二次会で知り合ったおねぇさん二人と・・ エッチな体験談

2015/03/08

サークルの先輩の結婚式の2次会に友達と行った時のこと。先輩は3つ上で、卒業している社会人。

会場では周りはみんな社会人で学生はおれたちだけ。2次会なんて参加したことなかったから、最初は華やかな感じに圧倒されてた。そのうちに新婦の友達である年上の二人組みと盛りあがった。

二人とも黒のドレスみたいなのを着ていて、一人は丈が短いドレスで胸元から谷間が見えてる。もう一人は膝くらいまでの長さだけど両側に深いスリットが入ってる。そして、そのスリットから見える網タイツが超エロい。

なんだか大人の魅力って感じで、それだけでおれには充分なんだけど二人とも巨乳。もうヨダレが出そうだった。その2人も他に知り合いがいなかったみたいで、2次会の後は4人でカラオケに行くことになった。

ねーさん達は、新婦の小学校の同級生で結婚式と観光を兼ねてこちらに来ていて、ちょうどゴールデンウィークだったので2泊の予定でホテルを取っていた。カラオケでは「今日は朝まで飲むぞー」とハイテンション、しかも、このねーさん達、めちゃくちゃに酒が強い。「学生ならもっと飲めるだろw」と、酒を勧めてくる。

4人ともかなり飲んで、個室で大騒ぎ。個室の椅子が低かったのでねーさんが騒ぐたびに、パンツとか谷間とかいろんな物がずーーーっとチラチラしてる。ミニのドレスのねーさんは黒のパンティー、網タイツのねーさんはピンクのパンティー。

ピンクねーさんは座ってるとドレスがずり上がってくるみたいで、スリットが太ももの付け根くらいの位置になる。ずり上がる度に、網タイツの太ももが剥き出しに。黒ねーさんは、よく見るとレースのパンティだった。

見えても気にしてないのかなと思うくらいによく見える。その光景は股間を直撃、それだけで我慢汁出そうだった。カラオケが終わってから学生の一人暮らしの部屋が見たいと言うので、4人でおれのマンションへ。

でも、部屋は片付いてなくて座るところもないし、食べ物もない。部屋を片付ける班と食料調達班の二手に分かれることになり、ピンクねーさんとおれが部屋を片付けることになった。ねーさんは上着を脱いで付けてたアクセサリーを外して部屋を片付け始めた。

おれは酔っ払ってたので、片付けもせずゴロンと横になった。改めて見てみると、なんとも言えないムチムチボディ。その上に動くたびにスリットから太ももがむき出しになってもうたまらん。

おれの横を通るたびに、ピンクのパンティーが見える。「その格好エロ過ぎですよ。さっきからずっと見えてますよw」酔ってる勢いで言ってみた。

「やっぱり見えてたか、サービス、サービス。」「えw見てもいいんですか?」「てか、カラオケでずっと見てたでしょ?」

「気付いてました?」「ガン見されてたし気付くよ。まあでも見えるものは仕方ないよね。」超ラッキーw、寝転がったままピンクのパンティーを堪能。

調子に乗って、「盗撮しようかなー」とか言いながら携帯をドレスの下に差し出したが、止めさせようとする気配もない。そのままパシャリと撮影。「コラ」と言われたが気にしてる様子もない。

ますます調子に乗って、下から覗き込んで撮ってみたが全く怒らない。それどころか、わざと顔の近くを歩いてくれたり、ベッドに座って裾をちょっとだけめくってパンチラしてくれたり。「わお、すごいw、いいんですか?」

「二人が帰ってくるまでのサービスタイム。」これはイケル。達がもう一人のねーさんを連れ出してくれたらやれると確信したけど、そんな気の利く奴じゃない。

サービスタイムも買い物班が帰ってきて終了。狭い部屋は結局片付かず、座るところが限られている。ベッドを背にして座っているおれの横にピンクねーさんが座り、その対面に壁を背にして友達の横には黒ねーさんが座った。

またまた豪快に飲んでハイテンションなねーさん達。二人とも酔って、裾がめくれあがっているのに隠そうともしない。ピンクねーさんは、おれの方にもたれかかり密着度が高くなってる。

スリットからこっそり手を入れて太ももを触ってみた。小さな声で「エッチ」って言うだけで嫌がらない。それを見ていた友達も、裾から手を入れたりしてるがこれも嫌がってない。

黒ねーさんは積極的で、友達の手をさらに奥へと導き、なにか囁いているように見えた。「あの二人、なんかすごいね。」ピンクねーさんは、興奮気味に小さな声でおれにそう言った。

二人は段々エスカレートして、そのまま倒れこんでベロチュー開始。「あ、ここじゃダメ。」と言ってねーさんは一度起き上がろうとしたが、またすぐに押し倒された。そして、すぐにいやらしい吐息が聞こえ始め、ねーさんは自分の両手を友達に絡ませ、服の上から胸を激しくまさぐられていた。

友達は服も脱がさずにパンティーだけを脱がせ、いきなり挿入した。おれも我慢できなくなり、ねーさんをベッドに押し倒す。「あ、だめぇ」と色っぽい声で抵抗されたが、本気の抵抗じゃない。

服の上から体中をまさぐった。こちらも服も脱がずにパンティーと網タイツを無理矢理脱がせる。指を入れるとすでに大洪水、そこまでくると抵抗しなくなった。

ズボンだけ脱いで挿入しようとしたけど、さっきから我慢汁出てる状態なのですぐに逝ってしまいそうだった。床の上でやってる友達のほうから友達の「うぅ~逝きそう」と言う声と、「ああぁあぁ~、中に出してぇ~」と言うねーさんの声が。余計に興奮しておれは挿入前に爆発寸前。

ねーさんは爆発しそうなおれのことを察したのか、ギンギンになってるおれのティンコを咥えて口で逝かせてゴクリと飲み込んだ。一回目は恥ずかしいことに2人とも超早漏。「まだできるよね?」

そう言って、おれの上に馬乗りになり、おれの服を脱がせてから自分の服を脱ぎ始めた。服を脱いだねーさんの巨乳を下から鷲づかみにして、両手で激しく揉む。火がついたように乱れ始めた。

我慢できなくなりもう一度押し倒し、巨乳にむしゃぶりついたらあっという間に回復してきた。その後は、分けわからないくらいに激しくやりまくった。「中に出しても大丈夫だよ」と言われたので、おれも中出し。

「ああぁ~、逝くぅ~」「だめぇ、あぁああ~」二人の女性の声が部屋に入り混じってる。

相当うるさかったのか、隣の部屋から壁をドンドンドンと叩かれたがお構いなし。二組とも見せ合うように、何回もやりまくった。翌朝10時頃だったか、ねーさんたちはシャワーを浴び帰り支度を始めていた。

「ホテルへ帰るね。」とちょっとよそよそしい返事。酔いが覚めて後悔してるのかなと思ったので、それ以上何も言えなかった。そんな時、ものすごいバカ面で友達が起きてきた。

その顔に3人で爆笑、一気に場が和んだ。その日は、おれが街を案内することになった。友達はバイトがあるので昼間は一緒にいられないけど、夕方か夜には合流することに。

とりあえず着替えるために3人でホテルへ。部屋についてからねーさん達が着替え始めた。着替える間、あっち向いてろと言われたが、あらためてじっくりと観察。

「何をジロジロ見てるの?」と黒ねーさん。「二人ともエロい体だなーと思って。」二人の下着の色は普通に白だった。

「やっぱり昨日みたいなヤラシイ下着の時は、気合入ってるときですか?」と聞いてみた。二人は笑いながら、「それはあるかもね」と答えた。「それじゃあ、昨日は最初からやる気満々だったんですね?」

「何言ってんのよ。」とピンクねーさんは一旦は言ったが、「でも、2次会でいい男がいるかもしれないしね」と笑いながら言った。「それって、僕らのこと?w」「キミたちの場合は、年下の子を可愛がってみてもいいかなって思って・・・」

「いつそんな話ししてたんですか?」「カラオケの時かな?チラチラ覗き見してる姿が可愛くてね。ピンクねーさんはキミの事を気に入ってたのよ。」黒ねーさんが、ペラペラと暴露し始めた。

「それでキミのマンションで二人にしようと思って、私とキミの友達とで買い物にいったんだけど。ところがキミの友達が鈍感で、私が誘ってるのに買い物終わってさっさとマンションに帰ったから予定が狂った。」「その結果があんなことになるなんてねー。部屋でやらしい雰囲気になった時、二人で抜けてホテルに行こうって言っただったんだけどねー。結局、押し倒されたw」ああ、なるほど、そういうことだったのか、ピンクねーさんのサービスタイムも全て納得。

鈍感な友達のおかげで、いい体験ができた。「本当は私もキミのほうがよかったんだけどね。だからさ、今度は私としようね。」「え?今晩ですか?」

ねーさんは冗談で言ったのかもしれないが、嬉しそうにまともに答えてしまった。「あれだけやったのに、まだできるのw?」と呆れられた。みんな疲れていたので少し出かけただけで、ピンクねーさんの乳を揉みながら昼寝した。

6時頃、友達から「彼女と会うことになったので何時に合流できるかわからない」と連絡。とにかく遅くなっても行くからと言って奴は電話を切る。今日もやる気満々なことだけは理解できた。

夜、3人で食事に行って少しブラブラしてから、コンビニで酒を買いホテルで呑み。時間は9時にもなっていなかったと思う、さすがに今日は二人ともあまり飲まない。「キミの友達って、今日、彼女とするのかなw?」

「どうでしょうねー?さすがに無理じゃないですか?」「でもキミは今晩もできるみたいなこと昼間言ってたよね?w」「あw、えw、まw」

「あれだけやって、本当に今日もできるの?」二人が意地悪な顔つきで聞いてくる。この年上にいぢめられる感じは、病み付きになりそう。

「たぶんできますかも」「どっちだよ?」「できますw」

そんな会話してたら、昨日のことを思い出し勃起してきた。黒ねーさんは目ざとくて、それを見逃さなかった。「ちょっと大きくなってない?」

「え?どうでしょう?」「ちょっと見せてみろよw」そう言って、おれの隣に座りティンコを触ろうとする。

そのまま押し倒されベロチュー。しばらくされるがままに黒ねーさんとのベロチューを堪能。ピンクねーさんは黙っておれ達を見ているようだったが、おれの視線を感じると部屋の照明を落とし真っ暗にした。

そう言えば、昨日は電気つけたままだったことを思い出す。真っ暗になってから、服をめくり上げ胸に愛撫。「ああ、」

ねーさんの感じる声だけが、真っ暗な中に響いた。それが恥ずかしかったのか、その後は声を押し殺すように喘ぐ。妙にピンクねーさんのことが気になる。

服を脱がせようとしてたとき、おれの携帯が鳴る。ホテルの近くまできているがどこにいる?友達から連絡が入る。とにかくホテルに来いとだけ言って携帯を切る。

愛撫続行、友達はすぐに来た、ピンクねーさんがドアを開ける。友達は事態が飲み込めないようで、何よりおれと黒ねーさんがやってることにびっくりしたようだった。「おいで。」

ピンクねーさんが友達をベッドに誘っている。勘違いかもしれないが、それはおれへの当てつけのように思えた。ピンクねーさんの、激しい喘ぎ声が聞こえてきた。

それを聞くとなんだか嫉妬心みたいなものがこみ上げてきて、異様に興奮してきた。その興奮を黒ねーさんにぶつける昨日あれだけ出したので、今日のおれはなかなか逝かない。無敵になった気分。

ねーさんは何回も逝ったようで、「もうだめぇ」と切ない声を出したので少し休憩。しばらくすると隣のベッドからも声が聞こえなくなった。少し照明を明るくして、4人で話しをする。

昨日はエロい雰囲気に呑まれてひたすらやり続けてたが、今日は少し余裕がある。友達が「なんか凄いことになってますよね、おれたち」と言うので、3人で爆笑。お前のおかげなんだよw話してるうちに「レイプ願望あるんだよね。何人かに襲われるみたいな。」

と黒ねーさんが言い出した。本当にされたら嫌だけど、そういうのを想像するとエッチになると。「わかるw、わたしもあるよ。」ピンクねーさんも乗ってきた。

みんなノリノリで、じゃあ、それをやってみようと言うことに。街で声をかけられ→ホテルに連れてこられ→襲われる設定。とにかくリアルにやろうと決めた。

襲い方は友達と二人で決めて、ねーさんたちには内緒。ご丁寧に一度ホテルを出て声をかけるところから始める。「2次会で知り合ったばかりでマンションに行ったわけだし、設定とそんなに変わらないよね」

みたいな話しを誰かがして一同妙に納得、設定がリアルに思えてきた。ホテルの外で声をかけるとこから始めて、ホテルの部屋に入る。まず黒ねーさんから犯ろうと決めていたので、ピンクねーさんをベルトやバスローブの紐を使って縛りあげた。

おれが黒ねーさんの両手をベッドに押さえつけ、友達が服をめくり上げスカートを脱がし犯し始める。「いやああぁあ」ねーさんの絶叫が響く。

本当に嫌がってるんじゃないかと思うくらいリアル。なんだか本気で犯している気分になり、こちらの言葉遣いも乱暴になってきた。でも友達が、「嫌がっても、こんなんにぬれてるじゃねーか」みたいなAVにありがちな事を言ったときは、ちょっと笑いそうになった。

かわるがわるティンコをぶち込み、AVによくある四つん這いにしてマンコと口にティンコをねじこんだ。尻を叩かれながら後ろからティンコで突かれてるねーさんは、頭を大きく揺らしながら体をくねらせて感じている。そのときのねーさんは涙を流していた。

黒ねーさんは、何回も逝って少しぐったりして「ああ、もうやめてぇ」と力のない声。本気で嫌がってるのかどうかも、わからなくなってきた。黒ねーさんを友達に任せ、ピンクねーさんを縛ったまま犯りはじめた。

ピンクねーさんも涙浮かべながら、「いやぁあ」と絶叫。「やっぱりピンクねーさんの体の方がいいな」そう思いながら犯す。友達もそこへ参入してきて、同じようにかわるがわるティンコをぶち込む。

ピンクねーさんもそのムチムチな体をくねらせてよがり始める。巨乳を乱暴に扱い、むしゃぶりつく。さっきの嫉妬心から「男なら誰でもいいんだろ」と思わず言ってしまった。

「そんなことない!」とおれにむかって強い口調で答えた。その後、ねーさん達がぐったりしているので、おれはピンクねーさん、友達は黒ねーさんのベッドへ。いつの間にか、おれは寝てしまったようだった。

どれくらい寝てたのかわからないが、ねーさんに鼻をひねられて目が覚めた。「おはよう。」「もう朝ですか?」

「ちがうまだ夜。」小声でねーさんが答える、隣の二人は寝ているようだ。「妬いてたの?」

「え?」図星の質問にうろたえた。「妬いてたの?」

「妬いてました、ねーさんはどうなんですか?」「ちょっとだけね」恋愛ではないのはわかっているが、不思議な感じ。

何分くらいしてたかわからないが、長い時間をかけてベロチューをした。ねーさんは、ベロチューだけで逝ってるようだった。体力はもうなかったが、もう一度挿入しようとするとシーツがぐっしょりで尻まで濡れていた。

「うわ、すごい。」思わず大きな声が出てしまった。隣を起こさないようにと、ねーさんが静かに小さな声で言った。

喘ぎ声を押し殺しながら、ねーさんは何回も逝った。「あいつとおれ、どっちがいいですか?」少し照れながら「こっち。」と言って、おれのティンコを握った。

彼女が不審がるからと言うことで、友達は朝方帰って行った。おれは新幹線のホームまでねーさんたちを見送った。今でもたまにメールしてるけど、あれ以来会ってない。

ねーさんのパンチラ写真は、いい思い出。