2/2)欲求不満解消にプールで童貞狩りをしたエッチ体験談

1/2)欲求不満解消にプールで童貞狩りをしたエッチ体験談。つづき

「早百合さん、童貞狩りって凄く興奮するわ!
守君って小さかったけど以外とタフで感じちゃった。」

「雄二君は歳の割には立派だったわ。 それにタフだし・・・・
でも、健司くんは新鮮よっ!」

「早百合さん、どうする?」
「そうねぇ・・・・・・あのぶんだったら、未だ大丈夫かも?」
「ふふっ・・・・・」「うふふっ・・・・・・」
シャワーでオ○ンコを奇麗に洗い、部屋へ戻りました。

三人共、ビールを出して一人前に飲んでました。
「あらら、みんなこんな事していいの?」
「今日からは大人だもん」と生意気を言ってました。

早百合達もビールを貰いました。

「ねえ、家の人は未だ帰らないの?」
「うん、何時も遅いから・・・・・会社やってるんだ。」
「でも、守君と健司君は帰らなくていいの?もう、5時よ!」
「今日は雄二の家に泊まる事になってるんだ」
「でも雄二くんの両親が帰って来たら・・・・・」
「大丈夫だよ。今日は二人とも出張で帰らないから」
真理は色々と探りを入れていました。

早百合はビールを飲みながらさっきの行為を思い出していました。
また、オ○ンコが淫らなお汁を流し始めました。

でも、凄い光景です。
子供三人とOL二人が丸裸でビールを飲んでいる光景は・・・・・・・

「お寿司取るからさあ、ゆっくりしてよ。」
雄二は真理が気に入っている様子です。

「でもね、お姉さん達がこんな事したなんてバレたら大変だから・・・・・」
「大丈夫だよ!!絶対に言わないから・・・・・」

「ねえ、お姉さん。一緒に泊まろうよ!」
守君が早百合に擦り寄ってきました。
早百合の太股を枕に甘えてきました。
「でもねえ・・・・・・」

結局、二人とも一緒に雄二君のおうちに泊まる事にしました。
雄二くんがお寿司屋に電話して出前を頼んでいました。

「ねえみんな、一旦、服を着ましょうよ!
エアコンが寒いし、お寿司屋さんも来るんでしょ?」

「そうだね。」「じゃあさぁ、お母さんの洋服着てよ!」
「でもバレるわよ!!」「バレないって、一杯有るんだから」
雄二君に連れられて寝室へ行きました。

すごく広い部屋でした。
キングサイズのウォータベッドがありました。

「へえ、こんな広いところでたった二人で寝てるんだ?」
「違うよ、お母さんの寝室だよ」
早百合びっくりしてしまいました。

部屋にはウォークインクローゼットがあり、開けてびっくりしました。

クローゼットだけでも四畳程もあり、
高そうなボディコン服がクローゼット一杯にあるんです。

早百合と真理はミニのワンピースを適当に一着づつ取りました。
「2~3着なら持って帰ってもいいんだよ」
「ホント?」「どうせ着ない服だもん」

早百合と真理は手に持った服を着て、「お持ち帰り」を物色しました。

「ねえ、こっちに下着があるけど・・・・・これもいい?」
「うん。でも今日は着て欲しくないな」「いいわよ」
早百合と真理は、びっくりしました。

みんな外国製のシルクの総レースのものばかりでした。
幸い、服も下着も大体、サイズが合いました。

真理にはちょっと丈が長そうでしたが・・・
「じゃあ、シャワー浴びて待ってるね」
雄二君はさっさと部屋を出て行きました。

早百合と真理は、シルクのTバックやタンガ、ガーターベルトを何枚か貰いました。

すごい数です。早百合も真理も数枚づつ貰ったんですけど、全然、判らない程・・・・・

「あっ!!早百合さん。 こんな物が・・・・」
何と、下着の収納庫は隠し棚になっててその奥にはバイブがいっぱいありました。

段ボールに乱雑に入れてたけど・・・・・
SMのスーツらしいものもありました。
HPでしか見た事の無いような凄く大きいのも何本も有りました。

「どうする?」
「ちょっとなら、判んないんじゃないの?」
「でも・・・」
「どうせ二度と来ないし」
「そうね?」
早百合は一番大きいのと、パールの入った伸び縮みするものにしました。

真理は、長い双頭バイブっていうのです。
それと、アナルバイブがくっ付いている二本立てのを持ちました。

クローゼットにおいてあった紙袋を貰い、その中に入れました。

下着を一番底にいれ、その上に下着、その上から洋服・・・・・
クローゼットの中を元どおりに片付け、部屋を出ました。

「ねえ、早百合さん。 後であのウォーターベッドでしない?」
「悪くないわね?」
雄二君の部屋に戻ると三人は元の服を着ていました。

「君達、まさか下着はつけてないでしょうね?」
「そうよ。お姉さん達にだけなんて不公平よ!」
「そんな事しないよ。ほら」
三人はファスナーを下ろすと、少し膨らんだペニスを覗かせました。

「これってすごくさあスースーしてきもちいいね?」
「そうそう!」守君と雄二君が言いました。
「健司くんはどうなの?」「うん気持ちいい事はいいけど、先っぽがひりひりする・・・」
「健司君それは仕方ないわ、だって、皮を剥いたんですもの・・・」
「そうだよ」守が同調しました。

「あら、守君は自分で剥いたの?」「うん」
ちょっと、びっくりしました。

男の人って自然に剥けるとばっかり思ってました・・・・・・・
そんな事話してたら出前がきました。

五人でリビングへ行き、ビールを飲みながら、そこでお寿司を食べました。

食べ終わった頃には三人とも慣れないビールで酔っ払ってしまっていました。

「ねえ、セックスしようよ!!」
段々と大胆になって、雄二は丸裸になってしまいました。

守はちょっと大人しくはしてましたが、
小百合のワンピースの裾へ手を入れ、太股やオ○ンコを触り始めました。

健司はテーブルの下へ潜り、真理のオ○ンコを覗いています。

「ねえ,雄二!お母さんのベッドでしない? 雄二のお部屋、汚れてるし・・・・・」
「あそこはちょっと・・・・・来客用の寝室ならいいよ」

5人でその部屋へ入りました。
そこも16畳はあるでしょうか?
ダブルのウォーターベッドが2台ありました。

守は小百合の横でずっとお尻を撫でていました「お姉ちゃん、好き!!」
可愛いことを言います。

小百合と真理はそれぞれのベッドに寝ました。
「さあ!!」「守!」
まるで野獣の様にまさに飛び掛かってくるという表現が・・・・・・・

守はあっと言う間に素っ裸になると、
ワンピースを捲って、小百合に入れ様としました。

「駄目!その前に、ちゃんと愛撫してくれなきゃ」
「どうすればいい?」
「クリ○リスを撫でて」
守は雄二や健司よりも上手でした。

「いいわ!!今度は舐めて!!」
守はクリ○リスを上手に舌で舐めます。

「ねえ、未だ!!」
「いいわよ。どんな体位がしたい?」「バック!!」
小百合は四つん這いになりました。

守はペ○スを小百合のオ○ンコに一気に押し入れました。
雄二より小さいはずなのに何故か感じてしまいました。
隣では既に真理は正常位で雄二と交わっていました。

健司が寂しそうに小百合達の行為を覗いています。

「健司、ここへ来て」
小百合は健司を顔の前で膝立ちにさせ、フェラチオしてあげました。

「ああっ!やっぱりおねえちゃんがいい!!」
真理は雄二のペ○スですっかり倒錯の世界に入っていました。

「お姉ちゃん駄目!!もう出る!!」
「駄目!未だ駄目!!」
でも守は小百合の中に射精してしまいました。

小百合は未だ十分にイッてないのに・・・・・・

「ねえ、健司、お姉ちゃんに入れて」
健司は目をギラギラさせて後ろから入れました。

健司のペニスは小百合のGスポットに丁度届く程でした。
「守!守のオチンチンを頂戴!!」
守は既に真理のお口にペ○スを咥えられていました。

もうその後はひたすら、フェラチオとセックスの繰り返しでした。

一人あたり4・5回はオ○ンコや顔や口の中にに射精されたと思います。

ワンピースは辛うじて纏ってはいましたが、
ウエストの所でくしゃくしゃになっていました。

お尻の穴や下半身、顔、胸、もう体中が精液と愛液でベトベトでした。
我に返ると、小百合は雄二のペ○スを咥えて吸っていました。

「もっ、もう駄目だよ・・・・・」
雄二のペ○スは愛液と唾液でフニャフニャでした。
健司はペニスを真っ赤に腫らして床に倒れ込んで居ました。

真理も小百合と同じ様に守のペ○スにむしゃぶりついて、
チュパチュパと音をたてていましたが、守は眠りかけていました。

真理のオマンコからは少年の精液が流れ、ウォーターベッドの上はベトベトでした。

着ていたワンピースも何時の間にか脱いだのか、
ぬがされたのかベトベトになって床に落ちていました。

「健司、シャワー浴びてくるわ」
そう言うと、真理を連れてさっきの寝室へいきました。

「真理、満足できた?」「やっぱり、数の勝負じゃねぇ・・・・・」
「真理、あれ使おうか?」
クローゼットから、凄くおっきい双頭バイブを出してきました。

HPでも見たことがない様なのです。
「これって、動くのかなぁ?」
真理は色々いじってたら急に振動を始めました。
真理は自分のオマンコに押し入れました。

「はぁっ!!いいっ!!」
真理はガニ股で小百合に襲い掛かりました。
二人で松葉くずしの体位でバイブを堪能しました。

もう二人とも、お互いの太股を擦り、クリ○リスを刺激しました。
あっと言う間にイッちゃいましたが、延々と行為を続けました。

5回程イッた後、小百合は潮吹きをしてしまいました。
真理も小百合が潮吹きをしている最中に潮吹きを始めました。

お互いに手を握り合っていた為、
イケばイク程、より深くバイブが挿入されてしまい、
果てしなくイキ続けました。

二人共失神したみたいで、
気が付いた時にはバイブが床でお汁を垂らしながら振動していました。

キングサイズのウォーターベッドは二人のお潮でビショビショでした。
真理は未だ失神したままでした。

真理を起こし、シャワーを浴びて新しい服を着ました。
今度は夏物のチャイナドレスにしました。
真理はレースのドレススーツに着替えました。

それから少年達の様子を伺ったら、すっかり寝込んでいました。
夜の12時過ぎ、小百合達はその少年のおうちをでました。