憧れのギャルと最高の不倫エッチ体験談

ある日デートになった。
アキの車で、おいしい料理を食べた。酒は飲まず。

そのあと、車の中でも話しこんだ。
俺…アキと話してるとここち良くって。

彼女に好きだって言っちゃった。
もちろん妻子持ってるのは知ってる。

「まじで…」
アキは少し驚いてたけど、
「ウチも岸田くん(仮)好き…なんで奥さんおんの?って思っててん」
ウ…ウッソ~~!!

「でもな…やっばり不倫はあかんよなぁ…でも何かの縁やと思うし…流されてみる?」
俺も思わず、
「アキちゃん…すごい好きや…流されたい」
車の中で何分もキスをした。甘い香りと、きれいな顔に酔った。

「…ん…ん……」
ちんこギンギン。で、アキは俺の部屋に来た。

「本当にこんなんなってええんかなあ…」
「上がってよ。Hしなくてもいい」
その日はHしなかった。
なんか、アキと過ごせるだけで幸せで…いきなりHなんて実感ないし。

2日後、またアキが部屋に来た。
仕事帰りで疲れてるようだったけど、

「なんか、岸田くんに会いたなってん…お風呂貸して」
アキはシャワーをあびて、俺のスエットを着て出てきた。
濡れた髪、セクシーや…。

ソファに2人で座ってキスした。
俺は息も荒く、いろんなトコにキスした。

「はぁ…は……」
「Hしたいん?」
「うん…めっちゃしたい…」
「ウチもしたい。抱いて」
『抱いて』で理性ぶっとんだ。妻もすごい好きだけど、消失した…

スエットの上を脱がせた。
「明るいやん…消して…」
アキの胸はちょっと大きめで、乳輪は小さく、乳首も小さく、うすいピンク。

「すごい綺麗…」
左乳をもみながら、右の乳首をロに含んだ。

「あぁ…感じるわ…明るい…消して……」
消さん。あぁ消しません。

舌先でチロチロしたり、強く吸った。
「はぁ…あぁ!」

上手にズボンも脱がせる。
アキも少しおしりを上げて、脱がせやすくしてくれた。

「足めっちゃ綺麗や…」本気で美しい。
「太いから嫌や…見んでええ…」
太ももをさすりながら、ロや乳首をキスで責めた。最高…

「Tバック履いてんねんな…」
「ボトムにひびくの嫌やねん…Tバックしか履かへん」
おしりをさすった。腰のくびれがあるから、とてもグラマラスに見える。

「恥ずかしいやろ…あっ…」
パンティーの上から、あそこにソフトタッチして、リズムをつけて押さえた。

指先を立てて、ツツーッと縦になぞる。
「あっ…ああっ……脱ぐ。濡れてんねん」

アキの茂みは薄め。
あそこの色は少し赤く、びらびらがあってとてもエロい…

思わずクンニ突入。
舐めるの大好きなので、テクを出しまくった。

「んあぁ…!あぁ!あぁっ!」
ピチャ…クチュッ…いやらしい音…
クリを舐めながら人差し指を少し入れて、上の方もコリコリ刺激する。

「はぁっ!気持ちいぃっ…あぁっ!あぁっ!あぁっ!」
大きい声ー。

指を前後にぬぽぬぽすると、アキは両足で俺の頭を締め付けた。
「ああぁっ!あぁっ!んんーーっ!!」
ぐったりした…イッたみたいだった。

「めっちゃ良かった…岸田くん…」
クンニ直後の俺にキスしてきて、押し倒してきた。

「ウチもしたる…」
「うん…」
アキはどんどん下のほうにキスしながら、服も脱がしていった。

「おっきいな…」
ちんこをギュッと掴み、可愛く笑って、玉を口に入れた。

「あったかい…気持ちいい…」
竿全体も丁寧に舐めて、ニュルッとくわえた。
そのままニュルニュルフェラ…

「すごい…ああっ…すごい気持ちいい…」
「3分持たへんで」
ニュル…ニュポ…チュプ…

3分持たなかった。
「あぁ…もっと!あっもっと!あああっ!」

口にどくっどくっと射精した。
アキが飲んでくれたのですごく嬉しかった。

「あーっ、良かったぁ…」
抱きしめた。変な味のキスした。

しばらく抱きあった。
少し話しながら胸をもんでたら、またギンギンになった。

あぁ…この綺麗なアキとHしてるんや…信じられへんわ…

指マン開始。すぐによがり始めた。
「あぁっ…あぁっ…」

キスしながら、ニュポニュポと出し入れ。
「はぁっ……んっ、入れて…」
「うん…入れる」
ちんこを握りしめて、あそこを上下になぞる。

2センチぐらい入れて、またなぞる。
「んあっ!そこ……あぁんっ、はよ…はよ入れて……」
「欲しいん?」
「あぁっ…めっちゃ欲しい…やめたら嫌や……」

ズブッ。奥まで入れた。
「あーーっ!」
「入ったな…」
「入ったぁー。ああっ!あぁっ!いいっ!」
「アキ…好きやっ」
ゆっくりと、強弱をつけて動く。

「ウチも好きっ…はぅっ!んんっ!」
正常位でピストン。
その後、アキの腰をもち上げて表バック位に。
つながってるトコ見えまくり。

「あぁぁっ…めっちゃHや…はぁっ!」
パンパン動いて、角度をつけてこすった。

「すごい…ああぁっ、あぁっ!」
「もう出そうッ!」
「出して!いっぱいちょうだい!」
両足を持って激しくピストン。

「あああーっ出るッ!」
「ああっ!あああっ!出してっ!」
アキの胸からおなかにたくさん射精した…

(2ヶ月後)
今日、アキのおしりに指入れたら結構簡単に入るのでビックリした。

「え…前彼とおしりでした事あるん?」
「…あるよ。ローションもある…」
「俺もしたい…アキの中でイキたいねん」
「痛いからゆっくりな…」
アナル…やった事ない。したい…。

「よし、やるっ」
アキのおしりの穴にローションをたっぷり塗って、俺のちんこにも塗った。

「めっちゃゆっくり入れてな…」
つんつん…ニュルッ。

「あつっ!」
「えっ痛い?」
「ずーっとゆっくり…ああっ!」
すごくゆっくり、奥に入れていった。

「あぅぅっ、あぅっ…」
大体入ってから、そのまま止まった。

「入った…」
「…締まる?…」
「うん。キツい」
そーっと前後に動かす。

「あーっ、あーっ、痛い」
「じゃあ一旦抜く」

抜いてから表に向けてキスし、ふつうに愛撫。あそこに入れた。
座位。大好きな体位。
キスしながら、抱きしめて、アキを持ち上げるかんじで上下にゆする。

「いいっ!これいいっ…感じるねん…」
「アキっ!アキっ!」
イキそうになったので急いでバックに。

後から豪快に突きまくる。
「ううぅーっ!あああっ!すごい!いく!いくぅ!!」
「イッていいよっ!」
「ああーーーーっ!イクーーーーー!!」
アキのあそこがきゅーってなり、イッた。

そのまアキの足をのばして、腹ばいのまま
おしりに俺のおなかをこするようにして動かし続けた。

「ふううぅぅっ!はあぁぁぁっ!」
俺ももうイキそうになったので、再びアキのおしりの穴に入れた。

「んー……」
あまり痛がらない…みたいなので、ゆっくり動かした。

「おしりでイクん?」
「うん…もうイク…」
少し早める。

「ううぅーっ、ううぅーっ!あー!」
「アキー!あぁぁっ!いい!自分で胸もんでっ!」
「あっ!あふっ!」
「ああああっ!出るッ!」
「出してっ!中にいっぱいちょうだい!」
「あああーーっ!」
アキのおしりの穴に深く入れたまま、長い間射精した。

どくっどくっどくっ…
「んんんーっ………抜かんといて…」
「アキ…アキの中でイッた…」
「あったかいわ…」

5分以上つながったまま抜かなかった。
抜いたら、おしりの穴から精液がトローッと出た。
ちんこは全然きれいだった。

「あーあ。おしり覚えてもたな」
「うん…またしたい」
「…ええよ。ウチ、何でもさしたるから」
でも泊まってくれなんだ。もう1回、おしりの穴でしたかったのに~~っ!

で、これ書いてたらまたギンギンに。おしりの穴の事思い出して抜きます。
ではでは、皆さんおやすみなさい。