15歳のメル友のSEXへの恐怖心を取り除いてあげたエッチ体験談

15歳のメル友のSEXへの恐怖心を取り除いてあげたエッチ体験談。

大阪に住んでるyasuです。
1年ほどメールを続けていて現在15歳のメル友とのことです。

もともと処女でエッチな事に興味があって、
いろいろ質問ややり方なんかをメールで話してました。

しかし彼女も彼氏が出来処女を捨てたのですが、
どうしても痛くて中に入らず嫌がったため
結局彼氏に振られてしまいました。

その次に又彼氏が出来ましたが、
やっぱり痛く、嫌がってできず、結局振られてしまいました。

僕はメールで全部聞いていましたが、
どうも初体験の時の彼氏が強引で恐い思いしか覚えてなく
そのため痛くなると体が思ってしまっているみたいでした。

エッチは痛くて恐い、それが彼女の印象でした。
自分は他の子と体が違うのか、このままで良いのか悩んでいたので、
よく知っている僕とエッチをしたいとの事、当然OKしました。

会ってみると想像と違い小柄な子で150センチぐらいでした。
こんな子に若い男の欲望のまますれば
そりゃ強引になるよなー、と思いました。

ホテルに入って、まずはゲームをして
気持ちをリラックスさせ、優しいキスから、
徐々に舌を絡ませ激しくキスをします。

ユックリ服を脱がせまだ小さな胸を舌で転がすと
「あっ…」とかなり感じています。

両方の乳首を舐め指ではじくと
『気持ちいい、オッパイが気持ち良いよー」と声を出して感じています。

手をワレメにやると『恐い触っちゃいや」と言うので
「大丈夫、本当に痛いならすぐにやめるから」と
優しく声をかけながら軽くクリを触ると
「ひっ…んっ」「気持ち良いよ…」と感じ出しました。

かなり濡れたので指をユックリ入れていくと
「いや、痛い、痛い」
「本当に痛い?痛くなると思うだけでしょ」
「うん、痛くなりそうで恐い…」との事。

やっぱり最初の体験が悪すぎ思い込みが入っていたようです。
30分ほどかけ優しい言葉で安心させ中指が根元まで入りました

「ほら、指がこんなに入ったよ、痛くないやろ?」
「うん、痛くない少し気持ちいい」
「じゃ少し動かすよ」

ゆっくりピストンすると
「んっんっあっ!」と感じてます。ここまで約1時間。

いよいよチンコを入れようとすると
「恐い…」とまた恐がるので、
感じる胸を舐めながら気持ちいい間に先を入れました。

「いやだ、恐い、痛い」「本当に痛い?」
「ちょっとだけ…でもそれ以上は痛い」
「じゃゆっくり入れて痛かったらすぐ抜くからね信用して」

また胸を舐めながら少しずつ入れて
とうとう根元まで入りましたが彼女は気づいてません。。

「ほら入ったよ、痛くないだろ」「うん」「じゃ動くよ」

優しくピストンすると少し感じるようで
「うん、あっ、ああっ」と可愛い声を出します。

すっかり恐怖心が抜けたようで、
まだ緊張してるけどちゃんと入った事に喜んでました。

「普通の子と一緒だよ」と言うと安心したようです。

10分ほど動かし抜いて
「今日は終わり」と止めちゃいました。

初体験が恐怖だったので、今日のところはこの程度がベストと思ったからです。

「次はもう少しガンバローね」「うん!」と大喜びで、
「友達みたいにすごく気持ちよくなりたいな」と言って悩みも消えたようでした。

又今度会う約束をしてます。次は俺も射精したいな…。