彼女が知り合いの巨チンマッチョと・・・エッチな体験談続き

彼女が知り合いの巨チンマッチョと・・・エッチな体験談の続き
ヒトミか浮気を告白してきたキッカケは、有二にちゃんと断わった時、有二に泣かれたんだってさ。で、その時に俺の知り合いなのに気を持たせるような事してエッチして、挙句泣かせたと…ついでに俺に対する罪悪感のダブルで感情が一気に爆発しちまったらしい。
綺麗さっぱり有二を振った瞬間に、俺に対する好きだという気持ちが益々強くなったと。罪悪感と後悔でおかしくなりそうになったんだって。
まあ、なんかよく分からんわ。
ただ、以前よりも俺の事が好きで好きで堪らないってさ。
うーん、文才ないねしかし。うまく伝わってないかもね。俺自身、今ひとつ女の気持ち掴みかねてるし。


あの夜、部屋で晩ご飯食べてましたが、お互い無言…
暫くギクシャクした雰囲気の中で逃げるようにシャワーに入る俺。
するとすぐにヒトミも入ってきました。普段風呂に一緒に入る事はあまりないんだけど。一言二言話して、通常あり得んのだが、俺の方から彼女の背中を流してあげた。
気分的にはやや落ち込んでるんだけど、やっぱりスタイル良いんだよね。後ろ姿見てスベスベの肌なでていると自然にフル勃起……昼間したのに。
ヒトミ、俺の立ちまくってるアレ、じーっと見てたけど、何も言わない。
今度は俺の背中を流して貰ったんだけど、
その時ヒトミが話し掛けてきた。
「怒った?…怒ってるよね…」
「…なんでまた有二と…」
ヒトミが言うには、実は一年前から、つまり俺と付き合った直後くらいから有二に言い寄られてたとの事。デカイ男はタイプではない為、断わっていたらしいが。
この話、俺は初耳だったんで驚いた。有二、俺の知らない所で何やってんだか…
ここまでが背中流してもらいながらの話。
ヒトミ、無言で少しづつ背中から脇腹を洗い始め、後ろから手を回すようにして俺の胸と腹を洗い始める。
背中にヒトミが密着するもんだから、勃起が収まらない。でも、ヒトミは多分俺のチンポ握りたがってるんだろうなとは思った。ドサクサでエッチなだれ込んで、って考えてんのかなって。
で、やっぱりチンポ握られた(笑)。分かりやす過ぎ。
泡まみれの両手で扱くように洗われたよ。でもね、超気持ち良かったんだけど何故か意地悪したくなって、その手を退けてシャワーでお互いの身体流し始めた。その時のヒトミの表情、戸惑っているというか泣きそうっていうか…萌えました、正直。
風呂上がってからだけど、ヒトミ換えのパンツ履いて服に着かえ始めた。いつもなら俺の部屋に常備してるお泊り用のパジャマに着替えるのに。俺に許されないと思ったんだろうね。
その暗い表情がまた萌えた。震える仔犬みたいで。
ヒトミ着替えてる時、冷たい飲み物用意してパンツ一丁で待つ俺。身支度整えて髪乾かし終わったヒトミがモジモジしながら着席。しばし沈黙、「ゴメンね…本当に。もっと話したかったんだけど…今日は帰るね…」
無言の俺。
「ねぇ、怒ってるよね…もう許してくれない?」
まだ無言の俺。
「…どうしたら許してくれる?私、別れたくない…」
シクシク泣き始めるヒトミ。
ここでヒトミに襲いかかり、ベッドの上に押し倒した。
「?!」の表情のヒトミを無視してスカートを脱がせ、パンツの上から食らいついた。すぐに声を上げるヒトミ。全然濡れてなかったくせに。
でもすぐにヌルヌルの液体が湧き出て来た。パンツ脱がせて本格的にクンニ。
「あっ…あ、あぁぁ…どうして……」
そのまま口と指でイきそうになったところで止めた。ウルウルしながら俺を見るヒトミ。
だめだ、可愛いい…
正常位でチンポの先でヒトミの入り口をなぞる俺。相変わらずウルウルと見つめるヒトミ。いれて欲しくて堪らんって感じ。
「お前、有二の事、好きなのか?」
顔を横にぶんぶん振るヒトミ。
「じゃあ何でエッチした?」
「ゴメンなさい…」
「そうじゃなくて、なんでだ?」
「凄く…強引だったんだもん…」
ここで一気に奥まで挿入。ガクッと仰け反って絞り出すように声を出すヒトミ。その首にキスすると、口と口のキスを求めるヒトミを遮った。ウルウルどころか、殆ど泣いてるヒトミ。口ではやってやらん。
ゆっくり腰を動かしながら耳を舐めまくる。ヒトミの感じる部分でもあり、かなり声が大きくなっていった。
「お前、有二とやって気持ち良かったんだろ?」
首を振るヒトミ。
「嘘つけ!イったんだろ?」
ぶんぶん横に振るヒトミ。
「筋肉モリモリだからな。興奮したんだろ?」
じっと動かないヒトミ…
「筋肉見てやりたくなったのか?」
無言…
「怒らないから正直に言えよ」
一瞬考えてから軽く頷くヒトミ。
「どこが?」
「…腹筋…」
「有二のチンポ、デカかったろ?」
「…分かんない…」
「分かんないって事はデカかった、て事だな…」
無言のヒトミ。俺ちょっとショックでした…
嫉妬かな、腰の動きを早めて行く。大きくなるヒトミの喘ぎ声。
これ以上ピストンしたらヒトミイっちゃうだろうなという寸前で停止。
「やだぁ…なんで…お願い!…ねぇ…」
焦らしプレーなんかやった事ない俺、ピストンさせなきゃ射精する程気持ち良くなんかならないと思ってたのに、違ったよ。
下から俺の首に手を回し、涙目で腰をグネグネ動かしてくるヒトミ。
あそこの根元がグラグラ刺激されて、これはこれで凄い快感だった。
腰を振られながらウルウルな瞳に見つめられ、思わず出そうになったので慌てて引っこ抜いて、代わりに手マン開始。
「えぇ~、何でぇ…俺君のがいい~」
懇願するが挿れてやらん。俺のSに火がついた。
「何挿れて欲しい~?」
「俺君の…挿れてっ!」
「だから、何だって?」
「もう!…俺君の、お…チ…チ…ン」
「おチンチンかい…可愛いな…でも違うだろ」
手マンの指を、ずっと奥の方に入れて、上の壁を掻き出すように強く刺激。
「あっ!あっ!あぁぁあ!、イクッ!
ねぇ!イクッ!イっちゃうから!早くっ!」
「おチンチンじゃないだろ?チンポだろ!」
「えっ!…でも…チ…」
「早く言わないと手でイっちゃうよ~!」
「チンポッ!い、挿れて!」
「もっと大きな声で!」
「チンポッ!チンポォォ!」
めっちゃくちゃ興奮しました。すぐ合体、十回くらい出し挿れしたらヒトミ、聞いたことないような声出してイキました。
俺もゴム中出し…最近無いくらい気持ち良かったです。焦らすなんて面倒な事、考えたこと無かったですけど、結構ありかなと。
この後、俺がヒトミにぶっ倒され、でも再びセックスして従順にさせて丸く収まる、という展開になります。
射精した後、ぐったりと動かない俺とヒトミ。
呼吸がある程度整ったところで隣から抱きついてきた。
「……なんでエッチしたの?怒ってるんでしょ?」イタズラっぽい笑顔で顔を寄せてきたので、ぶっきらぼうに答えた。
「それとこれは別」
驚いた顔で、またオロオロし始めるヒトミ。もう、犬だ。犬。ガタガタ怯える仔犬と同じ。
「許すも許さないも、まず俺の話聞いてくれよ」
「……?」
「こないだ、有二にけしかけたのは俺だよ」
「……!…???」
目をまん丸くして穴が空きそうなほど俺を見つめていた。
「あいつ、俺らがイマイチなのを見てさ、ヒトミを譲れって、言ってきたんだよ」
「…え?…え?」
「でさ、俺の部屋を用意してやったんだ。そこでヒトミとやれれば俺は諦めるって有二に言った。あいつ、俄然やる気になってたよ」
「…嘘でしょ?」
「本当」
「……酷すぎない?…」
ヒトミの瞳がまたウルウル…
「ぶっちゃけさ、俺達倦怠期だったろ?有二の真剣な頼みだったからさ、俺もちょっと魔がさしたんかな…」
「343は倦怠期だと思ってたの?」
「うん…」
「私はそんな事、一度だって思った事ないよ…」
「……」
ヒトミ、もう涙涙で声もうわづっててさ、本当に子供みたいに泣いていたよ。
「私…有二君に抱かれちゃったね?だから私と別れるんだ…」
「いや、別れない」
「だって有二君と約束したんでしょ?私に飽きたんでしょ?」
声が大きくなるヒトミ。結構本気っぽい。ちょっとビビる俺…
俺はゆっくりヒトミににじり寄った。でも彼女は後ずさりしていった。こないだの有二に対してと同じように。
「やめてよ。来ないで」
無視してヒトミのうなじを抑え、キスしようとした。その瞬間、ビターン!
ビンタです…女にビンタされたのって、母親以外では始めて。
でもこの光景、まんま有二と同じだなと。
目の前には涙流しながら後ろに倒れそうに裸で半分寝そべるヒトミ。そのまま強引に覆いかぶさって強く抱きしめた。
「ちょっとやめて!痛いってば!」
いつもは俺に従順なヒトミ。俺の言う事は何でもきくヒトミ。
予想外、でも無いのだが、この拒絶ぶりには正直戸惑った。
ちょっと俺も余裕が無くなり、何喋ったら良いか分からなくなった半分パニクった状態で出た一言。
「ごめんな。でも俺にはお前しかいない」
一瞬力が緩んだヒトミ、でもすぐにまた暴れ出した。
次の言葉が見当たらず、とにかく強く抱き付いて耳元を愛撫した。身体中をガッチリ押さえつけられ、次第に大人しくなるヒトミ。
「酷いよ…俺君、酷い…」
また泣き出すヒトミ。でも、合間に喘ぎ声も混ざり始めた。
キスしようとしたが、今度はヒトミが拒否。顔を頑なに横に向けている。
取り合えず、耳とか首を舐めたりしながら次の展開を考える俺。で、苦肉の策でこう言った。
「ヒトミが浮気したって、種まいたの俺だから。俺も悪いと思ってる」
「……」
「ただ言えるのは、ヒトミが有二に抱かれたと聞いて、凄く後悔したし、嫉妬したよ…取り返しのつかない事したかもって」
「……」
「ヒトミの事を責める権利は俺には無い。もう、忘れたい過去にしたい」
「…どゆこと?」
「ヒトミも謝らんでいいよ。お互い忘れて一からやり直そうよ」
やっと全身の力を抜くヒトミ。でも視線は横を向いており、何かを考えてる様子。
「あのね…私気付いてたよ…」
「何が?」
「俺君の気持ちが。私、捨てられるのかなって、最近恐かったもん…」
「……」
「343に告られてさ、最初は正直、別にって感じだったんだけど。なんか段々のめり込むっていうか…」
「お前、モテまくってたからな。俺も必至だった」
「今はさ、いつも俺君の事考えてる。頭から離れる事はないよ、本当に。学校でも知らず知らずのうちに俺君の事探してるしさ…日増しにどんどん好きになっていくの…」
「……」
「なのにさ、逆に俺君は私と逢ってる間も別の事考えてたりするじゃん、最近ずっとだよ」
「……ゴメン…」
「いつか振られるんじゃないかって、ビクビクしてた。不安で仕方なかった」
ヒトミの話は続きますが、俺の手は彼女の腹を撫でまわしていました。おへそに指突っ込んだり陰毛さわさわしたり……不謹慎でした。
「不安で不安で頭変になりそうになって…もう不安なの嫌だからいっそ別れようとも思った」
「…えっ?」
「私、これでもモテるんだよ。でもね、ずーっとモーションかけてきてくれたのは有二君だけ」
「やっぱ有二と…付き合おうと思ったの?」
「それもいいかなって。でもやっぱりダメだった…」
「デカいから?身体もあそこも…」
「何言ってんの?…ったく…」
「ゴメン…」
「…好きだから…」
「何が?」
「もう!…俺君の事が好きだから!」
「……」
我慢できなくなり、取り合えず抱き締めてキスしました。ヒトミもきつく抱き締めてくれ、長い長いキスしました。
あそこに指入れると、とぷっと入って、熱くヌルヌルしてました。
我慢出来ず、うつ伏せのヒトミのお尻に跨り挿入。暫く動いてから騎乗位へ。
「はぁっ、ぁ…ん、…奥、ヤバい…」
ヒトミは得意の騎乗位で腰をクネクネ揺すり、俺の手を握ってきた。指を絡ませながら、お腹を弾ませるヒトミ。あっという間にイってたよ…
そのまま後ろに倒して正常位で合体。ヒトミの濡れ方が半端なく、床にシミが大きく広がっていった。潮吹きか?
ヒトミの両足を抱えながら大きくストローク。
「あっ!ダメっ…イクッ!また、イクッ!」
背中を弓なりにして動かなくなるヒトミ。その首筋が妙にエッチだったので、ベロベロ舐めまくりました。
で、ここでハプニング。
虚ろな彼女の足を戻そうと思った時、なんと彼女の足がつってしまった。
痛い痛いと騒ぐヒトミ。チンポギンギンにおっ起てて彼女の両足の太もも裏側をさする俺…
ひと段落した時には疲れきったのかヒトミ、スヤスヤ寝てしまいました。
俺も不発のまま、取り合えず一緒にベッドに。
でも一向に萎えず、陰毛もベタベタして気持ち悪い。ヒトミのおそこはまだ余裕でヌルヌルしてたんで、寝たままでも良いから突っ込もうかと思った…
でも気持ち良さそうに寝てるので、諦めてシャワー入る事にした。
石鹸で陰毛も洗い流して、センズリ開始…情けないが、どうにも収まらんかった…
そこは俺はヒトミを信じてたから抱かれるはずはないと思っていたとか
言ってしまえばよかったのに
ところが少しすると、なんとヒトミが入ってきた。センズリぶっこいてるの見られ、ちょっと死にたかった。
でもヒトミ、何も見なかったようにしていたよ。
「私もシャワー浴びる…」
恥ずかしいやら何やらで、目の前でシャワー浴びるヒトミを某前と見てると、いきなり半立ちのアレを握ってきた。
「ごめんね、俺君はまだ途中だったもんね…」
浴槽のヘリに座る俺の前で達膝になるヒトミ。両手にボディシャンプーつけるとチンポを扱き始めた。
あまりの快感に腰が一瞬引ける俺。
両手でぬらぬらと扱き上げるヒトミ。両手で微妙に捻りを加えながらダイナミックに上下させていた。
ことテク、やっぱ普通じゃないよな…と思いつつ、快感に勝てない私。
「やばいっ!出る!」
それ聞いてヒトミ猛烈に上下に扱く。
チンポは殆ど真上向いてたんで、このまま出しちゃうとヒトミの顔やら髪にかかってしまう。少し腰を屈めて水平方向に向けようとしたら、パクッと食いつかれた。そのまま口内射精…
「うわっ、変な味~」
精液は毎度飲んでくれるが、今回は石鹸も一緒に飲んじゃったヒトミ。俺はヒトミを抱え上げキスをした。ちょっと驚く彼女。
愛しくて仕方なかった。
俺は彼女の口の中に残っているかもしれない精子や石鹸を舐め取るように、舌を伸ばし、吸いまくった。
でもそんな事に気付かないヒトミは単なるディープキスだと思ったようで、嬉しそうに俺の舌を吸い返していた。なんとやりづらい…
抱き合いながらずっとキスしていると、何やらヒトミがクネクネしてきた。また感じ始めているらしい。もうグチャグチャになりながらキスしていると、苦しそうに喘ぐヒトミ。キスしたまま、俺のチンポ握って跨ってきた。
でも浴槽の細いヘリに座ってるだけなのでどうも不安定。後ろに倒れそうになるので、ヒトミに向こう向かせて後ろ向きで挿れていった。成り行き上、生で。もう午前二時は回っていたと思う。
壁を掴みながら腰を上下左右に降りまくるヒトミ。目の前でくびれた腰がクネクネするのは最高にいやらしかった。ボディソープなのか愛液なのか分からんが、白い粘り気のある液体がヒトミのお尻の穴まで覆っていた。
「あっ、やだ…また、イっちゃう…」
お尻を押し付けるようにグリグリ動かすと、「イクッ!イクッ!」と連呼しながら果ててしまった。
俺は後ろから泡まみれの身体を抱えるようにして抱き付き、思いっきり腰を動かした。
「俺も、出る!」
「いいよぉ!中に…出してぇ!」
一瞬躊躇、でもやっぱりそのまま中出し…
後で聞いたら、比較的安全日らしいが。
まぁなんと言うか…
もう本当にこれで打ち止め。二人泥のように朝まで眠ったとさ。
まあこんな感じだったよ。本当は浴室でチンポ扱かれてる時、もっと色々話したんだけど。経験人数はうまく聞き出せなかったので、それは近いうちに。雨降って地固まるではないけど、もう一度ちゃんと付き合って行こうと思います。
なんか有二を利用しちゃったみたいな感じになったけど、奴は奴で憧れの女と出来たんだから、まあいいかと。
必ず近い内に経験人数の事は言わせるつもりです。できればこちらから誘導するのではなく、自ら白状するようにさせたいんだけど難しいよなー。