変態オナニープレイに目覚めたエッチ体験談

変態オナニープレイに目覚めたエッチ体験談。

先週末、友人と車で出かけたときでした。
信号待ちで停車した時に横断歩道をカップルが歩いてきたの。

でもその女の子、
股間にまで届きそうな深いスリットのはいったブラウンのスカート。

歩を進めるたびに太腿まで露わになってたの。
それになんだか足や腰の形までくっきりとしていて。

後ろを歩いてきた男性の視線が
女の子のお尻に釘付けになっているのがわかりました。

カップルが通り過ぎた時、見たの、
はっきりと下着が透けて見えていました。

光の向きが変わったのかはっきりと
腿も腰もショーツも透けていました。

黒のハイレグなカットのショーツのよう。
後ろの男性はもちろん、
向ってくる人も隣の車の男性までもがその女の子を見つめてる。

友人が「恥かしくないのかなァ」と蔑んだように言いました。
「んー」、答えになっていない私。

でも本当は自分の身体の変化にきづいていました。
クリトリスのあたりが弄ってほしそうにムズムズしていたの。

いつのまにかその女の子の姿に自分を重ねて興奮を感じてしまっていたの。

ムズムズを意識してしまうと一気に昂ぶってしまいそうな気がした。
ジーンズにシミができたら、なんて怖れると余計に濡れてきそう。
ひとりで密かに葛藤していたんです。

帰宅した時もそんな微熱は続いていました。
なんとなく薄手のプリントスカートに着替えドレッサーの前に立ってみる。
部屋のカーテンは明けたまま。

後ろからの光に脚のラインが映しだされていました。
そのままスカートについてるペチコートを外してみました。

かなり大胆に透けます、下着はくっきりとその形が見えてしまう。

あの子はこんなふうにして街中を歩いていたのかしら。
微熱が高まります。

スカートの中に手を入れショーツを脱いでみました。

初めはむしろ目立たない感じ、
でも良く見れば黒い陰りが見えている、
後ろを映せばお尻の割れ目までもが透けているようでした。

身体が熱くなります。
しばらくそのまま立ち続けて淫らな妄想。

そしてそのままホックを外して
スカートをストンと床に落としてしまったの。

カーテンは全開のまま。
誰かが覗いていたら下半身裸のお尻が見えていたでしょう。
そして鏡に映った裸の下半身の前までも。

その夜、いつものように下半身に手がのび弄っていました。
気持ちいい、でも胸の中のモヤモヤがいけない衝動を求めてきます。

微熱と葛藤しながら真夜中、
ちょっと熱が高まってしまいました。

コンビニへ冷たいものを買いにいきました。
その時の格好は先ほどのスカート、ペチコートなしです。
それにタンクトップ。
そして下着はつけていません。ノーパンノーブラでした。

コンビニには店員の男の子とカップルが一組。
熱のせい?迷わずに入店できました

わざと目の前をとおり奥の冷蔵庫へ。
扉のガラスに私の方を見ている3人の顔が映っているのをみて
身体の奥からキューンと動き出すものを感じました。

全身の火照りを感じながら精算。
自分に目をやると乳首が固く浮き出て
そしてヘアの翳りも見えました。後ろにはカップルがいる。

前も後ろも晒すように立っている私。
お汁が滴となって落ちてしまいそうなくらい溢れ出ているのがわかります。

手で弄ってしまいそうなくらいの焦燥感をアソコに感じました。

車に戻るとすぐに触ってしまいました。
イってしまいそうな刺激が走り抜けます、
でもカップルも出てきたので我慢しました。

帰宅した時も発熱は鎮まっていませんでした。
またいけない衝動がよぎります。

雲に覆われて星も月もない、
それにこんな真夜中、誰もいないし…。

玄関の扉の前でスカートを脱いでみる。
しばらくしゃがんで様子を伺いました。

誰もいない、また大胆な気持ちになります。
今度はタンクトップを脱いで。

全裸でした。
私、屋外で全裸になってる、誰もいなくても興奮しました。

少しづつ門に近づきます。
今度は道に出てみる?

鼓動が聞こえそうなほど心臓がドキドキ、
でも同時に内腿までびしょびしょに濡らしてしまっている私でした。

隠すために持っていったはずの手、なのに指先で弄ってしまっていました。

グリグリ、ヌチュヌチュと擦ってしまう指。
乳房をきつく握るようにつかんでしまう指。

ドキドキしながら一方で興奮させて自分で衝動を煽ってしまっている私。

とうとう公共の道路に立ってしまいました。

全裸で、それに思わずというか
アソコを弄りながら指までいれてたかも。
これってオナニーしたことになるのかな?

その夜はあっというまにイってしまって全裸のまま眠ってしまいました。