妻をイケメン後輩に寝取られました…

「奥さん! キレイっす! チュパ! ちゅぱっ!!」
「あぁ~んっ、直くん上手よ。ああっ、あーっ!!」

 智佳子は身体をくねらせ悶えている。俺とのセックスでは最近、見せたことのない満足気な表情……。
 智佳子の少し小ぶりだが上向きの美乳が、俺の角度から丸見えだ。
 結婚当時から比べると少し濃いめになった乳輪。だが年齢とともに敏感になってきた乳首!

 直樹の顔が徐々に下に移動する。智佳子の両足を抱え、お○んこを舐め始めた。
「ああーっ! 恥ずかしい! そ、そんなとこやめて!」
「奥さんきれいッスよ! それにびちょ濡れじゃないッスか!!」
「あっん、だってほんとご無沙汰で……」
「先輩とはしてないんっすか? もったいない! 今日は僕がたっぷり愛してあげますよ!」

 目の前で繰り広げられる、嫁と後輩のセックスに俺はめっちゃ興奮していた。
 直樹のチ○ボが見えた! デカイ!!
「奥さん入れますよ! いきますよ!」
 直樹は嫁さんにデカチ○を挿入した!!
 リズミカルに腰を振る直樹。

「あっあん! うんっ! あぁー!!」

 しかし幕切れはあっけなく訪れた。
「あー奥さん、イッちゃう! いく! イクぅっ!! あぐぅあっー!!」
 ドピュッ!!
 なんと直樹は智佳子のお○んこに生で中だしした!

 挿入からわずか30秒ぐらいだ。直樹は早漏だった。
 智佳子は「えっ!? え???……もうイッちゃったの?」と呆れ顔だ。

 俺はもう一度そっと玄関に戻り、30分ぐらいして直樹が出るのを確認して再び家に戻った。もちろん知らないふりをして……。
 智佳子はびっくりしていた。が、俺は興奮していた。

 智佳子は寝る時はいつもブラジャーとパンティーだけだ。
 俺は少し乱暴に智佳子のブラジャーを捲くりあげた!
 プルンっ!!
 智佳子の乳房が飛び出した!
 思いっきり舐める。
 少し汗ばんだ智佳子の乳房。
 直樹に舐められ直樹の唾液のついた乳房。まだシャワーも浴びてないと直感した!

「あっヨシくん! ダメ!」
「智佳子どうしたんだ? この寒いのに汗ばんでるじゃないか?」
 パンティーの中に手を差し入れると、やはり湿った草原がそこにはあった。
 智佳子の焦っている様子が手に取るようにわかる。
 俺は何も言わずパンティーを脱がしチ○ボを挿入した。

 俺は心の中で呟いた。
「どうだ? 若くてイケメンのデカチ○ンより、気持ち良くしてやるぜ!」

「あーっ! あーんスゴイ! ヨシくんイッちゃう! イッちゃうんっ……」
 俺ももちろん智佳子に生で中だしした。
 智佳子は俺とのセックスに満足しきっていた。しばらく放心状態の智佳子の裸体は、なんとも色っぽくなまめかしかった。