3/3)妻が結婚寸前まで性奴隷になっていた大学の先生と再会したエッチ体験談

2/3)妻が結婚寸前まで性奴隷になっていた大学の先生と再会したエッチ体験談。続き

その夜、私は我慢できず、そのまま妻を抱きました。
さっきまで他の男に抱かれていた自分の妻を。

裸にしたとき、ここも、そこも、あそこも奴になめられたんだという思いと
挿入したとき、いつもと違う感覚がして、ゾクッとしました。

明らかにゆるくてヌルヌルなのです。
ああ。。ここに他の男のものが入ったんだ、そして
先生のペニスの大きさに合うように広げられたんだ。

と思って腰を動かしていると
妻が息を荒くして、またもやいいました。

「ねえ、いいの。愛人になっていいの?」

「そんなにまた調教されたいのか」

「されたい」

「じゃあ、ちゃんといって」

「されたい!私は先生にまた調教されたい!愛人になりたい!奴隷になりたい!」

「逢いたい!逢いたい!また抱かれたい!」

「おまんこしたいだろ」

「うん。おまんこ!おまんこ!先生といっぱいおまんこ!」

それを聞きながら私はあっけなく射精していました。

私は迷っていました。ものすごく興奮はするのですが、射精しおわると
妻の尻軽ぶりがとっても不潔・不快にも感じてしまうのです。

その上、アナルまで調教されたらどうなってしまうのか。
私は捨てられるんじゃないのか。

私はものすごく悩んだあげく、やはりやめさせようと思いました。
自分でも勝手な男だと思います。

翌日、妻が夕食の後片づけをしてるとき、私は妻にいいました。

「いろいろ考えたんだけど、やっぱりもう先生と付き合うのやめてほしいんだ」

すると妻は・・・
「うん。いいよ」とあっけなく答えたのです。

あまりにもあっけなかったので、私はもう一度聞き直しました。

「ホントにいいのか?後悔しないのか。」

「・・・・だって、SYUちゃん、イヤなんでしょ。
私、やっぱりSYUちゃんの奥さんだもん。
ホントに愛してるのはSYUちゃんだもん。
SYUちゃんの言うことは聞く。
先生とはもう逢わないから安心して」

「先生は愛してないのか?」

「愛情とは・・・違うかも。
あの人は・・・イヤなとこや、私に合わないところもいっぱいある人なの」

「え?」

「でもね・・・体が合う感じ。ごめんね。それはSYUちゃんよりずっと。
でも、やっぱりこういうのって心が大事でしょ。私わかってるよ、そのくらい」

その時ほど妻を愛おしく思ったことはありませんでした。
本当にこれで良かったのだろうか。
妻が体だけの関係と割り切ってくれるなら許すべきじゃなかったのだろうか。

一方、本当にやめるのか。
実は隠れてつきあうんじゃないかという心配もありました。

そこで数日、会社から用事もないのに電話して在宅を確かめたり、
ここの書き込みにも多くあるように
妻の持ち物や下着をこっそり調べたりもしました。

愚劣な行為とわかっていながらやめられませんでした。

でも結果、本当に妻は先生と切れていたのです。
一度だけ、昼間、誘いの電話がかかってきたと告白してくれました。
その時もちゃんと断ったそうです。

そんなある日の夜中、ふっと私は目がさめました。
すると隣で妻が・・・・すすり泣いてるのです。
私はびっくりして尋ねました。

「どうしたの?」

「ううん。なんでもない」

「だって、泣いてるじゃないか」

「なんでもないから、心配しないで」

「・・・・先生のこと?」

「・・・・・・」

「先生のことだよね。逢えなくて淋しい?」

「わかんない。でも私ね、弱い女だなあって。
淋しいとかそういうんじゃないけど、なんか我慢できないの。
先生のこと忘れられない。どうしよう、SYUちゃん」

「・・・・・」

「SYUちゃんを愛してるのに、どうして?って
自分で思ったら涙が出て止まらなくなって。
SYUちゃんとのHでも先生のことばっかり考えてるんだよ。
先生に抱かれてるって想像したりしてるんだよ。私って口先だけの最低女だよね。」

そういって私の胸にしがみつき、わんわん泣き始めました。
私は・・・・そんな妻を見て決心したのです。

「いいよ。真紀。先生とつきあっても」

「え・・・・ホントに?」

「うん」

「またきっと抱かれちゃうよ。私、逢ったら抵抗できないよ。
先生のやりたいこと、なんでもしちゃいそうだよ」

「うん、いいよ。真紀が大人で、ちゃんと割り切れるって自信があるならね。」

「ある!私、家にいるときはもっともっといい奥さんになるから。」

「それから、先生としてきたことは、どんな恥ずかしいことでも、
全部包み隠さず報告すること」

「する!絶対。でも、また焼きもち焼かない?」

「そりゃ焼くさ。だからさ、逆にいっぱい焼かせて、ぼくを燃えさせてよ」

「わかった。なんでも話していっぱいいっぱい焼かせるね。愛してるSYUちゃん!」

その夜はそのまま、また妻とセックスしてしまいました。
最中、アナルを調教してみたいという先生の言葉が気になり、
ちょっと刺激していいか尋ねました。

「うん・・・」と言うので
妻をうつ伏せにしてそっと、お尻を開きました。

妻はとても色白です。
そのため乳首も薄い茶色とピンクの間のような色で
お尻も真っ白で、まぶしいくらいです。

白い割れ目の奥に、綺麗にしっかりと締まっている
小さな薄茶の肛門が顔をのぞかせていました。

もちろん、今までも見たことはありますが、
こうやってお尻を開いて意識して見るのは初めてです。

よく見ると肛門の周りにまで、若干の陰毛が生えていました。
恥ずかしながら、それに気づいたのは初めてでした。
今までなにを見てたのでしょう。

妻の綺麗な肛門を見ながら、
ああ・・・ここも調教されるのか・・・
その前にぼくが・・・という気になったのです。

たっぷり指に唾液をつけて、ちょっと入れてみました。
しっかり締まっていて指で少しこじ入れるようにして入れなければ入らないくらいです。

第二関節も入らないうち、「あ。痛い」
「大丈夫?」「うん。・・・・平気かな。」

更にアナルに指を沈めますと
「いや。なんか変。気持ち悪いよ。鳥肌がたつ感じ」と拒否されました。

私はがっかりした気持ちと同時に少し安心しました。
小説などで読むと、アナルに性感帯のある女性は
すぐに感じるのではないんでしょうか。
妻はそういう素質がないかもしれない。

指を見ると少し妻の汚れがついていました。
私は一応洗ってくるねと、洗面所に行きました。

帰って来ると、
「恥ずかしい。汚しちゃった?」と聞くので、
恥ずかしい思いをさせないように
「ううん。全然。一応清潔のためにね」とウソをいいました。

「こんなんじゃアナルは全然無理だね」

「そうね・・・。元々Hするとこじゃないもんね。あ~、気持ち悪かった。」

「なんで真紀、アナルセックスなんか知ってるの?」

「たぶん女性週刊誌とかで読んだと思う・・・。」

「興味あったんだ?」

「ちょっとね(笑)」

「アナルできなかったら、先生どうすると思う?」

「う~~ん。おしおきにって、きっと、いっぱい、前のほうを責められちゃうよ」

「こうやって?」

私は妻にまた挿入し、激しく動かしました。

「真紀はそのほうがいいんだろ」

「そう。いっぱい責められたい」

「誰のどこをどうやって。ちゃんと言って嫉妬させて」

「アナルできなくてごめんさい。だからおまんこ責めしてってお願いして
先生のおっきいおちんちんで、真紀のおまんこ、ぐちゃぐちゃにかき回されちゃうの。」

「いつもゴムつけてるんだよね」

「ううん。ゴムはSYUちゃん時だけ。
先生はSYUちゃんと違ってコントロールできるから。」

私ははっと驚きました。
妻は夫である私にはゴムをつけさせ、先生には生でさせていたのです。

「出そうになったら口で飲んだり、顔にかけられたり、お腹にばらまかれたり、あ。あ~~。」

「中にも出された?」

「生理前とかはいっつも。生理中も!」

妻は生理のときまでさせていたのです。
これも私には拒否してることでした。

「中出しってどう?」

「中出し、きもちいいよ。途中で突然抜かれるのはイヤ。先生の液いれてほしい。出るとき、わかるの。それもいいの。」

「言って、真紀。先生にお願いするみたく。」

「中出し!中出し!中出し!真紀のおまんこ、先生の液でいっぱいにしてください。精液!先生の精液~~!」

妻は激しく声を上げながら、腰をうねらせ、
その姿に私もいってしまいました。コンドームの中に。

私は結局なにもかも許しました。
妻が他の男に抱かれることを許したことで、
逆に愛が一層深まったように感じられたのです。
この気持ちわかるでしょうか。

私たち夫婦の絆は硬い。
だから、いくら妻が他の男に抱かれたって平気と確信できたのです。

しかし、それはとんでもない間違いだったということに気づくのでした。
先生の調教は私たち夫婦のロマンチックな絆など
あざ笑うかのような激しく淫らなものでした。
妻はまた信じがたいほど急激に変わっていったのです。

長すぎるので、続きはまた今度。