知人の家で留守中に隣の家の少女にオナニーを教えてあげたエッチ体験談

知人の家で留守中に隣の家の少女にオナニーを教えてあげたエッチ体験談。

日曜日に朝、Eさんのお宅に伺ったんです。
5DKくらいの一戸建て住宅でEさんが一人で迎えてくれたんです。

『理佳さん よくきてくれましたね
ゆっくりくつろいでください コーヒーでも作ります』と言ったので

『あっ 私が作ります コーヒーやカップの場所を教えてもらえれば』と言って
持参してきたエプロンを着てキッチンに行ったです。

コーヒーを入れてリビングで二人でお話をしたりして
『理佳さん エプロン持参で用意周到だね さすが課長補佐』
『今日は男所帯だろうと思ってお掃除するつもりで来ました 遠慮なさらないでくださいね』
『料理は不得意ですが(笑)掃除ぐらいならいつでもお手伝いします』そんな話をしてたんです。

Eさんにお店から電話が掛かってきて
どうしてもお店に行かなければならなくなったんです。

『理佳さん すまないがちょっと店に行くので
留守番をしてもらえないか 店から電話します』と言われて

『もちろん いいですよ その間 お掃除でもしておきます』
Fさん車でいっちゃったんです。

理佳は1DKなのに此処広そう あっしまった!
よく考えたらエプロン持参してきたのに服まで考えてなかった(笑)

ちょっとお出かけ用の白のスーツ着てきちゃったの ジーパンでよかったのに・・・・・☆!

どうせ、誰も居ないんだから理佳の得意の(笑)
裸エプロンでいいんじゃないの 汚れたらお風呂に入ればいいし!

お風呂の入り口にある洗面所で服を脱いで
ショーツ一枚残して裸になりエプロンをしました。

洗濯機は全自動だったので洗濯物を入れて洗剤を入れ讐・オン 簡単簡単(笑)

見た目はキレイに見えてもやっぱり円形掃除なんです(笑)

部屋の隅のほうは結構 埃が残っていて掃除機で掃除したの。
5DKって広い 子供部屋は床の掃除はokなんだけど
机の上なんかは絶対散らかっていても触っちゃダメなんです。

理佳もよく机の上を触られて親子ゲンカをした経験あるので!
う~ん やっぱり広い やっとこさ掃除機終わって 雑巾で拭き掃除 これがまた大変なんです。

いろんなものを落としたりして壊したりしないように気をつけないとね。

お昼になってEさんから電話が掛かってきて
『すまない 理佳さん夕方まで帰れそうもないんだ 悪いが帰ってもらってもいいんだけど』

『はい 適当にして待ってますから お仕事に専念なさっていてください
たくさん売って理佳の会社も儲けさせてください(笑)』

今日は一日用事も無いし 電話を切って、
拭き掃除は途中だけど洗濯が終わったみたいなので、
2階のベランダに出て、洗濯物を干していたんです。

ほとんど何も考えずに(笑)
普通に洗濯物をハンガーに掛けたり靴下やタオルなんかを挟みで止めたりしてたんです。

そしたらお隣も同じような家の作りになってるんです。
そしてその隣のベランダに中学生ぐらいの女の子がいてこっちを見てるんです。

わたしがチャットで話するみたいに
『こんにちは^。^』と挨拶したら その女の子が
『お姉さん どうして裸なんですか?』
・・・☆×!忘れてた裸エプロンでした

『洋服を汚さないようにするためになのよ』
『下を通る人に見られたりしないんですか 寒くないですか』
『あなたには見られちゃったけど下を通る人は気が付かないと思うし』

『今日は温かじゃないの あなたも私みたいに裸にエプロンしてこうして洗濯物を干してみたら』
『まさか 恥ずかしくてそんなこと出来ません』
『大丈夫よ シーツに隠れて誰にも見られないから』と言ったら
そのままベランダからその子、姿消しちゃったの。

中学生よね理佳ったら何を言ってしまったのかちょっと後悔して
親に言いつけられないかちょっと心配になったんです。

そしたらその子がまたベランダに出てきて
『お姉さん こんな感じですか!』なんと完全無欠の裸エプロン
(オイ理佳より胸が大きいやん)エプロンから完全にオッパイがはみ出てる(T。T)

『どう どんな感じ』と聞くと
『ほんとだ全然寒くありません 反対に何故か暖かいです』

『家に誰かいるの』と聞いたら
『家族は法事に出かけて私ひとり留守番なんです』
『あら私もお留守番なの、よかったら こっちに来てお昼一緒に食べない?』
『行ってもいいですか それじゃー』と言ってこっちに来たんです。

いまさっきの裸エプロンの上に学生コートを着て
玄関から来たので理佳もお出迎えしたの

キッチンで学生コートを脱いだら
(いまどきの中学生は発達してる^^; ムチムチとはこうなんですよね)

『(仮称)惠ちゃん お昼なに食べたい』
(理佳 お料理出来ないから変な注文しないでね)

『なんでもいいです そんなにお腹空いてないから簡単なもので』
(うん この子いい子^^;)

『チャーハンぐらいなら出来るから一緒に作ろうか』
『うん それでいいです』

二人で一緒に料理して ワカメスープを作って キッチンで食べながら
『惠 この家の子と同級生なので何度かここに来たことがあるの』
(どうりで調味料の場所なんかを知ってるわけだ)

『それで その子と惠ちゃんはどんな関係 つまりボーイフレンドとか』
(すこし赤くなって)

『ただの幼稚園小学中学と同じなだけ いつも喧嘩ばかりしてるの』
『つまり幼馴染ってことね でも好きなんでしょ 惠ちゃんは』
『うん こんどこの裸エプロン見せてあげよっか !』
『ダメダメ そんなことしちゃ 絶対ダメ』
(理佳でも高校生になってからなのに)

『お姉さんは この家のおじ様と、どういう関係なんですか?』
(ほら 来た たぶんそんな質問されると思ってた 笑)

『仕事の関係なの』
『好きなんですか』
『好きなのは間違いじゃないけど愛してるまではいかないでしょうね』

『でも そんな格好でお掃除や洗濯してるじゃないですか 普通じゃ出来ないと思うんだけど』
『大人になれば判ってくるものよ 惠ちゃんは身体はもう大人だけど 考え方はまだ一直線なのよね』

『惠 こんなに足が太いんです お姉さんみたいに成りたい』
『大丈夫よ もう少し年齢が行くと締まるところは締まってくるし出るところは出る(もう出るとこは出てる)ただ食べ過ぎに注意することね』

『お姉さん お願いがあるんですが』
『なーに 惠ちゃん』

『惠まだ男の人のことやオナニーの仕方も知らないです 教えてくれませんか?』
『惠ちゃんはまだ中2でしょ まだ覚えるには早いかもしんない』

『お願いします お母さんには聞けないし兄妹は男だし友達も口ばっかしだし 少しだけでいいんです どうすればいいのかだけでも』
(理佳 頼まれたらイヤと言えないんですよね 妹みたいに可愛い子の頼みだったら なおさら!)

『じゃ こっちにいらっしゃい』と言って
エプロンを外させてリビングのソファに座らせて
私もエプロンとショーツを脱いで反対側のソファに座り

『理佳がするように 真似るのよ』
『はい』

足を開いて指を唾液で濡らせてクリを指の腹でこするの
惠ちゃんも同じようにしてクリをこすりだしたんです

惠ちゃんの広げてた足が閉まって、
でも自分でクリをこすり続けてるの

とても可愛かったので 惠ちゃんのところに行って
オッパイを掴んで乳首を舐めてあげたの

惠ちゃんの白い肌がみるみる内にピンク色になって 息が上がって身体が一瞬、
仰け反ったみたいになってそのまま動かなくなっちゃった(イッちゃったんだ)

一分くらいして起き上がったので『惠ちゃん どうだった?』
『お姉さん すごく気持ちよかった オナニーって簡単なんですね もっと難しく考えてました なんかあそこに入れないと出来ないとか』
『そうよ あそこに物を入れるのは男性を迎え入れるのを想像して入れてるだけで 実際のオナニーはクリちゃんとオッパイが基本なの』

『お姉さんは入れてオナニーするんですか』
『入れる時もあるし 今みたいにする時もある』

『忘れないうちに もう一度したい』と言って始めちゃったの 気持ちよさそうにしてるから うつ伏せにさせて お尻を突き出させて

お尻を少し広げてオナニーしているクリやオ○コやアナルお尻全体付近を舐めてあげたの

『あぁっ お姉さーん ああっっっぁぁぁぁぁーん○×△×□・・・』
なんか言葉にならないような声を発生して そのまま倒れちゃったの

『惠ちゃん どう、よかったかな』
『うん お姉さん』と少し目を潤ませているから

『どうしたの 泣いているの?』
『すごく 気持ちよかったの それが嬉しくて涙が出ちゃったの』
理佳は男じゃないけどとても可愛かったので キスをしちゃった

時計を見ると もう3時
『お姉さん 家のものが帰ってきたらまずいので 一度家に帰って服を着てもう一度来ていいですか?』

『惠ちゃんのTシャツを貸してくれない
スカートもあったら 一緒にこれから晩御飯のおかずでも買い物にいかない』
(うん と言いながら 家に帰ったあと 少ししてまた こっちに来たんです
私は拭き掃除の途中だったけど片付けてお米を洗って炊飯器に入れスイッチを入れ)

『このTシャツとスカートでいいですか?』
(オイ 胸のサイズが合わない すこしダボダボ スカートはなんとか
げっ 短い上にフリルが付いていて27歳の私が着るようなスカートじゃない
ミニスカは慣れているけど まっいいか)

スーパーマーケットの場所を教えてもらいながら一緒に歩いたんだけど、
惠ちゃんたら理佳の腕を両手でしっかり持って
くっついて歩くの、まるで 恋人同士みたい(笑)

(何度も繰り返し言うけど(爆)理佳料理できない)
けどスーパーって もう調理済みの食材がなんでも売ってるので
焼き魚と煮物とお刺身とサラダとバナナを買って また一緒に帰ってきたんです。

『惠ちゃん お姉さんここのお風呂のお湯の入れ方知らないの』
『たぶんうちと一緒だからわかります』

買ってきたものをお皿に移してラップして食卓の上に置いて
お刺身とサラダは冷蔵庫 後でチンすればすぐに食べられるでしょ

『惠ちゃんお風呂どう?』
『まだぬるいです』
『一緒にお姉さんと入る?』
『入りたいです』
『じゃ 服を脱ぎなさい』
『もう入るんですか まだ下のほうは水です』
『まだお風呂に入んないけど さぁ服を全部脱いで お姉さんも脱ぐから』

リビングで服を脱いで
『さぁ お姉さんがいまさっき惠ちゃんにしてあげたように 惠ちゃんが私にするの』

『わかりました でもどうやってしたらいいか わかりません いまさっきは気持ちよかったし目を閉じてたからどうしたか見てなかったの』
『お姉さんが下になって恵ちゃんがこうしてシックスナインになるの 真似ながらしてごらん』
『はい わかりました』

『こうして舐めてね』
惠ちゃんのクリを舐めると足がピクンとして力が入って
乾いていたオ○コから少しジュースがにじんで来たの

『お姉さん こうですか』
『うまいわよ そうその調子』

下手だけど それがまたぎごちなくて気持ちいいの
丁寧に舌を使って舐めてくれるのがとてもいいの

そのままの格好で
『惠ちゃん 男の物がどんなのかに知りたいと言ってたでしょ こうして入るの』
と言って買ってきたバナナを自分で入れちゃったの

『見える 惠ちゃん』
『お姉さん こんな太くて長いバナナが・・・・』
『さぁ 惠ちゃんが持って入れたり出したりしてね』
『はい』

(もう無心でゆっくり出したり入れたりしてくれるの)
出来るだけ身体を動さないようにしてたけど
またこんなオナニーもあったなんて 思いもよらなかったせいもあって

『惠ちゃん いいわいいわ もっと奥まで突いて 早くもっと早く・・・・・・・・・・・・』
『惠ちゃん ありがとう お姉さん 気持ちよかったわ』

惠ちゃんが握ってたバナナの部分は力が入ったみたいで皮が破れ黒ずんでしまったの

惠ちゃんはちょっとショックみたいだったけど
すぐにまた涙を浮かべて

『お姉さん 惠 感動しました、ありがとう』
『惠ちゃんは感動したらすぐ泣く子ね  さぁいっしょにお風呂に入りましょ』

お風呂に入ってお互いの身体を洗いっこして湯船に入って

『惠ね 今日お姉さんに教わっていろんな経験したの とってもよかった今日の事 一生忘れないの』
『お姉さんも 今日の事 ちゃんと日記に書いてわすれないわ』
お風呂を出て服を着て わたしもスーツを着て惠ちゃんとメールアド交換をしてわかれました。

理佳も疲れちゃったし書置きを残して帰ってきました。
もちろんEさんからは 掃除,洗濯や食事の準備までのお礼と
今度はこの埋め合わせを必ずすることの約束の電話をもらいました