2/2)熟女モノ好きから近親相姦に興味を持ち母にお願いしてSEXさせてもらうようになったエッチ体験談

1/2)熟女モノ好きから近親相姦に興味を持ち母にお願いしてSEXさせてもらうようになったエッチ体験談。続き

前回書いたような感じでおかんとセックスする事が増えていったんですけど
今年(02年)の春から浪人生になったので高校時代よりはるかにありあまる時間の分回数は余計増えました。

なんせ夕方くらいから予備校に3、4時間授業を受ける以外はずっとやらなきゃいけない事がないのですから。

さすがに秋に差し掛かった頃には追い込みがはいるのでそうでもなくなったけど。
僕は基本的に早漏なのですぐ終わってしまって間をおいてもしたくなったら何度もするって感じなんですけど・・・。

もちろんセックス以外でも一日中暇だからって
勉強以外はぶらぶらしててもわるいなぁと思うから
おかんの買い物につき合ったり、洗濯ものを干したりはするんですけどね。
そういう時は普通の親子です。

ただ回数を重ねるごとに徐々に二人の間でだけ性に関することはけっこうオープンになっていきました。
時間があまってる分回数はやたら多いのでなおさらです。

夏になる前には車の中で太股をさわったりとか
外でも人が見ていない時にはおかんのお尻に服越しに股間を押し付けたりくらいのお遊びをするようになりました。

近所の地主に土地を借りて作ってる畑で青姦まがいの事をした事もあります。晩夏でした。
草むしりだけ手伝ってと言うので一緒にせっせとやってたんです。

午前中だったけど、暑いしまだまだ蝉もうるさかった日でした。
ふとおかんに目を向けると見慣れないジャージ姿だったのでやけに興奮してしまったのです。

たくさん咲いてた道路側のひまわりを壁にしてしゃがんだまま抱きつくと
「こんなとこであかんて!」と小声で言ってきたけど
半立のチンポが盛り上がってるのを服の上から見せると
泥のついた手袋をとって「手でしたるから」とおさえた声で言いました。

ジャージをまくってチンポだけ出して手でしごいてくれたんですが
セックスに慣れてるのでなかなか手ではいけなくなってました。

僕もだけどおかんも焦って道路の方をちらちら見てました。
いま思えば畑の周囲をひまわりが生い茂っていて
外から畑の中を覗こうと思ったら空からしかないような畑なので
人の目を気にする事はなかったんですけどね。

その内口でぱくっとくわえてフェラしてくれました。
意外かもしれないけど、おかんはフェラはほとんどしないんです。

初めての時は試しで体験させてくれたけど普段はめったにしません。
ただ大抵セックスはさせてくれるのでフェラを求める事はあんまりないって事もあると思うけど。

フェラされると外でされてるって事もあり興奮して案の定5分も持ちませんでした。
おかんの口に出した精液はその時はティッシュがなかったので地面に吐き出しました。

家に帰ってから改めてセックスする時に
「もうちょっとで家に帰るから待ったらええのに・・・ほんま覚えたてのサルみたいやなぁ」とからかわれたけど・・・。

前も書いたけどこんな風にしたい時に迫ってセックスするっていうのが
夏頃までは多かったから慣れてしまってたまに家でちゃんと布団を敷いてする時はかえって変な雰囲気がするんですよ。

抱き締めてキスしながらゆっくり倒して・・・って
手順を頭の中で確認しながらするのがやけに照れくさいです。

僕が照れてるのをおかんがわかっててからかってくるので余計です。
布団に寝かせる時もちょっと強くすると「女は優しく扱わなあかんでぇ・・」なんて小さな声でささやいてきたり。

それを聞くと普段のギャップをなおさら感じてどぎまぎしたりするのです。
セックス自体も普段の僕の一方的なオナニーみたいなのと違って激しく本物のセックスという風になります。

終わったら終わったで布団にならんで倒れこんでぼんやりしてると恋人っぽくて気恥ずかしいです。

おかんが黙ったままおっぱいを吸わせてくれたり優しそうにがんばったなぁという感じで微笑みながら頭を撫でてきたり。
そういう時やっぱり母親はどんな時でも母親をしてて強いなぁと感じました。

それで僕はやっぱりおかんが好きなんだなぁと感じます。
家族愛にも恋にもどっちにも似たような感情なんだけど。

秋が近くなるとそういう感情が強くなって
おかんとの間にちょっとした事件が起こりました。

秋になると時間がありあまるようになった最初の頃のように
したい時にするっていうのではなく
ちゃんと布団で手順をふんだセックスを何度かするようになると
ちょっとずつおかんに対する感情が変わってきました。

それまではしたい時にさせてくれるのが嬉しいだけだったけど
セックスの感動に慣れてくると徐々に物足りなさを感じるようになりました。

体だけじゃなくて心も繋がりたい。
普段の一方的なセックスに物足りなさを感じるようになると
いままで自分だけがいってたセックスをする事が急にいやになりました。

自然と求める回数が減りました。予備校の授業も増えた事もあるけど。
おかんは迫る回数が明らかに減ってきた事には何も言いませんでした。
飽きてきたんだろうと思ってたのかもしれません。

そもそもおかんの方からは普段はセックスの話題さえも出してきません。
もちろん誘われた事も皆無でした。
結局僕がしたいだけだったのだと思うと自分がみじめに思いました。

母親の体相手に性欲の処理をさせてもらっただけだったんです。
セックスが終わってから子供をあやすように扱われるのは嫌いじゃなかったけど
ちゃんと言おうと思いました。おかんの事が好きだと。

いままでの勝手なセックスも謝ろうと思いました。
そして親子の節度は守るけど自分を男として見て欲しいと。
父と別れて・・とは言わないけど気持ちだけでも伝えたかったのです。

ある時家で二人きりになった時です。
台所に向かいあうように座りました。
なんて言い出したらいいのかわからなかったのと緊張して喉が乾いたので声がでなかったのを覚えてます。

「あのさ・・」
「うん?」
「すごい真面目な話なんだけどさ・・・」
「うん・・・なに?」
そう言うとおかんも僕の雰囲気を察したのかこちらに体を顔を向けました。

「その・・・僕とオメコしてる事どう思ってる?」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「・・・けんが止めたいんなら別にあたしはいつでもええよ?」
おかんは僕に好きな彼女が出来て別れ話(?)を言ってるのかと思ったのかもしれません。

「いや、そうじゃなくって・・・」
「・・・?」

「僕がおかんに普段台所とかでやらせてもらうのって・・・・どう思う?」
「どうって・・・」
「その・・・そういう時おかんは別にそんな気持ちいいわけじゃないやんね・・・?」
「・・・・・」
気を使ってくれたのかおかんは気まずそうにだった。

「こないだというか・・・ちゃんと布団でしてる時はおかんはけっこう感じてるっしょ?」
「うん・・・」
おかんは僕が何を言いたいのかさっぱりわからないのか答がつまり気味だった。

「だから・・・これからは台所とかではせんからね」
「うん・・・?」
「やっぱ一緒に気持ちよくなりたいしさぁ・・・」
「あぁ・・・・うん」
唾液をのんで言った。

「おかんの事・・・好きになったんだわ・・・女として・・・」
「っ!・・・それは・・・・あかんやろぉ~」
「もちろんそんな・・・親子だから守るとこは守るけど・・・」
「あかんて・・・彼女でも出来たとか言うんかな~と思ってたら・・・」
「でもさぁ・・・」
「あかんあかん。母親好きになってどうすんねん」
「でもおめこしてるやん・・・・」
「体だけは許したるけど。あたしを好きになったらあかんで」
「なんでぇ~・・・?」
拒絶され泣きそうになってきていました。

「オメコやったらええわ。体だけやからその内あんたもほかの若い女の子としたくなるやろうし。でもあたしを好きになったらほかの女の子とつき合うようにならんやろ」
「・・・・・」
「気持ちは嬉しいけどな。確かに悪い気はせんよ。でもあかんて」
「・・・・・」

不覚にも涙が滲んできました。
こんなのを一種の失恋っていうのかはわかりませんが・・・。

「これまで通りオメコだけやったらさせたるわ。けど好きになったらあかんもんはあかんで?な?」
諭すように優しく言われると余計に悲しくなりました。

黙って席を立ち自分の部屋に戻りました。
そのままいるとおかんの前で泣いてしまいそうだったからです。
部屋に戻ると涙がこぼれてきました。

それから何時間かたち夕方になったけど、予備校はその日さぼりました。
あれだけさぼってた高校と比べると浪人してからは不思議と予備校はめったにさぼらなかったのですがその日は行く気にはなれませんでした。

心配になったのかおかんが部屋に来たのは外が暗くなりかけた頃でした。
僕はフテ寝してましたがおかんが来たのがわかると起き上がりました。

「けん・・・大丈夫か?」
「んっ・・・」
「そんな泣かんでもええやんかぁ・・・」
おかんがしょうがないなぁという感じで苦笑いをしながら言いました。

別に泣いてはなかったけど目の回りが腫れぼったい感じがあったので赤くなってたかもしれません。

「でもあたしの言ってることもわかるやろ?あかんねんて」
「ん・・・でも・・・」
ベッドに僕が座っておかんもベッドの縁に腰掛けてきて話しました。

「ふふっ・・・けんは男前やから彼女なんかすぐ見つかるて」
「・・・ん・・・」
「しゃあないなぁ・・・・慰めたるわ。あたしのせいやしな」
そういうとおかんは立ち上がって窓の外の雨戸もカーテンも全部閉めてしまった。

部屋が真っ暗になると、がさがさと衣擦れの音がしておかんが服を脱ぎはじめているのがわかった。

「ははっ!若いんだからこういう時は一発やってすっきりしたらええんよ」
おかんはあっさり全部脱ぐと抱きついてキスをしてきた。

戸惑いながらも手を延ばしておかんの胸を揉む。
何度も何度も揉むと手のひらの中で感触で乳首が堅くなっていくのがわかりました。
おかんが手早く僕を脱がせにかかると興奮してきて汗が急に吹き出してきました。

その部屋のカーテンは黒で暗幕のように熱を溜めるんです。
だから閉めると体温もあり、急に部屋が暑く感じてきました。

もう夕方だったから時間はかけられないという事で手早く済ませたのを覚えてます。
汗まみれでおかんを前から突き上げていると肌と肌がぬるっとしてすべりあってひどく卑猥な感触でした。
その日はセックスの手順で手間取る事はなくスムーズに出来ました。

おかんの中で出した時少しだけ悲しかったけど。
終わってから汗を急いで拭いて服を着るとおかんは好きになったらあかんからなと念を押してきました。

僕はわかったけどたまには・・・
ちょっと男と女になりたいというとおかんは笑って
それくらいならええよっと明るく言ってくれました。

その日以来僕にとってだけ都合のいいセックスは全くしていません。