5/6)弟と友達のオナペットになってあげたエッチ体験談

2013/10/06

1/6)弟と友達のオナペットになってあげたエッチ体験談。続き。

二人は私の布団を静かに取って、下半身裸の私を見て、
早速、自分たちのアレを握ってオナニーを始めたようです。

私はAクンの細いアレを見てみたくて薄目を開けてみたけど、
よく見えませんでした。

そして二人は私のパジャマの上着のボタンをはずそうとしてきました。

二人とも手が震えていてなかなかうまくはずせません。
ようやく全部ボタンをはずして上着の前をはだけました。

それから、大胆にも下に着ていたババシャツをすそから
捲りあげようとしてきました。

さすがにそれは、私の腰に引っかかっていて無理なので、
私は寝返りをうつふりをして協力してあげました。

ババシャツはオッパイの上まで捲りあげられました。

二人の息遣いが「はぁはぁ」と荒くなり、
シコシコの音も強くなってきました。

私も興奮しまくっていて、
二人のアレが見たくてたまりませんでした。

思い切って目を開けようと思って、いかにも今、目が覚めたようにして
「う~ん、何してるの?」と言って、起き上がり二人のアレを見ました。

弟はびっくりしてズボンの窓から出していたアレを
手で隠してしまいましたが、
Aクンはちょうど射精が始まったところみたいで、
あわあわとあわてながら、アレを手で隠そうとしているのですが、
手の指の間から精子がドロドロとあふれて、もれていました。

弟は「ごめんなさい、お姉さんごめんなさい」と小声で謝ってきました。

両親が奥の部屋で寝ているのため、小声で謝ってきたのです。

ただ、そういった事情がわからないAクンは普通の声で謝ってきたので、
私は「し~っ」と唇に人差し指をあてAクンを止めました。

そして、Aクンのアレからあふれた精子をティッシュで拭いてあげました。

Aクンのあれはすっかり下を向いて小さくなっていました。

私はパジャマを上も下も脱いだままいて、だんだん
寒くなってきたので、布団にもぐり込みました。

私にオナニーしているところを見られてしまった二人は、
しゅんとたたまま、私の方を見ていました。

私はしょんぼりと反省している二人が、かわいそうになって、
しぐさで「布団に入る?」と、声には出さないで、布団を捲りました。

すると、弟がすぐにもぐりこんできました。
その反対側の布団を捲りあげて、
Aクンのほうを見ると、もじもじしていたので、
腕を引いて布団の中へ入れました。

声が聞こえないように頭から布団をかぶりました。
布団の中で弟が「お姉さん、ごめんなさい」とまた小声で謝ってきました。

Aクンも「ごめんなさい」と今度は小声で謝ってきました。
私は「いいよ」と言って二人を許してあげました。
てゆうか、はじめっから怒ってなかったけど。

それから、布団の中で小声でいろいろと話をしました。
弟がいつも私のことを見てオナニーしていたことを打ち明けてきました。

パジャマを脱がしたりシャツをめくったりして
オナニーしたことも打ち明けてきました。

そして素直に謝ってきたので、
私もほんとは前から知っていたこと、
だけど、母親にばれそうで、やばいから知らないふりをしていたこと。
ほんとはもっと裸を見せてあげたかったこと。
弟にアレにすごく興味があって、見たり、さわってみたかったことも、
素直に弟に打ち明けました。

Aクンは、私と一緒にシャワーに入った日以来、
オナニーする時は、私の裸のことを思い浮かべていたこと。
そのうち思い浮かべるだけでは満足できなくなり、
弟に頼んで、夏に家族で海に行った時、
撮った私の水着姿の写真を2枚もらって、
それからは、写真を見て毎日、毎日、オナニーしていたこと。

私は、そういえば、写真がなくなっていて、
へんだなと思ってたことを思い出しました。

そして弟から、「私の実物を見てオナニーしている」という話を聞き、
どうしても自分も私の実物を見ながらオナニーしたくなって
この日、泊りがけで遊びに来たこと。

私もAクンのオチンチンをかわいく思っていて、
この日、家に来てからずっと気になっていたことなどを打ち明けあいました。

私は二人とも、とてもかわいく思えて、
二人をかわるがわる抱きしめていました。

そのうち、二人ともアレがまた大きくなりだしました。

抱きしめると私のお腹のあたりに
つんと固いものがあたるのでよくわかりました。

私はAクンを抱きしめながら、Aクンのパジャマごしにアレを握りました。

Aクンは一瞬だけ腰を引こうとしましたが、すぐにもとの体勢にもどりました。

やわやわと優しく揉むようにしていたら、アレはコチコチになってました。

振りかえって、今度は弟を抱きしめて、
やっぱりアレを握ろうと手を伸ばすと
じかにアレに触れてしまい、私がびっくりしてしまいました。

弟は私がAクンを抱きしめている間に、パジャマとパンツを脱いたみたいです。

私は弟のアレの皮を下げて、先っぽを出しました。
左手で根元のほうを握って上下に動かしながら、
右手の指で先っぽをつまんだりしました。

弟は「あっ!あっ!」と気持ち良さそうな声を出していました。

弟のアレを握った私の手が、
弟のお腹に当たるくらいに近くに密着していました。

こんなにも近くでしかも体をくっつけあって、
弟のアレを触ったことがなかったので、
私もすご~くHな気分になってきていたので、
弟の手を取って、パンツの上にもって行きました。

私の湿ったパンツの上から、アソコをぎこちなく弟の手が撫で始めました。

私もすごくいい気持ちのなってきて、
「あん!あん!」言いながら、
オッパイを弟のあごのあたりにこすり付けていました。

弟もすごく興奮してきた様子で、
「うぉっ!」とか言いながら、
私に握られた腰を前後に動かしていました。

そしてすぐに
「あっ、お姉さん、もうでそう!」と言ったので、

とっさに頭の中で、
「私の布団の中で出してしまって、母親に精子で汚れたのが、ばれたらやばい」
と思たので、弟を布団から押し出そうとしましたが、

弟は「でる~っ」となってて間に合いません。
私は弟のアレを私が着ていたシャツでくるむようにして、
その中で射精させました。

弟は私にしがみつくようにして、ドクドクといっぱい出しました。

私と弟は、精子がこぼれないようにして、
シャツのすそで弟のアレをくるんだまま二人一緒に布団から出ました。

何かその格好がおかしくて、二人で顔を見合わせて笑ってしまいました。

精子まみれになったシャツを脱ぐで、裸になると
寒かったので、すぐに布団に入りました。

弟はティッシュで精子を拭いていたので、布団には入ってきませんでした。

布団の中のAクンのアレはまだ、びんびんのままでした。
パジャマのズボンとパンツを一緒に下ろして、アレを触ると、
さっき出した精子がまだ残っていてヌルヌルしていました。

私が裸でオッパイを出していることがわかったらしく、
すごく興奮している様子でした。

私は体勢をずらしてAクンの顔の前にオッパイを持っていきました。

そして乳首をAクンの唇につけると、すぐちゅうちゅうと吸い付いてきました。

私はその瞬間、電気が走ったような感じで、ぴくっぴくっとなっていました。

続く・・・