2/3)変態開発されて11人と輪姦プレイしたエッチ体験談

1/3)変態開発されて11人と輪姦プレイしたエッチ体験談。続き。

休憩が終わると私のオナニーショウです。
ベッドにあお向けに寝転がり、バスタオルを開きます。

13人の男性が見つめています。
私はゆっくりとおっぱいを揉みながら、乳首を刺激します。

乳首はピンっと尖り、快感が走ります。
ゆっくりと脚を開いておまんこも見てもらいます。

『開いてきた、開いてきた!』
おっぱいからの快感で私の閉じた小陰唇がゆっくりと開き、
ピンク色のおまんこの中身が見えてきます。

「あぁ~、恥ずかしい…恥ずかし過ぎる・・・」
この恥ずかしさを感じたくて、自分からお願いしたのです。
おまんこの中からエッチなジュースが湧き出るのが感じられます。

人差し指で愛液を掬い取り、固く尖ったクリトリスをなぞります。
「あぁッ!」快感が電流のように走り、身体がビクッと震えてしまいます。

そのままクリトリスを弄りながら、
私を見つめる男性陣の真剣な眼差しを順番に見ていきます。

「あぁ、恥ずかしい…」快感と極度の羞恥感に頭が朦朧としてきます。

「気持ちイイです~…」
「裕美の淫乱なおまんこの奥の奥までじっくりと見て下さい!」

私は更に脚を開き、指でおまんこを大きく開きながら、
はっきりとした大きな声でお願いしました。

顔は上気して真っ赤になっています。
目は潤み、口がだらしなく開き、とってもエッチでスケベな顔が写っています。

それから、私は右手の人差し指と中指を使って、小さく回しながらクリトリスを弄ります。

「気持ちいい、気持ちいいんですぅ~」
指を二本、おまんこに挿入して、動かします。

「クチュクチョ」とかいやらしい音がします。
ラブジュースがお尻の方まで垂れていきます。

私はおまんこから抜いた人差し指でラブジュースを掬い取り、
アナルの周りにまぶしながら、ゆっくりとマッサージします。。

そして人差し指を挿入します。
「は~ん…」
沢山の男性の前でアナルに指を入れるという
はしたない行為をする自分に酔っています。

Nさんがアナル用の細いバイブを手渡してくれます。
私は自分の手でそのバイブをアナルにゆっくり挿入し、出し入れします。

お尻の中がバイブでこなれてくると、おまんこ用の普通サイズのバイブを貰い、
それをおまんこに入れて、濡らしてからアナルに挿入します。

このサイズに慣れると、おまんこ用の大きめのバイブを貰い、
それもアナルにゆっくりと挿入します。

「は~ぁん・・・」
アナルは大きく広がりながらも、バイブを飲み込んでいきます。
根元まで飲み込むと男性陣の歓声と拍手が起こります。

「あぁ、恥ずかしい・・・」
私はもう一本、おまんこ用の大きめのバイブを貰い、
今度はおまんこにゆっくりと挿入していきます。

二本の大きなバイブが根元までおまんことアナルに挿入されました。

「ス、スイッチを入れて下さい・・・」二本のバイブにスイッチが入り、
「ビーン」という音で細かい振動が発生し、
「クニュンクニュ~ン」という音でいやらしくくねります。

「あぁん、す、すごく気持ちいい~…」
「おまんこもアナルもお腹一杯で気持ちいいのぅ~…」

大きく開いた脚の間に太いバイブが二本突き刺さっている場面が写されます。
私は両手で二本のバイブを出し入れします。

「あぁん、気持ちいい…気持ちいいのぅ…」
「ね、ね、誰か変わって!」と二本のバイブを二人の参加者に任せました。

二人はゆっくりと出し入れをしてくれます。
出し入れされるバイブに白く濁った私の本気汁がついています。

私は空いた手でクリトリスを弄り、乳首をギュッと摘み上げます。
「あぁん…」電流の様な快感が身体に流れっぱなしになります。

「あん、も、もうイきそうです…」脚がぶるブルッと痙攣します。
「ロ、ローターを貸してっ!お願いです。」少し悲鳴がかった声でお願いします。

長めのローターが渡されるとスイッチをマックスに入れて、
剥き出しになったクリトリスに押し当てます。

「は、はぁん、んっ、んっ…」と身体を痙攣させながら、
ほつれ髪が汗で額に貼りついた顔を左右に振りながら、
目を閉じて、歯をくいしばっている私が写ります。

「や、やだぁ~、ビリビリくる、ビリビリきちゃう、きちゃうのぉ~…」
二人の男性がバイブのスイッチをマックスにし、ピストンを少し早めます。

「い、いや~ん、も、もうダメっ、ダメっ…」
私は震える脚で踏ん張って、少し腰を上げます。

「あ、ああん、い、いやっ!」私が叫ぶと
『おおっ!』歓声が上がります。

バイブを2本差し込まれ、
ローターをクリトリスに押し当てられた私のおまんこの
ローターとバイブの間から「ピュッピュッ!」と潮吹きをし、
覗き込んでいる男性の顔にかかったのです。

私はもう訳がわからなくなった状態で、一際腰をせり上げると
「イ、イきます、イきますぅ~!」と叫ぶと「んっ!」と唸り、
身体をピ~ンと張り詰めてから「ふうぅ~」と腰が砕け落ちました。

グッタリとベッドに横渡り、手で合図してバイブを抜いてもらうと、
肩で息をつきながら、時々身体を小さく痙攣させています。

何故か頬に涙が流れていました。

ジュースを一口もらって再開です。
ハダカでベッドにあお向けに寝転びます。

4人目の人が、私の脚をとり、おむつを変える姿勢にし、私のアナルを舐めます。

アナルのすぼまりを中心に舐めまわし、舌先を尖らせて、アナルに差込みます。

私は無言で堪えています。
唾液で湿らせた人差し指がアナルに挿入され、ゆっくりと抜き差しされます。

慎ましやかにすぼまっている私のアナルは唾液で光りながら指を受け入れています。

充分なマッサージを受け、こなれたアナルがいよいよおちんちんを受け入れます。

私は膝頭を抱きながら少し脚を開きます。
コンドームを装着した亀頭がアナルにぴったりとくっつけられ、アナルの弾力を確かめます。

入れやすいように指で支えられたおちんちんに力が加えられ、
少しずつアナルにめり込んでいきます。

グッと一際力が込められると「ヌプッ」という感じで亀頭がアナルに収まりました。

あとは「ズズッ」という感じで根元まで咥え込みます。
より奥までの挿入のために男性がお尻の筋肉に緊張を走らせながら、腰を打ち込むようにします。

それからはアナルの感触を確かめるように、
ゆっくりと、しかし腰のスライドは大きく動きだします。


根元まで挿入されると、私のアナルも引きずり込まれるように窄まります。

今度は亀頭が出てしまうくらいまでおちんちんが引っ張り出されると、
私のアナルも引きずりだされ、火山のクレーターのように、藤壺のような形になります。

この動きがゆっくりと繰り返されます。
最初はじっと耐えていた私も、徐々に高まる快感に息が少し荒くなり、
時々「はぁ~」と切ない声を出しています。

男性も少し息が荒くなり、スライドが少し乱れてきます。
動きが少し速くなり、私も「あっ、あっ」と動きに合わせるかのように短い声が出ます。

『うっ!』と唸りながら、一際強く腰を打ち付けて、4人目はイってしまいました。
アナルの中でピクピクしながら、ドクンっとカルピスが放出されるのを感じていました。

5人目の方がベッドにあお向けに寝転びます。
私はコンドームをつけ、軽くおしゃぶりをします。

そして、腰の上に跨り、おちんちんを手に取って、
おまんこにあてがい、ゆっくりと腰を沈めていきます。

おちんちんを味わうかのように、いやらしく自分で腰を動かします。

ギュッとおまんこで締め上げながら、腰を上にあげ、ストンと落とします。
『あ、あぁん…』と女性のような声を出して感じてくれます。
そこで一度動きを停めます。

いよいよ同時挿入です。
6人目の方が5人目の方に跨る私の脚を少し広げ、お尻を割ります。
お尻が広げられると窄まっていたアナルが少し開き気味になり、
皺の間からアナルの中身のお肉が覗きます。

6人目の方が5人目と私を跨ぎ、ゆっくりとおちんちんをアナルに近づけていきます。

バイブとおちんちんの挿入ですでに柔らかくなっている私のアナルは
ニュルという感じで呆気なくおちんちんを受け入れます。

6人目の方が奥までの挿入を確認すると、ゆっくりと腰を動かします。
するとおまんこに挿入している5人目の方も下から突き上げる動きを始めます。

目を閉じて、眉間に皺を寄せ、何かに耐えているような私の表情が写されます。

それは、おまんことアナルに男性を受け入れ、
目一杯に埋めてもらっている充足感と、
私の内部で二本のおちんちんがニュルニュルと動き、
おまんことアナルの粘膜の摩擦による快感と二本のおちんちんが
薄い皮を通して擦れ合う、何とも言えない快感をじっくりと味わっているのです。

最初は動きが噛みあわなかった二人の男性ですが、
6人目の人が体勢を入れ替え、私や5人目の方に体重がかからないようにすると、
5人目の方が下から激しく突き上げ始め、その方の恥骨がクリトリスも刺激してきます。

私も肘と膝で5人目の方に体重がかからないようにすると、
強いリズミカルな突き上げをしてくれます。

「あっ、はぁ~ん…」快感に耐え切れず、大きな吐息をつくと
2人の男性は更にハッスルします。

少し不自然な体勢で動き辛かった6人目の男性も慣れてきて、
5人目の方と息が合った動きができるようになりました。

「あぁ、気持ちいい~…」「す、すごいのっ!」「あっ、あん、あっ!」
私は訳が分からなくなってきています。

「ねっ、ねぇ、もっとパンパンして!してぇ~!」と
クリトリスへの更なる刺激を求め、

「も、もっと奥まで、奥までしてぇ~!」と深い挿入を求めます。

「ね、ねぇ、おちんちん同士擦れ違っている?」
「おちんちん気持ちいい?」とか訳のわからないことも言います。

『あ、あっ、まじーィ、で、出そう~、あっ、で、出る~っ!』
先に5人目の方がイってしまいます。

6人目が『あっ、ドクンッドクンしてるのわかるっ!』と言うなり、
『あ、俺もダメっ!』とイってしまいます。

「んっ!」二人が私の中でおちんちんをピクピク痙攣させながら、
ドクドクっとイっているのを感じ、私も軽くイってしまいます。

お二人がおちんちんを抜くと、アナルはポッカリと口を開け、
徐々に窄まっていきますが、普段のキュッと窄まった可憐さは無く、
お尻の穴の縁が出てきてしまっています。

おまんこの方もパックリと口を広げ、
普段はピンク色なのに、充血して赤くなっています。

全体が濡れ光り、ヒダヒダもすっかり広がり、
ヒダヒダの縁にすこし色が着いている感じです。

クリトリスの皮も充血して、捲りあがり、大きく尖ったクリトリスが
すっかり顔を覗かせていますが、クリだけは余り赤くならず、
白く光る感じで真珠のような可憐さといやらしさがあります。

続き 3/3)変態開発されて11人と輪姦プレイしたエッチ体験談