1/2)初体験の思い出、そして旦那の指示で初めて行った女用性感マッサージでのエッチ体験談

初体験の思い出、そして旦那の指示で初めて行った女用性感マッサージでのエッチ体験談。前編

シンイチと付き合い始めて4ヶ月、早いのか遅いのか分かりませんが、車の中ではいわゆるペッティングまでの関係でしたが、胸はじかに触られ、見られていましたけれど、オマンコの方はパンティーに手を入れられて、撫でられたり、指でかき回されたりまでで、パンティーを脱がされることはまだありませんでした。

そんな2人が、加賀の温泉旅行を決めたのは、シンイチの友達カップルと一緒に行くということだったので、その彼女と2人で一部屋という計画だったからです。しかし、実際には、それぞれのカップルが別々に一部屋ずつに泊まることになり、私はシンイチと初めての一夜を過ごすことになったのです。

まだヴァージンだった私は、シンイチに「絶対、挿入はしないで」とお願いして、ふとんの中で抱き合い、キスをかわしました。シンイチの手は、いつもの車の中と同じように、浴衣の上から胸をまさぐり、パンティーの上からオマンコを撫でるといった具合に、徐々に私の体を快感へと導いてくれました。

浴衣の胸元に手を入れられて、胸を直接もまれたり、乳首を指の間で転がされたりしました。パンティーの中に手を入れられて、しっとりと濡れ始めたオマンコの中に指を入れられたり、クリトリスを撫でられたりしました。こうして、私はいつものようにシンイチに責められるまま、体を開いていったのでした。

シンイチは浴衣の帯をほどくと、胸をはだけさせました。今度はシンイチの舌で乳首を転がされて、私は声を漏らして感じました。そして、浴衣をすっかり脱がされた私は、シンイチと肌を触れ合わせながら、全身を愛撫されました。シンイチの指でオマンコをかき回されて腰を動かして悦んでいると、シンイチは「もっと気持ちよくしてあげよう」と言って、私のパンティーを膝の上までずらせました。

初めてパンティーを脱がされた恥ずかしさと、オマンコが開放された気持ちよさで、シンイチの言うとおり、それまでよりも感じてしまいました。「さっきまでと、どっちが気持ちいい」と聞かれ、私は「こっちの方が気持ちいい」と言って、シンイチと激しく舌をからませました。「もっと足を開きたくなってきただろう」と言われ、パンティーをすっかり脱がされてしまい、全裸になってしまいました。

「気持ちいいんだったら、足を大きく開いてごらん」と耳元でささやかれ、私は言われるまま大きく足を開き、シンイチの責めを受けました。「さとみのオマンコを見せてくれ」と言われ、私は電気をつけられた明るい部屋の中で、真っ裸の体と濡れて開いたオマンコを、シンイチの目にさらすことになりました。

「きれいな体だよ」とか「オマンコもきれいだよ」とか「さとみは本当にかわいいよ」とか言われながら、快感に全裸の体をくねらせました。車の
中ではなく広い部屋の中で安心してシンイチに身をまかせられる幸せを感じながら、シンイチに抱かれました。

そんなとき、オマンコが今までに感じたことのない快感を味わうことになるのです。シンイチの舌が私のオマンコをベロベロとなめているのです。すっかり開いてしまったヒダの部分、そしてクリトリスをシンイチの舌が這うように舐めまわします。そのうえ、シンイチの指しか入ったことのない穴にまで、まるで生き物のようにシンイチの舌が入っていくように感じました。

私は大きな声をあげ、腰を激しく振ってシンイチに責められました。シンイチのだ液の音でしょうか、それともオマンコからあふれ出る淫汁をすすられている音でしょうか。ジュルジュルという音を立ててシンイチは美味しそうに私のオマンコを味わいました。

私もこれまで車の中で、シンイチにフェラチオを教えてもらっておしゃぶりしたことが何度もありましたので、体勢を入れ替えてシンイチの固くなったものをジュボジュボと音をさせながらしゃぶってあげました。それから、また体勢を入れ替えて初めての69も経験しました。そのあと、アヌスもシンイチに舐められた私は、全身性感帯状態で体中を舐められ続けたのでした。

そんなことを繰り返すうちに、私の濡れて開いたオマンコに、シンイチがアレをこすりつけてくるようになりました。「ダメ」と言うと「入れないでこうしてるだけだから、安心して」と言って、そのかたく大きくなった肉棒の先で、私の割れ目を上から下へ、下から上へと撫でるのです。じれったいようですが、こんなことをまた何度も繰り返しました。

そのうちに、パックリ開いた私のオマンコが徐々にシンイチの肉棒を求めるようになってきたのです。

「ほうら、私のイヤラシイ穴の入り口に、おれのチンポがあたっているよ」とシンイチに言われながら、秘宮への入り口にシンイチの肉棒の先を押し付けられました。「イヤ、ダメ」と言ってはみたものの、気持ちよさと「挿入されてしまうのでは」という恐怖感と期待感が入り混じったような感覚とで、思わず腰を動かしてしまうのでした。

「いいだろ」「ダメ」「少しだけ」「ダメ」といった押し問答を繰り返すうちに、シンイチの肉棒が私の花弁を開くような感じで少し入ってきたように思いました。「ダメ」と言いましたが、「先っぽだけだから」とシンイチはやめようとはしませんでした。

「さとみ、おれのいちばん太い部分が、おまえのオマンコにすっぽり入ってるよ」と言いながら、先っぽの部分を入れたり出したりして、私のオマンコを覗き込んでいました。「オマンコの割れ目をチンポで撫でるのか、こうして先っぽを出し入れするのか、どっちが気持ちいいんだ」と聞かれ、あまりの気持ち良さに「出し入れするほうが気持ちいい」と言ってしまいました。

ゆっくり、ゆっくり、出し入れされるうちに、徐々に深く挿入されるようになっていきました。私にも、シンイチとどんどん深く交わってきているのがわかりました。でも、それを拒むこともなく、シンイチの動きに合わせて淫らに腰を振り、大きな喘ぎ声を出して悶えるのでした。

「さとみ、もう半分以上入っているよ。このまま、最後まで入れていいだろ」と言われ、私はとうとううなずいてしまいました。「いくぞ」と言われ、そのままシンイチが奥深く入ってきました。「アーッ」思っていたほど痛みは感じませんでした。というよりも気持ちよかったように思います。優しく優しく突いてもらいながら、シンイチに思いっきり抱きついて腰を振りました・・・・

私のロストヴァージンのつたないお話にお付き合いいただいてありがとうございました。今年のお正月に北陸の温泉に家族旅行に行ったのですが、その温泉旅館がたまたま私のロストヴァージンの場所だったので、少しお酒が入り調子にのった私がそのことを話したことから、坂道を転がるようにその男性とのSEXに溺れていく様を告白させられることになったのです。

夫と付き合っているときにもしていないような淫靡で卑猥なSEXの赤裸々に語る私に対し、嫉妬にも似た感情を抱いた夫から、その旅行を境にお仕置のような責めを受ける夜が続くようになったのです。

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