2/2)ホームステイ先の外人の女の子と他人のエッチを見なががらのエッチ体験談

1/2)ホームステイ先の外人の女の子と他人のエッチを見なががらのエッチ体験談。続き

チャンスは週末にやってきた。
アメリカ人らしく放任主義なのか、金曜の夜には、大人たちだけで映画や食事に行くことがよくあるらしい。

その日は、姉妹と従兄弟の親はともに外出していて、帰りは確実に遅かった。
大人たちが出かけたのを確認してから、僕らはダッシュで姉妹の家に向った。

僕らが遊びに来ることはもう暗黙の了解で、姉妹たちも慣れた風にドアの中に招き入れてくれた。

ジェシーの服装は水色のワンピースで、髪はおろしていた。
普段とは雰囲気が違って大人っぽく、ドキドキした。
(今日は最後までできるかも……)

僕のノドは緊張感と淫らな妄想でカラカラだった。

最初はリビングでコーラを飲んで、トランプしたり、英会話を習ったり、テレビを見ていた。
テレビは英語だったので、よく理解できず退屈してきた。

そんな僕を見て、ジェシーは「サトシ、私の部屋にこない?」と誘ってくる。
「うん、うん、(yes、yes)」2階に上がる。

妹たちは、もちろんついて来ない。二人っきりだ。
ジェシーは、「サトシはどんな女の子が好き?」「わたしのことは好き?」と色々質問してくる。

僕はジェシーの女の子らしい優しさと、恥かしい行為を共有しているという不思議な信頼感で、ジェシーに素直に好意を伝えたい気持だった。
思いきって「あい らぶ ゆー」と言ってみた。

ジェシーは、凄い勢いでキスをしてきた。
それは、前回と比べても完璧に大人のキスそのもので、舌をぐいんぐいんねじ込んでくる。
僕も夢中でその舌に吸付いていた。

お互いの唾液が口の端からこぼれるまで、舌は絡み合い続けた。
理性は、とっくに吹っ飛んでいる。

ジェシーの胸を夢中で揉みまくる。
今日はブラをつけている。

スカートに手を入れ、ショーツの上から下半身をなぞるが、かわいい下着をつけているらしいことは、レースの感触で想像がついた。

このままの勢いで、最後まで行くかと思われた。
がしかし、脱がしにかかっている僕を制して、ジェシーは悪戯ぽく笑った。
どうやら、1階に降りようと言ってるらしい。
(なんで?)

「静かにね」と階段をそおっと降りるジェシーに、僕は大体の想像がついてきた。
リビングのドアを静かに開けると、想像の通り、剥き出しの半裸姿で絡み合ってる従兄弟と妹ケイティーがいた。

ソファーの上で、ケイティーは剥き出しの下半身を従兄弟にイジくられてる。
シャツは捲られて、ぷくっとした小乳の上でとどまっている。

うっとりした感じで目をつむっているケイティーの手の甲は、従兄弟の長くそそり勃つ肉棒を上下に刺激していた。

彼は、幼いケイティーの乳首から、唇から、色んな場所を指や舌を使って楽しんでいる。
どうも、ジェシーは妹たちのイケナイ行為を覗くのが好きなようだ。

従兄弟はケイティーのニの腕をつかむと、何かを促している。
ケイティーは逆らわずに、ソファーに座る従兄弟の怒張の前にぺたんと座った。
(まさか!?)

それに顔を近づけると、ケイティーは蕾めた唇で「ちゅ、ちゅう」と軽くキスし始めた。

ジェシーが僕にしてくれたのと同じ方法で、舌でソフトクリームを舐めるように、棒状の部分にもツーっと舌を這わしている。
だが驚いた事に、ケイティーの幼い性の戯術は、姉のそれを超えていた。

根元に軽く手を添え「ぬ~」という感じで、小さな口内すべてに従兄弟のモノの半分程を飲み込み、そして同じ速度で抜いていった。

やがて単純な反復の動きになり、ケイティーの短い金髪が浅深の運動とともに揺れている。
シャツは脱がされ、剥き出しの上半身の乳首は幼いながらもピコンと立っている。

従兄弟は、片手で髪を撫でたり、首筋に手を這わせたり、乳首のコリコリを確めたりしながらも、ケイティーの口の粘膜の感触を、十分に味わってるようだった。

ケイティーは単純な動きの中にも、長い舌で弓なりの下スジを舐めまわしたり、時々やや苦しそうな顔で、ノドの奥深くまで咥えこむような仕草を見せる。

「ちゅぱ、ちゅぱっ」という卑猥な音が、ケイティの小さな唇からもれていた。

「おおぅ」と、従兄弟は一段と大きな声をあげて、少女の口内に自分のモノを半分残したまま、自分でシゴき始めた。

ちゅる、ちゅっ…
ケイティーは、その間も、離さず舐め続けている。

「あぁっ!」という短い叫びの後、従兄弟は激しくシゴきながら、ケイティの唇の間からそれを抜きとり、半開きの口元に向けた。

すぐに、水鉄砲のように「ぴゅっ、ぴゅっ」と勢いよく、大量の白濁液が、少しだけ開かれたの唇の隙間に向けて放たれた。
唇からは液滴が垂れ落ち、アゴ、そして首筋から胸元まで垂れていった。

二人の行為が一段落したので、リビングでいけない行為に専心している従兄弟とケイティーをそのままにして、僕らはジェシーの部屋に戻った。

覗き行為の後のジェシーは、淫らな満足感を新たな欲望に変えたのだろうか?
ドアの前で向き合ったまま、激しくキスしてくる。
ねじ込まれる舌の動き。

ジェシーは「何か」を欲求している。
(ジェシーが好きだ)という思いで、僕は、彼女の欲求に精一杯答えたかった。

「…あい らぶ ゆー……」を、うわ言のように繰り返しながら、
僕はジェシーのワンピースの後ろのチャックを下げた。

パサッという感じで、ジェシーのピンクのソックスのまわりを囲むように、その水色の服が落ちた。

ジェシーはかわいい下着をつけていた。
薄いピンク色のランジェリーは、どちらも上の方がレース状で透けている。
ジェシーの股間を纏っている部分は、やや角度があり、彼女の女の部分を強調していた。

はずし方のわからないブラジャーの肩紐を落して、ずらしながら、
ジェシーの乳首を露わにする。唇での愛撫は経験済みだ。

赤ん坊のように吸いつきながら、すべての丸みがわかる所までブラを押し下げた。
興奮と愛撫の後、お互いの唇を奪いあい、高まりあい密着したまま、ベッドに倒れこんだ。

ジェシーが自分でブラジャーを外してる間に、僕もシャツを脱ぎすてる。
ズボンは彼女が脱がしてくれ、その勢いでパンツもおろされた。

「ぷるんっ」という感じで飛び出る、従兄弟のモノよりは小さめの僕の鋭角物を、彼女は、ゆるゆると摩りはじめる。

先端からは、もうヌラヌラとした準備液が出ていた。
すぐに、唇を使って「ちゅ、ちゅ」と軽い接触をくり返し始める。
舌でも、擦られ、舐め上げられる。
(気持ちいい……)

目を瞑りながら、快感が終らないようにと、射精への欲求を必死にこらえていた。

突然「ぬめっ」っという触感とともに、リング状の何かが先端にヌルヌルと被さるのを感じ、僕は目を開けた。

ジェシーは、僕のそれをゆっくりと咥え、飲み込んでいた。
(妹がする口戯を、僕にも実践してみたくなったのか?)

それ程大きくない僕の分身は、敏感な部分からそれほどでも無い部分まで、全てジェシーの口の中にすっぽり飲みこまれていた。

思いがけないジェシーの行為で、僕の脳裏には、さっきリビングで見せつけられた、従兄弟のフィニッシュまでの一連の悪戯がよみがえって来ていた。

ケイティーは、ペタンと女の子座りして、両手は股間の上にちょ こんと置かれている。

両目は閉じられており、頭は動かないように、従兄弟の片手で耳の辺りを軽く押えつけられていた。

ケイティーの幼い口が、先端を含み舐めまわすのと同時に、従兄弟はもう片方の手で自分のサオの部分をシゴきながら、小さく開いた彼女の口の中に、何かを注ぎ込もうとしている。

ケイティーは逆らわず、口元を固定しながら器のようにして、
何かが注がれるのを従順に待っている。

(ダメ…だよな)
僕は、いやらしい残像を必死でかき消し、ジェシーの献身をしっかりと見つめることに専念した。

僕のモノは唾液のヌラつきをともない、ジェシーの口内に飲み込まれたり、抜かれたりしている。

出し入れはゆっくりとしており、スピードは速くなかったが、長い舌での動きがヌメヌメと絡みつくようだった。

僕は、従兄弟がしていたように、ジェシーの髪を撫でたり、肩から胸元にかかっている髪を掻き分けて、ジェシーの小ぶりな膨らみを軽く揉んだり、乳首をもてあそびながら、その瞬間を待った。

「じゅぷっ、じゅぷっ」という音のくり返しで、動きが規則正しくなると、僕は、絶頂が近づいてくるのを感じ、ジェシーの肩をたたいてフィニッシュの寸前を知らせた。
「NO、NO!」(ダメだ、出ちゃうよ!)

しかし、彼女は動きを止めない。
髪に隠れて、表情はよく分からなかったが、妹の口と同様の使い方を、僕に対しても許可してくれているのかもしれない。

ねっとりとした口内の粘膜の密着感と圧縮力は強さを増して、僕の管を搾りこむ。
その動きは、いつでも注ぎ込んでもよいと、待っていてくれているかのようだった。

「あっ!……あぁぁ……」
快感とも驚きともつかない声が、僕の口から漏れる。
(で、出ちゃった……)
ドプッ、ドプッというリズムで、ジェシーの口内に、僕のやや多め
の濁液が注ぎ込まれていった。

僕は、そのまま残りの全ての液を、ジェシーの口内に向かって搾り出し、注ぎ込んだ。
(全部出しちゃった……)

おそらく、ジェシーの口の中は、自分の唾液と僕の濁液によって、ドロドロになっているはずだ。
うっすらと、唇の間から液体が漏れる。

ジェシーは目をつむりながら、苦しそうな顔で上を向き、顔全体にタオルをあてながら、その中に「べーっ」と混合液をぶちまけているらしかった。
そして、大きなタオルを体に巻くと、そのまま無言で部屋を出て行ってしまった。

(ああ、完全に嫌われた……)
ジェシーに許可されたとはいえ、僕は自分の野蛮な行為をしきりに懺悔するのだった。