3/4)ジムで顔見知りの女性に誘われて家に行ったらレズ・アナル・変態開発されまくったエッチ体験談

2/4)ジムで顔見知りの女性に誘われて家に行ったらレズ・アナル・変態開発されまくったエッチ体験談。続き

『じゃあ、入れるわよ。』
あけみさんがキュッとしぼると冷たい薬液がお腹に染み込んできます。

『まだだよ。』別のいちじくがしぼられます。
「あん…」薬液がお腹に染みます。

『あと2個。』
「えっ?」私は既にお腹がキュンと痛くなり始めています。
4つ全部入れられた時には、もう何だか出てきそうになっていました。

「も、もうおトイレに行きたい。」
『ダメよ。まだ薬液だけ出てしまうから・・・』
「で、でもお腹痛いし…出そうなの・・・」
『もうちょっと我慢して!』
「ねっ、お願い。痛い、お腹が凄く痛いの。」
『…』
「お、お願い。も、もう漏れそうなのっ!」
『初めてだからね・・・』

連れていかれたのはトイレではなくお風呂場でした。
私はトイレに行こうとしたのですが許されませんでした。

私はもうすぐにでも漏れそうになっていたので、
「も、もうダメっ。早くトイレに行かせて!」とお願いしました。

『いいよ』と許されてトイレに行きました。
両手が後ろ手に縛られているのでドアが開けられません。

「お願い。開けて!」とお願いしましたが、
『自分で開けなさいよ。それができなければお風呂場に洗面器があるから、そこですれば?』と鬼のような言葉。

ぎりぎりになったらきっと開けてくれる!そう思っていたのですが・・・
お腹がゴロゴロして、鳥肌がたち、身体中から脂汗が噴き出します。

「も、もう本当に限界なんです。お願い、開けて!」
「お、お願い、もうこれ以上いじわるしないで!」
「あ、ああん…」泣いてお願いしました。

「あっ!」少し薬液が漏れてしまい、フローリングの床を汚してしまいました。

もう、お尻の穴に全神経を集中して
それ以上漏れないように我慢するのが精一杯で声も出せなくなりました。
私はもうダメだと思いました。

お腹を襲う波が少し治まるのを待って、お風呂場に行きました。
途中の床も少し汚してしまいました。

震える脚で隅にある洗面器を真ん中に持ってきました。
洗面器の上にしゃがんで後ろを振り返ると
あけみさんが私のおしりを覗き込んでいました。

「いや~っ、見ないで!向こうに行って!」
叫びながらも薬液は洗面器にポタポタと漏れていました。

「あ、あんっ、もうダメっ!」
我慢しきれなくなった私は漏らし始めました。

茶色に変色した液体が勢い良く出始めました。
臭い匂いが一気に漂います。

ひとしきり薬液が出てしまうと
お腹はシクシク痛んで便意はあるのですが、かなり楽になりました。

それは束の間でした。
第二の大きな波が襲ってきました。
「うっ!」かなり便秘が続いていたので、
出口のうんちが固くなっていて、中々出てこれなくなっているのです。

『頑張って気張って!』
あけみさんに見られていたことを思い出しました。

「いやっ、あっちに行ってて!」
『おしりの穴がすごい広がってるわよ・・・』
「いやっ!」お腹の痛みに耐え切れず、少しいきんでみました。

『あっ、出てきた、出てきた。』恥ずかしくて
「ああん…」と力が抜けてしまいます。

『あ、おしりに吸い込まれる~』
「もう、いやっ!」

出そうで出ない苦しみに脂汗がタラタラと垂れてきます。
私は恥も外聞もなくいきみました。

「う、う~~ん…」言っても無駄だと思いましたが「見ないで!」と。

自分でも肛門が切れそうなくらい広がっているのがわかりますし、
うんちが顔を出しているのもわかります。

そんな死んでしまいたい程恥ずかしい部分を見られていることもわかっています。

いきむのでおしっこもチョロチョロ出てしまいます。
でもそれが少し快感に変わってきているのです。

息を堪えながらいきみ続けました。
「ゴトンッ」と鈍い音が洗面器に響きました。

「あ、いやっ…」出口を塞いでいたものが無くなり、
お腹で暴れていたものが、一気に噴出し始めたのです。

「ブリブリッ」とか「ピー」とか「ブッ」とか、
絶対に人に聞かれてはいけないような恥ずかしい音を立てながら、
私のおしりはうんちをはき出し続けるのです。

すごく臭い匂いもします。涙が出てきました。
「う、うっ…」声を出して泣いてしまいました。
自分の中の何かが崩壊したような気持ちになっていたのです。

『終わった?』あけみさんが優しい声を掛けてくれました。
「え、えぇ・・・」あけみさんがおしりを拭いてくれました。

『あっ、ちょっと血が出ちゃってるね…少し、切れちゃったんだね。』
『ふふっ…、太いうんちが詰まっていたからね。』
そう言いながら俯いて座っているしかない私に代わって、
洗面器の中身をトイレに流してくれました。そして手を解いてくれました。

私はシャワーを浴びて、お風呂場を掃除しました。

金曜日の夜にあけみさんとご主人のYさんとお食事をしました。
『二人の関係は言ってないから気軽な気持ちで会ってみない?』と何回か誘われていたのです。

少し気が重かったのですが、それは杞憂でした。
Yさんは身長175センチくらいでさっぱり系の顔をしたとても爽やかな感じで、面白い方でした。

その日は学校やYさんの会社の話とかして普通に帰りました。

その晩、あけみさんから電話がありました。
『どうだった?』
「楽しかったです。でもYさんを裏切っているような後ろめたい気持ちにもなった…」
『それは大丈夫よ。うすうすは感づいているかもしれないけど…』
「怒られたりしないんですか?」
『大丈夫よ。私の悪い癖は公認だから・・・』
「そうなんですか・・・」
『二人のことばらしてもいいかな?』
「えっ、それは・・・でもあけみさんに任せます。」
『じゃぁ、話す。その方が楽だから・・・それとね、裕美ちゃんの掲示板も見せていい?』
「えっ、それはダメです。恥ずかし過ぎます。」
『ダメなの?色々な人に読んでもらいたくて書いているんでしょ?』
「・・・」
『いいわね?』
「嫌と言ってもダメなんでしょ?」
『そういうこと。代わりにね、後で旦那の秘密を教えてあげるから・・・』

土曜日の朝、携帯に電話がありました。
『昨日、Yが昂奮しちゃって・・・凄かったんだから…ところで今晩は何か予定ある?』
「後輩と約束がります。」
『そうなの?遅くなってもいいから家に来ない?』
「行くとどうなるんですか?」
『どうなるんだろうね・・・裕美ちゃんのこと、悦ばしてくれるんじゃない?』
「えっ、怖い…」
『来てくれる?』
「約束できないけど・・・」

その日はYさんとあけみさんの事ばかり考えてしまいます。
凄く怖いのですが、胸がドキドキして身体が熱くなってしまいます。

夕方、後輩(浩美といって名前が同じなんです。)と会って
買い物をしてから居酒屋に行ったのですが

『先輩~、私の話聞いてくれない…』
「ゴメン、ゴメン、で、何だったけ?」てな調子でした。

「行く!」という気持ちに固まってきたのですが、
緊張も高まり、ついつい飲み過ぎてしまいました。
カラオケに行きたい!という浩美ちゃんに謝って、別れました。

『掲示板は全て読ませてもらったから・・・』
「は、はい・・・」赤面して戸惑う私にYさんは続けます。

『緊張することは無いよ。僕はマゾだから…それに男性の恋人もいるしね…』
「えっ・・・」一瞬何を言われたのかわかりませんでした。

Yさんの言葉が信じがたくもあり、どう反応していいのか?あけみさんを見ました。

『ビックリ?』と笑っています。
『だけど掲示板を読んで、少し裕美のことを調教してみたくなったんだけど、どうだろうか?』
「・・・」
『返事が無いということはOKと取らせてもらうよ。
それから本当に嫌なことがあったら「NO!」と言うんだよ。「いやっ」じゃ本当に嫌なのかどうかわからないからね・・・』
「は、はい・・・」

『早速、これに着替えてもらおうか?』
蛍光ピンクのハーフカップのブラジャーと横紐のビキニショーツが渡されました。

緊張で脚を小刻みに震わせながらYさんとあけみさんの見ている前で着替えました。

「あぁ…」ため息が漏れてしまいます。
そして男性ものの白いYシャツを着せられました。

『ほら、自分でも見てごらん!』
姿見に写すと普通に立っている分には良いのですが
少し身体を傾けるとショーツが見えてしまいます。

それに白いシャツなので、下の蛍光ピンクの下着が透けて見えてしまいます。

『なかなかいいだろう。これで散歩でもしようか?』
『ご近所の手前があるからね・・・』車に乗せられ、しばらく走りました。

『裕美の今までの露出は言い訳ができる露出だったね。
「えーっ、見えてました?」ってね。もちろん一人でできることは限界があるからね。
でも今日は言い訳の出来ない露出に挑戦してみようね。
誰が見ても「この人変態じゃない…」と言われてしまうような露出だね…』

大きな本屋さんの前で車は止まりました。
『ここは普通の本もあるけど、エッチな本やビデオの在庫が豊富なんだ。
少しだけど大人のおもちゃも置いてあるし。
だからこの時間はスケベなお客さんで一杯だろうね・・・さぁ、行こうか?』

「この格好でですか…?」
『そうだ!サングラスはしてもいいよ。あけみ、貸してあげなさい。』
車も沢山停まっているし、人も結構いるようです。緊張で脚が震えてきました。

『さぁ!』腕を強く引かれました。
少し引きずられる格好になりました。

『さぁ、胸を張って!サングラスで絶対裕美だってばれないから・・・』

入り口の所で覚悟を決めました。
自動ドアが開くとすぐレジがあり、
男性店員が2名「いらっしゃいませ!」と言って私をチラッと見てから
別の方向に視線を移し「んっ…」という感じで振り返りマジマジと私を見ました。

決めた覚悟がグラグラと来ます。

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