友達の彼女が彼氏に言えない欲望を満たしてあげたエッチ体験談

kaiさんから投稿頂いた「友達の彼女が俺の巨チンをフェラチオしたいといってフェラチオ顔射したエッチ体験談」の続編「友達の彼女が彼氏に言えない欲望を満たしてあげたエッチ体験談」。

※「俺」に対する呼び方は「H」とします。

親友Mの彼女Sと秘密の関係を結んでから10日程経ったある日の休日。Mから連絡が来た。
SがMの家で夕飯を作ってくれているらしいが取引先との会食が入ってしまったので俺に代わりに食べて欲しい、Sには了承を得ているので適当な時間に家に行ってくれと言われた。あれから微妙に気まずい感じがして連絡も取っていなかったのだが良いキッカケができたと思いOKした。夕飯には早いが話したいこともあったので夕方5時位にMの家に行った。

S「あ、H君?いらっしゃい!」

インターフォンを鳴らすとSが出迎えてくれた。今までと全く変わらない態度に拍子抜けする。

S「ご飯食べるには早くない?お腹空いてるの?」
俺「いや、そうじゃないけど暇だったからさ。」
S「そっか、じゃあテレビでも見てて。下拵えだけしていつでも食べられるようにしとくからw」

Sはそう言ってキッチンまで戻っていった。とりあえず言われた通りにリビングでテレビを見ていると準備が終わったのかSも俺の隣に腰を下ろし話しかけてきた。

S「ねえねえ、H君はT(元彼女)とヨリ戻したりしないの?」
俺「何?いきなり?多分しないんじゃないかな。」
S「ふーん。まあ独り身だから友達の彼女に顔射なんかできるんだよねww」
俺「・・・・まあね。彼女いたら彼女にするしw」
S「ほー。と言うことはTにもしてたんですか?」
俺「当たり前っしょw知らねえの?Tってモノすげえエロいんだぞ?ヤリタイこと大体OKしてくれたしね。」
S「そうなんだ・・ちなみにどんなことを?」
俺「言えませーん。本人の名誉の為にも言いません。」
S「この野郎!どうせその立派なモノででヒイヒイ言わせてたんだろ!」
俺「おう!こいつの威力はお前も知ってるだろ?つーかお前あれからMとどうなのよ?」
S「え?うん、何日か前に一回エッチしたんだけどいつも通りだったよ・・・?」
俺「てことは?」
S「・・・・」
俺「またしたい・・よね?」

そういってSの手を取って股間を触らせた。

S「うん。したい。お願いしてもいい?」

俺はキスをして押し倒した。話を聞くとMとエッチした時も気持ちは良かったらしいがフェラをしたくて堪らなかったらしい。その後も俺に顔射された事を思い出しては自己嫌悪に陥っていたようだが実物に触れてしまうと我慢できないようだ。

S「待ってH君!今日汗いっぱいかいちゃったからシャワーだけ浴びさせて。」
俺「俺は別にそのままで構わないけど?この間だって・・」
S「あの時は酔ってたから!汚いままじゃ恥ずかしいじゃん・・・」
俺「じゃあ一緒に浴びようよ?」
S「もうエッチ!何する気?」

そう言ったSだが特に拒否もしなかった為一緒に風呂場に入った。

俺「さてSさん?今から貴女の体を綺麗にします。」
S「はい。お願いします・・」

Sの視線は俺のチンポに釘づけである。

俺「特に一部分は特に綺麗にします。つーわけで下の毛を剃らせろコノヤロー」
S「はっ?何言ってんの?ダメダメダメ!そんなことしたらMに怪しまれるでしょ?」
俺「見せなきゃいい。」
S「エッチするときはどうすんの?」
俺「生え揃うまで禁止!」
S「そんなの駄目だよ・・私はMの彼女なんだよ・・・?」
俺「そうだね。でも今は俺の言うこと聞いてよ。Sは俺で自分のしたいことしていいから、俺にもSの体を自由にさせて?もし本当に嫌なら諦めるからさ。」

俺はSを抱きしめてそう言った。Sのお腹に勃起したチンポを擦りつけながら。

S「ホントに私のしたいことしていいの?」
俺「もちろん!でも痛いのは勘弁してな。俺どっちかというと苛めるほうが好きだからw」
S「バカwwわかった。良いよ。でも綺麗に剃ってね?」

俺はMの使っている剃刀とシェービングクリームを使ってSに剃毛を行った(描写は割愛)

俺「できた。うわあ・・ツルツルで子供みたい・・」
S「恥ずかしーwwなにこれスースーするよw」

俺は不覚にもSのパイパンマンコを見て余計に興奮してしまった。

S「ちょっとH君?なんか興奮してない?そういう趣味あったの?」
俺「悪い。自分でも驚きだわ。なんか背徳感が・・いただきます!」

俺は言い切る前にむしゃぶりついた。綺麗に剃ってあるのでツルツルになっているSのマンコは前に舐めた時とはまた違った味わいがあった。

S「アンッ!もうバカ!ずるいよ私にも舐めさせてよ~」
俺「ごめんごめん。でも流石に風呂場は狭いからさ。後で好きなだけさせてあげるからまずは俺にやらせてくれ。」

そういってクンニを続けた。Sも毛がない状態でされるのは初めてなのだろう。一々声を上げて反応するのが可愛らしい。しばらく続けているとSが言った。

S「H君・・我慢できなくなってきたからさっそく私のしたいこと言っていいかな?」
俺「良いよ?何がしたい?」
S「H君におしっこかけたい・・」

Sは一度でいいから男の人におしっこをかけてみたいという願望を持っていたらしい。こんなことは普通じゃない。でも普通じゃない剃毛を受け入れた後なら躊躇いも少なく言えるのではと思い俺の要求を呑んでくれたらしい。そのSの言葉に俺は答えた

俺「良いよ。一度なんかじゃなくて何度でも言いな。全部受け入れるってまえ言ったしな」
S「ホントに?でもずっと我慢してるから多分いっぱいでるよ?臭いと思うよ?」
俺「良いっての。お前のウンコ出る穴まで俺は舐めてるんだぞ?今更ションベン位で遠慮すんな!今日も舐めるけどww」
S「ありがと・・じゃあもう出るから、たくさん浴びてね!」

Sは浴槽の縁に腰掛け自分のマンコをくぱぁした。すると凄い勢いで黄金色の液体が噴き出してきた。俺はSの前に胡坐をかいて座っていたので全てが丸見えである。音を立てて排出される尿は勢いを全く緩めることなく俺の胸に浴びせられている。無毛のマンコからとめどなく出てくる液体は臭いはキツイがとてもきれいに見えた。

Sは少し腰を浮かせ、おしっこの標的を俺の胸からチンポに変えてきた。俺はチンポにおしっこをかけられながら自分で扱いて見、Sはそれを見ながら興奮したのか息を荒くしていた。1分位出していただろうか。段々と勢いが無くなっていきSのおしっこは止まってしまった。彼女は息を荒げながらも名残惜しそうに尿道を弄っていたがその姿に我慢できなくなった俺は立ち上がり顔にチンポを突きつけた。彼女の尿に塗れたチンポだったがSは躊躇いもせずに喉の奥まで咥えこんだ。
Sもよほど我慢していたのだろう。下品な音を立て、時々オエッと吐きそうになるほど深いフェラチオをしてくれた。俺も腰を振りSの喉の奥を激しく犯す。Sは苦しそうな声を上げているが嬉しそうな表情をしている。やはりこいつはマゾのようだ。それを確信した俺は彼女の頭を掴み腰を振った。所謂イラマチオというやつだ。Sは涙を流しくぐもった声をあげながらも玉を撫でてくれる。そのまま腰の動きを強めた俺はSの喉の奥にチンポを差し込み射精した。2度、3度と精液が尿道を通っていくのがわかる。その間もSの口は俺のチンポで塞がれている。だが器官にでも入ったのだろうかSが大きく咳込んだ。

S「ゲホゲホッ・・ハァッ・・オエッ・・」

ようやく上げたSの顔はグチャグチャだった。顔中涙と精液まみれになり、なおかつ鼻の穴からも精液が出ていた。

S「H君・・相変わらず凄い出るね・・溺れちゃうかと思ったよw」
俺「前も言ったけどSが可愛いからだって。」

俺はシャワーでSの顔を洗い流すと浴槽の縁に手をつかせてこちらにお尻を向けさせた。

俺「またSのアナル弄るよ?」
S「良いよ。H君の好きにしてェ・・」

両手でお尻を広げピンク色の蕾に口をつける。Sの体がビクンッと震えるが構わず舌を侵入させていく。その日のSのアナルは少し臭いがキツク苦かったがアナル好きの俺には却って興奮するシチュエーションだ。舌で濡らした後は指先で入口を撫でてやった。俺の指は少し太めだが、そんなモノは関係ないとばかりに飲み込まれてゆく。Sは時々小さく声を上げるが気持ちが良いのだろうか全く抵抗しない。中指を入れて全体的に拡げるような動きでアナルをほぐしていく。唾液を垂らしながらそれを繰り返していくと指が2本位入るんじゃないかというくらい柔らかくなった。俺は何も言わずに人差し指と中指をアナルに突き入れた。

S「えっ・・?H君!ダメッ!」

Sがこの日初めて抵抗するがそれとは反対に俺の指はアナルに埋まっていった。流石に奥までは無理だったが浅い部分を調教して指を抜き、チンポをマンコにあてがった。

俺「エッチはダメなんだっけ?」
S「・・うん。まだダメ・・」
俺「まだってことはいつかはいいの?」
S「・・・・・」
俺「そっか。嬉しいなwじゃあついでにお尻でもできるようになろうよ」
S「アナルセックスってこと?無理だよ・・そんな大きいの入れられたら壊れちゃうもん」
俺「Sだって興味あるでしょ?」
S「少しくらいは・・お尻の穴気持ち良いし・・」
俺「じゃあ決まりだ。Sはいずれマンコにもアナルにもこのチンチン入れるってことで!」
S「はい・・お願いします!」

Sはそう言って俺のチンポにキスをした。それから風呂場から出て脱衣所でお互いの性器を舐め合い俺は再びSの口の中に射精した。その後は夕飯を食べた後に二人でゲームをしたりキスしながらお互いの体を触り合ったりと人の彼女とは思えないほどイチャイチャして過ごした。
そして帰り際にSに約束させた。陰毛が生えるまではMから求められても拒否すること。求められたら必ず報告すること。それができたらまたSの好きなことをさせてあげると言ったら喜んで了承してきた。

見た目は可愛い親友の彼女だが、彼女の本性を知っているのは今の所俺だけだ。