1/2)続編 美人が居候、愛が芽生えて、レイプ、AV出演が発覚したエッチ体験談

2017/01/06

彼女の有紀と同棲も数ヶ月過ぎ、私は結婚の時期も考え出し、彼女の過去(AV出演)の問題もあり、全然、知らぬ土地での暮らしを考えては、他府県の不動産物件を毎日のように探していた時に思わぬ事が起きてしまった。私が5日間ほど出張に帰って来てから、有紀の態度が明らかにおかしく感じていた。体調の具合が悪いのか顔色もよくなかったし、私と初めてあった(自殺を考えていた)頃の表情に見えるぐらい様子がおかしかった。

有紀にどうかしたのか?体調でも悪いのか?それとも職場であったのかと聞いても、「少し目眩がして気分が悪いだけ、寝たら治るから大丈夫だよ」と笑顔でこたえてくれた。ただ、私はこの時の笑顔がいつもの笑顔でないのが気になっていた。それから1週間が過ぎても有紀の表情が冴えないし、食事も余り食べないので「明日、病院に行こう」と言っても「大丈夫」の一点張りで、夜も出張前は生理の時以外は毎日のように愛し合っていたのに、出張から帰って来てから、体調が良くないので一度もなかった。

有紀に本当に何もなかったのかと問い詰めても「何もないよ。疲れてるだけだよ心配しないで、ありがとう早く元気になるね…………」私は有紀を抱きしめ、いつもように胸を触り、下半身に手を伸ばそうとすると、私の手を凄い力で抑え拒んだ。「やめて疲れているから、元気になったらいっぱいしようね」と……..私は体調が悪いとはいえ有紀に初めて拒まれた事がショックで逆上してしまい、有紀に馬乗りになりもの凄い抵抗も振るほどき、「お願いだからやめて」と泣いて叫ぶも強引に下着をもぎ取った。彼女は必死で前を隠す!!布団を身体巻き付けようとするも私は振りほどくと有紀は、泣きじゃくり、全然、抵抗をしなくなった。

有紀の隠していた手を退けると、有紀の黒々とした剛毛はなく、そこには1?弱ぐらいに伸びた陰毛があった。無言のまま数分が過ぎ、布団をまとった状態で私から、「有紀、どういうことや!!ちゃんと説明して欲しい。今までいろんな事があったけど、総て俺と出会う以前の事やったけど、今度は、付き合ってからの事やから……」有紀は黙り込んだままで、私から浮気をしたのか?AVの撮影か?と聞いても泣きながら首を振るだけで声に出して返事はしてくれない。俺の嫌い?と聞くと、そこで有紀は声に出して、「大好き、なんでこんなんになるの」と泣きじゃくり…「私の過去は消えない消せないのだと思う。

私はあなたが心から本当に大好きだし一緒にいたいけど、結婚とかは無理とわかりました。私は、あなたと別れます。恐らく私は、一緒にいるとあなたを苦しませてしまうから、もし許してくれるなら愛人でもいいしセフレでもいいで私は一緒にいれたら幸せです」私は冷静にと自分に言い聞かせて有紀に「何があったんや、教えてくれへんか!!」仕事先の美容室の店長にAVの事をばらすと言われ、有紀は脅しに屈することはなかったのですが、私が出張に言っている時に仕事後に店長から貰ったコーヒーを飲んだ直後から、記憶がなくなってしまい、恐らく極度の睡眠薬を飲まされたようで、有紀は気付いた時は翌日の昼で真っ裸でアンダーヘアを剃られ、記憶のない状態で犯されていたようで、そこにメモ用紙にビデオを撮影したので、これからは私の指示に従うようにと店長からのメッセージがあったという。

有紀はその日以来、仕事には行っておらず、店長から何度か脅しのメールが来ていた。私は怒りが込み上げ爆発しそうだったが有紀は冷静に「私は警察に行って事実を言おうと思う。メールもあるから、説明すれば訴えはちゃんと通るよ。私は大丈夫やし…………..」翌日、私は店長の家へ行った。店長は留守で奥さんが出てきた。

私は奥さんに事実を話し警察署に一緒に行ってもらえるように説得していると店長が帰って来て、私は感情が抑え切れずに数発殴りかかり、奥さんが止めに入って店長は事の大きさに気付いたのか、土下座をして頭を下げてきた。奥さんも同じく頭を下げてきた。「どうか警察だけは、お願いします」と……..私はビデオを預かり、その日は帰宅した。

有紀に店長宅であったことを話し警察に突き出すかを話し合い、有紀は私に「決めて欲しい」と言ってきた。問題のビデオを有紀は見たくないから見ないと言うので、私自身も見たくないが事実を知ることの為に再生をすることにした。有紀がグッタリと寝ている。

ゆっくりと服を脱がして全裸にして有紀の身体を舐めまわしては、有紀の大事な所を拡げては、やや大きめなバイブを出し入れし、指を2本を入れてはかき回しては陰核辺りを舐めまわした後に店長は自分のモノを彼女の中に入れて行った。何度も腰を振り5分ぐらいして中で出したような感じであった。有紀の大事な所にカメラがアップになって行き、店長が呟き出す。