ギリギリのマッサージで濡れてしまう(続きの続き)・・エッチな体験談

一話目 ギリギリのマッサージで濡れてしまう・・エッチな体験談

今日あったコト、報告します…。
497さんが想像した通り、先生に丸め込まれて、結局マッサージ行くことになっちゃった…。
【電話の会話】
「先生ですか?ナナミです…。」
「おぅ、ナナミか(昨日からいきなり呼び捨てになりました)。遅いやないか。早くしんと日が暮れるぞ。」
「今日のマッサージの事なんですけど、やっぱりやめます…。ごめんなさい…。」
「(しばらく無言)…。お前はそれでいいんか?あん?我慢できるのか?」
「えっ…ガマン…?。。。」
「お前は我慢出来るのか?次は一週間後なんやぞ。我慢出来るのか、あ?」
「ガ…マン…。何の…コト…ですか?」
「何の事ですか?って、お前が一番分かっとるやろ。」
「えっ…でも…。」
「あれから昨日の事考えたやろ?違うか?」
「…考えてません…。」
「嘘付け。バレバレやぞ、そんなもん。考えて何したんや?」
「だ…から…、何もしてません…。」
「あのなぁ、ナナミ。ちゃんと自分に正直になれや。」
「私、いつも正直です…。」
「それがもう正直やないやろ。自分に正直なら、これからどうするか分かるよな。一時間後、○○に来い。」
「えっ…。そんなっ…ムリです…。」
「ええから。待っとるぞ。」


電話でこんな感じでした。ぐいぐい先生…攻めてくるし、もともと押しに弱いし、一方的に言いくるめられちゃって…。
それに、昨日あれからの事、全部見透かされてて、先生に逆らうのムリって思った。
それにそれに、先生の声聞いたら…ドキドキしてきて…。昨日のマッサージの事、無意識に思い返しちゃってたと思う。電話切った後、心臓がバクバク言ってて、体がますます熱くなってた…。
しかも、あり得ないくらい疼いちゃってて、確かめたら濡れちゃってるし…。もうヤダって思った…。
もう無理矢理決められてどうしよもなくなってました。こんなままで行きたくないからシャワー浴びて、パンツも新しく変えました。昨日みたいに、ごく普通のやつです。これ以上、先生を刺激したくないし…。
指定された場所はサロンの近くのカフェ。家から45分くらいです。シャワー浴びてメイクして、着替えて、もうそれだけで45分くらいかかったから、電車でカフェに着いたのは、約束の時間から30分以上経ってました。
先生はテラス席でコーヒー飲みながら、タバコ吸ってました。私を見つけると、ニヤってしてこっち見てました。
「ごめんなさい…。遅くなりました。」って一応謝りまったら、「何や、ほんとに来たんやな。」ってニヤニヤしながら言ってきました。
ちょっとムカってして、「だって先生が来いって…。」って言ったら、「まぁまぁ、落ち着け。ガマン出来る自信ないんやろ?そやから来たんやろ?ん?まぁ、これで好きなの注文してこいって」1000円くれました。
もうヤダ…来るんじゃなかった…って、すごい後悔しました。とりあえずミルクティー注文してお釣り返そうとしたら、いいからとっとけって言われました。
一緒にミルクティー飲んでたけど、やっぱりダメ…先生の顔見るとドキドキしてきて…。どんどん濡れてるのが分かりました。気を紛らわそうとして、いくつか質問しました。
先生の年齢は52歳。先生の服装はタンクトップにシャツをはおって、ジーンズっていう恰好。同世代のおじさん達に比べると、体も引き締まってて陽に焼けてるから、若々しく見えます。いつもはただの白い服だから、何か新鮮に見えました。
で、昔は柔道、空手、ラグビーをやってたみたい。マッサージの勉強して、実業団の専任マッサージみたいなのもやってたって。
けっこう悪人顔で人相悪い感じで、金のネックレスとか怖いくらい似合ってる感じなんだけど、時々笑うと白い歯が見えて、ちょっとずつ緊張がほぐれてきてました。
でも「おし、そろそろ行くか。」って言われたら、急に緊張してきちゃって…。先生の車に乗って、固まってました。
でもぜんぜんサロンとは違う方に行くからおかしいなって思ったので、「どこいくんですか?サロンじゃないんですか?…」って聞いたら、サロンだと出来ないから違う場所でやるって。
絶対ラブホとか先生の家とか怪しいトコ連れてかれちゃうってパニクってたら、意外にもすぐ着いてただのビジネスホテルでした。もうチェックイン済ませてあったみたいで、そねまま8階の部屋に連れていかれました。
緊張のしすぎで喉もカラカラだし、唇も乾いてきちゃってるし。足もちょっとすくみ気味だった…。
部屋に入るとダブルベッドがあって、ソファとか机とかあって、横の壁は鏡になってました。そこまで広い部屋じゃありませんでした。
「ほら、早く脱げ。」って言われたけどためらってもじもじしてたら、「おいおい、さっさと脱げ。」って言われたから、仕方なく脱ぎました。何か脱ぐ様子を先生…ソファに座って見てるから、余計に恥ずかしかった…。
全部脱いでパンツ一枚だけになったら、風呂場でこれに変えてこいって、茶色の小さい紙袋渡されました。何か分かんなくてお風呂場で中を見てみると、下着が入ってました。
メチャメチャ小さい、白のTバック…。ほとんど紐だし、ストッキングみたいに極薄だし…。こんなのムリって思いながら穿いてみたら、ワレメがギリギリ隠れるくらいしかなくて、ほとんど裸みたいな感じ…。
どうしよう、どうしようってうろたえてたら、「遅いぞ!中で何しとるんや!」って言われて…。「先生…コレ…サイズ合わないです…。」って言っても、「そんなんええから、早くしろ!」って。
泣きそうになりながら、腕で胸を隠して、手でアソコ隠して出ていくと、先生…凄いニヤニヤしてて超恥ずかしかった…。
それに先生も服脱いで、タンクトップにグレーの短いスパッツ(下着?)だけっていう恰好になってて…。
そうやってちゃんと先生の体見ると、服着てる以上に筋肉で盛り上がってて、二の腕とかも筋肉で凄く太くて…。何か改めて「男」の部分を感じちゃって、勝手にドキドキしてた…。
それに、スパッツ越しに先生のアソコ…くっきり浮き上がってて…。思わず目を反らしちゃったよ…。
ベッドには、透明なビニールシートがかけられてました。?って思ったけど、その後その理由が分かりました。
「おい、ぼけっとしとらんと、ベッドに寝ろ。」って言われて、仰向けになりました。そしたら、おっぱいに何かかけられて、「何ですかっ!」って叫んじゃいました。
「ん?これもオイルや。いつものよりももっとええぞ。」って言いながら、胸からお腹にかけて、いっぱい垂らしてきました。透明で匂いはなく、トロトロしてました。
先生は私の腰辺りに跨がって、いきなりもう乳首の回りを触ってきて、思わず「あんんっ!!」って声が出ちゃいました。
「何や、その声は。」ってニヤニヤしながら、ずっと乳首をギリギリかすらない感じでクルクル触ってきたんです。もうそれだけで頭が真っ白になった感じで、「ぅっ!ぅうんっ!ぁはんっ!ああんっ!」って悶えちゃいました。
ずっと乳輪をマッサージされてて、ァンァン喘ぎながら、先生を見つめちゃってました。力に強弱をつけながら撫でられて、「はぅっ!ん…っん!先生っ!だめっ!ああんっ!」って、どんどん大きい声になっていってました。
ずっとこんな感じで30分以上、乳輪のマッサージしてくれてたけど、絶対に乳首には指が当たりませんでした。どんどんカラダ…おかしくなってきちゃって、上半身が勝手にウズウズ動き出しちゃってました。
そしたら先生に「おい、動くな、大人しくしろ。」って注意されちゃって…。もうムリだったから、「ぁぅっ…先生…だって…」って言ったら、「何や?」って。意地悪して分かってるくせに、絶対それ以上してくれなくって…。
「先生…もうだめ…。もうだめです…。もうだめぇ…。」って、半泣きになっちゃいました。そしたら、先生、ニヤニヤしながら、本当はもう我慢できんのやろ?」って。無言で頷いたら、ちゃんと口でシテ欲しい事お願いしろって。ホントに意地悪だよぉ…。
こんな恥ずかしいコト、絶対言いたくないのに、もう我慢の限界だったから、「先生…乳首も…マッサージ…して欲しいです…。」って言っちゃってました。あまりにも恥ずかしすぎて、泣いてました…。
先生はもっとニヤニヤしながら、「ナナミが泣いて頼むなら、しゃーないな。」って…。
で、乳首をキュッて摘まんできたんです。カラダ中に電気が走ったみたいになって、「はぅぅぅっ!!!」って背中をのけ反らせてました。それくらい、一気に感じちゃったんです。
先生は、「おいおい、大丈夫か。」って言いながら、乳首をキュウキュウ摘まんでくるから、「あんっ!ああんっ!先生っ!先生ーっ!ああんっ!はぁんっ!!」って悶えちゃって…。
それまでが何だったの?って思う位、重点的な乳首マッサージ…。コリコリ摘まんだり、上に引っ張ったり、指先でピンピン弾いたり…。その度に、恥ずかしい位、喘いじゃった…。
ずっとそんな風にされてたら、ますますカラダ…熱くなって中の方からジンジンしてきたんです。「はあんっ!んはぁっ!んっ!先生…イっちゃう。イっちゃいます!もうだめっ…イっちゃぅ!イっちゃうぅ!」って、乳首だけでイキそうになってきました。
そしたら先生は、「こらこら、勝手な事許さんぞ。」って意地悪に笑いながら、お腹とか脇腹のマッサージに移るんです。で、しばらくして落ち着いてきて呼吸も元通りになってくると、しつこく乳首マッサージが始まる…。で、イっちゃいそうになると、またストップ。
延々それの繰り返しなんです…。乳首マッサージだけで、この時点で一時間半経ってるなんて…。
絶対にイカせてくれなくって、頭が朦朧として意識もはっきりしませんでした。
そしたら、先生がナナミの右隣に寝転んできたんです…。ちょうど一緒に添い寝するみたいに…。腕枕もされました。ちょっと先生の脇から男の人の匂いがして、アソコ…キュンってした…。
先生…いつもよりもっと低い声で、「おいナナミ、お前の乳首なんちゅうイヤらしいんや、あん?」って耳元でいじめてきたんです…。「やぁ…やだぁ…。そんな風に言わないでぇ…。」って言っても、「おい、見てみろ、ピンピンやぞ?」って…。
そう言われながら乳首摘ままれて、引っ張られて、最高に感じちゃって、「あんっっ!先生っ…だってぇっ…!!!」って、言い返せませんでした。っていうより、言葉でいじめられると、よけいに感じちゃって…。
その後、先生の手がずっと私のお腹スリスリ撫でてました。トロトロしたオイルが気持ちよくって、腕枕されながら先生の方に頭を寄せてました。
その間も、「乳首だけでイク女なんて見たことないぞ。」とか色々恥ずかしいコト、言われちゃいました…。恥ずかしいのに、先生と密着してたら落ち着いてて…ヘンな感じでした。
でも、だんだん先生の手が下がってきて、アソコに近づいてくると、勝手に腰がクネクネしてきちゃって…。先生に「おいおい、どうした。まだなんもしとらんぞ。」って…。でもやっぱり、先生の肩に顔を埋めて「だって…」としか言えなかった…。
ついに先生の手がゆっくりゆっくりアソコに近づいてきて、一番際どい辺りを右手の人差し指と中指をV字にしてスリスリしてきました。
もうそれだけで感じすぎちゃって、先生の顔を見つめながら「ぁっ…先生…っん!ソコ…やぁっ…はぁぅっ!あぅんっ!!」って喘ぎ声出しちゃってて…。先生も見つめ返してきて、「嫌やないんやろ?良いんやろ?」って。もう…そんな事言わせないでって思った…。
ずっと際どい部分をマッサージされてアンアン言っちゃってたんですが、次にはやっぱり、V字にした指でアソコを両側に開いてきたんです…。
「ぬちゃっ…」
って、自分でも恥ずかしくなるくらい、ヌルヌルの音がしちゃって…。
「乳首だけでこんなに濡らしやがって。お前は本当にイヤらしい女やな。子供のくせして淫乱や。」って耳元で意地悪言いながら、ひたすらアソコをクチュクチュしてくるんです…。
「やだぁっ…そんなふうに言わないでぇ…」って顔を反対側に反らせたら、「おい!先生の目から反らすな。」って…。
で、どんどんクチュクチュする指が早くなってきて、「はぁぅっ…はぁぅっ…はぁぅっ…」ってカラダ…ピクピクさせながら、先生の目を見つめさせられました。すごいエッチな表情になっちゃってたと思う…。
ずっと部屋中に
「ぐちゅっ…にゅちゃっ…にゅちゅぅっ…ぴちゃぴちゃっ…くちゅぅっ…ぐちゅぅっ…」
ってイヤらしい音がしてました。
ずっと先生の顔見ながら「はんっ!はんっ!」ってなってたけど、今度は親指でパンツの上からクリ、いじめてきたんです…。
また電気が走ったみたいになって、体がビクンビクンさせて「あうっ!!!あうんっ!!!はぁうんっ!!!」って感じちゃった。
「この淫乱めがぁ。」とか「ナナミは淫乱や。」とかずっと酷い事、耳元ど囁いてくる先生…。でもそれのせいでもっと感じてきちゃう…。
V字の指でクニクニされながら親指で同時にクリも弄られて、「あんっ!あっ…!先生!イっちゃうよぉ…イっちゃう!先生っ、だめ!もうだめぇっ!!」って悲鳴になってた。
「イクのか?イっちまうのか?おらおら、ここか?ああ?」
「イっちゃう!ナナミ、イっちゃう!もうだめなのぉっ!イクぅぅぅっ!」
ってなった瞬間に、またピタッと指が止まるんです。それで、お腹辺りをスリスリマッサージ。でもまた、アソコをクチュクチュ弄られてイク寸前にお預け…。乳首マッサージと同じで、ひたすらこれの繰り返し…。
ハァハァしながら、泣いて「先生…お願いします…もう許して…許して下さい…。」ってお願いしたんです。
でも「何甘えた事いっとるんや。さっさと四つん這いになれ!四つん這いや、早く!」って怒られちゃって…。力入らなくてもたもたしてたら、また遅い!って叱られて…。
そして、前日みたいに「腰突き出せ、もっと、もっと!あかん!もっとや!」ってすごい恥ずかしいポーズさせられて…。顔を枕にうずめて、お尻をうんと突き出して…。「もっと腰入れろや!」って怒られて、クイッて突き上げました。
「おい、ナナミ…。お前、こんなに濡らして恥ずかしないんか?あ?びちょびちょに漏らして、足まで垂れとるぞ。」って、呆れたように意地悪な言い方で、恥ずかしい事言われちゃいました…。
先生の真ん前に、ナナミのアソコ…濡れ濡れになっちゃってる恥ずかしい部分が丸出しになっちゃってる…。そう考えたら、恥ずかしいのに、どんどん濡れて愛液が溢れてきちゃう…。
「その淫乱な尻、振ってみい。」って言われて言うとおりにしました。先生は「ぉぉ…。たまらんな…。」って。ちょっと嬉しかったし、すごいエッチな気持ちになったから、頑張っていっぱい振りました…。
先生は、私のお尻の両方を、手の平でマッサージしはじめました。
肌に触れるか触れないかスレスレの感じで撫で回されて、「ぁんっ…先生…ぃゃぁっ…はぁんっ…くぅんっっ…」って、すごいエッチな声を出しちゃいました。15分くらいそれが続いて、体中がゾクゾクしちゃった…。
そしてお尻の肉を掴むと、激しく揉み始めました。お尻の谷間が開く度に、アナル…丸見えになっちゃう。
細い紐Tバックだけだから、恥ずかしい部分見えちゃう…。
「先生…っ…それ、やだぁっ…だめぇっ!はぁんっ…ぃやぁんっ!!」って嫌がったけど、全く聞き入れてもらえませんでした。
お尻の肉を掴む両方の親指が、どんどんアナルに近づいてくるのが分かって、「先生…いゃぁっ…やだぁっ…」ってお尻を振ったけど、ついにアナルの両側に親指をおいて、クイクイしてきたんです。
「ここか?嫌なんはここか?あん?」
「先生…っ!ソコ…ソコですっ…ソコ…だめぇっ!やぁっ!」
「おし、ここやな。どや?恥ずかしいやろ?尻の穴クパクパしとるぞ、ナナミ。イヤらしい尻の穴や!尻の穴まで淫乱やぞ!」
とか、本当に最低な事してくるんです…。でも泣きながら感じちゃって、どんどんエッチな気持ちになってました…。もうやだって言いながらも、全部先生のいいなりになっちゃってた…。
アナルがやっと終わったら、またアソコ…。同じように両親指で思いきり左右に引っ張られて広げられた…。相変わらず、
「にゅちゃっ…ぐちゅぐちゅぅ…くちゅっ…」
ってエッチな音がしてるし…。
細い紐Tバックだから、ワレメに食い込んじゃってるし…。ほとんど丸見え状態だったと思います。ずっとアソコをクチュクチュ弄られ続けた後、いきなり先生…、Tバックを上に引っ張り上げたんです。思わず「やあんっ!!!」って叫んじゃいました。
そしてギュウギュウ食い込んできちゃうんです、アソコに…。そうするとクリが擦れて超感じちゃって…。
「だめっ!先生…、止めて、止めてぇっ!ソコ…だめぇっ!あんっ!あんっんっ!んんっ!!」
って悶えちゃってました。
「ここか?どや?ここか?ん?」
って言いながら、先生…どんどん力一杯食い込ませてくる…。
「ぁぁんっ!ソコ!ソコ!だめぇっ!イっちゃう!イっちゃう!イっちゃう!」って、ずっと焦らされ続けた体だから、信じられないくらい敏感になっちゃってました…。
「イっちゃう!」って言葉で、「こらこら!あかんぞ!」って先生は慌てて手を止めると、ベッドの上でナナミを座らせると、後ろから抱きついてきました。で両太ももを持ち上げて、小さい子をおしっこさせるみたいにM字開脚させてきました。
先生に凄く恥ずかしいポーズをとらされてるのが、目の前にある鏡に大きく写るんです。先生はまた指をV字にして、アソコにあてました。
そして、ピラピラを左右に広げると、また「ぬちゃっ…」ってイヤらしい音がしました。広げられたワレメに、Tバックがきつく食い込んでました。恥ずかしくて目を反らしたら、
「おい、ナナミ、ちゃんと見ろ。お前の淫乱なまんこ、キュウキュウやな。」
ってまた叱られちゃった…。そしてまた、ピラピラをクパクパしてきて、「ぁんっ…ぁぁんっ…ぁっ…ぃやんっ…」って声を出しちゃいました。先生の言葉攻めの低い声が、またゾクゾクしちゃった…。
先生はその後、前からもTバックを引っ張り上げたんです。すごい快感で、
「あああっ!やだぁっ!はああんっ!すごいぃっ!あぅっ、あぅっん!!」
って死に物狂いで喘ぎました。
「すごいんか?気持ちいいんか?」
「うんっ!すごい気持ちいいっ!やだぁっ!感じちゃうぅっ!」
「よぉし、んなら、こうしたる。どや?ん?イクなよ、どや?おらおら…。」
先生は引っ張り上げて食い込んだTバックを、左右に動かし始めたんです。あり得ないくらいの快感が走りました。クリが擦れて信じられない程、気持ち良かったんです…。
「やあああっ!すごっ…すごいっ!だめっ!イっちゃう!イっちゃう!だめっ!もうイっちゃう!」
「おい、誰がイっていいって言った!あん?許さんぞ。」
そう言って動かすの止めちゃう…。で落ち着くと、また激しく動かすのに、イク寸前でストップ。延々それの繰り返し…。
最後、ものすごい勢いで動かしてきました。もう体もガマンの限界…。
先生の手に自分の手を重ねて
「先生…っ、お願い、イカせて…。お願いします…。イカせて下さい…。止めないで…。もう…イカせてよぉ…。」
って泣いておねだりしました。
でも、ダメでした。聞き入れてもらえませんでした…。あと少しでイケるトコだったのに、またストップ。
で、
「悪いな、ナナミ。先生、これから用事なんや。」
ってシャワー浴びに行っちゃった…。ヒドイよぉ…。先生、ヒド過ぎる…。
ベッドの上で呆然とした感じになってたら、先生がシャワーから出てきて、5分で支度しろって。オイルとエッチな液でヌルヌルの体を急いで洗いました。
そして慌ただしくチェックアウトして、駅まで送ってもらって帰宅…。
何回も何回もオナしちゃった…。先生の指、先生の声、先生の体臭…。それに最中は感じるのに必死で気づかなかったけど、シャワー浴びに行くときに見た先生のアソコ…。大きくなって、スパッツにも生々しいくらいくっきり浮かび上がってて…。
そんなのを色々考えながら、ひたすらオナ…。でもやっぱりダメ…。
ごめんなさい…。長々と書いて…。これ書いてると、リアルに思い出してきて、オナしながら書いたから凄く時間かかって占領してしまいました。
カラダ…火照ったままで寝れないけど、明日学校だから、寝なきゃ…。