1/2)小学生の見せっこから中学生での初体験までのエッチ体験談

小学校1年から6年まで公文式に通っていた。

そこには20人くらい入る大教室と、
狭い4畳半にピアノと本棚が置いてあり、
どう頑張っても3人しか入らない小教室があった。

おれにとって公文式は遊び場以外何者でもなく、
いつも真面目にやっている奴にちょっかいを出して苛めたり、
不真面目な奴を話し込んだりしていた。

そこに、となりの小学校の同じ学年の女の子が通っていた、
その子は比較的真面目にやっているのだが
自分の課題が終わると良く濡れと遊んだ。

同じ学年の奴が小3位から次々と辞めていって、
小4のころにはついにその子と同じ学年で
同じ時間帯にくるのはおれとその子だけになった。

同じ学校のやつが居ないので、からかう奴もいなく
女の子と仲良く出来たので相当仲がよくなった。

小3のくらいのとき、その狭い部屋でその子の万個をまじまじとみた。

スカートをめくり「女の子のチンチンみせて」見たいなことをいうと、
パンツをずらして万個を見せてくれた。

万個というよりも珍個が無いことをかなり不思議がって
パンツを戻して仕舞おうとする手を引き止めてまじまじとみた。

それが相当不思議だったので、次の時も頼んで今度は割れ目を開いて見た。

見れば見るほど複雑な構造になっていて興味がそそり色々と触ってみた。

本当に米粒のような大きさのクリをみて不思議に思い
「これ何?」というと「ここを押すと気持ちよくなってくるんだあ」と言った。

押して見て「気持ち良い?」と聞くと
「全然よくない」と言うので強く押すと痛がった。

パンツの上からゆっくりやると良いと言ったので
そうするとなんか黙ってきて気持ちよさそうだった。

もう一回「気持ち良い?」と聞くと「う、うん」と
ゆっくりとした口調で言ってきた。

しばらくそうしていたが5分くらいすると飽きてきてやめた。
しかし、それからはたまにそういうことをやる関係になった。

小5くらいのある日、
「チンチンを口に入れると男も女みたいに気持ちいいんだって」といって
「口に入れてみていい?」と言ってきた。

そのころすでに、森に落ちてるエロ本とかは読んでいて、
興奮して勃起がしまくっていたが
そこからさらに気持ちよくはなるとは知らなかった。

凄く興味が沸き早速やってもらうと、
口の中でふにゃチンをころがしているうちに段々堅くなってきた。

そして、包茎珍個の皮を剥こうとしてきた。

流石にそれは怖かったので止めさせて皮の隙間から下を滑らせて
亀頭のあたりを重点的に舐めて貰った。

すると、段々気持ち良くなってきて足が震えてきてついには逝った。

でもそのときは精子がまだ出なかった。
そンなこともあったので向こう決心してやってみると
カリの部分のブツブツが繋がっていて、取れない。

取ろうとすると痛いのでやめた。
小6になると、ブツブツが離れて向けるようになっていた。

中1になるとその子と同じ学校になった。
おれも公文式をやめたので話す機会もなくなっていた。

中間試験で早く帰った日、その子が家にだれもいないから
きて遊ぼうというので行ってみるとエロビが用意されていて一緒に見た。

そこで初めてセクスの存在と69の存在を知った。
セクスは子供が出来ると怖いので出来ず、
69は気持ちよさそうだと思い早速やることにした。

剥けた珍個を見せるとかなり感動していた。

その子がおれの上に乗っかり珍個をなめた。
おれは少し毛が生えた万個を激しく興奮して舐めまくった。

しばらくするとおれのほうか異常に気持ち良くなってきた。

それまで万を舐めていたが
あまりの気持ちよさにお尻を抱えるだけになり、

そして亀頭が超敏感になって
その子の口の中が痛くなるくらいの勢いでいったら初めて射精した。

その子の口の中が痛くなるくらいの勢い

射精の直後って亀頭のあたりが超敏感になって少しの刺激も痛くなる状態

おれは、口の中に出してしまったので、
かなり申し訳ないことをしたなと思い謝ると、
意外にも精子のことを気に入っていて、
もう一度出るところを見て見たいと言い出した。

そのころは異常に回復が早く、1分もしないうちに完全な状態になった。

先ほどのAVで女優がやっていた唾液をつけて
手でしごく技を早速実践でやってきて口でやるよりも気持く、

痙攣で肛門がビくっとなると、「わっ」とか、
かわいい声で言ってきてさらに興奮した。

どんどん気持ち良くなってさらに激しくいった。

精子が異常に遠くまで飛んで、
2,3メートル先のコタツの上に開いてあった
ノート型パソコンの画面からキーボードにかけて汚した。

おれはしまった!と思い罰が悪そうにしていると、
「あー汚したー」と、からかってる感じの声で言ってきた。

それからは射精のときにおれが
別人みたくなるのが面白いとか言ってより激しく射精させようとしてきた。

それから、猿のように毎日やりまくった。
やる場所に困り、学校でも放課後の空き教室とか、
屋上の鍵をパクってきて合鍵を作り、屋上でやったりした。

ス股とか69とかでクリに刺激を与えることもやったが中には、いれなかった。

その子はかなり変で、自分の快楽よりも
おれをいかす事に相当執着していた。

とにかく激しく勃起すると喜び、その状態から激しくいかそうとしてきた。

2ヶ月くらいすると極技のようなものを身に付けられた。
まず物凄く期待をさせた上で全然珍個に刺激をくれない。

すると濡れはどんどん射精したくなり自分で恥ずかしくなるくらい勃起した。

自分でしごきたいくらいになっても、棒でなく玉のほうとか、
髪の毛が触れる程度の弱い刺激しかくれず
死にそうになったところで攻撃開始というものだった。

特に激しい勃起状態でヨダレをローション代わりに
親指の指紋と手のひらの指紋で攻めてられると。

心臓が止まるかと思うくらいくらい激しい快感でいった。

中2のはじめのころ、セックスしても
ちゃんと避妊すれば妊娠しないことを確信した。

生理の時期とコンドームの使用で
ほとんど妊娠しないことがわかったため、セックスしようとした。

それまではその子は乗り気でしょっちゅうやりたがっていたが、
おれは妊娠が怖くてできなかった。

あ、それと、中2になってその子と同じクラスになった。
実はその子のクラスのコミュニティーでの態度を見るのはじめてで、猫かぶりにかなり藁った。

その子は馬鹿みたいに勉強が出来た。
どれくらい凄いかというと、
国語、数学、理科、社会、英語ので全教科満点を取った事があるくらい頭がよかった。

担任も前代未聞と言っていた。
普通、女は数学が苦手なものだが、
公文式で小6の時点で高校3年レベルの内容を
軽くやっていたその子にとっては上から見下すような物だったのだろう。

おれは、その子とクラスでは全然仲がよくないように装った。
その子が激しくそうして欲しいと頼んだからだ。

余りにマジメに懇願するので、おれもからかいたくなって来た。

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