2/2)オナニーに貪欲だった学生のときにオナニーシーン撮影のアルバイトでのエッチ体験談

1/2)オナニーに貪欲だった学生のときにオナニーシーン撮影のアルバイトでのエッチ体験談。続き

かなり緊張しました。男性との えっちシーンより緊張します。
自分で手を動かす等、能動的に動かなきゃならないシーンって恥ずかしいんです。

ベッドに腰掛けた状態で脚を開き、下着の上から触るというシーンからスタートしました。
撮影は初めてでもないし、緊縛の撮影も経験していました。
それなのに、(これから おなにい しなきゃいけないんだ)と思うと、恥ずかしくてたまらなくなりました。

店長さんは、ビデオを撮影しながら、「脚を開いて」とか指示を出します。
下着が見えるまで開きました。ガタガタブルブルしちゃってます。

下着の上から触りました。(いつもやってるみたいにすればいいんだ)って思っても、なかなか指がスムースに動きません。
でも、なんとか動かして、いじっていました。感じるし気持ちいいんだけど、緊張し過ぎていて、こーふんしてる余裕がありません。

「恥ずかしそうにしてる ところがいい」って最初は言ってくれていました。
でも、いつまでも私の表情が変わらないせいでしょうか、
「声とか出したりしないの?」 と店長さんは言いました。

「出します」と正直に答えました。すると、
「じゃあ、声出して、もっとエッチにやって下さい」 とのこと。

ところが、感じてる表情になったり、声を出したりが、できないんですね。
無意識にブレーキがかかっちゃって。。感じてるフリとかできないし。

「緊張してるね」と言われ、おなにいシーンを中断されました。
「感じにくいの?」ときかれました。
「どちらかと言うと、感じやす過ぎるくらい」 というような意味の事を言いました。
遠回しに言いましたけど。で、緊張してるだけです、とも言いました。

「普通の えっちシーンでは感じるの?」ときかれたので、
「経験はほとんどないけれど、たぶん感じてしまいます」という意味の事を答えました。

それで、店長さんに触られちゃうシーンを撮ることに。
カメラは固定です。

店長さんがベッドに腰掛け、その膝の上に私が腰掛けるような体勢になりました。

私は体が大きくないので、子供が抱っこされてるみたいになります。

後ろから手が回ってきて、胸を揉まれます。

おもちゃにされてる感じが好きな私です。
だから、さっきまではガチガチに緊張していたのに、こーふんのスイッチが入ってしまいました。

片手が下の方に降りていきます。太ももを撫でられます。
柔らかくてむちむちしてるね、とか、いやらしい事をささやかれます。

スカートの中に手をゆっくり入れられ、下着の上から触られたとき、思わず、
「いや・・・」 と言ってしまいました。

普段の オナにい の時、いつも、「いやっ、やめて」とかって一人芝居をしちゃっています(照れます)
緊縛の撮影の時も、そういう反応をします。わざと抵抗すると、こーふんするからです。

店長さんは、そんな私の反応にこーふんしてくれたようです。
「嫌がってる割には、少し濡れてるよ」とか、お約束っぽい言葉責めをしながらお股をいじるのでした。

私は、お約束っぽい れいぷゴッコに、すっごく こーふんするのです。

私は、お股を固く閉じ、店長さんの手首を押さえて抵抗しちゃいました。
そしたら、乱暴にいじられました。店長さんのヒザで、お股を大きく開かれました。
たくさん濡れちゃうまで、あまり時間はかかりませんでした。
くちゅくちゅと音が出るくらいにされました。

いじられながら、オナにい の時の空想を告白させられました。
「私は、縛られて、むりやり体をいじられたり犯されたりする事を想像してオナにいします」 というような意味の事を答えました。
こーふんしました。でも、「おなにい」って言葉を口に出すのはけっこう勇気が要ります。

店長さんのヒザの上から降ろされました。それで、下着がどれくらい濡れているか、チェックされました。
立って、お股を開いて、スカートをめくって見せました。けっこう恥ずかしかったです。

「大きい染みができてる」って言われました。
「お毛々がはみ出てるよ」とも(照)言われました。
お毛々の事を言われた時の方が、恥ずかしく感じました。

ヒザを抱えられて、子供が おしっこをさせてもらう時みたいなポーズにされました。
それで、カメラの目の前にお股が来るようにされました。カメラは斜め上を向いていました。

その後、よつん這いになるように言われました。スカートをまくられました。
下着を穿いた状態のお尻がお好きなんだそうです。いろんな角度から、じっくり撮影されました。

よつん這いのまま、下着を下げられました。
前にも書きましたが、私は、なぜか、、お尻の穴をほめられます。
このときも、お尻の穴が可愛いとかキレイとかって言われました。

よつん這いで、性器をいたずらされました。あそこを舐められたりもしました。
(2回目の緊縛撮影の体験談の時、「撮影ではじめて性器を舐められた」って書いたかも知れません。書いてないと思うけど、もし書いてあったら、それは間違いです。訂正します)

私、指も好きだけど、やっぱり、口でされた方が感じちゃいます。
うわ、汚いとこに口付けられてる・・・って恥辱感っていうのかな・・・
それで こーふんします。それと、舌の柔らかい感じがたまらないです・・・。
そのあたりから、遠慮なしに声を上げちゃってました。
あっ、あんっ いやっ、、って・・・(照)

振動する小さいオモチャをクリに当てられもしました。

下着を脱がされ、仰向けで脚を開かされました。
それでオモチャでいかさちゃいました。
オモチャの振動は、すごい刺激でした。

いきそうになって来た時、おしっこ、、が漏れちゃいそうな気がして、(実際には漏れませんでした)
「もらしちゃうっ」って訴えました。脚を閉じ、腰を引いて逃げようとしたら、
「逃げちゃだめ。もらしてもいいから、イッて」と言われました。

感じ過ぎて、おかしくなりそうで、左右に体を振ったり、のけ反ったりしてました。
近くにあったヌイグルミを胸にギューッと抱きながらイキました。

シーツには、染みができていました。

制服のブラウスやスカートがクチャクチャに乱れてました。
リボンも曲がって、取れそうになっていました。
その姿を鏡で見た時、れいぷの後みたいって思って、興奮しちゃいました。

再びショーツを穿かされました。
「もう、えっちに おなにいできるよね」 みたいな事を言われました。
私は、ほぼ完全に えっちモードに入っていました。だからうなずきました。

ふだん してるみたいに おなにいして下さい、と言われました。

ベッドに、体育座りしました。お股を開きました。
指で、ショーツの上からクリをいじりました。
小さな円を描くように動かします。えっちな気分でしたけど、やっぱり羞恥心はかなり残っていました。
でも、羞恥心が残ってる方が こーふんします。

自分の恥ずかしい場面を見てオナにーしてくれる男性がいるかも知れない、と思うと、色々と見せたくなってしまいました。

あおむけに寝ました。お腹を隠している部分の布を引っ張ります。
すると、ショーツがお股に食い込みます。食い込ませたまま、腰を揺すります。
ショーツにクリとかが擦れて気持ちいいんです。。
小学生の頃からしている方法です。

勉強机みたいのがありました。その机の角にあそこを擦りつけたりもしました。。
これは、小中高生の頃、よくやっていました。机の角を、男性の指だと想像して。

ショーツを脱いだ後は、枕をお股に挟んで、うつ伏せに寝て、腰を動かしたりしました。
これは、今でもよくやります(照)

あとね、家だと、布団丸めて、お股に挟んだりとか。
普段のおなにいではしないようなやり方もしました。
立った姿勢で股間を前に突き出します。カメラはローアングルです。上を向いています。
カメラに性器を近付けられます。アップで性器を撮られながら おなにいしました。

机に片手を付いて、「立ちバック」(照!) みたいなポーズで、バイブでオナにーしたり、、。

イク時は椅子に座ってオナにーしました。
脚を大きめに広げて、あそこを丸見えにしました。
いろんな角度から撮影されました。
斜め下から撮られながら、カメラ目線でするのが、恥ずかしいけど興奮もします。

学校の友達には、「オナにーはしない」ことにしてます。
やっぱりね、「自分でしてる」っていうのは、人に知られるのは嫌なんですね。
本当は、たくさんの女性がしてると思いますけど、やっぱり女の子の間ではタブーな話題なんですね。
(そんな恥ずかしいはずの事をカメラの前でしちゃってる私。すっごいエッチに指動かしてるし、声出してるし)

って頭で考えながらオナしてたら、すごーく興奮が高まって、例によって、人格が、、変わっちゃうのでした。
私は、興奮し過ぎちゃうと、人格が変わっちゃうのです。。

で、今、こうして家で告白するとなると、かなり照れるのですが、えーーっと実はですね・・・
私は、興奮してる時に、エッチな言葉を口走ってしまう事が、ごくごくまれにあるのです。。

いえ、滅多にないんですけどね。そのオナシーンの時は、
いく・・・いく・・・(照!)とか
だめ、いやっ・・・いきそう・・・とか、
いくとこ見られるの、恥ずかしい・・・(大照!)
とか、けっこう大きい声で、、言ってしまいました。頼まれてもないのに。。

そういうのってビデオ見てる人は引くのかな。。
自分で言ったらおかしいのですが、そのビデオでの私の役は「真面目系な女の子」でしたから。。

でも、そこで爆発しちゃったので、その後のバイブでのオナシーンのときでも、
「真面目系」って言う設定を忘れて、いんらんサンになっちゃいました。

「どこ気持ちいいの?」って聞かれて、、
えーっと、伏せ字なしで言いますよ、、
「おまんこ気持ちいい・・・」って3回くらい、小さめの声でしたけど、連呼してしまいました。

以上で、初めてオナニーシーンを撮影された時の体験談を終わります。