1/2)親が留守中に双子の妹とスク水で3Pしまくったエッチ体験談

1/2)親が留守中に双子の妹とスク水で3Pしまくったエッチ体験談。

月曜日のこと。
学校が終わって帰ってくると、家には鍵がかかっていた。

「あれ?」
今日は父も母も休みで、家にいる筈なのに。
そう思って合鍵で家に入ると、
キッチンにあるホワイトボードにメッセージが書いてあった。

「……二人で映画みてきます、だって」
「食事もしてくるから、夕飯は3人で適当に食べてねって」

僕と同学年の双子の妹、
ゆかなとゆきのが確かめるように僕に言う。

……つまり、夜まで僕達3人だけで過ごせるって事だ。

夕食をどうするか話しているゆかな達を眺めながら、
不意に来た3人だけのチャンスをどう過ごそうか考えていると、不意にゆきのが聞いてきた。

「ねぇお兄ちゃん、今日の晩ご飯、焼き飯とお味噌汁とサラダだけでいい?」
「ん? いいよ」
「それじゃ買い物行かなくていいから……今日は家で夜まで一緒だねっ」
ゆきのが甘えて抱きついてくる。

まだシャワーを浴びてないゆきのの体からは、ほんのり甘い汗の匂いがした。

「うん、一緒だね」
背中に手を回して抱きしめ返すと、ゆきのは嬉しそうに喉を鳴らして、
子猫みたいに頬を擦りつけてくる。

「ねぇねぇ、お兄ちゃぁん……」
上目遣いに僕を見あげて、ゆきのが甘えた声を出した。

「ん?」
「シャワー、一緒に浴びない?」
「いいけど……?」

両親がいない時は大抵一緒に風呂入ったり、
シャワー浴びたりしてるのに、どうしてわざわざ聞くんだろう。

そう思いつつ答えると、ゆきのはにこっと笑った。

「それじゃ、ボクとゆかなは後から行くから、お兄ちゃん先に入っててねっ」
「あ、うん」
訳は判らなかったけど、
何となくゆきのの言う通りにした方がいいと思って、
ゆかなの手を引いて2階に上がるゆきのを見ながら、僕は素直に風呂場にいった。

ざっとシャワーを浴びた後、
湯船に張ってある昨日の残り湯を暖めなおして
ぬるめのお湯にのんびり浸かる。

しばらく湯船でゆっくりしていると、脱衣所にゆかなとゆきのの気配がした。

「お兄ちゃん……」
「入るよぉ~」
「お~」
からからと戸が開いて、ゆかなとゆきのが入ってくる。

僕は何気なく二人に視線を向けて……ドキッとした。
ゆかな達は、学校指定の濃紺のワンピース――スクール水着姿だった。

「ど、どうしたんだよその格好っ!?」
「どうしたって……スクール水着だよっ」
ほらほらと、ゆきのが笑顔で応える。

「えっと、ほら……今日、水泳の授業あったでしょ? だから水着洗っとこう
と思って……そしたら、ゆきのがこれでお兄ちゃん誘惑しようって……」

羞しいのか、前を手で隠したゆかながしどろもどろに言う。

「だってゆかな、お兄ちゃんったらボク達に
この格好させてHしたいよ~って書いてたんだよ?
それなら、ボク達の方から迫っちゃおかな~って」

「えと……うん、それはいいんだけど……」
「……」
僕はぼーっと二人の水着姿を交互に見つめた。
授業で見た時もそうだったけど、ゆかな達の水着姿はとってもHだ。

特にスクール水着だと、
胸の部分がまるで無理矢理押し込んだみたいに強調されてて……
水着自体が露出高い訳でも、切れ込みの深い訳でもない分、
そこだけが犯罪的なくらいに目立つ。

思わず見とれていると、ゆきのが湯船に入って僕に抱きついてきた。

「授業の時は駄目だったけど、今はいっぱい触ってもいいんだよっ」
にっこり笑い、僕の胸に水着に包まれたおっぱいを押し付ける。

布地の感触とおっぱいの弾力に興奮して、僕はゆきのの体に手を回した。

腰に手を当てて体を引き寄せ、もう一方の手でお尻を撫でる。
水着の布地とお尻の肉が、僕の掌に気持ちいい感触を伝えてくれる。

「はぁっ……お兄ちゃぁん……」
ゆきのも気持ちいいみたいで、お尻を軽く持ち上げて僕に合わせてくれる。

水着の間から指を入れ、
お尻の方からあそこに指を這わせてみると、
そこはお湯以外のぬるっとした液体で溢れていた。

「ゆきの、すごく濡れてるよ」
「う、うん……ボク、いつもよりドキドキしてるもん……」
「じゃ、もっとしてあげる」
「うん……いっぱいして、お兄ちゃん……」
ゆきのが首筋に顔を埋めてくる。

僕は両手をお尻に回し、ゆきののあそこを後ろから愛撫した。

股布の上からクリトリスを擦ってやりながら、
中に差し入れた指で直接あそこを刺激する。

時々アナルの周りにも指を這わせてやると、
ゆきのはひくっと体を震わせる。

スクール水着姿のゆきのが、僕の指で喘いでる。
それだけなのに、僕はいつもよりずっと興奮した。

「はぁ……っ」
ため息みたいな、ゆかなの喘ぐ声。
洗い場の方を見ると、ゆかなは首筋まで真っ赤にして
太股をもじもじと擦り合わせていた。

「おいで、ゆかな」
「お兄ちゃん……」
僕はゆかなを湯船の縁に座らせて、脚を開かせた。
スクール水着に覆われたゆかなのあそこが、ちょうど目の前にくる。

そこに首を伸ばして顔を埋め、僕はゆかなの股間を舐めた。

……ざらっとした布の感触と一緒に、微かにゆかなの味がする。

「ひゃぅっ!」
口を大きく開いてゆかなのあそこを股布ごと頬張るようにすると、
ゆかなは僕の頭をぎゅ、と掴んできた。

そのまま口をもぐもぐさせながら舌を使うと、
股布の奥からじわっと愛液の味がしてくる。

しばらく舌と指でゆきの達のあそこの味と感触を堪能し、
僕は一旦ゆきのと一緒に湯船からあがった。

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