1/2)家庭教師先の女の子、そしてそのお母さんとのエッチ体験談

家庭教師先の女の子、そしてそのお母さんとのエッチ体験談。前編

家庭教師をしているNの話で、教え子は中学校2年生の真美ちゃん。小岩に住んでるちょっとマセた中学2年生。胸はあまり無いのだが、髪の毛が長くて優香に似たかわいい+美人な、将来有望な女の子。最近の悩みはおっぱいが大きくならないことらしく、勉強の合間合間にその事を相談され、Nも困り気味だった。

Nはどちらかというと不真面目な男で、そこらじゅうでコンパやっては女を食ったり、逃げられたりの繰り返し。元々女の子が好きなもんだから、当然中2とは言え、かわいい女の子には体が反応する。

Nも最初は遠慮して(というか当たり前だけど)椅子を隣に並べて色々と教えていたんだけど、そのうち真美ちゃんを自分のももの上に乗せて、一緒に勉強するようになった。途中でお母さんが入ってくるタイミングは分かっているので、その時間だけはももから下ろすように注意している。

真美ちゃんをももに乗せる時は、ちゃんと真美ちゃんのアソコに自分の息子が当たる位置に乗せ、真美ちゃんも下から盛り上がってくる物体に気づいていても、それが何なのかは良くわかっていない。

そんな地味な楽しみはすぐに飽きてしまい、Nは真美ちゃんの相談に真剣な顔をして答えるようになった。それで真美ちゃんのおっぱいを見たり、触ったりするうちに真美ちゃんも癖になってきたらしく、授業の合間に必ず乳繰り合う時間が定例となってきた。そんなある日、真美ちゃんから意外な台詞を聞いてNは焦る。

「ママに、先生におっぱいの事を相談してる、って言ったの。」と。。

Nはセンターから派遣されている大学院生なので、当然クビになることを覚悟した。そしてその日、部屋から出て真美ちゃんのお母さんにどういう顔をして謝ろうか、口止めしようかを考えていた。

後半の授業がすぐに終わり、Nはこれといって良い案を思いつく事が出来ないまま、部屋を真美ちゃんと一緒に出た。階段を下りて、そのまま玄関まで勢いよく歩き「失礼します!」と逃げる様に飛び出した。

エレベーターのボタンを連射して、1Fまで降りきってホッとした瞬間、1Fでは買い物袋をぶら下げた真美ちゃんのお母さんが。実年齢は35,6歳なんだろうが、見た目は20代後半に見える、世間的に「若奥様」と言われる年頃。素晴らしくかわいくは無いが、綺麗系と言えば嘘では無いレベル。

そんなお母さんが
「あら、先生。今日の授業は終わりですか?色々話したいこともあるので夕食一緒に如何ですか?」
と。

その1時間後、夕食のテーブルには真美ちゃんと、その両親2人とNを合わせた4人がついていた。居心地最悪な中、Nは真美ちゃんの家族とすき焼きを食べることに。お父さんからは真美ちゃんの成績について聞かれ普通な感じだけど、お母さんは含みがある事ばっかり言ってくる。ただ1つ安心したのは、お母さんは決して怒ってるわけでは無い、ということ。

Nはホッと安心しつつすき焼きを平らげる。その日の食事は和やかに終わり、帰りはお母さんがエレベーターまで送ってくれた。帰り際「これからも末永くよろしくお願いしますねー」と言われて、Nは安心。

次の授業の日がやってきて、Nは考えた。お母さんは「知っているけど」「怒ってない」ということは、「黙認」。その日の乳繰合戦は少しエスカレート。真美ちゃんはおっぱいを触られると、目をつぶって気持ち良さを表現するんだが、この日は「なんか下から、ちょっとおしっこみたいなのが・・」と言い始めた。

Nはすかさず「それで合格なんだよ。ここらへん?」とか言いながら、スエットの上からあの辺りを摩ってみる。真美ちゃんは恥かしがりながらもまんざらでは無い様子。中2でおそるべし。Nは興奮してスエットの上から手を入れようとするけど「汚いから・・」とガードが固い。

Nは真美ちゃんの小さくて硬くなった乳首を触りながら手を入れることにした。

真美ちゃんは「くぅっ・・」と声を出して目をとじる。その間に並行して片方の手がスエットの中にもぐりこむ。真美ちゃんは抵抗すること無く気持ちよさそうな顔してるので、Nは目的の場所まで指先を伸ばす。

真美ちゃんのパンティは厚手だったが、既にジッとり湿っていたことを確認すると、おおよそのクリ位置をツンツン押してみた。

真美ちゃんは、最初はおっぱいの乳首をいじられてる快感に集中していたものの、次第にクリをいじられてる快感に気づき、Nの手のほうに腰を突き出してくるようになった。自分からNの指にクリの位置を押し付け、そのたびにビクッビクッと細いカラダが動く。Nはかわいい真美ちゃんに我慢できず、キスをしてしまう。

真美ちゃんのパンティは湿っていく一方で、乳首は相変わらずコリコリされて気持ちよく、そんな状態でNの舌が自分の唇を舐め始めて、自然と真美ちゃんも舌を突き出してくる。

真美ちゃんの唇から出来てた舌をNは吸い取るようにしゃぶって、噛んで、二人とも興奮がとまらない。その間にもNは真美ちゃんのクリをパンティの上からつっついていたが、いよいよパンティの中に手を入れ始める。少ないながらも立派に毛が生えてるそれは、完全に女性のアソコで、厚手のパンティ内側には生地に吸収されなかった汁がべっとりとついている。

アソコはもちろんベトベトに濡れて、その汁は内モモをつたって、肛門まで垂れている様子。

Nは当然直接アソコを左手で触りまくる。真美ちゃんは最初のかわいい喘ぎ声では耐え切れず、歯ぎしりをして快感に絶えている。Nは一瞬乳首から手を離し、机の上にあったティッシュを丸めて真美ちゃんの口に入れる。

キスは出来なくなるけど、お母さんに聞かれたらさすがにまずいだろう、と。真美ちゃんはティッシュを口の中で噛みながら耐えるが、Nが直接クリをむいて指先の腹で触りだすと、もうどうにもならないくらい暴れてしまう。

Nもここまで触って、この先はどうするべきか悩み始めた時、下の階から物音がしたのでNは我にかえり、呆然としてる真美ちゃんのスエットを戻して、口の周りの唾液をティッシュで拭いて、口の中のティッシュも出させた。

予想通りお母さんが部屋に入ってきて、Nは自然な振りをしたが、真美ちゃんの様子がおかしいことに気づきお母さんは「真美ちゃんどうしたの?勉強してるの?」と聞いた。真美ちゃんも悪い事をしてることくらい分かっているみたいで「大丈夫だよ!」と答えるも、モジモジしてるのが目についたらしく、お母さんは怪訝そうな表情を浮かべる。

濡れて冷えたパンティが一気にまた肌に戻ったので、真美ちゃんはどうしてもムズムズしてしまう。お母さんは「先生?何かあったら呼んでくださいね。」と言いつつ部屋を出ようとしたのでNは安心したが、帰り際に真美ちゃんの唇に付着していたティッシュの一部を取り、もう1度Nの顔を見て「微笑んだ」。

その日の授業はそれで終わり。真美ちゃんは部屋から出てもNの手を離さない。もっとして欲しいのか、何か聞きたい事があるのか。Nが玄関で靴を履こうとした瞬間、真美ちゃんのお母さんが後ろから声を掛けてきた。「先生?今日は駅まで送っていきますよ。」Nは今回こそまずいと察したが、断ると余計怪しいので車庫に回って車に乗り込む。

運転席に座ったお母さんはサングラスをして、まっすぐ前を見ている。Nは沈黙が耐え切れず「あの、お母さん・・」と話しかけると、お母さんは「うちの真美はどうですか?」とアヤフヤな質問。Nは「よく勉強しておりますが、最近は仲良くなりすぎまして・・」と答えると、お母さんはNの足に手を伸ばしてきた。

お母さんはNの太ももに手を伸ばしてきて

「N先生も若いから、溜まってるのはよくわかるの。でもね、お金を払って勉強させてる私や主人の立場になったこと、、あるかしら。真美はまだ中学生だし、体に興味を持つのはいいんだけどまず勉強優先。」

Nは恐縮しっぱなしだったが、なぜ手を伸ばしてきて話す必要があるのか、その点が腑に落ちない。動揺したNはお母さんの手を上から触りながら「すいませんでした、真美ちゃんがあまりにも魅力的で行き過ぎた点は謝らせてください。私も男なのでつい・・・」とお母さんの横顔を見ながら(一応真剣な顔をして)謝った。

駅までの残りの道程は沈黙が続いたが、駅まで信号あと3つのところで「N先生って彼女いないの?」と。

Nには決まった相手がいなかったので「いません!」ときっぱり。お母さんはその顔を見て、にっこり笑う。

「それじゃ、溜まっちゃうでしょ?自分で出したりしてるの?」とストレートに聞かれ、Nは(実はそうでも無いが)「はい。自分で抜くしかないんです」と答える。車の中とは言え、はじめてお母さんの顔をほぼ近距離、正面で見たが思ったより肌艶も良く色っぽく見えてきた。何せ真美ちゃんのカラダを触った1時間後くらいなので、Nの思考回路は「やりたい」一本。

たださすがにお父さんにも会ったし、目の前にいるお母さんとは出来ないだろう、倫理的に問題あるだろうと脳は考えつつ、口から出た言葉は「お母さんは、溜まってるんですか?」。

お母さんは一瞬顔を曇らせたが「そう見える?」とあっさり。駅までの信号はもう1つだけ。Nも会話が楽しくなって来た頃だったので、「もう少し真美ちゃんの事について色々話したいんですが・・」と思いきって誘ってみたら、お母さんは、間髪いれず

「やりたい?」

Nは意外な返答に驚きつつも、自分が興奮し始め、勃起していることを確認した。

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