ちょっと頭が弱いけどかわいい血の繋がっていない妹と風呂に入ったときのエッチ体験談

ちょっと頭が弱いけどかわいい血の繋がっていない妹と風呂に入ったときのエッチ体験談。

俺も妹いるけど血がつながってない。
俺が小さい頃に親が再婚してお互い連れ子。
で、妹は普通じゃないんだよな。こういう言い方いけないかもしれんけど頭が弱い。

普通よりも知能指数が低くて小学生低学年ぐらいの知能しかない。小学生の頃には申し訳ないけど妹が普通じゃないのが恥ずかしくて嫌だったけど同級生の男に小石投げられてバカ呼ばわりされてしゃがみ込んで泣いてるのを見てからは大事にするようになった。

俺が守ってやらなくちゃって痛感したことを今でも覚えてるよ。
ちなみに顔は結構可愛いと思う。俺から見ればだけど。

男は異常にエロいとかそういうの全然理解出来てないから「お兄ちゃんお兄ちゃん」と小さいコのように俺の周りをまとわりつく。目をキラキラさせてにこにこ笑ってる妹が天使のようで、可愛くて仕方ない。
だから思春期以降オカズにしたこともしばしば(w
正直、妹を抱きたい。俺こんなんじゃ結婚出来ないと思う。彼女作る気も起こらない。ちょっと暗めの話でごめん。

俺は22歳で妹は19歳。今は家族4人で一緒に暮らしてるけど、俺は今度一人暮らしを始める。
妹は知能の関係で就職出来ない可能性がある。母親(俺の継母)からすれば実の娘なのに妹に冷たい。たぶん正直、妹が邪魔なんだと思う。イラついて手を上げたりしたのも何度か見た事があるし、付き合ってる時に親父に「子供はいない」ってずっと言って隠れて施設に入れようとしたらしい。

親父が「それはあまりにも可哀想だ」って止めたんだけど。そんなだから、親父が仕事でいない間、母親が虐待しかねない。こんな家に置いておくより一緒に連れて行こうと俺は密かに企んでる。実は一度ちょっとHな事をした事がある(w

両親が友人夫婦と旅行に行った時の話。

飯を作らないといけなかったので買い物をして、料理をしていた。もちろん料理の間も妹は俺の周りをにこにこしながらまとわりついてくる。「○○もお手伝いする!」と妹は言うが、火を使わせるのは危ないので混ぜるとか、そういう簡単な事を手伝ってもらった。100%両親が帰ってくる心配がないので俺ははっきり言ってもうドキドキしっぱなし。いつもなら出来ない、恋人同士のような甘いひとときを満喫しまくった。

食べ物を「あーん」して食べさせあいっこしたり、ソファで肩を抱いてテレビを見たり。妹の頭を撫でてると、気持ちよくなったのか俺の胸に頬を当てて眠ってしまった。

『これから風呂入ろうと思ってたのに!!!』
でも妹の寝顔が可愛くて、起こさないようにほっぺや唇に優しくキスしまくった。それでも起きないので俺は調子に乗ってゆっくり妹の脚を開かせた。白いパンティ。俺はぷっくりと可愛く盛り上がったあたたかいマ○コをゆっくり手の平で包み込んで、妹の唇にキスをした。

(あ~、たまんねぇ・・・)起きないかビクつきながらも興奮してて、割れ目にそって指を這わせたり、撫でたりした。片手で勃起したチ○ポをズボンの上から触りながら、しばらく触っていると妹が「ん・・・・」とゆっくり目を覚ました!急いでまくっていたスカートを戻して心臓がバクバクいってるのに、俺は冷静を装って「お風呂入んなきゃダメだよ。」と言った。

ついに風呂だ!!両親が留守中に妹が生理が始まった時に一度だけマ○コを洗ってあげたことがあるけどそれ以来・・・マ○コを見るのは何年ぶりだろう!眠気眼の妹を脱衣所に連れて行き、ワンピースを脱がせてやる。

成長しきった妹の裸を見るのは今日が初めて。前ホックの白いブラを外すと、色白でまあるくふくらんだ可愛いおっぱいがぷるるんと露になった。乳輪は小さく、乳首は淡い桜色。白い肌にピンク色。すっげぇ綺麗・・・

むしゃぶりつきたくなる衝動を押さえてパンティも脱がせてやる。ヘアは薄くて面積が少なかった。その向こうに割れ目がうっすら見えている。「俺も一緒に入っていい?」と聞くと妹はにこっと笑って頷く。

妹の性格はおとなしくて、いつもにこにこしている。俺もすぐに服を脱ぎ、浴室に連れて行った。

温かいシャワーをかけてあげてから、スポンジにボディソープをたっぷり泡立てて妹の身体を洗ってあげた。強く擦らないようにと注意して優しくしすぎたからか「お兄ちゃん、くすぐったいよ。」と身をよじって笑う。

一通り(大事なとこ以外)スポンジで洗ったあと、手で妹の身体を撫でまわして洗った。背後に周り、背中を撫でた後、思いきって後ろから手をまわしておっぱいをゆっくり揉んでみた。やっぱりくすぐったいのか、笑って身をよじる。

その姿があまりにも可愛くて、俺はほとんど理性を失っちまったよ(w
乳首を愛撫してみた。ボディソープでヌルヌルしたピンクの乳首をつまんだり、指の腹で撫でたり、引っ張ったり。
すると女の本能で感じるのか、小さく「ん・・!」て言って身体をすくめた。「イケる!」そう感じた俺はそのまま片手をマ○コの方へおろして行き、指を割れ目に当ててさすった。またも身をすくめる妹の耳元で「ここも綺麗に洗おうね。」と囁いてクリトリスをゆっくり円を描くように撫でた。

耳たぶを軽く噛んだり舐めたりしながら、左手で乳首をこりこり、右手でマ○コを愛撫。さすがに普段と違うと感じたのか「お兄ちゃん!?」とキョトンとした声で振り返って俺を見た。ドキッ!としたが(落ち着け~、落ち着くんだ。兄としてちゃんと性教育してやらねば)と自分に言い訳しながらw

怖がらせないように「大丈夫。」と言ってにこっと微笑んだ。笑顔に安心したのか、妹もにっこり微笑んで俺を見た。(助かった・・・)また愛撫を再開する。

だんだんマ○コをいじる指先がボディソープとは違うヌルヌル感を感じてきた。それに乳首も固くなってきた。妹の表情を見ると唇を噛んで頬が赤くなっている。恥ずかしそうな表情にも、感じている表情にもとれる色っぽい顔。

小さなクリトリスをちょっと強く、撫でながら押し込むようにすると遂に声を出した。「はぅっ・・・!!」身体をこわばらせて、俺の右腕を掴んだ。

俺のチ○ポは、もうはち切れそうなほどビンビンで妹の腰に当たってた。でも妹は俺の愛撫に意識が集中してるからか、気が付いてないようだった。妹の愛液をすくってクリに付けて、撫でる指を段々強く、速くしていった。

俺の右腕を両手で必死に掴んで苦しそうに喘いでいる。「あっ・・・あぁぁ・・・・!!」普段大声を出さない妹が、大きな声で喘いでいる。(イカせられるかも・・・?)

俺は妹の身体をがっちり後ろから抱きしめて、腕の疲れも忘れてヌルヌルになったクリを指をコリコリと高速で刺激し続けた。「いやっ・・・!!」妹は悲鳴のような声をあげてぐったりしてしまった。

(イッた・・?)俺はマ○コを触ってみた。すっげぇ濡れてる。もう愛液が洪水のように溢れてた。ピクピクと時折小刻みに妹の身体が震えている。イッたんだと確信した。

妹がたまらなく愛おしくて、抱きしめて顔中にキスした。妹はぐったりしたまま。指を入れてみようかと思ったけど、ゆっくり愛してあげようと思って思いとどまった。シャワーで身体の泡を流してあげて、脚を開かせてヌルヌルになったマ○コを指で丁寧に洗い流してやった。

その間、妹は始終恥ずかしそうに顔を真っ赤にしてうつむいていた。それを見て俺は、女が恥ずかしがるのはやっぱ本能なんだなと思った。綺麗になった妹と一緒に湯舟につかった。(妹をスポンジで洗いながら、俺も素早く身体を洗っていたのだw)

俺が妹を後ろから抱き締めるような形で。やっと妹が口を開いた。

「・・・・なんか、変な感じだった。・・・さっき。」
小さい声で恥ずかしそうに言う。

俺は妹の頭を撫でながら「いいんだよ、大丈夫。二人だけの秘密だよ。」妹はこくんと無言で小さく頷く。一応口止めしておかないと、親にバレたら妹と離れさせられる恐れがあるからね。

しばらくの間、頭を撫でていると「・・・あっ、髪洗ってないよ!?」と素頓狂な声を出した。これでちょっと気まずかった雰囲気が一気に和んだ。ほっとした。

その後、髪を洗ってあげて乾かして、一緒にベッドに入って腕枕して眠った。妹が眠った後、さっきのを思い出してオナったけど(w

その後も妹は変わらず、にこにこしながら俺にまとわりついてくる。
俺、妹を他の男に取られたらきっと気が狂うだろうな。