宴会コンパニオンのバイトでお客さんにおもちゃにされた

2015/03/25

旅館の宴会コンパニオンのアルバイトで、おもちゃにされてしまった事があります。犯されなかったのが不思議なぐらいで、とても恐くて、恥ずかしかったです。

その日のお客様は男性が5人で、少しガラの悪そうな…ヤクザさんかなという感じで、始めから、気を付けてはいたんですが。お酌をしていて、お客さんの膝にビールをこぼしてしまったのが、始まりでした。「申し訳ありません。」

運悪く、おチンチンの所だったので、ハンカチを出して「すみません。これ、使って下さい」というと、怒りだしたんです。「こういう場合は、ふつう、お前が拭くだろうが。」

仕方なく、拭き始めると、ニヤニヤしながら腰を突きだしてきました。その上、肩に手を回して抱き寄せ、おっぱいを触ろうとします。「あぁん、困りますぅ。」

これ位はたまにあることなので、『これも仕事の内』と割りきり、少し媚を売るような言い方になりました。『おっぱい触られて済むのなら』という気持ちがあったことも、事実です。ところが、そのお客さんは、調子に乗って、制服の襟元から手を入れ、おっぱいを揉もうとしてきました。

『これはマズイ。』と思い、「やめて下さい、ピンクコンパニオンじゃないんですから。」と、少し強めに抗議して、逃げようとしました。「なにぃ?お高くとまってんじゃねーよ!」

腰に回した腕で、しっかりと捕まえられていて、身動きできませんでした。とうとう、ブラの中まで手を入れられ、直接おっぱいを揉まれました。指先が乳首に届いています。

「キャッ、やめてください!」前のボタンもはずされてしまいました。もみあっている内に、ブラがずれて、乳暈のはしっこが見えてしまっています。

「ちょっと、やだ!」必死になって手で隠したんですが、後ろから羽交い絞めにされ、別の男性が、前からブラを引っ張り、とうとうおっぱいがポロリ。乳首を、ふたつとも、皆にみられてしまいました。

「やめて、助けて。」叫んでも、宴会場は離れにあり、聞こえるはずもありません。他のオジサン達も笑って見てるだけでした。

だれかの手が、タイトスカートの中に入ってきて、お尻を触りだしました。「いやーーーっ!」座りこんだ私の前に、別の男性が来て、押し倒されました。

男性は腰を振りながら、私の体を押さえつけ、乳首を舐めはじめました。悔しいけれど、乳首が固くなってくるのがわかりました。「姉ちゃん、感じてるのか?」

と笑い、パンストを脱がそうとします。体が離れた瞬間、逃げようとしました。しかし、すぐに捕まえられ、両足首をつかんで仰向けにひっくりかえされました。

そのまま、逆さ吊りのような状態で引きずられ、元の場所に戻されてしまいました。胸ははだけているし、スカートはお腹まで捲れ、パンストの股間は丸出しです。「逃げようとした、お仕置きだ。引き回しの刑!」

ふたりがかりで、両足を掴んで、大股開きで、部屋の中を一周り引き回されました。「きれいな、ええ脚や。」「わし、パンストの光沢が、たまらんのや。触らせてくれ。」

よってたかって、両手両足を大の字に押さえつけられました。何本もの手が、パンストの上から、脚やおしり、アソコを、いやらしく這い回ります。泣きながら、哀願しました。「もう、やめて。お願いだから…。」

けれどそれは、男の人たちを、余計に燃え上がらせてしまっただけでした。そして、パンストとパンティを一緒に引き下ろされました。私の反応を見ながら、少しずつ下げて行きます。

「姉ちゃん、毛が見えてきたで。」「もうちょっとや…出たぁ!おまんこや!。」「えっちな眺めやなぁ。」

「ちょっと見てみ。オマンコのビラビラが動いてるで。」言葉で私を辱めます。とうとう、パンストもパンティも、足から抜き取られてしまいました。

「脚を広げろ!」両足を限界まで広げられ、すべてをさらけ出されてしまいました。大声で「いやー!」って叫びました。

「大声を出すな!また、おしおきするぞ!」と、アソコにビール瓶を入れようとします。「いやー。やめて!」

冷たいビール瓶の口をアソコに押し込まれました。予め、よく振ってあったので、体の中に、ビールが勢い良く入ってきました。「あぁぁぁっ」悲鳴をあげてしまいました。恥ずかしくて、悔しくて、涙が流れました。

私は、抵抗する気力も薄れ、ぐったりしてしまいました。こんどは子供にオシッコをさせるような格好で、抱き上げられました。体の中に残っていたビールが、タラタラと流れだします。

私を抱き上げたままで、私の脚を大きく開き、アソコを剥き出しにして、歩きはじめました。他の人たち全員に、私のアソコを見せてまわりました。口を押し付けて、中に残っていたビールを吸いだしています。チュルチュルと、いやらしい音をたてて…もう私は放心状態でした。

泣きながら、小さな声で「もうやめて、もうやめて」と繰り返していました。アソコを手で広げて、中を覗きこみます。「まだあんまり使いこんでないみたいで、きれいやなぁ。」

一番敏感なところ…クリちゃんを剥き出し、指先で擦ります。「あん!」つい、恥ずかしい声が出てしまいました。アソコの中を指でかきまわし、グチュグチュと、いやらしい音をたてます。

「ほーら、濡れてきたぞぉ。」「お尻の穴も、かわいいわ。」おしりの穴までなぶられて…私はもうボロボロです。

ようやく降ろされたのは、大きなテーブルの上でした。仰向けに寝かされ、肩に掛っていた制服を取られ、ブラもむしりとられて、全裸にされました。「お願いです。もう許して…こんなひどいこと…」

布の様なものを口に詰め込まれました。さっき脱がされたパンティです。「縛りつけろ。浴衣の紐を使え。」各々、自分の浴衣の紐をほどき、その紐で手足をテーブルの四隅の脚に、くくりつけられてしまいました。涙は流れても、泣き声は出せません。

「うぅぅぅ…」テーブルの上で、晒し者にされてしまいました。何本もの手が伸びてきて、私の体を蹂躙します。

「よし、酒盛のやり直しだ。いくぞ。女体盛りー!」私の体の上に、お刺身や天ぷら、デザートの果物など、手あたりしだいにならべていきます。今度は、口の中に日本酒を注ぎこまれました。お酒は、口いっぱいのパンティに染み込んで、ぐちゃくちゃになりました。

一通り並べると、「よし!くうぞぉ!」皆がテーブルを…私を囲んで、お箸で摘みだしました。「おっと、間違えた。」乳首をひっぱったり、アソコのビラビラを摘んだりします。お箸でクリトリスをつっつく人もいます。

「お姉ちゃん、ビショビショになってるでぇ。」「このタレを着けるとうまいぞ。」お刺身をアソコに突っ込まれました。「うぅぅぅ!」悲鳴が声になりません。

「おぃ。酒カンつけろや。」「わかった。人肌、人肌。」何をされるのか、想像できてしまいました。『そんな…うそ…』思ったとおり、中身がぬるくなった徳利が、私のアソコに押しつけられました。『痛い…』「湿りが足らんな。」

その人は、私のアソコに顔を近付けると、ペロペロと舐め始めました。そして、指先でクリちゃんを弾いてきます。右手でクリちゃんをこすりながら、左手の指をアソコに入れ、かきまわします。

「ほら、逝け。逝ってしまったら楽になれるぞ!」右手の動きが、どんどん激しくなって…「あぁぁぁぁぁー!」とうとう、逝かされてしまいました。「見てみ!すごいおツユや。これなら入るぞ。」もう一度、徳利を押し付けます。「あっあっあっ!」

今度は、ヌルッという感触で、私のアソコは、太くてまるっこい徳利を飲み込んでしまいました。一人が、倒れない様に押さえています。「しっかり温めろよ。こぼしたら、また、お仕置きやからな。」

そして、その時、この、恐ろしい宴会に、ようやく終わりがきました。仲居さんが来たのです。何も知らない仲居さんは、「そろそろ、お膳を下げさせていただきます。」と言いながら、部屋に入ってきました。そこに見たものは、テーブルの上に、全裸で大の字に縛られ、晒し者になっている私でした。

アソコから、奇妙な物を生やして…仲居さんは、自分の身にも危険を感じたのか、すぐに、本館の方に走ってにげました。「まずいぞ」男たちは、あわてて部屋を出て行きました。恥ずかしい格好の私を、放置したままで…しばらくして、どやどやと、沢山の人が部屋に入ってきました。『いや。こないで…』パンティで猿轡をされていて、声を出せません。

おかみさんと支配人、仲居さんやその他の旅館の従業員等々…。大勢の人が、私のまわりを取り囲んで、茫然と私を見ています。『いや。見ないで…』声が出ないので、涙を流して、『いやいや』と、首を左右に振ることしか出来ません。

男性の何人かは、あきらかに好色な目で、私の裸を見ています。ふたつのおっぱいも、その先端でふるえている乳首も。恥ずかしいところの毛も、徳利を押し込まれて、あえいでいるアソコも、全部を晒されてしまっています。

恥ずかしい…助けてもらったけど、もう、おしまいだ…最初におかみさんが、我に返り、私に駆け寄ると、「かわいそうに、酷いことされたのね。」まず、徳利をそっと抜き取ってくれました。けれど、アソコから離れる瞬間、「スポッ」て音が出てしまいました。

その瞬間、何人かがビクッとしたようです。抜いたあとから、タラタラとお汁が流れだしたのも、皆に見られたに決まっています。次に、口の中の物を引っ張り出してくれました。それがパンティだとわかると、あわてて、自分の着物の懐に隠してくれました。

ただ、私は、そんなことよりも、早く、恥ずかしい裸を隠してほしいんですけど。若い男性の従業員…私も良く知っている人です…が、脚を縛った紐をほどいてくれていますが、その視線は、私のアソコに釘付けになっています。クリちゃんも、おしっこの穴も、そして、アソコからしみ出してくるお汁も、全部見えているはずです。紐をほどく手は、止まりがちです。

もう、このまま消えてなくなってしまいたいと思いました。ようやく、仲居さんが気が付いてくれて、部屋の隅に落ちていた制服で、私の裸を覆い隠してくれました。「とりあえず、男の人は外に出てあげてください。」おかみさんが、男性を追い出してくれました。

けれど既に、たくさんの人に、恥ずかしい姿を見られてしまった後です。泣きながら、ボロボロになった下着を着けました。制服はボタンがなくなっていて、スカートはファスナーのところが千切れていたので、おかみさんが浴衣を着させてくれました。

こうして、やっとのことで、助け出されました。