2/2)家庭教師の先生の家で拘束調教された女同士のエッチ体験談

1/2)家庭教師の先生の家で拘束調教された女同士のエッチ体験談。の続き。

永遠のように長い時間に感じた。
実際先生は1時間くらいシャワーを浴びていた。

シャワールームの扉が開くと先生は全裸で出てきた。
腰をおろしテレビのボリュームを下げると電話機を手に取る。
どこかにダイヤルをする。ぷるるるるっと呼び出し音がかすかに聞こえる。

その間も私は「あぁ・・・・お願い先生・・・早く・・これとって・・」と呟いていた。
先生は一瞥もせず、タバコに火をつけた。

「○○さんのお宅ですか?私××ともうします。いつもお世話になっております。ゆかさんなんですけれども・・・」
私の家????私は唇を噛み締め声を出さないように我慢した。

我慢の反動でその分腰しが大きく動いた。
布の擦れる音と、小さくビデオの声が聞こえる。

お母さんに聞こえるのではないか・・・先生は何を言うつもりなのか・・
気になったけど、今は快感のほうが先。

「今日は色々お話して疲れてしまったみたいで寝てしまったんですよ。起こすのも可愛そうですし、差し支えなければ今晩はこちらでお預かりします。はい・・・そうですか。いえいえ。うちは全然、普段一人ですから楽しくてつい。えぇ。でわ責任持ってお預かりします。失礼致します」

ぴっと電話を切ると私のほうを見て、優しく笑うと
「今日はゆっくり出来るわね。クス」と笑った。
怖い幹事はしなかった。何より早く気持ちよくして欲しかった。

「せんせ・・・はやく・・・なんとかして・・・・」
先生は全裸のままで私の前に立つと、ゆっくりとしゃがんだ、目の前に先生のあそこが見える。
しっとりと濡れているのは風呂上りのせいだけではないようだ。

糸を引き、ポタポタと愛液がたれる。
「さっきね、ゆかさんにはこれを塗ったのよ」と
チューブ入りの歯磨き粉のような薬を手に手際よく出すと、私の目の前でワレメにそれを刷り込んだ。

あいた手で、大きくて形のいい乳房を抱き上げ優しく撫でながらゆっくりと薬を塗りこんでゆく。
丁度おしっこをするような形なので、見る間に愛液がぽたぽたあふれ出て床に広がって行く。

先生は唇を噛み、「んん、んん!」と腰を振りながら声を上げる。
私の前で先生のあそこが押し広げられ指でかき回される。
驚くほど大きくなったクリは皮を押しのけ真っ赤に充血して姿をあらわにしている。

乳首のようにそれを手で転がしながら先生はすぐに絶頂に・・・。
大きくあそこを私の前に突き出し、のけぞり空いた手は後ろについて「ああぁぁ!」と絶叫した。
あそこから、ピピピッ!と愛液が噴出し私の顔にかかる。

「せんせぃ・・ずるいよぉ・・・はやく!わたしもきもちくしてぇっ!!!!」
私はベルトを引きちぎろうと手を引っ張るが痛いだけでベルトはびくともしない。
気が狂いそうだった。

何とか快感を得ようと乳房を制服に擦りつけるように体を動かしたがただじれったい感じが増すだけで絶頂は遠くなる。

快感はどんどん増していった。
「はぁあぁ。へんへぇ~。らんとか・・・らんとかしてぇ・・・」とうわ言の用に繰り返す中、
「ゆかさん・・すっごい可愛い・・・すっごくかわいいのぉ!」と先生の逝く所を何度も何度も見せ付けられた。

何時間立っただろうか。
私はグッタリし、うわ言のように「きもちぃよ・・・いぃ・・・いくっ・・・はぁ」と
くり返したが達する事は出来ず、腰だけが自動操縦のようにかくっかくっっとときおり動いた。

気付くと先生はびちゃびちゃになった床に仰向けになって横になり
手も足も投げ出して時折ビクッと痙攣すると「んんっ」と声を出していた。

先生はゆっくりと起き上がると私の前に腰を下ろし、
「よく我慢したわね・・・」と頭を撫でてくれた。

それだけでも全身が跳ね上がり、ベルトで繋がれた両手がちぎれそうになった。
「その前に、もういちど私のここ、綺麗にして、私を気持ちよくさせて」と先生は私の顔にあそこを近づけた。

サラサラの愛液がだらだらと流れる。
私は必死で先生の大きく充血したクリにむさぼりつき、穴に舌を入れ下を動かした。

舌にねっとりと先生のあそこが絡みつく。ワレメに顔を擦りつけた。
すっごくエッチな気分になり、高まっていくんだけど、比例して絶頂は遠くなる。
気が狂ったように先生のあそこを舐めまわしつづけた。

先生はついに絶頂を迎え私の髪の毛を掻き乱しながら悦びの声を上げた。
おしっこの穴からビューっと長く私の顔に体液がかかる。

私は自分の涎と涙と先生の体液でびちゃびちゃになり
仰向けの先生の下腹部に顔を下ろし肩で息をしていた。
先生はビクッビクッと痙攣しながら
「ゆかさん・・すてきよ・・・」と呟いて頭を撫でてくれた。

私は、びちゃびちゃになった床の上をふき取るように這って先生の横まで行くと、
耳元で「せんせ・・・せんせぃ・・・はやく・・・」と何度も懇願した。

もう涙は枯れて、とろんとした目で先生を見つめた。
快感が弱くなるとクリがギンっと熱くなり上り詰めていく、絶頂直前になるとカーッっと熱くなって痛みが快感を抑止する。
それがもう数時間も続いている。

先生は軽く私にキスをするとふらふらと立ち上がり、別の部屋に消えた。
私は期待から、また激しく一人腰を振り先生を待った。

「あ・・んん・・・あぅ。」とだんだん別の間隔が下っ腹を襲う。尿意。
先生はまだ戻ってこない。

「せんせ・・・トイレ・・・行きたいです・・」
起き上がろうとして体を這わせ何とか上体を起こすが、服が乳首を刺激するとビリッと電気が流れるような快感に教われ「はぁ!」と声を上げて倒れこんでしまった。

先生は戻ってくると、少しふらふらしながら、すっごいエッチな顔で
「うんち?おしっこ?」と聞くので「おしっこぉ・・・」と素直に答えた。
先生はやさしく私を立たせると、ユニットバスのほうに連れて行ってくれた。

急いでトイレに腰を掛けようとすると、後ろ手で縛られたベルトをぎゅっと引っ張る。
「先生!・・・おしっこ・・・させてください」というと先生はニコッと、しかしとろんとした目で私を見て
「そこに顎をついて四つん這いになって。。。」と命令した。

私は早くおしっこをしたいのと、気持ちよくなりたいのとで素直に言う事を聞いた。
先生が四つんばいになった私の手を離すと、首と顎に体重が乗り私は便座の蓋に顔をつく形で自由を失った。

「せんせぃ!ダメ!はやくぅ!」と視界に入らない先生に訴える。
そのとき、お尻に先生の息を感じる。

何とか少し後ろを見ると先生が私のあそこに顔を近づけていた。
「ダメ!先生!今されたら・・・・!」

先生はゆっくりと舌を出し一回私と目を合わせると、ゆっくり舌を私のワレメに鎮める。
求めていた感覚が全身を突き抜けるが、体を動かすと、体重のかかった首と顎に痛みが走る。

「んぐぅ!!」ビタビタ!と少しおしっこを漏らしてしまった。
「我慢すると良くないわよ・・・いいよ、お風呂場だから・・」と行ってくれたが、恥ずかしくって我慢を続けた。

「先に・・おしっこさせてください・・・せんせぇ・・」
先生は全然聞こえなかったかのようにバックの姿勢の私を舌で責めつづけた。

ついには両手を動員しクリとおっぱい、穴と時折、私のだらしなくあいた口に指を入れたり前進の責めが続いた。

私は疲れたのと気持ちいいのとで口ではなく、喉から「んぁ~うぅ~はぁっ!」と声も垂れ流しにしていた。

先生は私の状態をお起こし、抱きかかえるようにして、両おっぱいを片手で乱暴にこねまわし、前から手をあそこに入れ、押し広げクリを手のひらで転がしながら指先を穴の中に沈めた。

快感度はとっくに未体験の領域に入っていた。
もう腰は弓なりにそらせたまま、背中に先生の豊かなおっぱいを感じながら天井に向かって絶叫しつづけた。

再び涙が溢れ出し、「せんせー!せんせいもう少しで!!お願い!!行っちゃうから!」とお願いした。

先生はぴたっと手を止めると、お風呂の用具入れからおちんちんの形をしたバイブを取り出すと、下から突き上げるように私の入り口に当てた。

私は自分からゆっくり腰をおろすと前後に激しく腰を振った。

もう拒む事はしなかった。
先生が「んあぁ!」と声を出したので後ろを振り返ると、
先生のあそこには両方がおちんちんの形をした型が飲み込まれるところだった。

先生はそれを出したり入れたりしながら私の中に入れたバイブもゆっくり動かしてくれた。
「せんせ・・・・一緒に・・いっしょにいぃ」
とお願いすると先生は私のバイブを抜き、四つん這いになるように促し、ベルトをはずしてくれた。

自由になった両手を浴槽の端に付き、恥ずかしい気持ちも無く先生にお尻を突き出し、
「先生・・・お願い・・・一緒に気持ちよくして・・・」と涙声でいいながら先生を振り返ると、まるで男の人のおちんちんのように、先生の綺麗な足の間に不釣合いな黒い張型が立っていた。

先生は私の腰に後ろから優しく手を添えると、ゆっくりと腰をお尻に押し当てた。
いっぱい濡れていたので大きい型も難なく滑り込む。
私は「あぁ~!!」っと声を上げた。

先生のおなかが私のお知りと密着する。
そのまま何度か強く押し込むように先生は腰を押し付けた。
そして私の耳元で「一緒に行こうね」って呟いた。

私は何時間も我慢させられ、ようやく感じることが出来た押し広げられる感覚に、再度涎を垂らし喜びの声を上げる。

ゆっくり先生が腰を動かし始めると、先生も気持ちいいのか
お尻に先生の下腹部が当たるたびに「ああぁ!」と声を上げてくれた。

私もそのときが一番深く突き入れられているので「んあぁああ!」と声を上げた。
同時に気持ちよくなっている感覚が快感を増幅し幸せな気分になった。

腰に当てていた手も、私のおっぱい、口、をまさぐるように、体中を愛撫してくれた。
私は風呂桶のふちをしっかり掴み、この世から飛んでいきそうな感覚を必死にこらえた。
自分からお知りを突き出し先生のおちんちんを必死に逃がさないよう腰を振り、何度も何度も絶頂に向かうが、尿意がそれを阻害する。

「らめ!せんせーおしっこが・・おしっこぉ・・」というと、
「逝っちゃうときにするの!きもちいいからぁ!!」と絶頂の合図とも取れるようのぼり詰める声を上げた。

ぷしゃぁぁーーーと勢いよく放尿するスカートのふちからびちゃびちゃと音を立てておしっこが落ちる。。
方尿感と絶頂が同時に訪れる、ガクガクと腰を揺らし、普段おにいちゃんとエッチするときの何倍もの快感に涙を流しながらのけぞり絶叫。

先生も物凄いえっちな声を出して私の腰と乳房に詰めを立てた。
おしっこがジャーっと出る
振動に全身の快感を感じる神経が振動する感じで長い絶頂が続く。

私は軽く気を失い、自分のおしっこの中に倒れこんだ。
気が付くと、シャワーが出ていて、先生が私に密着していた。

先生は汚れた制服をゆっくりと脱がし、後ろからおっぱいを優しく撫でてくれた。

一度絶頂には達したがまだすぐそこに次の絶頂があるのが判る。
先生のおちんちんはまだ私の中に入ったまんまだった。

シャワーを頭から浴びながら後ろにいる先生の首に腕を回し振り向くようにすると、また舌を入れ深く長いキスをしてくれた。

そのまままたゆっくりと先生は腰を動かし始めた。
口をふさがれ「んん」と声を出すと、エッチな感じが倍増して必死で舌にすいついた。

唇を舐めまわし、舌を絡めていると先生は一度おちんちんを抜き、
私をこっちに向けると背中を壁に押し付けるようにして私の片足を持ち上げ、前からおちんちんをゆっくり入れてくれた。

先生はまるで男の人みたいに、それでいていつもどおり優しい顔をして
「もっともっと気持ちよくなるわよ」と腰を動かした。

シャワーで頭からずぶぬれになりながら、足を桶のふちに掛け先生の腰に腿を回し首に抱きつき、必死に喘ぐ私。
すぐに絶頂が訪れ、その後もシャワーの中で何度も何度も絶頂を向かえた。