嫁の後輩ナースとのH体験談

俺がムニャムニャ言いながら、アイカちゃんの尻を撫でてみた。
でも、アイカちゃんは嫌がる感じではなく、頭を撫でてくれてる。

そのまま、顔を回して、アイカちゃんの股間に押し付けてみる。
すると、アイカちゃんが小声で「ねえ… ホントはわかってるんでょ?」

俺はすっとぼけて、嫁の名前を呼びながら、アイカちゃんの尻を撫でまわし、股間に顔をうずめる。アイカちゃんはクスクス笑うと「はいはい」と言って立ちあがった。

「ここじゃ、まずいですよ?…」
うちのマンションは五階建て。うちは五階。

屋上の鍵は基本開きっぱなしで、たまに布団や毛布など大物を干すのに使ってる。俺は、まだ酔ったふりを一応しながら、アイカちゃんと共に屋上へ…

屋上の扉を閉じた瞬間、俺はアイカちゃんを後ろから抱きしめた。
胸を揉みながら酒臭いキスをすると、アイカちゃんも応じてくる。

ブラウスのボタンを外し、シャツの中へ手を差し入れ乳首をいじると、アイカちゃんがハスキーがかった声で小さくあえぐ。

スカートの中に手を入れ、尻から一気にパンツを脱がし、乱暴に指を入れると、もうネットリ熱くなっている。

中指を入れて指マンしながら、親指でクリを刺激…
「きて、はやく、きて!」

「でも、ゴムないよ」
「ピル飲んでるから」

アイカちゃんを給水タンクの壁に手をつかせ、後ろから一気にズブリ!
濡れまくってるから、全然抵抗なく一気に奥へ。

物凄い濡れ方で、子宮口も下がってきてるからサオにヌルヌル絡みついて、亀頭にはコンコンと響く。

思いっきり腰振りまくりながら、ふと接合部を見ると、大陰唇まわりのマン汁が白濁してるのがわかった。

なんか、一気に感じてしまいイキそうになり、
「本当にいいの? 中でいっても?」
「いい、きて、きて、きてきてきて」

最後、マン汁を中指にたっぷり掬い取り、アヌスに塗りまくり、中指第2関節ぐらいまでアヌスに刺しながら、ドックドックとアイカちゃんの中に精液をぶちこんだ。

そのまま屋上で、アイカちゃんにお掃除フェラをたっぷりしてもらい、部屋に戻って飲み直しながら、事情を聞くと…

2年間同棲してた彼が浮気して部屋を出ていき、悔しいやら悲しいやらで、誰でもいいからSEXしたかった、と…

で、俺は「優しそうだし、絶対に深入りしそうもないんでいいかな」と。
なんだよ、狙われてたのは、俺かよwwwってオチ…

最後に、ナースを狙ってる人達にワンポイント・アドバイスw
彼女らは、収入いいんで自立心強いんだよね。

で… 就業時間がバラバラだから、家事やる気力残ってなかったりすんだよ。
だから、半端な高収入自慢よりも、家事能力アピールの方がいいw

炊事・掃除・洗濯できる男がモテるよー!
イケメンよりも、専業主夫って感じだからw

実は… 俺も嫁に「いっそのこと、専業主夫になってよ」と言われてるクチだ…