2/2)性に無知な同級生に実践しならがSEXを教えてあげたエッチ体験談

1/2)性に無知な同級生に実践しならがSEXを教えてあげたエッチ体験談。続き。

白い手が慣れない様にそぉっと股間を撫でる。
「かったぁい!何コレ?こんなんになるのぉ?」
「…いいから」
俺は早くしごくなり舐めたりして欲しかった。
俺は我慢できずにズボンを脱ぐ。

俺は早くしごくなり舐めたりして欲しかった。
俺は我慢できずにズボンを脱ぐ。

「なっなにこれ~?!ビンビコビンじゃぁん。」
俺は性欲を我慢して説明してやった。

雰囲気が大事なんだと自分に言い聞かせた。
「ここはな、ひとみが興奮したらあそこが濡れただろ。男はここがこうなるんだよ。」
「ふ~ん」
「あ、あ~、これはな、たって興奮するとでてくるんだよ。それより早く気持ちよくしてくれよ~。」
「あ、ごめんね。どうすればいいの?」
「舐めてくれればいい。」
「あ、やっぱり?私も舐めるのかな~ってうすうす思ってたんだよ。○○も舐めてくれたし。」
そういうとひとみは俺の性器に口を近づけた。

フッと近づいた口から吐息が当たる。
コレだけでかなり興奮した。
ひとみは小さく舌をだして俺の性器を下から上へと
ゆっくり舐めていった。ひとみの唾液が一列に付く。

「これでいい?」ひとみは不安そうに聞く。
「いっぱい舌を出してもっと舐めて。咥えたりして深く入れたり少し抜いたりを繰り返すんだよ」
「うん。わかった」
ひとみはいう通りにしてくれた。

大胆に舌を出し、激しくなめてくれた。
亀頭に当たる度、俺は声に出すほどに気持ち良かったのを覚えてる。
俺が声をだすとひとみはなぜがもっと強く舐めてくれた。

はむっはむ。くちょ。
俺の我慢汁とひとみの唾液で糸が引く。
なんという気持ち良さ。

俺は滑らかなひとみの髪を触って性器に押しつける。
俺は咥えてくれ、と合図しようとしたからだ。
ひとみは素直に俺の合図に従ってくれた。
口の奥深くに性器が入る。
ひとみの唾液が性器全体を包む。温かい。

しかしこれからどうするか、ひとみは分からないらしい。
教えてほしい、というようにひとみの眼が俺の眼に行く。

すこしじれったかったが、教えてやった。
「どうするのかわかんないのか?」
ひとみは恥ずかしそうにコクリと頷いた。

「まずは強く吸ってごらん」
ひとみは一生懸命吸ってくれた。

「そうだ、そうしながら頭を上下するんだ」
ひとみは良い子だ。すぐに実践してくれた。

ずずっくちゃっ…。いやらしい音が部屋に響く。
「ああ…そうだよ…。きもちいいよ、ひとみ」
そういうとひとみはもっと激しく動いてくれた。

俺の性器はひとみの唾液と俺の我慢汁で
すごく濡れている。そのいやらしい物を、ひとみの小さく綺麗なピンク色の唇が咥えている。

ひとみの顔が赤く火照っていてなんとも可愛い。

ああ…イキそうだ…。でも、ここで終わらせたくない。
「ひとみ…」
興奮で声が震えていたと思う。
ひとみが性器から口を離し、瞳をこちらに向ける。

「ちょっと仰向けになって…」
「わかった」
ひとみにいつもの元気が無い。
いや、興奮していたのだろう。
ひとみは床に仰向けになった。

抱きしめたい。早く入れたいというより、
ひとみの体の感触を味わいたかった。
「キスしようか…」
俺が言って、ひとみの上に覆いかぶさった。

重いかな?と気がついて、体重を手足で支えた。
ああいうミスは、なんとなくみじめな気分になる。
ひとみの腕が俺の背中に行く。
二の腕のやわらかな感触が気持ち良い。
ひとみは眼を閉じていた。

そのわずかに開いた唇は、いかにも
俺を誘っている様だった。俺はそっと唇を近づけた。ひとみは温かかった。

激しく口を動かし、ひとみもそれに応えてくれた。
舌を入れると、少しおっかなびっくりな表情をしたが、
すぐにあちらからも舌を入れて互いの感触を味わった。

ひとみの口は、とろける様に温かく、唾液があふれんばかりだった。
「あっ…ぁ…もっと・・」俺はひとみの声に応えてやる。
くちゃ…くちゃ…はむっ……

そろそろ入れるか。
ひとみの唇から離れた。
もっと…といっているような、トロンとしている眼が俺を見つめる。

「股ひらいて・・・」
また舐めてくれるとでも思ったのだろうか。
何のためらいも無くスッと開いてくれた。

俺はもう避妊なんてものは考えても無かった。
今思えば完全に変態モードだった。

「ちょっと、ここにこれを入れるんだけど…いい?」
「むぅ?え…」
ひとみは少し困惑気味だった。

「これが本当のセックスなんだ。ここに入れると、お互いすごく気持ち良いんだよ」

そういうと、ひとみは妙に納得したらしく、
「あ、そうだね、舐め舐めするよりこっちの方がいいかもね?」
とよく分からんことを言っていた。

亀頭がひとみの陰部にあたる。
その時の液の量からも分かったのだが、そうとうウズいていたらしく、
「ぁあ!」と始めからあえぎまくっていた。
ゆっくり挿入する。

ヌルヌルした感触と、暖かな新しい感触につつまれる。
少しひとみが痛そうだ。
「大丈夫?」俺が心配そうに聞く。

「うぅ~、気持ち良いんだけど、○○のちんちん大きすぎだよぉ…」
「もう止めようか?」
そんな気はさらさら無かったが、一応聞いてみた。

「え?ダメだよ。ここまできたらやんなきゃダメだもん」
そうこなくっちゃ。俺は少し勢いをつけて、強引ながらも根元まで挿しこんだ
ひとみが痛さに顔をしかめる。

「頑張れ、1分も耐えたら気持ちよくなるよ」
とテキトウに励ましておいた。

俺は当然始めての行為だったから、腰の動かし方がよく分からず、
最初はぎごちなく小刻みにピストンしてみた。

さっき痛そうにしていたひとみも、
いつのまにかセックスを堪能していた。

「ぁ…あ…すごい…こんなの始めてだよぉ…あっあっあ…!」
ピストンのコツを少し理解したところで、激しく動き始める。

「あっあはぁ…ぁああぁぁぁぁ」
正直これほどひとみが感じるとは思っていなかったので、
いつもとは全く違うひとみの姿に酔いしれていた。

動かすごとにひとみの温かな愛液がにゅるにゅると音を立てていた。

感覚的には1分もしなかったと思う。
実際はどれくらいの間セックスしていたのかは覚えていない。

性器全体に伝わる刺激で快楽は絶頂に達してしまった。
「あ~ひとみぃいくよ~…精子が出ちゃうよ~」
「わ、わたしも凄い気持ち良くなっていくよぉ」
急に中に出してはいけない!と思い、イク一歩手前で抜いた、と思ったのだが、抜いてすぐイってしまった。

ビクン、ビクンと精子が何回も波打って勢いよくとんだ。
白く濃い精液が激しい呼吸で動いてるひとみの腹に落ちた。
体中の力が一気に抜けたような気がした。

「あぁ~、でちゃった…気持ちよかったよ」
ひとみははじめて見る精子を指で触っていた。

「ぬるぬるしてるね…これが、保健でやってた精子?」
「そうだよ、いい匂いするよ」
俺が冗談交じりで言うとひとみは匂いをかいだ。

「なにこれ~、おぇ、くさいじゃん」
「ははは、騙されたか。」(かなりうろ覚え)

ティッシュで精子を拭くと、ひとみが
「おのれぇ~」と笑いながらじゃれてきた。

俺も寝転んでるひとみにじゃれてコショぐったりした。
するとひとみがなぜか優しい目になり、
「今日はすごくよかったよ。ありがと」
と言った。可愛い顔だった。

「あぁ、俺も今日は最高だった。またやろうな」
と、さりげなく予約していた。
終わりのキスをして、ひとみは服を着、帰って行った。