2/2)初体験の思い出、そして旦那の指示で初めて行った女用性感マッサージでのエッチ体験談

1/2)初体験の思い出、そして旦那の指示で初めて行った女用性感マッサージでのエッチ体験談 後編

そして、とうとう2月のある日、夫の命令で、大阪で性感マッサージを受けることになりました。その日の淫乱な私のことをみなさんに告白したいと思います。

その日、夫は仕事ですから、私一人で大阪へ出向きました。ホテルでの出張マッサージで、午後1時からの2時間の予定で、男性2人に全身の性感帯を刺激してもらうのが、夫の用意したメニューでした。

ホテルで私のお相手をしてくださったのは、カツミさんとヒデさんのお二人でした。ホテルの部屋に入ると、早速、ソファーに座らされ、アイマスクで目隠しをされました。そして、服を着たまま両手を後ろ手に軽く縛られました。

もう、それだけでオマンコが熱くなってくるのを感じていました。カツミさんとヒデさんの2人が私の両側に座り、どちらかわかりませんがロータ
ーを私の耳からうなじ、首筋へと這わしていきます。そして、もう一人の方に「これから、奥さんが今まで経験したことのない世界へ、連れて行ってあげますからね」と囁かれました。

ローターはジャケットの上から、もうすでに固く立っている乳首を刺激します。その微かな刺激にじれったさを感じていると、いきなり乱暴にジャケットをはだけさせられ、腕のところまでずらされました。

そして今度は、ブラウスの上から乳首の周りをローターをゆっくり回しながら刺激されました。夫の命令でブラジャーをつけていなかったので、小さな乳房なのに乳首だけがブラウスの上からでも、その場所がわかるくらい固くなっていました。

ローターは、私の乳首をしばらく弄んだあと、ゆっくりお腹から下腹部へ、そして、そのままスカートの上から腿のところを膝まで移動したかと思うと、今度は内腿をもどってきました。

私が刺激にたえきれなくなって足を閉じてしまうと、「さあ、体を楽にして、僕達に全てを開放しなさい」と両膝を開かれ、その状態で両側から強くひっぱられるように縛られてしまいました。

再び、私の内腿を秘部に向かって動き出したローターは、パンティーの上から、私の外陰部のひだを開くようにグルグル回転させられています。もうグッショリでパックリひらいたオマンコにパンティーが張り付いてしまうのではないかと思えるくらいなのに、私がいちばん刺激を求めているクリトリスには、微妙に触れてくれないのです。

いつの間にか、私は腰を持ち上げるようにグラインドさせ、スカートはその腰のところまでめくりあげられていました。でも、結局、クリトリスには触れないまま、ローターは、また上半身へと移動しました。

今度はボタンをはずされ、胸をはだけられたブラウスが両肩からおろされ、私の小さな胸は、カツミさんとヒデさんに晒されることになりました。たくさんの女性の体を知っているであろう2人に見せるほどの体でないことが恥ずかしいと思っていると、「きれいな体だ。バストもいい形をしていて美しいよ。とても、子ども2人におっぱいをあげた胸だとは思えないよ」と優しく言ってくれました。

さすが、女性を知り尽くしたプロだと思うのと同時に、そんなプロ2人に責められて、自分がどうなってしまうのかが簡単に予想されるのが怖く感じられたのでした。

舌とローターでたっぷり上半身を可愛がってもらったあと、乳首を吸われたり、噛まれたりしながら、とうとうローターでパンティーの上からですがクリトリスに触れてもらいました。クリトリスがこんなに感じるのは初めてじゃないかな、と思うくらいの快感でした。

「もう、どうなってもいい」と思いました。

そして、とうとうこの日初めての絶頂をむかえました。オマンコに直接に触れずに昇りつめたのは今までになかった経験です。絶頂をむかえ、ヒクついている私に、「奥さん、スカートがしわだらけになるといけないから脱いじゃおうか」と声をかけて手足を解き、2人で優しくブラウスもスカー
トも脱がしてくれました。私は、パンティー1枚になってベッドに運ばれました。

ベッドでは、パンティーの中にローターを入れて、クリトリスをじかに刺激されながら、アロマオイルを垂らされて、2人から全身愛撫をうけました。

2人の分厚い手のひらと太い指が心地よく私の敏感になった体を愛撫しました。もう全身クリトリス状態の私は、何度も何度もイッテしまいました。

「奥さん、男にこの淫乱な体を捧げるポーズをとってごらん」と言われ、私はベッドの上で四つん這いになりました。背中からお尻へとオイルを垂らされ、そしてついにパンティーの中に手をすべりこまされ、オイルを垂らすまでもなくグチョグチョになっているオマンコを撫で上げられたり、カツミさんかヒデさんの太腿を押し付けられたりしました。

私も自分から、オマンコを太腿にこすりつけるように、腰を動かしてしまいました。そして、パンティーを脱がされて、太い指をオマンコに突っ込まれ、深く浅く、激しく、そして時には優しく、熱い淫汁でいっぱいの子宮をかきまわしたり、突いたりしてもらいました。

そして、最後の仕上げは、どこから吊るされている縄なのかわかりませんが、両手をバンザイ状態で縛られて、ベッドの上に立たされました。全身にオイルを垂らされ、2人の男性に体中を撫でられました。

片足を持ち上げられてオマンコを指でかき回されたり、そうされながらもう1人に乳房を激しく愛撫されたり、まだアイマスクで目隠しされているので、状況はよくわかりませんが、それがかえって私の淫らな感覚を研ぎ澄ましてしまうようで、2人にささえられて立っているのがやっとというぐらい、全身がしびれていました。

2人もいつの間に裸になったのか、見知らぬ男性との肌と肌との触れ合いが、さらに淫靡な世界へと私を導いていくようでした。そして、2人の固いものが、私の太腿、お尻、腰のあたりに、意識的にこすりつけられているようで、内腿のあたりにソレがあたるたびに、オマンコを開いて受け入れたい衝動にかられたのでした。

私にとって、最高の悦楽の時間を演出してくれたのは、2人の甘くて卑猥な囁きでした。

私の心を見透かしているかのような2人の言葉に、私の淫らな心が過敏に反応して体がさらなる快楽を求めるかのように悶えるのです。そんな淫乱な私を、2人は卑猥な言葉で責めたてます。恥ずかしいことを言われているのに、その言葉どおりに反応してしまう体は、もう理性のかけらもなくなって、けだもののように全身がうごめき、ほえるような声をあげながら悶えたのでした。

もう、欲しくて欲しくてたまらないのに、「欲しいだろ」と言われれば、すぐに「私のオマンコにぶち込んで」とお願いするのに、2人はそんな私を焦らすのが楽しいのか、これがプロのテクニックなのか、私にそういう場を与えることはありませんでした。

でも「この責めもやめて欲しくない」と思える快感に身をあずける私は、次にバスルームへと導かれました。「仕上げのベッドでのプレイのために、
オイルをきれいに洗い流そうね」と言われた私は、「仕上げのベッドでのプレイ」という言葉だけで昇りつめそうで、自ら激しく2人にキスをしていました。

もうガマンできなくて自分からアイマスクをとり、「カツミさん」「ヒデさん」と確認しながら、一人ずつ舌をからませました。

カツミさんに抱きついてキスをしているときにはヒデさんが、ヒデさんとキスをかわしているときにはカツミさんが、バックからオマンコを撫で上げてくれました。

バスルームでは、バスタブに入って、その縁を両手で持って立つような格好をさせられました。カツミさんが、ボディーソープを泡立てて、バックから素手で洗ってくれました。もう性感帯だらけの私は、それだけでもイキそうなのに、オマンコに時々あたるカツミさんの固くて大きいものがさらに快感を高めました。

次は、カツミさんに抱きかかえれるように立たされて、ヒデさんに首、胸からオマンコまで、ていねいに洗ってもらいました。カツミさんのモノは、さっき以上に私のオマンコに触れることが多くなりました。

そのカツミさんに後ろから片足を持ち上げられ、それで開いたオマンコにヒデさんが強めのシャワーを当てます。クリトリスへのシャワーの刺激が気持ちいいことは知っていましたが、こんなに気持ちよかったのは初めてで、私はシャワーの責めを受けながら、カツミさんのモノをにぎりしめていました。

「しゃぶってほしいな」カツミさんにそう言われ、私はバスタブにひざまずくと、カツミさんの大きなモノを両手でにぎり、先を舐め、ウラを舐めあげ、そしてほおばってあげました。

「奥さん、さすがに人妻だ。フェラがすごく上手だよ。ああ、いいよ。」と言われ、私は、まるで風俗嬢のようにしゃぶりついてあげました。「奥さん、オレもしてもらいたいな。」ヒデさんにも淫らにしゃぶりつきました。

アダルトビデオのように2本いっしょにほおばろうとしましたが、2人のモノが大きくて口に入りませんでした。でも、1本しゃぶっているときには、もう1本で私の顔を撫でてもらいました。そして、2本いっしょに顔を撫でられた時は、このまま顔射されて精液だらけの顔になりたいと思いました。

「アロマの香を楽しみながら、5分~10分ぐらいシャワーを浴びてから、ベッドにおいで。そのあいだに用意しとくから」と言って、2人は出て行きました。私はベッドでのプレイを想像すると居ても立ってもいられず、シャワーもそこそこにバスルームから出ました。

「ずいぶん早かったねえ。さては、もうガマンできないのかな」とカツミさんが、はじめて私に聞いてくれました。「ガマンできない」と私がつぶやくと、「何がガマンできないのか、ビデオに向かって言ってくれるかな」と言われ、見てみると三脚にセットされたビデオカメラがありました。

「ご主人のご注文でね。初めから、奥さんの乱れている様子をしっかりおさめてあるんだ。さあ、ビデオに向かって、どうして欲しいのかを言ってくれるかな。これから先は、奥さんが望むことしかしてはいけないって、ご主人に言われてるから。」とカツミさんに言われた私は、ビデオに向かって、

「あなた、ごめんなさい。私は、もうガマンできません。カツミさんとヒデさんに、オマンコに突っ込んで欲しいです。」
とお願いしました。

ヒデさんに小さい子どもがオシッコをさせられるような格好で抱き上げられました。カツミさんが仰向けに寝ている上に連れて行かれ、開脚姿勢で抱き上げられたまま、オマンコにカツミさんのモノが当たるところまで下げられました。

パックリ開いたオマンコに、カツミさんの大きなモノの先っぽが入りそうで入らない状態で焦らされ、私は「入れて」とお願いしました。

「じゃあ、ビデオに向かって言ってごらん」と言われ、真正面のビデオカメラに向かって「私のオマンコに入れてもらいます」と言いました。すると、ヒデさんがゆっくりと私の体をおろし、私のオマンコはカツミさんのモノをズッポリと咥えこみました。

この様子は、まだ見てないけれど、ビデオにしっかりと映っていると思います。それからは、もう絶頂の波が何度も何度も押し寄せてくるって感じで、「このまま続けたらつぶれてしまう」という気持ちと、「時間が止まって欲しい」という気持ちが交錯していました。

でも、声にでていたのは、「イイ、イイ、・・・・・・」「イク、イク」と「もっと、もっと」という自然に発せられた言葉と、2人にビデオに向かって言わされた卑猥な言葉で、「もうやめて」とは一度も言わなかったと思います。

何しろ、カツミさんもヒデさんも、夫もふくめて今までの人よりも大きくて、オマンコのこんな奥まで突っ込まれたことはなかったというくらい深く突いてくれました。

しかも私が求めるとおりに責めてくれて、最後は2人とも、私の望みどおりに顔にかけてくれました。ヒデさんに先に出してもらったあと、最後にカツミさんに激しく責められたのですが、「奥さん、こっち向いてごらん」とビデオカメラをかまえるヒデさんに言われるまま、精液だらけの顔をずっとビデオに向けたままで最後までイッテしまいました。

カツミさんも、いっぱいいっぱいの精液を顔にかけてくれました。夫に送り届けられたビデオのフィナーレは、すごく淫乱な顔した私が、男の人にオモチャにされている光景が映し出されていたのでした。

シャワーを浴びて服を着る前、バスローブを着たまま、2人にもう一度だけ強く抱きしめてもらってキスをしました。「奥さんは、すごくステキだったから、こんなことをしたら、また、したくなるね」と言われ、「これもプロのテクニックかな」と思いながらも、「もしも可能ならば、もう一度だけ抱いて欲しい」と思ってしまいました。

「あなた、ごめんなさい」「もしも、またお会いできるのなら、今度はお尻にもバイブを入れて、3つの穴を同時にふさいであげるからね」と、部屋を出て行くヒデさんがいたずらっぽく笑って出て行ったあと、本当に「また来たい」と思いました。体中に残っている火照りを感じながらも、少し淋しくなってしまいました。もし、まだ時間があれば、ベッドでオナニーをしてしまっていたかもしれません。

帰りのJRは満員で、体が男の人に触れるたびに、その男の人とのSEXを想像してしまうくらい心が淫乱になっていて、体もそれに反応してオマンコが熱くとろけるのがわかりました。駅からはタクシーで帰ってきたのですが、もうガマンできなくて、わざわざ着ていたコートを脱いで、腰あたりから下にかぶせて見えないようにし、運転手さんにわからないようにスカートをまくりあげ、パンティーに手を入れて、もうグッショリのオマンコをいじりながら帰ってきました。

家に帰ってからも、もうガマンできずに寝室のベッドで全裸になり、淫らにオナニーにふけりました。夫には命令されて、オナニーをして見せたことはありますが、結婚してから初めて、夫のいないところでのオナニーでした。