3/3)オナニー盗撮写真をネタに始まった性儀式契約のエッチ体験談

オナニー盗撮写真をネタに始まった性儀式契約のエッチ体験談。続き

その後、彼はこの約束を本当に守り1度も裏切るコトはありませんでした。

それが・・・この関係のチョット奇妙なところでもあり、
わたしの今日迄の性体験の『甘い見通し』をするきっかけとなったのでした。

2度目にソコで会ったときにわたしはブラジャーをはずして、まゆみのオッパイを見せました。

3度目で全てを脱ぎ捨てて全裸になりました。

その間も森井さんはわたしの身体に指一本触れるコトもなく、いつもただ黙って見つめているだけでした。

でも結果として・・・
彼がこういうソフトな(?)態度に出てくれたコトはわたし的には随分と気が楽でした。

何しろ毎朝通学で使う電車では以前お話したような
かなりハードな痴漢行為に遭っていたので、
『見せるだけ』ならむしろ・・・
ドキドキ感が心地良いくらいのカンジでした。

でも、4度目あたりになって・・・
彼はわたしに『ここでオナニーをして見せてくれ』と言い出しました。

わたしは胸がキュウゥゥ~ンってなる思いでした。
正直言ってスタイルとかに自信のあったわたしは、
自分の裸を見せるコトにはどこかしら『しょうがない』というか・・・

『男の人が見たくなる気持ちも分からなくない』
みたいなチョット自慢げなトコロもあったのです。

ただ・・・これがオナニーとなると、
『それってとっても内面的なコト』じゃないですか。

わたしが身体のドコに触れてどんな風にカンジルのか。
カンジて・・・そのせいでどんな表情をするのか、
どんな声を発するのかって全部それが”まゆみそのもの”だと思うんですよ。

それを見て他人はわたしのコトを『淫乱』と思うかもしれないし、
また『そんなコトでカンジちゃうんだ?』と不思議に思うかもしれません。

それを他人に見せるなんて・・・絶対にデキナイと思いました。

わたしは執拗にオナニーを求めてくる彼に『イヤ。イヤ。』と言って抵抗を続けました。

でも例の写真を見れば判る通り、わたしはオナニーをしないワケではありません。

彼はよほどわたしにオナニーをさせたかったらしく、久々にあの写真を持ち出して言いました。

『やってくれないと、コレ学校じゅうにバラ撒くしかないんだけどなぁ・・・。』
わたしは仕方なくいつものように裸になると、
今日は彼の希望で6段くらいに積んだ跳び箱の上に寝そべり
・・・ゆっくりと指でまゆみのオッパイやアソコを愛撫しました。

膝から下がダランと垂れた状態でのひとりHはなんだかとてもイヤラシク感じました。

それと彼がそばで見ているコトと・・・
わたしが脅されて『仕方なく、イヤイヤ(の設定で)やっている』という事の両方が
わたしをせつない気持ちにさせて・・・いつもよりも余計にカンジ始めていました。

『あふ・・・ん、ダメぇ・・。恥ずかしいから見ちゃダメぇ・・・。お願い・・・・。』

わたしのアソコがビチャビチャと音をたてています。
・・・この跳び箱にも大勢の人の汗が染み込んでいるでしょうけど
アソコのお汁が染み込むのはコレが初めてなんでしょうか。

彼が目線の高さでわたしのオッパイやアソコをかわるがわる見つめては、
恐ろしいほどの大きな音で『ハア・・・、ハア・・・・。』と呼吸しています。

『イヤんっ・・・!まゆみ・・カンジちゃう~いっぱい、いっぱい・・・カンジちゃうよぉ~!』

わたしはもう周りの状況がよくワカラナクなっていました。
もう快感に向かって突き進むだけです・・・。

でも・・・そんな時です。

今までジッと見つめていただけの彼が制服のズボンに手をやり、
チャカチャカといわせてベルトを外し始めたんです。

わたしは咄嗟に身の危険を感じて、
跳び箱の上で上体を起こして・・・いわゆる女座りをしました。

一方の彼もわたしの動きを見て
『違うよ!違うんだ!・・・べつに君を犯そうっていうんじゃないんだよ!』
と言いました。

『もう・・・ガマンできないから・・・
内川の見ながら俺ひとりでやってるから!気にしないで・・・続けて!』
ですって。

『続けて』といわれても、
いったん下がってしまったテンションはそうそう元には戻らないと・・・
思ったんですけど
まゆみの身体はまだ快感を求めていました・・・・。

わたしが再びまゆみの濡れた秘部に触れると
たちまち身体が反応して、快感にプルプルと震えました。

わたしは跳び箱の上でさらに腰を突き上げてお汁をポタポタと垂らしました。

彼がそれを見ながら右手を激しく前後させて・・・
わたしの乗っかっていた跳び箱に勢い良くビュビュッと射精しました。

それから・・・暫らくは余韻に浸っていたようで
細目を開けてまゆみの肢体をいつまでも眺めていました。

わたしと森井さんはこんな調子でその後も毎週会っては、
『ただ見るだけ』の関係が続きました。

はっきり言って『写真のコトで脅迫されている』という意識はもうほとんどありませんでした。

わたしとしては、毎朝の痴漢にされている事を思えば
オナニーで気持ちイイ時ぐらい少しはまゆみの身体に触って欲しいような気もしたんですが・・・
わたしの方からそういう事を言うワケにもいきません。

ふたりの関係はなんとも説明しづらいモノで、
こうして毎週会ってはお互いに裸を見せ合い~
身体の触れ合いこそ無かったものの~快感を共有していたのでした。

でも、体育倉庫から1歩離れて・・・
廊下とかですれ違ってもお互いに全く反応しませんでした。

倉庫でも儀式が終わるとどちらも日常的な会話など一言もしないままに・・・
黙ってソコから立ち去るのでした。

そういう隠れた影の部分を『二人だけの秘密』として持っていたんですね。

ところがある日、この『二人だけの秘密』は
突如2人だけのモノではなくなってしまったのです。

それはわたしがいつものように放課後に旧体育倉庫に行ってみると、
ソコに森井さんの他に男子2人が待っていたのです。

彼が言いました。
『・・・・今日の命令。今日からはこの2人にも見せてあげて。』
わたしはビックリしました。

『そ・・そんなの、ルール違反ですよ!わたしは・・・イヤです!』
ところが彼が言うには
『コイツラは・・・俺と一緒に部活で汗を流してきた後輩たちなんだ。
とても信用できるイイ奴らなんだよ。
俺はコイツラにも世界で1番綺麗な内川の裸を見させてあげたいんだ。』
という事なんです。

わたしはどうしても納得がいかなくて、
『そんなんじゃヤラない!』と言い張りました。

ただ・・・その時彼はひとことも写真の事には触れずに
『コイツラは絶対俺を裏切らないから・・。
もし・・・もし裏切るような事があったら
俺がどこまでも追いかけて行ってぶっ殺すから!』
と言ったのです。

そしてわたしと同学年(見たことナイんだけど・・・)の2人も
『ヨロシクお願いします!自分らにも見させてください!』
と言って土下座(!!)したのでした。

わたしは
『これまでが都合良すぎたのかなー?』
と思い直して彼らの要求をのむコトにしました。

でも・・・こういうコトを2人っきりでやってたのに、
敢えて『第3者』を登場させる神経ってよくワカンナイですよね?

これって男同士だと分かる感覚なのかなぁ・・・。
変なモンです。跳び箱の上でオナニーしてるわたしを見て、3人の男がシコシコやってる様は・・・。

それから・・・わたし対3人の体制ができあがってから、
いつしか彼らがわたしの身体に触れてくるようになり・・・

とうとうわたしの脚やオッパイやアソコに・・舌を這わせるようになりました。

横に寝るわたしを・・・
まるで性欲のはけ口のように、3人が同時に触っていじりまわしました。
わたしはもうされるがままで、彼らにとっての都合のイイおもちゃのようでした。

まだ17才の女子高生が毎週毎週、体育館の奥の暗闇に呼び出されて
本番こそナイ『性の儀式』で顔もアソコもビショビショになるくらい泣かされたんです。

『いやぁ~、・・・・もう、ヤメテ!!まゆみ・・・まゆみ、壊れちゃうよぉ~・・・・!!』

裸電球に照らし出され・・・マットの上で横たわるわたしに
獣と化した3人の少年がまゆみのオマ○コをジュ~ジュ~と吸い上げ、
まゆみの形の良いオッパイを揉みくちゃにし、
まゆみのカワイイ唇に硬く勃起したペニスを食わえさせました・・・。

汗と涙とわたしのオマ○コ汁と・・・
少年たちの唾液や飛び散った精液でテカテカに光っているまゆみの肢体が、
快感と興奮に溺れてビクビクと震え・・・

そこから逃げようとマットから這い出ようとするのを
何度も3人の腕力で引き戻されました。

『ダメッ・・・!もう・・・ダメッ・・・。
まゆみ・・・このまま消えて・・なくなっちゃう・・・・・。』

終わりのない快感がわたしの全身を支配して身体はヒクヒクと痙攣しました。
アソコからはダラダラとまゆみの愛液が滴ります。

わたしの17才の身体にはこの時しっかりと愛撫による女の歓びが植え付けられたのです。

森井さんの卒業の日が近づいて・・・
彼は約束通りに写真とネガをわたしに返してくれました。

そして・・・ふたりの関係を清算した上で
『最後のお願いなんだ・・・。最後に1度だけ君を抱きたいんだ。』
と言いました。

わたしは『その1』の告白でも言いましたが、
『SEX(本番)は求めているベクトルが違う』というコトで
別にカンジないワケでもなければ・・・ヤレばヤッたで気持ちイイし・・・

ましてや経験が無いワケでもありません。
なにしろ彼とはこの1年間毎週のように会って・・・
他人には言えないようなコトをしていたんで、

ある意味『助けて貰った』カンジもあった
(写真とネガを買取るのに10万円ぐらい払ってたらしい。)んです。

彼は結構わたしのことを本気で好きでいたらしかったので、
『わたしもナンデこの人のコト好きになれないのかなぁー?』と思ったりもしました。

彼の卒業式前日、わたしたちはいつもの場所で出会って・・・
そしてSEXをしました。
(ストーブまで置いてあったんで寒くはなかったですよ。)

・・・・この時の感想は、チョット複雑でここでは言うコトができません。

彼は少し涙汲んで、
『大学言ったら、内川みたいなイイ女探してナンパするんだー!』
と言ってました。

残りの2人のうちひとりと、実はその後しばらくお付き合いしたんですけど・・・
なんででしょーかねー?あまり長くは続きませんでしたねー。