2/2)寿退社する会社のアイドルの欲求不満を満たす野獣のような変態エッチ体験談

1/2)寿退社する会社のアイドルの欲求不満を満たす野獣のような変態エッチ体験談の続き。

ソファーから立ち上がり、ベッドの彼女の横に座りました。
彼女をこんなに間近で見たことはありませんでした。見れば見るほどイイ女です。
そのまま抱きしめると、とてもイイ匂いがします。

もう、下半身は今までなったことのないくらいビンビンです。
いつも見ていた通り、胸は程よく大きく、ウエストは細く締まっています。
もう止まりませんでした。理性とか体裁とか、全部飛んじゃいました。
先輩らしく、優しくソフトに責めようかとも思いましたが、もうダメでした。

いきなり舌を絡ませ激しいキスをしました。彼女も拒まず、舌を絡めてきました。
結構、長い時間ディープキスをしていました。それだけでイッてしまいそうなくらい興奮してしまいましたが、それじゃ抱いてる意味がないので我慢します。

次に服の上から胸を触りましたが、張りがあって揉み甲斐があります。
彼女も我を忘れて感じてくれています。

服を脱がすと、セクシーなブラと大きな胸が現れました。
グラビアでも通用しそうな素晴らしい美巨乳です。お世辞ではありません。
乳首を触ると声が大きくなってきて、乳輪も充血して張り詰めてきました。

ほどなくしてミニスカートを脱がしパンティを触ると、すでにグショ濡れです。
そのままパンティも脱がし、彼女のオマ○コにむしゃぶりつきました。
彼女も興奮していますが、自分も大興奮です。

今、社内でナンバー1の、多くの男子社員が狙ってる彼女のあそこを舐めまくっているかと思うと、何とも言えない満足感・優越感でいっぱいになっていました。

舐めるのが好きで、舌技には少し自身があったので、まずここで彼女をイカせました。
あまりイッた事がないのか、それとも感じやすいのか、数回イッてしまったようです。
自分がテクニシャンになったようでした。

フェ○チオもしてもらいたかったんですが、敢えて強要はせず、そのままビンビンのチ○ポを挿入しました。生でしたかったけど、これだけは我慢してゴム付きです。

挿入してからは自分が獣のようになったように思えました。
正常位、騎上位、座位、後背位(バック)。特に彼女はバックが感じるみたいでした。
あえぎ声も色っぽくて、今までしてきたセックスの中で一番興奮しました。

何度もイキそうになるのを我慢して、彼女をイカせることだけに集中しました。
結局、彼女がバックと正常位で1回づつイッた後、自分も我慢しきれなくなりイキました。
物凄い量のザー○ンが出ました。二人とも、グッタリです。

少し休憩した後、二人でシャワーを浴びました。お風呂の中でいろいろ話をしました。
・本当はフェ○チオもたくさんしてあげたいけど、彼氏はあまり喜ばないこと
・恋人同士だからこそ、変態チックなセックスもしてみたいこと
・このまま彼氏が淡白なままだと、いづれ浮気してしまいそうで怖いこと
・いっぱい気持ち良いセックスをしている他の女の子が本当にうらやましいこと
などなど・・・。

そんな話をしていうちに、二人ともまたエッチな気分になってきました。
今度は彼女がフェ○チオをしたいと言い出しました。

そこで、自分が湯船に腰掛けて彼女にしゃぶってもらいました。
あまりやった事がないせいか、ややぎこちなく、お世辞にも上手いとは言えませんが、この彼女が自分のチ○ポを舐めてくれているのを見るだけで大満足です。
彼氏にしてあげたいけど、あまりしてあげられないせいか、彼女は一心不乱に舐めていました。舐めているだけで興奮して濡れてくると言います。

その後、お風呂から上がり、鏡の前で体を拭いている彼女を見ていたら、いてもたってもいられなくなりました。
何せ、さっきフェ○チオされてビンビンのままですから。
で、そのまま彼女を立ちバックで犯しました。

最初は驚いていましたが、すぐに洗面台の縁に手を置いて、後ろから突かれて声を出しています。

そのうち、さっきの「変態チックなセックスがしたい」という言葉を思い出し、彼女に目を開けて鏡を見るように命令しました。
もう、自分もだだの変態と化していました。自分の彼女に一度してみたかったプレイを今ここでやっているのです。

初めは恥ずかしがって抵抗していた彼女でしたが、「見ないとやめちゃうよ?」と言うと、渋々目を開けて鏡を見ました。そこには、彼氏以外の男に立ちバックで入れられ、感じている自分の姿が写っています。
それを見て、また興奮してしまったらしく、あえぎ声も大きくなりました。
その姿に自分も興奮し、後ろからDカップのオッパイを鷲づかみにし、揉みまくりました。

ほどなくして、彼女は今日何度目か分からない絶頂に達し、鏡の前で崩れ落ちそうになしました。そんな彼女を抱えベッドに移動し、また彼女を突きまくります。しばらくすると、彼女自ら上に乗り、自分で腰を振り始めました。どうやら感じるポイントがあるみたいで、決して激しくはありませんが噛み締めるように感じて腰を振っています。

その後、何度か体位を変え、二人ともイッてしまいました。

結局、次の日が休みだったせいもあり、そのままホテルに泊まり、
翌朝起きて、お昼過ぎまで獣のようにヤリまくりました。
こんなにできるもんなんだなぁと自分でも感心するくらいセックスしました。

週明けに会社に行って、周りのみんなが「ホテル行ったか?なぁんて、お前にできるわけないか!」とからかってきました。でも、顔では笑っていましたが、心の中ではガッツポーズです。「ざまあみろ!」って気分でした。

でも、この日の事は、自分的には一夜の思い出としてしまっておこうと思っていました。
ところが、彼女の方は一夜では終わっていなかったようでした。
思いのほか満足できたらしく、火曜日には彼女の方から求めてきました。

自分は、社内恋愛で彼女がいるし、はまってしまうのも怖かったので断ったのですが
断るようなら関係を持った事をみんなにバラすと脅しをかけてきました。
結局、脅しと彼女の体に負けて、平日にも関わらずホテルに行き明け方までセックスしてしまいました。

最初、花見の後、ホテルに行ったのが先週金曜・4日。
その後、火曜日・8日に再度ホテルに行ってからは、
毎日、仕事帰りに待ち合わせをしてホテルに行き、何度も求められています。

抑えていた性欲が爆発したのか、毎回凄いです。
金曜の夜には、オモチャ(バイブ&ピンクローター)を使ってみたいというのでホテルで買って使ってみました。

そしたら、オモチャは人間と違って疲れを知りませんから、彼女を何度もイカせまくります。自分のチ○ポを入れながら、ピンクローターでクリ○リスを刺激した時には、物凄い声を出しながら失神してしまいました。その時のオマ○コの締まりは強烈でした。
全身を軽く痙攣させながらイッてしまった彼女を見て、自分もまた興奮しました。

結婚したら、この関係もやめると彼女は言っていますが、この調子だとスパッと止めそうにありません。こんな女を抱けるのは男として単純に嬉しいですし、体の相性も悪くないと思います。

ただ、彼女は結婚後は彼氏(旦那さん)の勤務上、今の場所から離れた所で暮らす事になるそうなので、物理的に会うことは難しくなります。

そうなれば自然と関係も続けられなくなりますが、その場合、我慢できなくなった彼女が誰それ構わず体を許してしまわないかと心配になります。