんか、凄い感じたよ!少し力が抜けた』
俺『俺もなんか凄かった!』

ゆっくり抜きシャワーを浴び、外食する事にした!

外食から帰ってきてからは、次回に