1/3)変態開発されて11人と輪姦プレイしたエッチ体験談

1/4)ジムで顔見知りの女性に誘われて家に行ったらレズ・アナル・変態開発されまくったエッチ体験談。続編。

私はこの期間に調教されていたというか?
ひたすら自分の欲望を満たすための変態三昧でした。

Yさんも呆れてしまったのか?Nさんという人を紹介されました。
そして野外露出、野外排泄などあらゆる羞恥プレイをしました。

深夜のスナックでハダカになり、
他のお客さんにオナニーをみていただいてから、
バイブを挿入されながら、会ったばかりの人のおちんちんをおしゃぶりしました。

女性は私一人に対して男性は複数、
それも十人とか二十人とかの輪姦プレイも受けました。

輪姦プレイの様子はカメラやビデオにも撮影され、
おまんことお尻に同時に挿入されながらおしゃぶりをして
気を失うほど感じてしまう様になりました。

もちろん、おしっこやうんちをするところも皆さんに見てもらいます。

全部、私自身が希望したことです。
自分でも変態だと自覚していましたが、
ここまでド変態だったことには少し驚きもあります。

もはや普通の世界には戻れないかもしれません。

自分が撮影されたビデオを見てみました。
それは想像以上に淫乱で猥褻なものでした。

このビデオは私が合意の上でやっていることを証明し、
かつ参加男性が後で変な気を起こさない保険?の為のものだそうです。

その日は参加男性は少し少なく11人、それにNさんとYさんです。
場所は新宿の某ホテルのスイートルーム。
時間は午後2時からでした。

別室で待機していた私がNさんに部屋に案内されるところから撮影が始まっています。

そのビデオの様子を客観的に記述してみたいと思います。


黒地の布で目隠しをされた私。
グレーの膝丈のフレア系のスカートと白の7部袖でブラウスです。

にやけた感じですが、それは緊張の余り…

Nさんに手を引かれ、ゆっくりと椅子に座ります。
部屋に立ち並ぶ参加者がざーっと写されます。

皆、シャワーを浴びて下着だけの姿ですが緊張している様子。

部屋の隅に準備されたティッシュとコンドームの山、
アナル用のローション、ゴミ袋、
テーブルの上のバイブや浣腸器などの責め具が写されます。

普段着のNさんが私の後ろに回り、
ブラウスのボタンを一つづつ外していき、
水色のブラジャーが見え始めた所で一旦ストップ。

立たされた私のスカートが捲り上げられ、白い素足と水色のショーツが見せられます。

男性陣からため息のような声が少し漏れ始め、少し空気が動き始めます。

Nさんに手招かれた一人が、ブラウスとスカートを脱がせ、私は下着姿。
ギュッと唇を噛み締め、俯きながら羞恥に耐えている私の手を
Nさんが脱がせた男性の股間に持っていきます。

それは充分に硬く大きくなっています。
「ハァ・・・」と小さく息を漏らした私はトランクスの上からおちんちんを撫ぜています。

Nさんに何か囁かれた私は少し躊躇した後、
その男性の前に跪き、手探りでトランクスを脱がせます。

目隠しをされ、また立ったおちんちんが引っ掛かり往生していると、
その男性は恥ずかしそうに周りを見回した後、手助けしてくれました。

おちんちんを手探りで探し当てた私は何回か擦った後、
ゆっくりと口に含み、ピストンを始めました。

気持ち良さそうに目を閉じる男性や固唾を飲んで見守る男性陣、
下着姿の私が撮影されています。

Nさんの指示により男性陣はハダカに、
私はブラジャーを取られて、ベッドにペタンと座ります。

そして少し上向き加減で大きく口を開き、舌をベーッと出します。

並んだ男性陣の最初の人が硬くなったおちんちんを私の舌に載せます。

私はそれを合図におしゃぶりを開始します。
少しすると次の人に代わり、皆、思い思いに
私のおっぱいを触ったり、髪を撫ぜたりしていき、
11人の固くなったおちんちんをおしゃぶりしました。

一周すると、男性陣が立ち並ぶベッドに寝かされ、脚を大きく広げられます。

男性陣の『おっ!』という声があり、私の股間のショーツがアップになります。

そこは既に濡れ出して、小さな丸い染みができていました。
一旦脚を閉じた後、Nさんがゆっくりとショーツを脱がせます。

指示された男性二人がそれぞれ私の脚をつかみ、
Nさんの『セェ~ノゥ~!』という掛け声と共に脚が広げられます。

パチパチッという拍手の後、
Nさんはまだ開ききっていない私のおまんこを開けて、
サーモンピンク色に光る私のおまんこの中身を見せます。

クリトリスも剥いて見せます。
男性陣は順番に食い入るように見つめています。

Yさんが私の股間を大きく広げ、顔を埋めます。
ピチャピチャという音がし、切なげな吐息を漏らす私の顔がアップになります。

受入態勢が整ったことが確認できると、一人の男性が促されて、
コンドームを装着します。いよいよ挿入の開始です。

私はあお向けに寝て、脚を軽く膝立てで開きます。
ゆっくりと男性が挿入を始めます。

身体を強ばらせていた私は根元まで挿入されると「はぁ~…」と大きく息をつきました。

それを合図のように男性陣から拍手が沸き起こり、
掛け声やら感嘆の声やらが起こりはじめます。

挿入している男性もハッスルして腰を動きを大きく早くします。
私も「あっ、あっ…」と小さな声が出ています。

最初の男性が呆気なくイってしまうと、すぐに2人目が挿入します。
2人目も呆気なくイってしまいます。
イった人はシャワーを浴びに行きます。

3人目の方は両手で私の足首を持ち、
脚を広げながら、じっくりと腰を動かします。

腰の動きを早めながら、私の身体を折るようにします。
私もかなり昂奮してきて、時折大きな喘ぎ声をあげ始めました。

カメラが後ろに回ると、挿入部分のおまんこもアナルも丸見えになっています。

おまんこは濡れて、光っています。
出たり入ったりするおちんちんには白い汁がまとわりつき、
「クチュクチュ・・・」と卑らしい音がします。

エッチなジュースはアナルを伝って、シーツを少し濡らしています。

男性が挿入したまま動きを止めると
ガラス製の浣腸器がアナルに挿入され、
薄められたグリセリン溶液が2回注入されます。

アナルをヒクヒクさせながら、私はじっと耐えています。

私が浣腸液が漏れないようにアナルを締め付けると
おまんこも締まるようで、『締め付けが、す、すっごい・・・』と
うめきながら男性がピストンを再開します。

私も「あっ、あっ」と切羽詰った呼吸になり、
顔を左右に振りながら、快感と便意に堪えています。

そして私の目隠しが取られました。
まぶしげに目を開けた私は自分を取り囲み覗き込む沢山の男性が
ぼんやりと写り、「いやっ!」と目をつぶります。

私の素顔が出たことで、雰囲気は一気にヒートアップし、歓声みたいな声が出ます。

挿入中の男性も腰を激しく打ち付けます。
私は目を固くつぶり、眉間に皺を寄せながら、快感と便意に耐えています。

「あ、あ、ああ、ああっ…」「だ、ダメっ・・・」「も、もう・・・」
うわ言をあげながら激しく首を左右に振っています。

『う、ううっ…はあ~~…』と先にイったのは男性の方でした。

私はベッドから降ろされ、ビニールシートと新聞紙を敷いた上に
置かれた大きめの洗面器を跨いで立たされます。

『ちゃんと目を開けなさい!』というNさんの指示。
ゆっくりと目を開けるとおちんちんを立たせた男性陣がじっと私を見ています。

「あぁっ~」羞恥の極みにも関らず、電流の様な見られる快感が
身体を突き抜け、膝に力が入らずによろけてしまいます。

男性陣に支えてもらい、洗面器の上を跨いで座ります。
かなり便意は高まっており、額から脂汗が垂れています。

少し時間が止まります。便意と痺れで膝が少し震えてきます。

Nさんの指示で一人一人の目を見ながら
「こ、これから裕美がおしっことうんちをするので見ていて下さい。」とお願いします。

少し緊張した様子で怖い表情ですが、私は被虐感に酔いしれているのです。

尿道を緩めると「チョロチョロ…」とおしっこが出ます。
それ以上力を入れるとうんちも全部出てしまいそうなので一旦ストップです。

そのまま便意が耐え切れなくなるまで我慢です。
私の呼吸に合わせて、ヒクヒクするアナルが写っています。

次第に呼吸が短くなり、アナルはすぼまったままになります。
限界が近づいています。男性陣はしゃがんで覗き込んでいます。

「も、もう出そうです・・・」か細い私の声が入ります。

茶色みがかった浣腸液がアナルからにじみ出てきます。
「ダメッ!」「はぁ~…」その瞬間、アナルから浣腸液がジョーと勢いよく出てきます。

アナルがすぼまり、一滴二滴としずくがアナルの皺に溜まっては、ポタンと落ちていきます。

「お、お腹が痛い…出しちゃっていいですか?」許しを得た私が少し息むと、
おしっこが出始め、アナルが盛り上がっていきます。

藤壺のように盛り上がったアナルから太めのうんちが顔を出しますが、
「ふぅ~…」と力を抜くと、アナルの中に吸い込まれていきます。

『すげ~っ!』とか『頑張れ!』とか声が出始めます。
「んんっ!」と息むと、太いうんちが顔を出し、『もう一回息め!』と言われて、
踏ん張るとニュルという感じで太い固い部分が出てポトンと落ちました。

後は、柔らかめの細いうんちがニュルニュルと出ました。
『全部出た?』「ちょっと残っているかも…」アナルは広がりますが、
液が少し垂れてくるだけです

一番恥ずかしい姿を見られながら、私は最高に昂奮して、そして感じていました。

するとおまんこの部分から、粘り気のある透明の液が垂れてきます。
男性陣が声にならない声をあげています。

「あぁ~」感極まっていると、ブリッとオナラが出て、下痢状のうんちが少し出ました。

「全部出たみたいです。終わりました…」か細い声で報告すると、
参加者の一人がおしりを拭いてくれました。

そこで休憩です。私はシャワーを浴び、バスタブにゆったりと浸かりました。

バスタオルをまいて部屋に行き、ジュースをいただきました。

休憩が終わると私のオナニーショウです。

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