1/2)オナニーに貪欲だった学生のときにオナニーシーン撮影のアルバイトでのエッチ体験談

1/2)オナニーに貪欲だった学生のときにオナニーシーン撮影のアルバイトでのエッチ体験談。前編

高校1年のとき、学校からの帰り、普通の小説を電車で読んでいました。

普通の小説なんですけど、過激なエッチ描写(れいぷシーン)があって、
大興奮してしまい(今より、興奮しやすかったですね)
家に着き、靴を脱いで玄関に上がった瞬間に、
その場で立ったまますごい勢いでいじり(指というより、手で擦る感じ)、
壁によりかかって、だんだんに座り込んでいきながら、
30秒くらいでいっちゃったことがあります。
下着を着けたままだったので、びちょびちょになりました。

一分以内の超早業は、何度も経験があります。

でも、高校1年のときの話は例外ですね。
小中高生の頃(特に中学時代)の方が、時間をかけていました。

例えば中学生の頃。
たまーに、ものすごく時間をかけることがありました。
当時は、クリとか今より敏感でしたけど、強い刺激には弱かった(痛くなる)し、膣もあまり感じなかったから、普通に おなにい するだけでも、けっこう時間がかかりました。

すごーく時間をかける場合、
まず、女の子雑誌のエッチっぽい体験談や小説で、れいぷっぽいシーンとか、縛られたりするシーンとかを探して読みます。

それから、手を後ろに回したり、手を上にしたり、ハリツケポーズになったりして、縛られてる気分に浸ります。
紐を自分の体に巻き付けたり、工夫してホントに縛られてるみたいにします。

足首は、自分でも実際に縛れるので、脚を開いて、ベッドの足とかに足首をくくりつけたりしてました。
でね、わざと制服のスカートははくんですね。
(ショーツは気分しだいで、はいてたり脱いでたり)

で、お股開いて足首縛った状態で、自分でスカートゆっくりめくって、
(いやっ、めくらないでっ・・・)とか一人芝居してました。

ときには実験とかします。
両手を自分で縛っていても、マッサージ機がお股に当たるようにするにはどうしたらいいか、とか。
それで椅子にマッサージ機を固定して、その上にまたがったりとか色々試すんです。

あと、膣やお尻(実は、お尻自慰の経験はあったんです。。)に入れたら気持ちいいものを探してみたり。

「下着の上からでも濡れてるのが分かるぞ」ってなんかの文章のセリフにこーふんして、どこまでショーツがびちょびちょになるか実験して、染みがあんまり大きくなったので、急にヘコんだり。
(なんでヘコんだのかな。。思春期の心は分かりません)

そんなことしてると、1時間か、2時間を軽く上回るくらいかかります。

今では、そういうことは少なくなりましたが、それでも、1、2か月に一回くらい、1時間クラスの長時間おなにーに熱中しちゃうことがあります。

駅や学校のトイレでしちゃう場合。
予備的に触ってる時間がゼロなのでいくまで少し時間がかかります。
10分から15分くらいかな。20分はかからないと思います。
でも、10分後に電車が来るって分かってて、でも我慢できなくて
(ばかですね。。)見事に余裕で間に合ったこともあります。

おなにいシーンについて。。

正確には分かりませんが、おなにいシーンは6、7回くらいやったと思います。

このアルバイトをやめる直前頃は、前にもお話しした通り、えっち度がすごいことになっていました。

けれど、初めておなにいシーンを撮影された(たぶん初めてだったはず。。) ときは、まだ、エッチシーンが恥ずかしくて仕方なかったので、指を動かす事自体がなかなかできませんでした。

初めてのおなにいシーンを撮影されたのは、初めての緊縛撮影の少し後です。
正確ではありませんが、2度めの緊縛撮影よりは前だったはず。。

ノートには、そのときの事が書いてはあるのですが、日付けとかの表記がちゃんとしてなくて。。

どちらにしろ、えっちシーンの経験が少なかった頃です。

事前に伝えられていたお仕事内容は、
「ブルセラもの」
「えっちシーンはノーマルのみ。おもちゃを使う可能性もあり。ふぇら(照)も多分ある。おちんちんの挿入は無し」
「エッチビデオへの出演」
でした。

ビデオは嫌だなー、と思いました。
動画って、写真より恥ずかしそう。 声とか我慢しちゃいけなさそうだし。

何より、レンタルビデオ店に置かれたらまずいですよね。
それを理由に断ろうと思いました。

ところが、そのビデオは、とあるお店のオリジナルなので、限られたお店にしか並ばないとのこと。

ここで言う「お店」というのは、大人のおもちゃとかを売ってるような所らしいです。でも結局、一度はお断りしました。

ところが、その後、
「パッケージ写真では、目のあたりを手で隠しても良い」との連絡があったそうです。

それに、なんだか・・・私が出た本を見て、気に入って下さったそうなんですね。
直接に電話でも話したのですが、熱心だったんですね。

それで、(ありがたいなー)って思ってしまう私はお人好しかも知れませんが、撮影をOKしてしまいました。

当日は、事務所の人と2人で、お店に直接行きました。

大人のおもちゃ屋さんみたいなところです。初めて入りました。驚きました。
ビデオやオモチャ、エッチっぽい下着などなど・・・

あやしい雰囲気でもあるので、怖くもありました。
アブない人だったら嫌だな・・・とか、

お店には、店長さんしかいませんでした。
その人が、お仕事を依頼してくれた人でした。
この日は、お店をお休みにしたとのこと。普通のオジさんだったので安心しました。

お茶を飲んだ後、シャワーを浴びました。
渡された衣装は、なぜか(?)パジャマでした。
下着は綿で白。小学生が穿きそうな、真っ白で大きめのやつです。
グンゼみたいでなんか恥ずかしい。。

6畳よりは少し広い、という位の部屋に入りました。ベッドと机がありました。
机には、教科書や参考書が並べてあります。
ベッドの上や床には、ぬいぐるみがあります。
女の子っぽい部屋になっているんです。

その部屋は、撮影用に使われているそうです。
普段は、在庫品などで散らかっているそうなのですが、撮影があるときだけ、掃除するんだとか。

1対1の撮影です。緊張します。

照明やビデオカメラなどは、準備が出来ていました。カメラは、家庭用のをちょっと立派にした感じのもの。

ベッドに座って下さいと言われました。カメラは三脚に固定されています。

レンズを見たり、あちこちを見回したり。。そわそわしっぱなしです。
膝を撫でたり、足をぱたぱたさせたりしてました。

「緊張する?」ときかれたので、小さな声しか出ませんでしたが、「はい、すごく緊張しています」と答えました。

そしたら、「今までの、全部、録ってるんだよ」と言われ、すっごく恥ずかしくなりました。

素のままで録られてしまったので謝りました。
そしたら、「演技は一切不要。素のままでいい」 との事でした。

まず、パジャマから制服(ブレザー、丸い襟のブラウス。首にはリボンを付けます)に着替えるシーンからです。
カメラは手持ちになりました。指示通りに脱ぎました。

上だけ着替えた後、パジャマのズボンを脱ぐシーンを何度も撮り直しました。
お尻を突き出すようにしながら脱ぐように言われたのですが、難しいんです。

上は着てて、下はショーツと靴下、という、照れくさいかっこうでした。

直立のポーズのときとか、お股の辺りを手で隠していましたが、叱られちゃうかな、と思って、そーっと手を離しました。
そしたら、「恥ずかしいと思うなら隠しててもいい」とのこと。自然な方がいいそうです。

緊張で、脚が震えていました。手も震えていました。
店長さんは、震えているのが可愛い、と言ってくれました。

ちなみに私は撮影で、すぐガタガタブルブルしちゃうのですが、皆さん、なぜか誉めてくれました。
気が弱そうな雰囲気なので、似合う(?)のだとか。。
誉めてもらってる気はあまりしません。

着替え終わった後、しばらくの間、パッケージ用の写真を撮影されました。目だけは、片手で隠していました。
普通に座ってるポーズや、スカートを少しだけめくるポーズなどを撮影されました。

直立で脚を開いてショーツを見せるポーズのとき、
「顔が赤くなってる」って言われて、ますます顔が熱くなりました。
そのときの顔を撮影されて、「いい顔が撮れた」って喜ばれました。

追い討ちをかけるように、「おないーはするの?」ってきかれ、さらに顔が熱くなりましたが、店長さんは私の反応が分かりやすいと言って、喜ぶのでした。

ビデオ撮影が再開されました。私はベッドに座っています。インタヴューシーンを撮られました。

名前やスリーサイズ、趣味などをきかれた後、「おなにいはする?」 と、またきかれました。

まだ緊張していたので、言葉に詰まってしまいました。顔が熱くなります。
動揺しました。もう、ばればれです。

それでも、「答えて」と言うので、うなずいたら、「おなにいはするの?」とまたきかれました。
私は、もう一度うなずきました。

週に何回くらいするかきかれました。
本当は、ほぼ毎日(週1、2回休むときもあるけど)なのですが、「週に2、3回」と答えちゃいました。

「どんな事を想像しておなにいするの?」 ときかれ、また思わず詰まってしまいました。「緊張してるね」 と言われました。
インタヴューシーンの後、おなにいシーンを撮ることになりました。おなにいシーンがメインになる予定、とのこと。

続き 2/2)オナニーに貪欲だった学生のときにオナニーシーン撮影のアルバイトでのエッチ体験談 後編