2/4)女2人にフェラチオされたい願望をレズの女友達、その彼女に実現して貰ったエッチ体験談

1/4)女2人にフェラチオされたい願望をレズの女友達、その彼女に実現して貰ったエッチ体験談 続編

A子はちょっと淋しげな表情を浮かべながら、「つーか、お願い。B子と一回だけSEXしてあげて」って付け足した。俺はなんだか緊急事態のような気がして、素直に女子高生のマンコに挿入できることを喜べなかった。

よくよく聞いてみると、B子は前々から男ともSEXしてみたいって願望があったみたいだった。ようするにチンポも味わってみたいってことなのかな。だけど、女であるA子にはそんなB子の願いは叶えられないし、B子が男に奪われてしまうような気がして、A子には許せなかったらしい。

で、今度はA子も積極的に俺のチンポを舐め舐めしてくれた。

どっちかというとA子のほうが必死に俺のチンポを立たせようとしてた。これから自分の恋人であるB子に挿入されてしまうチンポを自分が舐めて立たせるって行為に何か意味を見出したとしか考えられなかった。

が、ヘタクソだったのは言うまでもないぜ。だってフェラなんてしたことなかったんだからね。それにA子は舐めるだけで、口に含むことは絶対にしなかった。B子は口に含んでジュボジュボ音立てていかにもフェラチオって感じの動きをしてくれたんだけど、A子は裏スジや亀頭を丁寧に舐めまわすだけだった。

でも俺なんだかスゲー緊張しちゃって、立ち悪くってさ、ピンっと凛々しく勃起しなかったのよ。んでさ、俺言っちゃったわけ。

「A子、お願い。パイズリしてくんない?」なんてさ。殴られるの覚悟で。

「くっそぉ、調子に乗りやがってぇ…」って言って口惜しそうな表情をA子は浮かべたんだけど、ちょっと考えたあとに、俺のチンポをしゃぶってたB子を押しのけて、おっぱいで俺のチンポを挟んでくれた。そんなA子を、不思議そうな目でB子が見ていた。

パイズリなんてされるの初めてだったけど、よっぽどパイズリし慣れてる人にしてもらわないと気持ちよくなんかなれないね、あれって。んでもA子の美巨乳に翻弄される俺のチンポって絵ズラは、女2人にフェラされるなんてものより、ビジュアル的にずっと上だったわけで、見事に俺のチンポは完全復活を遂げた。

で、お待ちかねの女子高生に挿入タイムだったわけだが、ここでA子にまたルールを制定された。

目隠し着用で、おまけに腰振っちゃダメという、ヘビの生殺しみたいなルールだったが俺は了解した。このルールが結果的にあとで偶然ハァハァ効果を生むことになるのだった。

んで、タオルで目隠しって言うよりも大きなバスタオルで顔全体をスッポリ覆われ、めでたく騎乗位で女子高生に挿入。B子がどんな表情でアンアン腰を振ってたのか、それをA子がどんな表情で見てたのか俺にはまったくわからなかったけど、そんなの気にならなかった。

生で女子高生のマンコに挿入してる自分にただひたすら萌えてた。

B子も本物チンポは相手にしたことなかったわけで、そう上手く腰振れたわけではなかった。本能で動いてたんだろうけど、何度もチンポ抜けたよ。そのたびにチンポ折れそうになって、「イギャーーーー」なんて俺は悲鳴を上げた。で、B子は「バックしたい」と言い出すわけなんだが…。

ここで、腰を振っちゃダメというルールが思わぬ効果を発揮。
さっき書いたハァハァ効果ね。

俺は膝立ちになって、よつんばいのB子を手探りで探して後ろからチンポねじ込んだ。もちろん頭全体にターバン巻くみたいな状態だったからマンコも見えなかったよ。それも手探り。ちょっと指で広げて、それから手を添えてズブリ…。

あとはB子が前後に体を揺らした。けどその反動で俺の腰も前後に行ったり来たりしたので結果的にはちょっと俺も腰振ってしまってたかな…。その振動で、だんだん頭に巻いたターバンの結び目が緩んでくるのがわかった。

ターバンは緩々になりやがてハラリと脱げてしまうのだが、B子のマンコはキツサを増していく一方だった。騎乗位のときみたいにチンポ抜けるなんてことはなかった。B子が動きすぎないように、しっかりとオシリを掴んで、抜けそうになったらグイって引き戻して
たからね。

それが功を奏し、「奥までズッポリ突っ込んでは抜けるギリギリまで引き抜く」というなんともいやらしいハァハァ効果を生んだのだ。そして俺が腰を振ることはルールで禁止されてたので、女子高生であるB子がそんないやらしい動きをほぼコントロールしてたわけさ。

ターバン脱げて、おしり突き出したり引っ込めたりしているB子の後ろ姿を見たときにもの凄くハァハァしたよ。

で、ターバン脱げてヤベェと思ったんだけど、あたり見回したら、A子がいなかった。あれって思ったんだけど、俺の部屋なんてそんなに広くなかったからさ、俺とB子以外に人の気配がないのはすぐにわかった。A子が脱いだはずのキャミや上着もなかったしね。

「A子は?A子どこ行った?」なんて俺がつぶやくと、ハァハァしながらB子が「さっき…外に出てったよぉ…」なんて喘ぎながら答えた。

ふーん…なんて思いながら視線を落とすと、前述したB子のエロい後ろ姿だよ。しかも腰振ることを禁じたA子は部屋にいない。さぁ、ここからが本番だった。

急激に射精意欲が高まった。

いつA子が帰ってくるかはわからない。が、そんなに長い間留守はしないだろう。時間は限られている。やるなら今しかない。きっとB子は抵抗しないだろう。この乱れっぷりから察するに、むしろそうされることを望んでいるかもしれないし。Aことの関係を見てもMなのは明らか。俺が相手でもMっ気丸出しじゃないか。

様々な要因が俺の射精意欲を後押しした。なによりもこれ以上若々しい生マンコの刺激に耐える自身がなかった。B子はかなりの名器だったと思う。

せめて最後は一太刀浴びせて果てたい。自ら腰を振ることを決意した。

「俺が動いてもいいよね?」
一言B子に声をかけたが、許可を求めるために聞いたわけではなかった。これからもっと気持ちよくしてあげるからね、って、そんな感じの挨拶代わりだ。

そして、もちろん俺はB子の返事なんか待つことなくグイっとB子をより近くに引き寄せ、俺の意思で腰を降り始めた。その瞬間、B子の喘ぎ声の質が変わった。さすがに乳首であれだけ感じる娘だけあって敏感なつくりをしている体だった。

B子は抵抗するどころか、

「さっきより全然気持ちいいよぉ…すぐイっちゃうよお…はぁぁん」
なんて言いながら枕を強く握り締めてた。

様子をうかがいながらゆっくりと挿入を繰り返していた俺だったけど、やがてリズミカルに腰を打ちつけていった。パンっパンっパンっ…バック特有の肌と肌がぶつかる音が部屋に響く。その合間にB子の嗚咽も交じりだし、俺の興奮も最高潮に達していく。

どんなに思いっきり腰を打ち付けても打ち付けても、弾力性あふれる若い肉体は俺の腰を跳ね返してきやがった。フルスピードでチンポをマンコに擦りつけたよ。思う存分出し入れを繰り返した。

そして、B子は「イクイクイクぅ…イッちゃう…」なんて言葉を呪文のように繰り返してた。指とかクンニでなら女の子をイカせたことあったけど、挿入でイキそうだって言われたのは初めてだった。しかも一度はSEXしてみたいもんだよなぁなんて思ってた現役女子高生が相手。しかもレズだってのに、俺のチンポで感じてくれてるんだ。

やがてB子はおとなしくなり、腕に力が入らないのか上半身をぐったりとベッドに這わせた。そんな姿を見て俺はなぜか、責任は果たした、って思ったね。

もうこれ以上我慢する必要はない、イってしまおう、さぁB子のオマンコで気持ちよくなってしまおうって思った。現にB子はぐったりしてからもさらに俺のチンポを強く包み込んでくれてた。

脊髄からじわじわと後頭部に広がってゆくようなプレッシャーを感じ、おもむろに俺は女子高生のマンコからチンポを抜き去った。

B子の愛液にまみれてヌルヌルのちんぽを無我夢中でシコシコした。何度も俺を跳ね返した柔らかくて張りのあるあのケツに精子を発射しようと思ったんだけど、背中まで飛んでった。短時間での2回目の射精とは思えないくらい白く濃い精液だった。

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