1/3)中学の童貞のときに学級委員の処女の彼女と初体験したときのエッチ体験談

中学の童貞のときに学級委員の処女の彼女と初体験したときのエッチ体験談。全三話。

僕の数年前の厨2のときのささいな思い出です。
登場人物は俺(私の事です)と学級委員のA子です。

あれは夏休みが終わってすぐの出来事だった。

当時田舎の学校に行っていた俺は、なんと学級委員に選ばれてしまった。
ペアを組むA子は見るからに委員長タイプの子で、真面目で物静かな子でした。

夏休みが終わったあとに改選された各委員に決まった人たちの名前を
大判用紙に書いて掲示するのが、最初の学級委員としての仕事だった。

俺は野球部、A子は吹奏楽部で部活をしていたので、
部活が終わったあとに、その仕事をすることになった。

ちなみにA子は美人ではなく、かわいいタイプで、誰かといえば菅野美穂ににている女だったが、男と話をしているのをみたことがないぐらいで、浮いた話は1つもなかった。

俺は委員になるまでA子と話したことがなかったので、
(A子は相当おとなしい子だったので)
その時も話すことはなく最低限の会話しかしていなかった。

そのとき大判用紙に記入するために、机を4つつなげてその上で書いていた。

そのときは自然に、字がきれいだったA子が書くことになった。
俺はなにもすることがなく、ただ黙ってA子がかいているのを正面からみていることしかできなかった。

そしてその時字を書こうとしてA子が前かがみになるたびに、
胸の谷間とスポーツブラが見えることに気がついてしまった!!
(ちなみにそのときの服装は下がジャージのズボンで上がTシャツの体操服です)

当時ちょっとしたことで勃起してしまうほど、うぶだった俺はそれだけで勃起してしまった。
ただそれを悟られないように隠すのに必死だった。

成績は常にトップだが、おしとやかという言葉がぴったりのA子のまだまだ小さい胸のふくらみを、
この夕暮れの教室で2人きりの状況で見れたということに、俺は興奮していた。

そのうちに俺は前かがみになっているA子の後ろから、
下着のラインが見たいという気持ちが抑えられなくなり
自分の机にいくふりをして、勃起したチンポを隠しながら後ろにまわりこんだ。

柔らかそうなおしりに浮かび上がる下着とブルマのラインにますます興奮した。
俺は自分のなかで頭がおかしくなっていくのを自覚していた。
この勃起したチンポをあの柔らかいおしりに押し付けてみたいという思いがふつふつと浮かんできてしまっていた。

今にしてみれば恥ずかしい限りだが、
そのときはこのうぶなA子にチンポを押し付けても
気づかれないだろうという思いもあって、さっそく実行に移すことにした。

机とA子のおしりの間の狭いところを通るふりをして、
勃起したものをぐいぐいと押し付けてみた。

A子は少し前のほうに移動したが全然気づいてないように見えた。

これなら何回かやっても大丈夫だろうと思った俺は、
それから何回か繰り返したがそれだけでは物足りなくなり
実際に手の甲や手のひらでおしりに触れてみたりしてみた。

5回ぐらい繰り返したときだっただろうか
それまでは興奮していて気づかなかったが
俺のチンポがA子のおしりの谷間、つまり万個を通るときに
A子がおしりを押し付けてくることに気がついてしまった。

そしてさらに俺の勃起したチンポをちらちらと見てくることにも気づいた。
A子の視界に入るところでは隠していたつもりだったが、
MAXパワーになった俺のチンポはもはや隠せなくなっていたようだ。

そしてA子が俺のチンポを見たあとで、俺の顔を見たときについに目と目があってしまった。

気まずくなった俺が「・・・ごめん」というと、
A子は「うん」とだけ答え、またもとの体勢で書き出した。

こうなるともう押さえがきかないのが厨房の性欲で、
勃起したチンポを隠すこともせず、わざとA子の脇に立ったりしていた。

そのときである。
机にチンポを押し付けていた俺のほうにマッジクのキャップが転がってきた。
A子はそれを拾うついでに、明らかにわざと手の甲で俺のチンポを触ってきた。

その直後、目と目があうとA子の顔は真っ赤になっていた。
そのときに俺の中で何かが切れる音がして、最後まで、つまり射精まで逝きたいという思いに支配された俺はすぐに実行した。

前かがみになっているA子の後ろに回りこむと
今までは通過していた万個の部分でチンポをストップさせ、A子の腰をつかんでみた。

A子はちらっとこっちのほうを見たが、またもとの体勢にもどった。

それを見た俺は、もうどうにも止まらなくなり、
A子に「やっぱりA子さんも男のあそことか興味あるの?」と聞いてみると
A子は正面を向いたまま、消え入りそうな声で「・・・・・・・うん」とだけ答えた。

ジャージ越しではあるがA子の万個の温かさが伝わってきた。
A子も興奮して濡れていたのだろうか

つばをのむ音が聞こえるくらい静まり返った日も暮れた教室で
ジャージ姿の2人の学級委員がチンポと万個をくっつけ後背位でじーっとしている様子は、
誰かに見つかればそれこそ大変なことになるのはわかっていたが
部活も終わり、みな下校した後で電気がついているのはこの教室だけだし
カーテンも閉まっていたので誰も来る気配はなかった。

(後背位といってもジャージ越しだが)
後背位でチンポと万個をくっつけたままで
1分か2分ぐらい経っただろうか

A子もA子で書くという仕事どころではなくなっていたようで、
その手は完全に止まっていた。俺はついに覚悟を決めた。

何も言わずおもむろに腰を動かしてみた。

A子はびっくりした様子で振り返ったが
俺の顔と結合部分を見るともとの体勢にもどった。
俺は拒否されなかったので、もう最後まで逝こうと決めた。

スピードを上げると童貞だったおれには経験したことがない程の快感が
おれの下半身を突き抜けていくのがわかった。
(何度も繰り返すがこれはジャージを着たままの話です)

俺は無言、A子も無言。
教室の中にはジャージがこすれ合うかすかな音と
A子のジャージのズボンのポケットに入っているティッシュがこすれる音と
A子が肘をついている机がきしむ音
そして、2人の少しだけ荒くなった呼吸の音だけしか響いていなかった。

A子は恥ずかしいのか、感じているのかわからないが下を向いたままだった。
肘と肘のあいだから見える唇は一文字に結ばれたままだった。
手には書きかけのマジックを持ったまま。

俺はどんどん腰を動かし続けた。
今考えてみるとこれはジャージ越しの素股である。
でも当時のおれにとってこれだけでも最高に気持ちよかった。

腰を動かし始めて3分ぐらいだろうか。
初めて万個にチンポを当てたにしては時間がかかったのはジャージ越しだからだろうか。
夏の出来事なので俺もA子も汗をかいていた。

ただ2人ともあえぎ声をあげるわけでもなく、
無言でひたすら腰を動かしていた。
そんな俺にも限界がやってきた。

射精しそうになったおれは、A子の腰をつかんでいる手に力をこめ、腰を動かすスピードをあげた。

A子は俺が逝きそうなことを知ってかしらずか下を向いたままだ。
俺はついに無言のままジャージの中で大量に射精した。

A子もビクンビクンとうずくチンポの様子や腰を動かすスピードが落ちたことから
俺が射精したことがわかったようで、こちらを振り返った。
俺はそんなA子の様子を見ながら余韻を感じるように腰を動かし続けた。

そして逝ってから1分後、
俺はなごりを惜しむようにチンポを万個からはなした。

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