1/4)女2人にフェラチオされたい願望をレズの女友達、その彼女に実現して貰ったエッチ体験談

女2人にフェラチオされたい願望をレズの女友達、その彼女に実現して貰ったエッチ体験談。全四話。

そのプレイに参加したのは、俺とレズな関係の女性二人。
仮にA子、B子としようか。
A子は心は男って感じでヤル方。B子は典型的なヤラレ役。レズビアンにはネコとかタチとかって関係があるんでしょ?どっちがどっちなのかはよくわかんないけど、とにかくAは責めるほう、Bは責められるほうだったのね。

んで俺が友達だったのは、A子。こいつは周辺の人間にもレズであることをカミングアウトしてて、姉御肌の面倒見のいい奴だった。ルックスも非常に整っており、スタイルも抜群で、いかにもボンテージファッションとかが似合いそうだった。

あ、そうそう。A子とB子にはSMな関係もあった。

これ俺が大学生の時の話ね。
それでだ、俺とA子はサークルが一緒で一年のときから遊んでたりして仲が良かったんだ。ドンドン仲が良くなっていくにつれて、恋愛感情みたいなもんも芽生えたんだけど、単純にA子とセックスしたいなぁみたいな気持ちのほうが強かったのね。そんな俺の気配に気付いたのかしらないけど、ある日A子は俺にレズだと告白するんだよ。

それってつまりは、俺のことを恋愛の対象としては見れないし、SEXもできないっていう宣告みたいなもんだと思ったからさ、俺はスゲーショックだったんだよね。でも、A子がこんなことを言ってくれたんだよ。

「あんたにだったら教えてもいいような気持ちになっちゃったよ。もし私がレズじゃなかったらあんたに惚れてたかもな。これからもよろしくなー。」

ある意味、普通の女の子に好きだって言われるよりも嬉しかった。レズの女の子に信頼され、これからもよろしくって言われるなんて、非常に名誉なことなんじゃないかなぁ なんて俺は思った。

そうして俺とA子は、なんでも相談しあう(・∀・)イイ!! 関係になってったのね。

で、(・∀・)イイ!! 関係になった俺とA子は強固な信頼関係を築いていくんだよね。お互い話せないことはないってくらいに
何でも話し合ったよ。で、俺はある日、(※注1)みたいな願望があるってことをA子に話したんだ。

※注1
俺の場合はビジュアル的に、2人の女が俺のチンポを同時に舐めてるところがみたいと思った。別に複数プレイがしたかったわけじゃないんだよね。

そしたらA子が「もう一人女の子連れてきて願望叶えてやろうか?」みたいなニュアンスのことを言うんだよ。それってつまり、A子がもう一人女の子を連れてきてその子と一緒に俺のチンポを舐めてくれるってことなんだけどね、そんなことよりもA子がフェラしてくれるっていうほうが俺にとってはビックリだった。

「それってA子が俺にフェラしてくれるって事にもなるけど、大丈夫なの?」なーんてドキドキしながらA子に確認してみた。当然ながらA子はレズでなわけで、チンポなんて好きじゃないだろ?って思ってたんだよね。

「ま、男は好きじゃないけど。一度くらいは本物舐めるのも悪くないかなー」
なんて言われてしまった。調子に乗って俺は、今すぐ舐めてくれなんて言ってみたんだが殴られた。グーで。

それでね、A子が連れてきたのがB子だったのだが、実はまだ1●歳だった。なんでもA子とバイト先が一緒で、知り合って話をするようになってすぐにA子はB子にレズの匂いを嗅ぎ取ったらしかった。2人とも基本的には明るくて面白い娘だったからさ、パッと見てこの2人がレズってるなんて俺には信じられなかった。

んでも、俺が信じようが信じまいが2人がレズだったのは事実であり、恋人として肉体関係を持っているという男女となんら変わらなかった。ようするに、B子はA子の彼女だったわけさ。しかもかなり従順な奴隷でもあったわけ。A子はそんなにエゲツナイSではなかったけど、B子は極度のMだったみたい。 後に判明するんだけどね、色々と。

俺のチンポを2人で舐めるというイベント(ワラを開催するにあたり、2人から俺に対していくつかのルールが提案された。細かいところがたくさんあったんだけど、大きなとこだけピックアップしますが、

1.大人しくしてろ。
2.調子に乗って挿入しようなんて思うなよ。
3.勝手に体に触るな、触ったらその時点でイベント終了。
4.射精を伴なってもいいが、精子を自分で舐めろ。

って感じだった。4がちょっと引っかかったんだけど、願望を叶えられるなら安いもんだった。

でさ、決行の日は訪れるわけなんだが、会場は俺の部屋にしてもらった。途中で、「やっぱヤル気なくなった。帰ってくれない?」なんて言われたくなかったから、俺なりに考えて俺の部屋を使ってもらうことにしたんだ。

とりあえず風呂入って念入りにチンポ洗ってこい!なんてA子に言われて、俺は素直に従った。A子の命令口調は、堂々たるもので、ちょっぴりガクガクブルブルだったよ。

シャワー浴び終えて浴室から出たらさ、ウィーンウインなんて音とB子の喘ぎ声が聞こえた。俺は来てはいけない所に来てしまった悪寒がして帰りたかった。

でも、俺の部屋だったので帰るところがなかった。脱いだ服を元通りに着て、思い切って二人の待つ部屋のドアを開けた。

予想通りバイブでB子が責められてた。全裸にルーズソックスという、普通なら勃起しまくりでチンポが弾け飛んでしまうようなエロい格好だったわけだが、俺はびびってしまっていて、それどころじゃなかった。

A子はキャミソールにジーンズというラフなスタイルだったけど、ノーブラで乳首が透けてた。それを見たらちょっと興奮した。A子は俺のそばにやってきて、耳元で「軽蔑したりしないよね?」って囁いた。

この瞬間、俺はA子だって緊張してるんだよなって思った。ズボンを脱がされて下半身を剥き出しにされてしまうわけだが、その頃にはもう覚悟はできてた。

が、上半身まで脱がされた時には恥ずかしくて逃げ出したかった。

なんだかよくわからないうちに、二言三言しか言葉を交わしたことのないB子に俺はチンポをしゃぶられていた。俺は仁王立ち、B子は正座でフェラチオ、A子はそのわきでB子にバイブを挿入してた。

「私たち、本物相手にするの初めてだから下手だったらごめんね」
なんて言いながらA子も俺のチンポに手を伸ばしてきた。

こうして夢にまで見た2人の女にチンポを舐められるという目的を達成した俺だったけど、虚しかった。

が、チンポはビンビンだったよ。それもまた虚しかったよ。はっきり言って俺はA子の事が大好きだったので、もの凄く複雑な心境だった。好きな女にフェラされて素直に喜べなかったなんて贅沢だなって今は思うけどね。

目の前に全裸にルーズソックスの女子高生(言ってしまおう)とノーブラキャミのA子がいるのに立ってるだけ。俺もチンポも立ってるだけ。

A子は胸大きかったし、ずっと触りたいなぁなんて思ってたんだけどね、キャミの胸元から乳首なんか丸見えだったのに、見てるだけ。ルールがあったので、俺は本当に人間バイブって感じで勃起したチンポを思う存分に活躍させることはできなかったわけだ。

まんまと俺はSなA子の策略にハマッタって感じだったんだよね。お預け状態の俺を見ながら、A子は本当にときどきしかチンポ舐めてくれなかったんだよね。主に舐めるのはB子、A子は手コキって感じ。

B子が両手を使わずに口だけで俺のチンポを求めてる姿はもの凄くエロかったんだけど、俺はA子にもいっぱいしゃぶって欲しくてたまんなかった。

そんな俺の心情を見透かしたようにA子から言葉責めをされた。

「舐めて欲しい?」
「おっぱい触りたいんでしょ?」
「あらもう逝っちゃいそうなの?まだ私が舐め舐めしてあげてないのに?」

数々の言葉責めを喰らったけど、中でも強烈だったのは、
「私のおっぱい見たいんでしょ?」だった。

ノーブラだし、上から覗く格好だったから、俺にはほとんどA子のおっぱいは見えてるも同然だったんだぜ?それをA子も知ってたはずなんだ、絶対。

それなのに、あえておっぱい見たいか?って聞いてくるところがA子の凄さだった。そこで俺が「いや、A子のおっぱいほとんど見えてるってw」なんて答えることができないってことを見抜いてたんだよ、恐ろしい女だった。

「A子のおっぱい見たいです。見せてください。」

なんてセリフを言ってしまう自分が信じられなかった。

が、言って良かった。A子はおっぱい見せてくれたし、触らせてくれた。A子のおっぱい触ったとたんに俺は急激に気持ちよくなってしまい、射精したら自分で精子舐めなきゃいけないって知りつつも、もうどうでもよくなってしまっていた。

A子に「もうイきそうです」なんて敬語を使い、「B子の胸に発射して」なんて指定され、俺はA子の手コキで果てた。A子もB子も初めて男がイクのを見たらしくて、結構喜んでた。

俺は精子を放出し終わった途端、腰が抜けたみたいにフニャフニャ崩れ落ちてしまった。張り詰めていた緊張が一気に解けて呆然としちゃってた。

そんな俺の口元にA子は指を差し出して、「一応ルールだから♪」って微笑んだんだ。A子の指は、さっきの射精終わりにあんまり飛ぶことなく垂れてしまった俺の精子で濡れてた。俺は戸惑い気味に舌を出し、A子はその舌を精子のついた指で撫で回した。

しょっぱかったけど、A子の指を舐めてるってだけのような気がしたから嫌じゃなかった。そのあと、まだいっぱい残ってるわねって意味深なことを言い、A子はB子を指差した。ウインウインうねってるバイブをアソコに挿入されたB子の胸にはさっき俺の放出した精子がテカテカ光っていた。

B子の潤んだ瞳を見て、俺はたまらなくなった。A子に「あんまり乱暴に扱わないでね。あの子胸感じやすいから。」って言われた。GOサイン?行ってもいいんだろうか…。

俺は精子まみれのB子のおっぱいにむしゃぶりついた。
なんだかんだで言っても女子高生の胸だ、精子なんぞ洒落たスパイスだと思えばいいってもんだ。

が、現実は甘くなかった。

ちょっと乾き始めた精子は想像以上に手強かった。いくら自分の精子とはいえ、吐き気だってこみ上げてきたぜ。が、舐めてるうちに精子なのか唾液なのかわからないくらいB子の胸は濡れ濡れだったので、精子ぶかっけた以外の場所も舐めまくった。もちろん乳首中心になー。

俺はB子に覆い被さるようにして、よつんばいでおっぱい舐めてた。それこそ犬みたいにペロペロペロペロだよ。完全にA子の術中にはまってた。B子にバイブを出したり入れたりを繰り返しながら、A子は俺に

「お尻の穴見えてるよ?恥ずかしくないの?」
なんて言ってきやがった。が、俺は羞恥心なんかよりも、超敏感に反応するB子に夢中だった。

乳首にちょぴっと舌を押し当てるだけでビクンなんて反応する女子高生相手にできるならケツの穴の一つや二つ見られるくらいどうってことなかった。どんどん見やがれ!って感じだった。が、あえなく俺の女子高生のおっぱい舐め舐めタイムは終わりを告げる。

A子に「終了~♪」なんて言われたからだ。すっかり俺はA子の言うことを素直に聞くようになってたし、楽しくなってた…。

「結構楽しくなってきたね」なんてA子も言った。まるで俺の心拍数でも計ってるかのように的確なタイミングだった。

B子はいつの間にかルーズソックスも脱がされ俺と同じスッポンポンになってた。バイブとおっぱいへの愛撫で何度かイッてしまったらしくグッタリしていた。

A子はさっき俺におっぱいを触ることを許可してくれた時キャミを脱いでいたので下半身だけジーンズ。大きいけど適度な緊張感を保った張りのあるおっぱいはまさに女王様に相応しいって感じの、立派すぎるおっぱいだった。

あのおっぱいにも精子ぶっかけてー! って思った。が、俺のチンポは一回目の射精のあとは全くもって無反応だった。まさにショボーンという2ch用語がふさわしい情けない姿だった。

「もう立たないのかな?」

なんて言いながらA子は俺のチンポを握ってきた。が、しかし、A子はチンポなんていじったのさっきが初めてだったわけよ。そんな甘ちゃんのお触りじゃ射精したばかりの俺のチンポが復活するわけなかった。

「A子がフェラしてくれればすぐ立つと思うよ…」

俺は素直な気持ちを言っただけなんだけど、A子の癇にさわったらしく、グーで殴られた。が、以前殴られた時よりも、全然痛くなかったし、A子はちょっと恥ずかしそうにしてた。

グッタリとしてるB子を抱きかかえて起こすとA子は耳元で何かを囁いた。B子は一瞬おびえたような表情になったが、A子と何かコソコソとやりとりをしたあとに再びバイブを挿入され、目がウルウルになった。

そしてA子は俺に驚くべき提案をしてきた。あらかじめ決めておいたルールを大きく逸脱したものだったが、俺にはそれに抗う理由などなかった。

「今から2人でもう一回フェラするからさ、それでチンポ勃起したらこの子とSEXしてみない?」

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