電車の中で巨乳ちゃんが目の前で痴漢されているのを見ていたエッチ体験談

電車の中で巨乳ちゃんが目の前で痴漢されているのを見ていたエッチ体験談。

夏の電車の話。

その日はちょろっとガテン系のバイトがあって朝早くから出かけてたんだ。
いくつかの電車を乗り換え中央線に乗っているとき、ふと隣の男がきになった。

別にホモでないんでそういう意味で気になったんではないですよ。
ただ男がやたらと俺と奴の前にいる女の子をぐいぐい押していたから邪魔な奴だと思ったわけで。

男は俺と同じドアのほうを向いていてドアのすぐ前に立っていた。
そしてどうやら痴漢を働いているらしいのが見てわかった。

獲物は目の前の女の子、よく見るとこれがけっこう巨乳ちゃん。
巨乳ちゃんは顎が細くてしっとりとした唇が色っぽい女子大生くらいの子。

男は無理してだらんと下ろした右手で向き合った巨乳チャンの下半身を触っている。

男はこれだけの巨乳チャンを目の前にして乳を触ろうとしない。
乳攻めは目立つから敬遠しているのか、元から下攻めがすきなのか知らないがもったいない。

その子の乳はサッカーボールくらいあるように見えた。
白いフリルのついた袖なしを着ていたが乳が目立ってしょうがない状態。

しかも男のほうから逃げようとして俺のほうに来るものだから彼女の巨乳が俺のひじに・・。

巨乳チャンを見ると目を閉じてて唇がぐっと噛み締められてる。
相当嫌がってるなあ、と思いつつ眺めていたら二重のまつげの長い目と目が合ってどきっとしてしまった。

その瞳は助けを求めていたけど、俺はそんな目で見つめられてしまって逆に興奮してしまった。